週刊ポスト一覧/367ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

民法改正で「特別の寄与」もできるようになる
相続法改正 介護の特別寄与請求や配偶者の権利拡充
 相続で子供に損をさせないための親の「終活」方法と、遺された家族がトラブルを避けるにはどんな手続きが有効なのか。ポイントは、40年ぶりに改正され、今年7月から実施される相続法(…
2019.06.02 07:00
週刊ポスト
67歳でペットを飼い始めた前田吟 「僕と愛犬の老い支度」
67歳でペットを飼い始めた前田吟 「僕と愛犬の老い支度」
 ペットを飼いたいけれど、自分の寿命を考えると躊躇してしまい、飼育を諦める人が少なくない。だが、60歳を過ぎてからペットを飼ってよかったと語るのは、俳優の前田吟(75)だ。愛犬…
2019.06.02 07:00
週刊ポスト
昨年JCを驚異のレコードで勝ったアーモンドアイ
安田記念 2強対決時は三連複とワイドに妙味
 ダービーも終わって、今週からは3歳馬と4歳馬が同じレースで走ることも多くなり、同時に2歳戦がスタートする。そしてGIは平成に入って、存在感が大きくなってきたマイルの安田記念だ。…
2019.06.01 16:00
週刊ポスト
糖尿病は新薬を選ぶな?
前立腺肥大の治療薬 副次効果期待で心疾患を防げる薬もある
 健康診断や人間ドックの結果が出るたびに、どんな薬を飲んでいるかの会話に花が咲く。「なんだ、お前もあの薬を飲んでいるのか」と妙に安心してしまうことも少なくない。だが、多くの…
2019.06.01 16:00
週刊ポスト
三遊亭白馬がトリを務めた寄席の魅力を語る
本格派から爆笑派まで 令和の立川流を担う談志の孫弟子たち
 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の目利き」より、立川流を担う孫弟子たちについ…
2019.06.01 16:00
週刊ポスト
生前の姿をリアルに残す
進化するペットの「葬式」「墓」「仏壇」 97万5240円のものも
 今、ペットの「葬式」「墓」「仏壇」は驚くべき進化を遂げている。17世紀から続く供養をはじめ、最新のペット見送りについて、紹介しよう。◆ペット合同墓地(ペットメモリアル麻布称名寺) …
2019.06.01 16:00
週刊ポスト
ドライブインから見つめた時代の物語【関川夏央氏書評】
ドライブインから見つめた時代の物語【関川夏央氏書評】
【書評】『ドライブイン探訪』/橋本倫史・著/筑摩書房/1700円+税【評者】関川夏央(作家) 今年三十七歳の著者・橋本倫史は、二十代後半に原付自転車で日本全国を旅した。そのとき…
2019.06.01 16:00
週刊ポスト
NHK朝ドラの制作費は1年で約14~20億円、大河は30~35億円
NHK朝ドラの制作費は1年で約14~20億円、大河は30~35億円
 いま、NHKで"意外なお値段"に迫る新番組が人気となっている。「ありゃ、おいくら万円じゃ?」「お金のニオイがプンプンするでェ~」 岡山弁っぽい"クセが強い"喋りのカネオくん(声は…
2019.06.01 07:00
マネーポストWEB
新潟出身グラドル高橋凛「へぎそばはうんめぇなっし!」
新潟出身グラドル高橋凛「へぎそばはうんめぇなっし!」
 高橋凛は新潟県出身の28歳。女優として舞台でも活躍中の彼女が、東京都千代田区の『越後へぎそば 一真』を訪れた。高橋が新潟のご当地麺「へぎそば」の魅力を語る。 * * * グ…
2019.06.01 07:00
週刊ポスト
瀬古利彦の「一品」は長男が首にかけてくれた手作り金メダル
瀬古利彦の「一品」は長男が首にかけてくれた手作り金メダル
 グラビア写真界の第一人者、渡辺達生氏(70)が"人生最期の写真を笑顔で撮ろう"とのコンセプトで立ち上げた『寿影』プロジェクト。渡辺氏は、自然な笑顔を引き出すべく、撮影する人に…
2019.06.01 07:00
週刊ポスト
高脂血症の薬について医師が解説
高脂血症薬 EPA製剤より効果的として医師が処方するのは?
 様々なメディアで薬が持つ「リスク」を強調した「飲んではいけない薬」の特集が組まれているが、患者一人ひとりの容態や状況を考慮せずに"薬をやめる"という結論は決して現実的ではな…
2019.06.01 07:00
週刊ポスト
ブリティッシュショートヘア
ペルシャやスコなど、人気猫の罹りやすい病気と治療法
 人間だけでなく、ペットの病気にも要注意。特に猫は、尿石症や膀胱炎、慢性腎不全など泌尿器系の病気に罹りやすい。「電話どうぶつ病院アニクリ24」の三宅亜希院長はこう語る。「病院に行くだけでストレスを感じ…
2019.05.31 16:00
週刊ポスト
60代を過ぎたら痛風の薬も再検討を
痛風治療薬 腎機能が衰える60代からは尿酸生成を減らす薬に
 多くの人が服用している有名薬だからといって、それが自分に合っているとは限らない。医療経済ジャーナリストの室井一辰氏が指摘する。「薬の効き目には個人差があり、症状や生活習慣…
2019.05.31 16:00
週刊ポスト
インスタのフォロワーは128万人超
インスタ128万フォロワーの森咲智美 デジタル写真集で登場
 インスタグラムやツイッターなどで多くのフォロワーを持つグラビアアイドル、女優は数多いるが、彼女の場合はまさに桁違い。インスタグラムのフォロワー、128万人。「日本一エロすぎる…
2019.05.31 16:00
週刊ポスト
【プレゼント】薩摩本格芋焼酎『別撰熟成 桜島』
【プレゼント】薩摩本格芋焼酎『別撰熟成 桜島』
 本坊酒造では南薩摩産さつま芋「黄金千貫」を黒麹で丹念に仕込んだ焼酎原酒の中から、さらに貯蔵熟成に適した原酒を厳選し、時をかけてじっくりと眠らせた特別仕立ての薩摩本格芋焼酎『別撰熟成 桜島』を年3回(3…
2019.05.31 16:00
週刊ポスト

トピックス

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トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
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新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
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元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
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新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
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