週刊ポストデジタル写真集一覧

【週刊ポストデジタル写真集】に関するニュースを集めたページです。

雑誌『GORO』の人気企画「素足のアイドルたち」に登場した女神たち(写真は川島なお美)
川島なお美、斉藤慶子、浅野温子、中條かな子…時代を彩った「素足のアイドルたち」
 1970~1980年代に一世を風靡した雑誌『GORO』の人気企画の一つが、新人アイドルの水着姿を渡辺達生が撮影するグラビアシリーズ「素足のアイドルたち」だった。 そんな青春時代に心と体を熱くしてくれた 女神たちの爽やかなショットを大公開。ビキニ姿の女神たちが今年も夏を連れてくる。川島なお美かわしま・なおみ/1960年生まれ、愛知県出身。青山学院大学在学中にデビューし、女子大生タレントとして人気沸騰。その後、女優として活躍した。2015年に胆管がんのため54歳で逝去。週刊ポストデジタル写真集『素足のアイドルたち 川島なお美』が電子書店で発売中。斉藤慶子さいとう・けいこ/1961年生まれ、宮崎県出身。1982年、JAL沖縄キャンペーンガールに起用され芸能界入り。現在も女優として幅広く活躍。週刊ポストデジタル写真集『素足のアイドルたち 斉藤慶子』が電子書店で発売中。浅野温子あさの・あつこ/1961年生まれ、東京都出身。1976年に映画『エデンの海』で女優デビュー。1983年、映画『陽暉楼』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞受賞。ドラマでも活躍し、『抱きしめたい!』(フジテレビ系)などに出演。トレンディ女優の名をほしいままにした。中條かな子なかじょう・かなこ/1973年生まれ、広島県出身。1991年に芸能界デビュー。学園祭の女王として人気を博した。現在は広島を中心にタレント活動を続ける。週刊ポストデジタル写真集『素足のアイドルたち 中條かな子』が電子書店で発売中。全撮影/渡辺達生※週刊ポスト2022年6月10・17日号
2022.06.04 21:00
週刊ポスト
華村あすか/身長168cm、B86・W60・H83
女優・華村あすかが最新写真集 撮影中に「野生のイルカに何度も遭遇しました」
 雑誌、テレビで活躍する新進女優・華村あすか。最新写真集の撮影は、彼女の希望で四国で行なわれた。「初めての四国は綺麗な景色ばかりで本当に癒やされました。野生のイルカに何度も遭遇し、撮影中ということを忘れてテンションが上がってしまったほどです。自然豊かで時の流れをゆっくり感じるロケーションのなか、撮影に挑めたことは何よりも幸せでした」 一番のお気に入りは岩場に登っている写真とのこと。「岩場を見たとき私の野生心が働き、登ってみたい! と思いました。スタッフさんが心配してくださるなか、黙々と無心で登りました。日本離れした景色に自分が溶け込んだかのように見えて、思い出深く好きな1枚です。今回の写真集に向けて、ウエスト周りを中心に体を絞りました。少しでも皆様に伝わったら嬉しいです」 美しいボディラインは見る人の癒やしとなるだろう。【プロフィール】華村あすか(はなむら・あすか)/1999年3月18日生まれ、山形県出身。身長168cm、B86・W60・H83。2017年にグラビアデビュー。2018年、ドラマ『宮本から君へ』(テレビ東京系)で、演技未経験ながらヒロイン甲田美沙子役に抜擢され女優デビュー。以降テレビや雑誌で活躍する。★週刊ポストデジタル写真集『華村あすか 赤い花、咲いた。』も発売中。★写真集『月刊 華村あすか 今』が1月31日に小学館より発売予定。※週刊ポスト2022年2月4日号 週刊ポストデジタル写真集『華村あすか 赤い花、咲いた。』は好評発売中。 写真集『月刊 華村あすか 今』も1月31日に発売予定 写真3枚
2022.01.29 16:00
週刊ポスト
「いつもウキウキと心が躍る撮影だったことを、今でもはっきりと覚えています」
斉藤慶子が『GORO』で見せたグラビアが復活 「君にまた会えたね」
 若者たちが熱狂した伝説の雑誌『GORO』垂涎のグラビアが復活。今年、還暦水着を披露。変わらぬプロポーションで話題になった斉藤慶子の伝説グラビアをお届けする。斉藤が当時を振り返る。「今年は約30年ぶりの水着グラビアに挑戦しました。お話を頂いた時は、まさかとびっくりしましたが、20代のその当時の自分にタイムスリップして、胸がキュンとする気持ちになれるような気がしてお受けしました。一歩踏み出せたのは、そんな気持ちがあったからだと思います。撮影中は本当に過去と今が重なり合うような特別な時間でした。『GORO』は、当時とても輝いていた雑誌で、デビューしたJALキャンペーンガールのオーディションを受けるきっかけを作ってくれたカメラマン渡辺達生さんとの思い出の仕事です。いつもウキウキと心が躍る撮影だったことを、今でもはっきりと覚えています」【プロフィール】斉藤慶子(さいとう・けいこ)/1961年7月14日生まれ、宮崎県出身。1982年、JAL沖縄キャンペーンガールに起用され芸能界入り。女優として幅広く活躍。約30年ぶりに水着に挑戦した斉藤慶子の「2022年水着カレンダー」(税込3300円、講談社刊)が発売中。『GORO』の貴重なグラビアを収録した週刊ポストデジタル写真集『素足のアイドルたち 斉藤慶子』(全40ページ、税込1320円)が発売中。撮影/渡辺達生※週刊ポスト2022年1月1・7日号
2022.01.03 16:00
週刊ポスト
大西結花が当時の撮影について振り返る
大西結花、伝説の写真集が22年ぶりに復活 当時の思い出を語る
 大西結花が1999年に発表した、東北を舞台にした伝説の写真集『遠野 冬』が22年ぶりに甦る。秘蔵写真を含む週刊ポストデジタル写真集が近日発売される大西が、撮影について語る。 * * * この撮影は、雪が積もった岩手県の遠野で、2~3日かけて撮影しました。「とにかく寒かった」のが一番の思い出です。 実はこのとき私は前もって綿密な打ち合わせや準備をして臨んでおらず、いきなりの撮影でした。語り継がれる昔話など、その場、そのシーンごとに説明を受けて撮影に挑みました。それでも、そのイメージに溶け込みやすい荘厳で素敵な場所がたくさんあり撮影に入り込めました。 今回改めて当時の写真を見て、和服もいいものだなと思いました。撮影者の小澤忠恭さんとの感性が合わなければこの作品はできなかったと思います。そこには小澤さんと私の間で不思議な感性の響き合いがありました。だから撮影中は安心して小澤さんに委ねられました。寒くて鳥肌も出るし大変だったのですが、綺麗な写真に仕上げてもらえて嬉しかったです。 どのシーンも寒かった思い出ばかりなのですが、共演者(?)の馬はおとなしい、いい子でしたね。もともと私は馬が好きだったのでこのシーンはとても印象深かったです。 残念だったのは、現場と旅館の往復しかしなかったので、遠野の町をあまり知ることなく撮影が終わったことです。旅館の晩ご飯の時間は旅行気分で楽しかったですが。 あの頃と今ですか? いつもあまり後先考えずその時の閃きで動くのは変わってないですね。ただそういう機会自体に巡り合うことは少なくなりました。これが大人になって落ち着いたということなのでしょうか?(笑)【プロフィール】大西結花(おおにし・ゆか)/1968年7月6日生まれ、大阪府出身。1984年、ドラマ『家族の晩餐』でデビュー。1986年、ドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で主人公の姉役に抜擢され、同番組内で生まれたアイドルユニット“風間三姉妹”が一躍注目を浴びる。以降、映画やドラマ、歌手として活躍。撮影/小澤忠恭※週刊ポスト2021年11月5日号
2021.10.30 19:00
週刊ポスト
元秋田朝日放送アナウンサーの塩地美澄
日本一セクシーな女子アナ・塩地美澄「いちばん大胆なグラビア」挑戦
「日本一セクシーな女子アナ」として世の男性たちを魅了してきた、元秋田朝日放送アナウンサーの塩地美澄が、週刊ポストのグラビアでこれまでにも増して大胆な姿を見せている。ここでは誌面に掲載した写真の中から、彼女の魅力がきらめく2枚の写真を紹介しよう。【プロフィール】塩地美澄(しおち・みすみ)/1982年6月26日生まれ、北海道出身。身長165cm。2006年に秋田朝日放送にアナウンサーとして入社。2014年に退社後、フリーアナとして活動しながら、グラビアでも人気を博す。週刊ポストデジタル写真集『塩地美澄 好きなんだってば!!』『女子アナ夜曲』が発売中。撮影/西田幸樹※週刊ポスト2021年8月27日・9月3日号
2021.08.19 16:00
週刊ポスト
高橋凛を巨匠・沢渡朔氏が撮り下ろす
「令和の三十路グラドル総選挙」1位の高橋凛を写真界の巨匠が撮り下ろし
『週刊ポスト』の「令和の三十路グラドル総選挙」で1位を獲得した高橋凛。2014年にデビューを飾り、2015年には「日テレジェニック2015」に選出。「令和の三十路グラドル総選挙」では4965ポイントを獲得して1位を獲得した彼女を、写真界の巨匠・沢渡朔氏が撮り下ろした。「三十路のスタートを沢渡さんに撮影していただいてとても光栄でした。これからもよりセクシーないい女を目指してがんばります」(高橋)「日本一の三十路」の魅力をたっぷり収録した週刊ポストデジタル写真集『高橋凛 凛としてエロス』が各電子書店にて発売中。【プロフィール】高橋凛(たかはし・りん)/1990年8月9日生まれ、新潟県出身。身長160cm、B91・W58・H90。趣味はドラマや映画を観ること。特技はイラストを書くこと。グラビアのほかバラエティやドラマ、舞台などで活躍中。※週刊ポスト2021年5月28日号
2021.05.22 19:00
週刊ポスト
範田紗々の10年前の秘蔵ショットを公開
範田紗々、「特別な思いのあった」10年前の秘蔵ショット公開
 大人気女優が撮っていた10年前の秘蔵ショットをスクープ掲載。範田紗々がいま、甦る。現在は舞台、映画、ドラマ、Vシネマ、ラジオなど、幅広く活躍する範田が、撮影を振り返る。「この撮影は10年ほど前、私がAVを引退した年に沖縄で撮影しました。沖縄生まれの私にとって特別な思いのあった撮影です。今でもこのホテルが残っていることを知り驚きました。ノスタルジーを感じつつ、変わってないであろうあの場所にまた訪れてみたいです」【プロフィール】範田紗々(はんだ・ささ)/1985年4月18日生まれ、沖縄県出身。2002年にグラビアアイドルとしてデビューし、2010年のAV引退後は、舞台、映画、ドラマ、Vシネマ、ラジオなど活躍は多岐にわたる。約10年前に撮影された範田紗々の秘蔵写真で構成された週刊ポストデジタル写真集『範田紗々 ヌード×沖縄』は各電子書店で発売中。撮影/柚木暗※週刊ポスト2021年3月12日号
2021.03.04 19:00
週刊ポスト
2人で“寄せ合う”
ちとせよしの&桜井木穂 佐賀のがばいvs道産子の胸囲1m対決
 女優“有村架純”にちなんだ愛称を持ち、100cmのバストは“佐賀のがばいおっぱい”とも呼ばれているグラドル・ちとせよしのと、北海道出身でIカップの“道産子おっぱい”で注目の桜井木穂が、「バスト100cm対決」グラビアに臨んだ。 互いに肌に触れあったり抜群の美ボディを密着させる姿は見もの──。どちらの“大きなおっぱい”があなたの好みに合うだろうか。 バスト100cmのふたりの対決を収録した週刊ポストデジタル写真集『ちとせよしの×桜井木穂 バスト100cm爆乳ダイナマイト・ギャルズ』、ソロパートで構成した『桜井木穂 ムギュプルッ!』『ちとせよしの ちちちとせ』が2月15日に各電子書店にて3冊同時発売!【プロフィール】ちとせよしの/2000年1月8日生まれ、佐賀県出身。身長158㎝、B100・W62・H91。高校卒業後、地元の鉄工所で働いていたところSNSをきっかけに芸能界デビュー。週刊ポストデジタル写真集『バスト100センチ 佐賀のがばいおっぱい』が発売中。桜井木穂(さくらい・きほ)/1998年5月31日生まれ、北海道出身。身長163cm、B100・W63・H93。趣味は映画鑑賞。特技はアルトサックス、クラシックバレエ。昨年グラドルとしてデビュー。3月に最新DVDが竹書房より発売予定。撮影/八坂悠司※週刊ポスト2021年2月19日号
2021.02.11 19:00
週刊ポスト
人気パチンコライターのナミ
パチンコライター・ナミ 自粛明けホールに通って感じた変化
 新型コロナによる休業要請もほぼ解除され、東京都内ではアミューズメント施設やパチンコ店も再開しているが、コロナ以前と比べ、営業スタイルや客層に変化が見られるという。女性パチンコライターのナミが自粛明けのパチンコ店の様子を報告する。 * * *『フィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』を打ちたくて、6月頭からさっそくホールに足を運んでいるナミです。 先日行ったホールでは、まず店頭入り口でマスクをしているかのチェックがあり、アルコールスプレーでの手指の消毒、そして非接触型電子体温計での検温を店員さんがスムーズに行ってくれます。 およそ2か月ぶりの店内に入り真っ先に感じたのは、完全分煙化の影響もあってか空気が綺麗で視界がクリアに見えたことです。自分の視力が上がったと思うほどに。そして心なしか店内の音量が小さい。数台打ってから気付きましたが、大声を出して喋らなくていいように台の音量を小さめに設定しているホールさんが多数ありました。 ホールを一周して様々な島をチェックすると、1円パチンココーナーや『海物語』コーナーにいつもいた常連の方がかなり少なくなっており、もともと賑わっていた『海物語』コーナーの稼働率は1割ほど。特にご年配の方は外出を控えているのかなと感じました。 一方、私がお目当てだった『フィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』の島は若者で満席でした。 この台は2017年に登場し、幅広いユーザーに人気だった『初代フィーバー戦姫絶唱シンフォギア』の新台です。図柄揃い大当たり後の最終決戦が最大の見どころで、5回転で1/7.6の大当たりを引ければ継続率約82%のシンフォギアチャンスGXに突入します。初代からのゲーム性や演出バランスの良さを踏襲しているため、導入前からユーザーの注目度が非常に高かった台です。 偶然空いた1台に座るとボーダーライン程度回ったので続行。この日は昼過ぎから夜まで打ってマイナス2万円でしたが、当たりも引けたしストレスなく回って久々のパチンコを楽しめました! 夜になり店内状況をまた確認すると、普段なら仕事帰りのサラリーマンで賑わうのに、19時を越えても稼働は上がらず、逆に早めに帰る方が増えたように見えました。都内の数店舗で打ちましたがどちらのホールもお年寄り、サラリーマンの方の稼働スタイルに変化があるのが印象深かったです。 コロナ対策で空気が綺麗になったり台が清潔になったりと嬉しいことも多いですが、個人的に悲しいことも。連チャン中に頼みたくなるコーヒーワゴンサービスの営業を休業、または終了したホールがあったことです。飲食物を扱う際の感染症対策の大変さや売り上げの関係など理由はいろいろあると思います。昔からある粋なサービスで自分もよく利用していたので、減ってしまうのは残念です。 また、ホールではお馴染みの貸し出しアメニティですが、感染予防のため現在そのサービスを中止しているホールもありました。ホールの冷房が強くブランケットを借りることもたくさんあるし、携帯の充電ケーブルを忘れたときの貸し出しはまさに渡りに船だったのに。貸し出しサービスに甘えて軽装でホールに行くことが多かったのですが、しばらくは必要な物は持参して忘れ物を絶対にしないよう気を付けたいです。 個人的に残念だったのは、コロナの自粛明けに台と台の間に稼働停止している台を置いて間引きし、お客さん同士の距離を離しているホールが多い中、その稼働停止している機種がピンポイントに自分の好きな機種だったこと。これは悲しかったですね。 自粛明けは、「今のホール状況で勝つのは難しそうなので行くのを控えている」というパチンコファンの意見を多数聞いていましたが、実際ホールに足を運んでみた私の印象では、パチンコは看板機種や最新台の状況が良いケースが非常に多く、立ち回りによってプラス収支にすることは十分可能だと思いました。 パチスロは設置期限の延長が決まった『魔法少女まどか マギカ2』や『押忍!番長3』などに設定を使っているホールを見かけ、末永く台を扱っていこうとしている気概を感じました。 稼働が多く感じたのは、大当たりのボーナスでメダルを増やしていくAタイプの機種や、目押しでメダルの上積みを狙える「ディスクアップ」です。ディスクアップとは、同色BIGボーナス中にビタ押しに成功するとART 「DJ ZONE」のゲーム数を上乗せすることができ、目押しの技術介入による完全攻略を行う事で設定1でも103%の機械割りで楽しむことができます。長期間の外出自粛生活で久しぶりに何か打ちたい、でもあまり負けたくはない……といった方にディスクアップは特におススメです。 私はパチンコを打ちながら後ろの島を見たりする癖があるのですが(一発告知音が聞こえたら振り返るタイプ)、遊技中の方は一点集中して液晶を見ていて一言も喋らない。その光景を見て、改めてパチンコ店でのクラスター発生の確率は少ないのかなと思いました。ホール側の徹底したコロナ対策の数々も、パチンコホールから感染者を絶対に出さないぞ! という意気込みが伝わってきました。 母と並び打ちしていると、台と台の間を仕切るアクリル板をずらして機種の説明をしたくなるのですが、今しばらくは我慢して黙々と打ちたいと思います。●なみ/1987年生まれ、東京都出身。短大卒業後、OLとなるが会社を辞め、コーヒーレディへ転職。2014年にパチンコ・パチスロ専門誌の「ライターオーディション」に合格し、デビュー。2018年、DMMぱちタウン専属ライターへ。週刊ポストデジタル写真集『パチンコライターナミ MEDAL NUDE』、DVD『ナミとのデート』が発売中。
2020.06.17 07:00
NEWSポストセブン
写真家・七菜乃が新たな表現に挑戦 美女リモート撮影会
写真家・七菜乃が新たな表現に挑戦 美女リモート撮影会
 コロナによる外出自粛生活の中、アーティストたちは新たな表現を生み出している。「ヌードは着衣の一つ」をモットーに一般女性の“女体”を撮る人気写真家の七菜乃(なななの)は、テレビ電話を活用したリモート撮影に挑戦した。「大人数のモデルさんを呼ぶ撮影会が開けない中で、自宅にいながら撮影する方法を考えました。私のパソコンとモデルさんのスマホをテレビ電話でつなぎ、モデルさんがスマホのレンズを自分に向け、パソコンに映った映像を見ながら私がスクショ(画面保存)するんです」 モデルを務めたのは、七菜乃の知り合いや過去の撮影会に参加したことのある20~30代の美女7人。「まずカメラを通じて自宅の様子を見せてもらい、自然光の入り方も考えて撮影ポイントを決めます。モデルさんは自分がどう写っているか見えないので、『もうちょっと右、いや行きすぎ!!』なんてカメラの角度を指示するのが大変でした。でも地方在住の女の子の部屋で撮影する機会なんてあまりないし、自宅で過ごす彼女たちの“現在”が撮れました」 コロナ時代を後世に伝える貴重な「記録」になるはずだ。【プロフィール】七菜乃(なななの)/ヌードモデルを務める一方、自らカメラを持ってセルフポートレートや他の女体を撮影する。『七菜乃写真作品集 My Aesthetic Feeling』(芸術新聞社)、週刊ポストデジタル写真集『写真家・七菜乃 女体48人ヌード撮影会』『写真家・七菜乃 女体46人ヌード撮影会PART2』も好評発売中。※週刊ポスト2020年6月12・19日号
2020.06.04 16:00
週刊ポスト
パチンコライターのナミ(デジタル写真集『MEDAL NUDE』より/撮影・扶桑光)
パチンコライター・ナミ 自粛明けのホールで打つべき機種は
 新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が全国で解除され、長らく休業を余儀なくされてきたパチンコ店にも営業再開の気運が高まっている。だが、すでに倒産・閉店に追い込まれたパチンコ店が全国で85店確認されるなど、苦しい経営環境はしばらく続きそうだ。女性パチンコライターのナミが、コロナ禍のパチンコ業界と今後についてレポートする。 * * * 最近、にゃんこ大戦争やバイオハザード7のプレイ動画をYouTube配信して楽しんでいるナミです! ようやく緊急事態宣言が全国で解除され、数多くのパチンコホールが営業を再開し始めています。まだまだ油断できる状況ではないのですが、業界が日常を取り戻すための一歩を踏み出したことで、一安心しております。 ただ、今回の一連の休業により、多くのパチンコ店が閉店や倒産に追い込まれてしまったことは残念です。パチンコファンの間でもホールの倒産は心配されていましたが、自分の好きだった店が休業したまま潰れてしまったという人もいるのではないでしょうか。 その場合、「貯玉システム」に補償はあるのか、私も複数店舗に貯玉があったので調べてみました。結論を簡潔に述べると「一般社団法人貯玉補償基金」の補償システムにより、カタログギフトへの交換が可能です。 しかし、特殊景品への交換は非常に難しいようです。私も手数料のかからないATMのように日常的に貯玉を利用していたので、預ける貯玉数を少し意識しなければいけないなと思いました。 景品といえば、日本中でマスクや消毒液が現在も品薄状態ですが、3月中旬頃までは景品コーナーにマスクや消毒液が並んでいて「マスクを獲得するためにパチンコを打ちにきた!」なんて不思議な話も聞いたことがあります(笑い)。 そんな自分も、以前に景品として何気なく交換したマスクのおかげで数か月マスクが不足することなく過ごせた経験があります。もともと景品コーナーの目立つところにマスクは置かれていましたが、今後はさらに主役となりそうな景品ですよね。 今回のコロナ騒動がなければ、各メーカーから様々なパチンコ・パチスロの新機種が発表され、全国のホールに導入される予定でした。しかし、海外からの部品調達が困難になり、リリースが遅れているという話を耳にしています。暗い話題が続いている業界ですが、新機種の販売延期による影響から、ひとつ嬉しいニュースもあります。 新台入れ替えが困難な場合の対策として、5号機の人気パチスロ機『押忍!番長3』や『沖ドキ!』の設置期限延長が確定されました。パチンコの『真・北斗無双』なども含まれるそうです。 現在ホールに設置されている6号機も演出面・タイアップ版権の豪華さなど文句の付け所がない完成度ですが、やはり出玉力・スペックを一番に求める打ち手が多く、いまだに5号機の人気が高いのは事実だと思います。 本来なら来年2021年1月末に撤去予定だった人気機種ですが、1年ほどの設置延長が決まったとなれば、ユーザーは大いに楽しめるのではないでしょうか。最終的な決定はまだされていませんが、久々に楽しみが増えるニュースにテンションが上がりました。 SNSを見ていると、今もパチンコ業界に限らず、さまざまなニュースに対する攻撃的・批判的な意見や書き込みが目立ちます。長く続いた外出自粛や仕事への影響などで国民全員が少なからずストレスを溜めていて、何かにぶつけて発散したい気持ちもあるのかなと思います。 ストレス減少のためにリラクゼーション効果のあるパチンコ機種もあります。『海物語』シリーズです。これは科学的にも証明されていて、変動中の重低音と液晶の海の色や図柄の一定間隔のリズム感が脳に心地よい刺激を与えてくれるそうです。 最近の機種にしては光量も控えめで落ち着いて打てます。特にお勧めなのは『大海物語』シリーズの一番海層の深い「トレジャーステージ」です。自分も複雑な演出の信頼度に惑わされたくない時は、シンプルに楽しめる『海物語』シリーズを打つことが多いです。 なかなかストレス発散が難しい状況ではありますが、自粛生活が完全に明けたら、ぜひ皆さんもホールで体感してみてくださいね!●なみ/1987年生まれ、東京都出身。短大卒業後、OLとなるが会社を辞め、コーヒーレディへ転職。2014年にパチンコ・パチスロ専門誌の「ライターオーディション」に合格し、デビュー。2018年、DMMぱちタウン専属ライターへ。週刊ポストデジタル写真集『パチンコライターナミ MEDAL NUDE』、DVD『ナミとのデート』が発売中。
2020.05.31 07:00
NEWSポストセブン
人気パチンコライターのナミ(デジタル写真集『MEDAL NUDE』より/撮影・扶桑光)
パチンコライター・ナミが提案 「ホールの行列」をなくす方法
 新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が段階的に解除されていることで、長らく休業を余儀なくされてきた事業者にも、ようやく経済活動の再開ムードが漂っている。だが、自粛期間中も営業を続ける店が出るなどして批判を浴びたパチンコ業界は、大手を振って全面再開とはいかなそうだ。女性パチンコライターのナミが、コロナ後のパチンコ店を展望する。 * * * 自粛が明けたら真っ先に打ちたいパチンコ機種は、『フィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』。パチンコライターのナミです。 5月14日、パチンコ業界に関わる人にとっても注目の政府発表がありました。39県における緊急事態宣言の解除。そして5月21日には大阪、京都、兵庫の3府県も解除されました。これにより数多くのホールが営業を再開し始めています。 ただ、県外からの来店自粛呼びかけや、マスク着用での遊戯など感染症対策をしっかりしたうえでの再開ということで、まだまだ油断できる状況にはありません。新型コロナによる感染症は、世界規模にイレギュラーかつ誰も経験したことがない脅威で、その防止策として何を判断するにも正解はないと思います。 5月13日、「パチンコ店でのクラスター発生事例はなかった」として東京都医師会から緊急謝罪がありました。パチンコ業界で働く人間としては、クラスター事例として挙げられたのが間違いだったことが明らかになって安心した反面、パチンコ店が批判されている時に、業界を守る発言ができなかった後悔の気持ちが沸き上がってきました。 事実、どこのパチンコ店でもクラスターは発生していませんでしたし、多くの店で空調や徹底した消毒体制により感染リスクを減らす努力をしていることは知っていましたが、そうした取り組みや自分の考えをSNSで発信する勇気がありませんでした。自分の意見がどこまで正しいのか自信を持てなかったからです。正解がない物事に対して発言をするのは本当に難しく、自分自身の強い意志が必要になってくると改めて実感しました。 今後、コロナの脅威が完全に去ったわけではない状況でホールが営業するにあたり、気を付けなければいけないのが人の密集です。感染リスクを軽減するためにも人が集まる場所はなるべく避ける必要があります。 平時のパチンコ店では、人気店ともなるとかなりのお客さんが並びます。「年1」と呼ばれる年に1度の特定日は、多い時で2000~4000人ほどのお客さんが集まり、入場抽選前に列を打ち切られないようにと、始発時間から並ぶパチンコファンも続出します。自分が行列に並んでいた時は通行人のおばあさんに、「これは一体なんの列なの?」と聞かれたこともあります(笑い)。 こうした朝の入場抽選は空気の良い外での並びがほとんどですが、大人数のお客さんが集まった場合、やはり不安を感じる人も多く出てくると思います。 この問題を解決してくれそうな方法として頭に浮かんだのが、「オンライン入場抽選」です。前もって専用アプリまたはサイトに情報を登録して、スケジュールから遊びに行きたい日付を予約するだけで抽選が受けられるシステムです。 事前にオンライン上で抽選を受けるので、ホールに集合するのは開店時間直前でいい場合が多く、さらに抽選番号が悪かった場合はホールに行かない選択ができるので大多数の人が集まるのを避けられます。 最近、導入される店が増えてきたのがLINE上で完結できる「入場くんオンライン」。以前アプリの抽選システムを試した時は、セキュリティのための顔認証システムが非常に渋く、何度試しても顔として認証されなかったので途中で放り投げてしまった私ですが、これなら大丈夫です(笑い)。 こういった「オンライン入場抽選」は便利なシステムとして以前から広がりつつありましたが、コロナ後の情勢ではさらに普及していくのではないかと思います。 密集を避ける対策は営業中も行われていくと予想しています。現在普及している各台パーソナル計数システムは、ホールスタッフさんの負担を減らすだけではなく、人との接触を減らす有効的な手段ですので、お客さんにも大きな安心感が得られると思います。個人的な意見ですが、玉やメダルが汚れていて手が真っ黒になりやすいホールからは自然と足が遠のきやすくなりますしね。 さらに営業再開しているホールの一部では、1台置きに台を停止する密集対策を試験的に行っています。 今までは「台数の多さ」「豊富な機種ラインナップ・遊戯レート」を売りにしている大型ホールが多数ありましたが、今後は真逆となり「1台1台の間隔の広さ」「設置台数少数で広々!」「密接の心配なし!」なんてキャッチコピーが登場する日が来るかもしれません。 また、元々、エアリフレッシャー装置の設置や空気の循環機能に力を入れているホールが多く、換気問題に関してはパチンコホールの得意分野だと思うので、今後コロナ対策でどういったアイデアが追加されていくのかは少し楽しみでもあります。●なみ/1987年生まれ、東京都出身。短大卒業後、OLとなるが会社を辞め、コーヒーレディへ転職。2014年にパチンコ・パチスロ専門誌の「ライターオーディション」に合格し、デビュー。2018年、DMMぱちタウン専属ライターへ。週刊ポストデジタル写真集『パチンコライターナミ MEDAL NUDE』、DVD『ナミとのデート』が発売中。 
2020.05.24 07:00
NEWSポストセブン
自粛生活を送るパチンコライター・ナミ(撮影/藤岡雅樹)
パチンコライター・ナミ「自粛中は実家で懸賞生活してます」
 パチンコ・スロットの台情報を発信、番組で解説などを行なっている人気ライターのナミ。昨年は業界初となるライターからグラビア業界への進出も果たした。パチンコ店への営業自粛要請が連日のように報道される中で、どのような日々を過ごしているのか。近況を語った。 * * * 外出自粛中で毎日携帯ゲームの「にゃんこ大戦争」をプレイしているナミです。 普段はパチンコ番組や動画の収録、様々な地域のパチンコ店で来店実戦のお仕事などを行っていましたが、3 月末からは新型コロナウイルスの影響で平均して月に 20 日ほどあったお仕事がゼロという状態になりました。 すでに撮影を終え、公開を予定していた PR 動画も一部延期に。4 月、5 月に予定していた収録やお仕事も現状ではすべてキャンセル。GW 中のお仕事や移動も楽しみにしていただけに残念でした。 プライベートでもパチンコ・パチスロ稼働でお小遣い程度の副収入も得ていたので、パチンコ店が休業している今、収入を得る方法がまったくない状態です。 SNSのフォロワーさんに生活の心配をされる時もあるのですが、実家暮らしとささやかな貯金のおかげで、今のところなんとかなっています。普段はパチンコ・パチスロ関連のツイートを主にしていますが投稿するネタも少ないので静かに活動中です。 今はわずかでも生活の足しにしようと、なすびさんのように懸賞生活にチャレンジしています。応募している物は主にお米などの食料品、生活用品、化粧品など。5月現在、1 点の化粧品が当選し、当選率は約3%ほどでしょうか。 SNSを使った懸賞では、Instagramのような女性向けSNSを積極的に更新すると当選率が上がるという話を耳にし、最近はInstagramを1日1回ずつ更新してます(不純な動機のインスタグラマーここにあり!)。 パチンコ店に行ってない日数は、人生最長記録を更新中です。最後に行ったのは 3 月 31 日の都内大型店。通常なら高稼働の人気機種「真・北斗無双」の島はガラガラ。24 台中 2 台ほどの稼働でした。それ以前は、8 割以上の稼働があったホールです。 ちょうど3 月 30 日に志村けんさんの訃報が伝えられ、新型コロナウイルスを他人事に思わなくなった若い方が増えたように感じました。31 日に来店していたお客さんの 9 割がマスクを着用。ホールの入り口は常に開放したまま。店頭入り口ではスタッフがアルコールスプレーで客の手を消毒し、空き台もこまめに清掃するなど徹底的な対策をしていました。 新型コロナウイルスの影響が出る前はお手洗いが済んだ後に手を洗わない女性を見かけることもありましたが、最近ではハンドソープ切れが目立つほど手洗いムーブメントが来ていますね。 個人的な予想ですが、このままの状況が続くとお仕事は厳しくなる一方だと思います。・最新台のリリースが減る可能性があるので、取材関連の仕事が減る。 ・密閉した空間で大人数での収録が難しくなり、番組出演の機会が減る場合も。 パチンコライターやタレントさんは現在ネットでの生配信や YouTube 動画など在宅で活動している人が多くいます。パチンコ・パチスロ実機配信動画など非常に人気が高いと思いますし、家にいてもファンの方たちと交流できるのは良いことですよね。今後のお仕事状況を見据えて様々な分野に挑戦する人も少なくないのではないでしょうか。 現在世間で大きく取り上げられているのがパチンコ店の自粛問題です。毎日のようにニュースで見かけますし、パチンコ業界ばかりピックアップされる報道の仕方について業界内でも大きく取り上げられています。 私自身はこの業界が大好きですし、パチンコをやめることはこの先も絶対にありませんが、一般的にパチンコ業界のイメージが多少悪いのは仕方ないと思ってしまう気持ちもあります。 しかし悪いことばかりでなく、いち早く休業を決意した大手法人やマスクを医療団体に大量に寄付した法人の事も触れてほしいなと思いました。 パチンコホールは完全分煙化、2021 年中に 5 号機の撤去、そして今回の新型コロナウイルスの影響と様々な苦境があるのは事実です。ですがこの状況下でもホールに並ぶ人が絶えず、熱狂的ユーザーがいるのも一つの事実です。「自粛が明けたら真っ先にパチンコに行きたい!」 といった声も数多く聞きます。ギャンブルも様々ありますが、初心者にわかりやすいゲーム性、気軽に遊びに行ける利便性、人気アニメやタレントとのタイアップなど、パチンコにしかない魅力がある限り、この業界がなくなることはないと思います。 そしてパチンコ業界のイメージが多少なりとも悪いのであれば、そのイメージを変えていけるような活動を自分もしていきたいです。個人的には女性のユーザーさんも、さらに増えたら嬉しいですね。 まずはホールで打てる日が早く戻って来るように、もうしばらく自宅で大人しく懸賞生活を続けようと思います!●なみ/1987年生まれ、東京都出身。短大卒業後、OLとなるが会社を辞め、コーヒーレディへ転職。2014年にパチンコ・パチスロ専門誌の「ライターオーディション」に合格し、デビュー。2018年、DMMぱちタウン専属ライターへ。週刊ポストデジタル写真集『パチンコライターナミ MEDAL NUDE』、DVD『ナミとのデート』が発売中のほか、現在は「ミスヤングチャンピオン」グランプリオーディションに挑戦中。
2020.05.10 07:00
NEWSポストセブン
子年生まれのグラビアアイドルが大集結
子年グラドル総選挙開催中 参加者10人がビキニで抱負を語る
 週刊ポストで、1996年生まれの年女グラドル10人がビキニで今年の抱負と目標を語る“セクシー新年会”が開かれた。この10人は、ニュースサイト・NEWSポストセブンで1月4日から開催している「子年グラビアアイドル総選挙」にも参加している。 ここでは、彼女たちの今年の抱負・目標を紹介しよう。◆芹沢まりな「ねずみのようにどこにでも顔を出すマルチな活躍をしたいです」【プロフィール】せりざわ・まりな/10月12日生まれ、千葉県出身。身長165cm、B88・W60・H95。昨年、「ZENTsweeties2019」としてレースクイーンを中心にバラエティ番組などでも活躍。エクボと95cmヒップを武器にグラビアで活躍中。◆佐藤あいり「一世一代、ご縁に感謝、全力投球!」【プロフィール】さとう・あいり/10月1日生まれ、宮崎県出身。身長167cm、 B85・W58・H87。特技は、宮崎弁の早口言葉、身体が柔らかいこと。有名アーティストP.V、ドラマ、企業CMモデルなどマルチに活躍中。◆壮絶のリカ「目指せ『抱きたいグラドル』ナンバーワン!」【プロフィール】そうぜつのりか/3月23日生まれ、東京都出身。身長162cm、B85・W60・H90。尊敬する人物はマリー・アントワネットと高須克弥。セカンドDVD『偏愛シンドローム』が1月25日に発売。◆南まりあ「今年は自分磨きを頑張ります!」【プロフィール】みなみ・まりあ/3月4日生まれ、愛知県出身。