ネットテレビ局「ABEMA」のアナウンサー・瀧山あかね(Instagramより)
ネットテレビ局「ABEMA」のアナウンサー・瀧山あかね(31)の“ライン強調コーデ”の近影がSNSで話題になっている。
「ねっち」こと瀧山は元NMB48研修生で、同社の専属“新時代アナ”として活躍中。2023年に初の写真集を出し、最近では課金制のファンクラブも開設するなど、ファン層を拡大している。スポーツ紙記者が語る。
「話題になっているのは、瀧山さんが9日にインスタグラムに載せたニット姿の写真です。彼女はたびたび水着姿など、自慢のスタイルを活かした写真を投稿していますが、今回はタイトなベージュニットに、太ももの“絶対領域”が印象的なミニスカートとロングブーツを合わせたコーデを披露しました。着用しているニットはやや薄手で、ボディラインがかなり強調されたものでした。
これを見たファンからは〈スタイルよすぎる〉〈最高の丸みです〉〈よく見ると俺にはなにか見える…〉など、美ボディを絶賛するコメントが集まり、スポーツ紙各社もこぞって記事に取り上げました」
瀧山といえばことし6月、NEWSポストセブンがキックボクサーの細川一颯(25)との半同棲生活をキャッチしていた。
格闘技エンターテインメント「BreakingDown」の公式YouTubeチャンネルで7月、細川は「向こうからインスタグラムのフォローがきて、フォローを返して、僕からDM送った。かわいいなとは思っていた」と馴れ初めを明かしている。一方の瀧山も「ABEMA」の番組で「嘘は書いていないと思います」と語るなど交際を否定していない。
前出のスポーツ紙記者が続ける。
「今回、話題となっている写真で、彼女はあるブランドの”インフィニティネックレス”をつけています。このネックレスの形には“永遠の愛”という意味が込められています。気に入ってよく身につけているようですが、細川さんへの愛情を象徴したものなのかもしれませんね」
身長171センチと、魅力的なプロポーションをもつ瀧山の“美の秘訣”とはなんなのか。取材を申し込むと、本人がこう明かしてくれた。
