スポーツ

《3年隠密愛スクープ》熱愛相手は大谷翔平ではなかった!元バレーボール日本代表・狩野舞子がジャニーズWEST桐山照史と真剣交際

熱愛が発覚した狩野舞子

ジャニーズWEST桐山照史との熱愛が発覚した狩野舞子

 ジャニーズWEST桐山照史(33才)が元バレーボール選手の狩野舞子(34才)と真剣交際していることが『女性セブン』の取材でわかった。

「交際期間は3年近くになると思います。外でのデートは目立つのでもっぱら自宅デートか、海を越えていたようですよ」(狩野の知人)

 ふたりの出会いは2019年、「ワールドカップバレーボール2019」(フジテレビ系)での共演だ。ジャニーズWESTは大会スペシャルサポーター担当で、狩野は、ゲスト解説として番組に出演していた。この共演で2人は急接近、ほどなく交際をスタートさせたという。

 狩野と言えば、女子バレーボール元日本代表で「40年に一度」といわれた逸材。5年前に現役を引退してからは、その美貌と明るいキャラクターでバラエティー番組などで活躍。そして、その名前は「大谷翔平の恋人」としてたびたび浮上してきた。

「2018年、大谷選手と同じブレスレットを身につけていたこと、誕生日にカリフォルニアまで試合を観戦しに行っていたことを写真週刊誌が報じたのが発端でした。また、親族を含めて誰も交際を否定しなかったことも噂がもっともらしくなった要因でした」(スポーツ紙記者)

 大谷の“好きな女性のタイプ”も噂に真実味を持たせた。大谷は以前あるメディアに、女性のタイプを「身長が高い人」「スポーティーな人」「明るい人」と明かした。狩野は185cmの長身でバレーボール元日本代表のアスリート。さらに自身のYouTubeチャンネルではさまざまなゲストと明るく軽妙なトークを繰り広げるなど、大谷のタイプと合致した。

 昨年8月には、狩野がYouTubeに、始球式のためにピッチングの指導を受ける内容を投稿したが、このときのピッチングフォームが「大谷とそっくり」とSNS上で話題になっていた。

 しかし結局、お相手は大谷ではなく桐山だったというわけだ。桐山はグループ活動と並行して、役者としてテレビや舞台で活躍中。現在は、ジャニーズWESTの全国ツアーを回りながら、ドラマ『ゲキカラドウ2』(テレビ東京系)で主演を務めている。忙しい日々のなかでも、狩野が桐山の自宅マンションを足繁く訪れるなどして愛を育んでいるという。
 
 27日発売の『女性セブン』は2人の出会いとなった番組での息の合ったやりとりや共通の趣味、桐山が飼っている愛犬と狩野に関するエピソードなどについて詳しく報じている。

関連記事

トピックス

2020年に英王室から離脱したヘンリー王子とメーガン夫人(時事通信フォト)
「とんでもない赤字だ」メーガン夫人、4年連続「嫌われセレブ」1位に…金欠報道の“深刻度”
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
〈抜群のスタイルとルックスが一変…〉中国人美女インフルエンサーが示唆していた「潘親方(特殊詐欺グループのボス)」との“特別な関係”とは《薬物検査で深刻な陽性反応》
NEWSポストセブン
立川志らく氏(左)と貴乃花光司氏が語り合う
【対談・貴乃花光司氏×立川志らく氏】新大関・安青錦に問われるものとは?「自分の相撲を貫かなければ勝てません」“師匠に恵まれた”ことも一つの運
週刊ポスト
SNS上で拡散されている動画(Xより)
「“いじめ動画”関係者は始業式に不参加」「学校に一般の方が…」加害生徒の個人情報が拡散、YouTuberが自宅突撃も 県教委は「命にかかわる事態になりかねない」《栃木県》
NEWSポストセブン
女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
NEWSポストセブン
金屏風前での結婚会見(辻本達規Instagramより)
《慶事になぜ?》松井珠理奈の“金屏風会見”にあがる反感「わざわざ会見することもない」という声も 臨床心理士が指摘する「無意識の格付け」
NEWSポストセブン
命に別状はないとされている(TikTokより)
「クスリ漬けにされていたのでは」変わり果てた姿で発見された中国人インフルエンサー、薬物検査で陽性反応…肺感染症などの診断も【カンボジアの路上でホームレス状態で見つかる】
NEWSポストセブン
SNS上で拡散されている動画(Xより)
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
NEWSポストセブン
中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン