【魚座】(2/19~3/20)
「深海魚じゃなくて回遊魚になるのよ!自分から一歩踏み出して行動することで運が開けるわ」

◆全体運
リ:魚座さんって臆病なところがあるのよね。「私にできるかしら」ってね。引っ込み思案なのよ。でも2019年は、自分から一歩踏み出さないとダメ。そのままでは、運が開かないわ。
ト:砂底に体をうずめている深海魚じゃなくて、回遊魚になるの。まずはやりたいことを紙に書き出してから優先順位を決めて。興味のあることから始めるのよ。活躍の場が広がるはず。
リ:びっくりするくらい斬新なことを考え出せるのも魚座さん。それってスゴイことよ。
ト:枠にとらわれず、いろんなものを交ぜて価値を見出せるのよね。今の社会に求められている力だわ。自信を持って行動すれば忙しい1年になるはずよ。

◆金運
リ:お金に関するミラクルが起こりやすい1年になるわね。
ト:欲しいものがあると、「あら、ここに置いてあった」みたいな。旅行に行きたいと思ったら、臨時ボーナスが入ってきたとかね。
リ:お金の巡りがいいのよ。
ト:そうね、それに外に出て、人に会うとさらに金運がアップするわ。旅行、勉強、スポーツなど、経験にお金を使うといいわよ。
リ:でも、結構ボケーッとしていて、いろいろな経験をしても忘れちゃうのよねえ。
ト:そのちょっと抜けたところも魅力なんだけど(笑い)。まぁ、大丈夫よ。記憶がなくても魂が覚えていて、後できっと役に立つから。とにかくいろんな経験を積んでちょうだいね。

◆健康運
ト:魚座さんって何事も拒まないのよね。男もそう。くるもの拒まずだからモテるのよ~。だから浮気や不倫にもハマりやすかったりもするの。
リ:でも一途で誠実なの。愛情はきちんとあるのよ。社会のルールじゃなくて、自分なりのルールを守りたいのよ。
ト:そうはいってもね、人間関係のトラブルって、健康にも悪影響を及ぼしてしまうから、ほどほどにしなくちゃダメよ。
リ:人間関係が乱れると、ストレスでホルモンバランスが崩れて、体温も変化しやすいから。女性は冷えに気をつけてね。
ト:ほてりもね。重ね着をしたり、薬膳料理を活用するのもいいと思うわ。

※女性セブン2019年1月3・10日号

あわせて読みたい

トピックス

“トリプルボギー不倫”が報じられた栗永遼キャディーの妻・浅井咲希(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫》女子プロ2人が被害妻から“敵前逃亡”、唯一出場した川崎春花が「逃げられなかったワケ」
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
“1000人以上の男性と寝た”金髪美女インフルエンサー(26)が若い女性たちの憧れの的に…「私も同じことがしたい」チャレンジ企画の模倣に女性起業家が警鐘
NEWSポストセブン
山田美保子さんが、STARTO社アイドルたちのバラエティーでの底力
《バラエティー番組で輝くSTARTO社のアイドルたち》菊池風磨、松田元太、猪狩蒼弥…グループ全体として最もスキルが高いのはSixTONESか 山田美保子氏が分析
女性セブン
24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
ウクライナ出身の女性イリーナ・ザルツカさん(23)がナイフで切りつけられて亡くなった(Instagramより)
「戦争から逃れてアメリカ移住も…」米・ウクライナ人女性(23)無差別刺殺事件、犯人は“7年間で6回逮捕”の連続犯罪者
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン
大ヒット上映を続ける『国宝』の版元は…(主演の吉沢亮/時事通信フォト)
《映画『国宝』大ヒット》原作の版元なのに“製作委員会に入らなかった”朝日新聞社員はモヤモヤ  「どうせヒットしないだろう」とタカをくくって出資を渋った説も
週刊ポスト
不倫の「証拠」にも強弱がある(イメージ)
「不倫の“証拠”には『強い証拠』と『弱い証拠』がある」探偵歴15年のベテランが明かすまず集めるべき「不貞の決定的証拠」
NEWSポストセブン
違法賭博胴元・ボウヤーが激白した「水原と大谷、本当の関係」
《大谷から26億円送金》「ヘイ、イッペイ。翔平が前を歩いてるぜ」“違法賭博の胴元”ボウヤーが明かした「脅しの真相」、水原から伝えられていた“相棒の素顔”
NEWSポストセブン