身長165cm、B87・W59・H88。レースクイーンユニット「ZENTsweeties2019」メンバー。ファーストDVD『はじめてのまりあ』が発売中。◆前田美里「今年もただのチビでは終わらせない! 24歳も突き進むぞー!」【プロフィール】まえだ・みさと/2月13日生まれ、東京都出身。身長147cm、B78・W58・H85。日テレジェニック2014。特技はコルネット、趣味は一眼レフ撮影、アイドル鑑賞。8枚目のDVD『ふたりのひめごと』が発売中。◆那珂川もこ「今年はより多くのメディアに出られるように頑張ります」【プロフィール】なかがわ・もこ/5月8日生まれ、熊本県出身。身長153cm、B88・W56・H88。特技は体が柔らかいこと、趣味はひとりでどこにでも行ってしまうこと。現在グラビアで活躍中、今後は多方面で活動・活躍が期待されている。◆真中ひまり「雑誌の表紙を飾ったり、イベントでたくさんのファンの方に会いたいです!」【プロフィール】まなか・ひまり/7月2日生まれ、東京都出身。身長171cm、B88・W59・H89。趣味はフルート、ケーキ作り、ボランティア活動。特技は匂いの嗅ぎ分け。テレビ東京『よじごじDays』にて、旅ロケ、リポーターなどでも活躍中。◆宇佐美彩乃「今年こそ大人の色気を身につけたいです」【プロフィール】うさみ・あやの/12月24日生まれ、長崎県出身。身長163cm、B83・W60・H90。長崎県五島列島出身で五島で7mの高さから海に飛び込んだりしながら幼少期を過ごす。現在は目下、芝居の勉強中。◆星名美津紀「今年はファンの方と思い出をたくさん作りたいです!」【プロフィール】ほしな・みづき/5月14日生まれ、埼玉県出身。身長164cm、B92・W64・H88。2012年にグラビアデビューし、グリコ乳業「ドロリッチガール」2期生を務め、雑誌の表紙や映画、TV、DVD等で活躍中。◆松岡凛「年女としていろんなバラエティーのお仕事に挑戦したいです!」【プロフィール】まつおか・りん/12月14日生まれ、東京都出身。身長170cm、B90・W65・H86。AbemaTV『恵比寿マスカッツ 真夜中の運動会』にレギュラー出演中。ラウンドガールとしても活躍中。●週刊ポストデジタル写真集 『年女グラドル ビキニ新年会2020』は各電子書店で好評発売中(全108ページ、1200円+税)。※週刊ポスト2020年1月17・24日号 
2020.01.07 16:00
週刊ポスト
真木よう子、南野陽子ほか 「流行写真集大賞2019」
真木よう子、南野陽子ほか 「流行写真集大賞2019」
 今年発売されたあの美女の話題作を「流行語大賞」になぞらえて識者が評価する「流行写真集大賞2019」が開幕。各賞に選ばれた女性たちを紹介しよう。●上級美女賞/真木よう子『別冊月刊 真木よう子 Noise』(小学館) 撮影■藤代冥砂「12年前の写真集未収録の秘蔵カットを収録した特別版写真集で、細身の体に似合わぬ豊かなバストの下着姿やニット姿を披露。特に下着より美しすぎる胸の形がはっきりとわかるニット姿には圧倒されるだろう。開脚してタバコを吸うカットなど意識的に“だらしなさ”を演出しているものの、隠しきれない上品さが滲み出てくるのは、真木よう子という上級国民ならぬ「上級美女」ならではの魅力と言える」(講評・安田理央/アダルトメディア研究家)【プロフィール】まき・ようこ/1982年10月15日生まれ、千葉県出身。来年2月22日放送予定のドラマ『ファーストラヴ』(BSプレミアム)に主演。●三十四年に二度じゃない。一生に一度だ。賞/南野陽子『記憶×南野陽子写真集』(講談社) 撮影■野村誠一「1985年デビューの南野陽子が登場した週刊少年マガジン、週刊ヤングマガジン、DELUXマガジンのグラビアや、43万部の大ヒットとなったファースト写真集『陽子をひとりじめ…』のカットから厳選された写真集。 ドラマ『スケバン刑事』出演前のあどけない表情から貴重な笑顔のビキニ姿も収められ、ナンノの同世代にとっては三十四年ぶり二度目の写真集ではなく、一生に一度の青春が詰まった写真集であるのは間違いなしです。(講評・北川昌弘/アイドル評論家)【プロフィール】みなみの・ようこ/1967年6月23日生まれ、兵庫県出身。ドラマや映画、舞台などで幅広く活動する。●肉肉しい賞/上本沙緒里『愛媛の巨乳すぎるレポーター 上本沙緒里 いよパイ!』(週刊ポストデジタル写真集)撮影■熊谷貫「愛媛の情報番組で活躍するレポーターが初グラビアで初のデジタル写真集に挑戦。番組ではサラシを巻いて隠していたというB93、Hカップの「いよパイ」ボディは、ジューシーで見ごたえがあり、まさに肉肉しい! もちろん“いよパイ”ばかりがクローズアップされがちですが、93cmの豊満な“いよケツ”も大きくて張りがあって、やはり肉肉しいのです(講評・本末ひさお/グラドル評論家)【プロフィール】かみもと・さおり/1993年3月5日生まれ、愛媛県出身。身長164cm、B93・W59・H93。愛媛の情報番組『グッチョイ!』のレポーターとしてお茶の間の人気を集めている。※週刊ポスト2019年12月20・27日号
2019.12.15 07:00
週刊ポスト

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