テレビ・新聞には書けない侍戦士たちの“裏話”【その1】

テレビ・新聞には書けない侍戦士たちの“裏話”【その1】

・村上宗隆(23・ヤクルト)
 吉本興業とマネジメント契約。YouTuberや芸能界にも幅広い人脈を持つ。不動産経営に携わるなど財テクにも熱心。

・牧原大成(30・ソフトバンク)
 ほかの選手と群れないタイプで藤本博史監督に噛みつく場面も。2015年に結婚し、女児が誕生したが2017年に離婚。2019年に再婚している。

・近藤健介(29・ソフトバンク)
 球界きっての人格者。「日本ハムは中田翔(現巨人)など飲み会好きな選手が多かったが、一線を画していた」(スポーツ紙記者)

・周東佑京(27・ソフトバンク)
 ミスをすると悔しさのあまりベンチで泣き出すことがあり、ファンから「情けない」との声が飛ぶことも。6歳年上の姉さん女房を持つ。

・ラーズ・ヌートバー(25・カージナルス)
 日本名は榎田達治、あだ名は「たっちゃん」。日本名は祖父の名前にちなむ。いつも大谷の傍にいるのは、大谷専属の水原一平通訳がサポートしているため。女性ファン急増中。

・吉田正尚(29・レッドソックス)
「元モデル妻には頭が上がらないらしい」(スポーツ紙記者)。今オフの自主トレ中に「美女と夜遊び」が報じられたが、妻がSNSで反論。

【番外編】
・栗山英樹(61・元ヤクルト)
 プロ野球史上初の国立大(東京学芸大)出身監督。イチローの夫人・福島弓子氏(当時TBSアナ)と結婚寸前で破局した過去が。結婚歴はなく現在も独身。「私生活は地味と聞く」(スポーツ紙記者)

※週刊ポスト2023年3月24日号

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