スポーツ

【彼女はめっちゃ甘え上手】大谷翔平の結婚相手・田中真美子さん、大学同窓生が明かす素顔「チャラ男は好きじゃない」

大谷翔平(Getty Images)と妻の田中真美子さん(レッドウェーブ公式サイトより)

大谷翔平(Getty Images)と妻の田中真美子さん(レッドウェーブ公式サイトより)

 ドジャース・大谷翔平(29)の結婚相手が、ついにお披露目となった。日本時間の3月15日、大谷は自身のインスタグラムのストーリー機能を利用し、山本由伸(25)や通訳の水原一平氏(39)らとの集合写真を投稿。大谷の隣に笑顔で立つのは、元バスケットボール選手の田中真美子さん(27)だった。

 姿こそ公開されたものの、大谷は3月1日の会見で結婚相手について「普通の日本人女性」と語るのみで、詳細についてはほとんど言及していない。スポーツ紙記者が語る。

「大谷さんはこれまで奥さんについて、断片的な情報しか話していません。その姿勢には一貫したものがあり、ドジャースのデーブ・ロバーツ監督や、古巣・エンゼルスの同僚もSNSの投稿で結婚の事実を知ったほどだそうです。

 結婚発表以降、多くのメディアやファンの間では『田中真美子さんが相手ではないか』と取りざたされてきました。“お相手候補”とされた田中さんは実業団のバスケットボールチームに所属していた元アスリート。大学在学中にはバスケで大学生の日本代表にも選出されています。派手なプレースタイルではありませんが『縁の下の力持ち』タイプの選手でした。大谷さんとは実業団時代に国内のとある練習施設で出会い、その後は遠距離で関係を続けていたそうです」

 電撃結婚から約2週間。現在もネット上では田中さんに関する多くの情報が飛び交っている。そんな彼女の大学時代の友人が、語った。

関連キーワード

関連記事

トピックス

結婚を発表した長澤まさみ(時事通信フォト)
《トップ女優・長澤まさみの結婚相手は斎藤工と旧知の仲で…》インスタ全削除の“意味深タイミング”
NEWSポストセブン
箱わなによるクマ捕獲をためらうエリアも(時事通信フォト)
「クマが人里に降りてくるのは必然」「農業は野生動物に対する壮大な餌付け」 知床・ロシアでヒグマを撮った動物写真家が語る “現代の人間に欠けている自然観”
NEWSポストセブン
11人家族の宮前家
《子ども9人“大家族のパン屋さん”》「店員さんが注文を覚えきれなくて(笑)」11人家族のインフレ“金銭事情”と、大人数子育てで培ったこと「マニュアル本は役に立たない」
NEWSポストセブン
長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのぴきちんさん(Instagramより)
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト”  地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン