ローラ一覧

【ローラ】に関するニュースを集めたページです。

外出自粛で【コロナ太り】が増えている!?太らないための生活習慣
外出自粛で【コロナ太り】が増えている!?太らないための生活習慣
新型コロナウイルスの影響で自宅時間が多くなりましたよね。体を動かすことも少なくなり、不規則な生活が続くと気が付けば体重増加…! これが世にも恐ろしい「コロナ太り」です。今からでも間に合う「コロナ太り」にならないための生活習慣はあるのでしょうか?【運動編】コロナ太りを解消!おすすめ動画心も体もリフレッシュ!体を動かしてコロナ太りを解消しましょう。まずはおうちでできる運動不足解消の動画をご紹介します。体操の基本「ラジオ体操」体操といえば「ラジオ体操」。ラジオ体操は一つひとつの動きで全身のこりをほぐし、血行をほぐしてくれます。指先までピンとのばしてやってみましょう。お子さんも知っていると思うので、ぜひ家族で体操してみてください。よしお兄さんのストレッチいきなり運動するのはハードルが高い!という方はストレッチから始めてみてはいかがでしょうか。NHK「おかあさんといっしょ」の元たいそうのおにいさん小林よしひささんが、普段の生活の中で気軽にできるストレッチを紹介しています。ローラと一緒にウォームアップモデルのローラと一緒に行う体操前のウォームアップ。ウォームアップといいながら、結構ハードな運動になっています。動きはスローなので参考にしやすいのではないでしょうか。ローラのような完璧ボディになれることを想像してがんばってみては。初心者OK おうちでヨガこちらは初心者にもおすすめのヨガの動画です。ヨガマット一枚あれば手軽に始められます。ヨガはドタバタと騒音の心配が少ないので、おうちでするのに最適な運動。自宅でできる有酸素運動「アラサー健康ちゃんねる」でさまざまな運動を配信している竹脇まりなさんの動画です。こちらの動画ではジャンプをしないので、ご近所に迷惑をかけず有酸素運動ができます。ジャンプの代わりにさまざまなステップで体を動かしていて、息が切れるほどの運動になっていますよ。武田真治と楽しく筋トレNHKの「みんなで筋肉体操」に出演している武田真治さんの、楽しくできる筋トレ動画です。リズムにのってダンスをしながら、各部位の筋肉を鍛えていきます。1分ほどと短時間なので、ちょっとした時間に運動できます。3カ月で-18kgも夢ではない?キャラクターと一緒に親子で体操バンダイは、子どもの好きなキャラクターがたくさん出てくる体操動画を配信しています。運動があまり好きではないお子さんでも、一緒に体を動かしてくれるかもしれません。たまごっちや鬼太郎、プリキュアなどみんなの知っているキャラクターが登場しますよ。【生活編】コロナ太りを解消するためにするべきことコロナ太りを解消するためには、生活のリズムを改善していきましょう。早起きから始めよう 生活リズムを整えるのが大切…とわかっているけれど、なかなか実践できないですよねそこでまず試したいのが「早起き」です。どんなに夜更かしをしても、朝7時には起きて朝日を浴びましょう。これで体内時計をリセットします。そして一日のはじめの朝ごはんを食べて、脳や体を目覚めさせましょう。なるべくストレスをためないストレスは暴飲暴食の原因になることがあります。こんな状況の中、ストレスをためないなんて無理がありますが、少しでも自分の好きなことを見つけてストレスを軽減できたらいいですね。例えば好きな映画やアーティストのDVDを見る、気になっていたオンラインレッスンを始めてみる、オンライン飲み会で友達とおしゃべりをする、ネットで買い物をするなど。すみずみまで掃除する普段は忙しくてなかなか掃除できなかった場所を、徹底的にきれいにしてみましょう。キッチン・お風呂のカビ取りや、網戸の掃除、床の雑巾がけなど、すみずみまで掃除をするとすっきりする上に、いい運動にもなります。断捨離をするいい機会にもなりますね。決まった時間に体重測定「朝起きたらまず体重を測る」と時間を決めて体重測定をしてみましょう。昨日より〇g太ったなど、自分の体重を日々把握することによってダイエット意識が高まり、食べすぎを防ぐ効果が期待できます。3蜜を避けて散歩厚生労働省は「人混みを避け、一人や限られた人数での散歩は感染リスクが低い」と発表しています。コロナ太りを防ぐためにも、何日かに1回は散歩をするようにしたいですね。その際は腕を大きめに振るだけでも代謝がアップするそうですよ。
2020.05.22 10:00
たまGoo!
長澤まさみ 品薄スーパーでパスタあっても買わなかった理由
長澤まさみ 品薄スーパーでパスタあっても買わなかった理由
 東京都から外出自粛要請が出された直後の3月下旬の都内のスーパーマーケットには、自宅での自粛生活に備えて食料を買い込もうとする消費者が数多く訪れていた。その中に、女優・長澤まさみ(32才)の姿もあった。マスクをして顔の下半分は見えなくても、170センチの長身でロングコート姿の彼女は、一般人とは違ったオーラを醸し出していた。 午後7時過ぎということもあり、店の中は品薄状態。そんな中、長澤は、仕事の関係者と思しき女性とともに、食材を買い物カゴに入れていた。運よく残っていた5キロのコシヒカリも片手で抱えて、レジの列に並んだ。 ただ、そんなプチ食品難の中でも、棚に残っていたパスタなど小麦粉系の食品には見向きもしなかった。そう、抜群のスタイルを維持し続ける長澤は、もう約10年間もセミ・グルテンフリー生活を続けているのである。最近、ある女性ファッション誌のインタビューでは、美容のための食生活を尋ねられると、「パンはほぼ食べないかな。グルテンフリー生活をしているわけじゃないんですが、グルテンを取らない方が、調子が良いんです」と明かしていた。 長澤が心がけるグルテンフリーとは、小麦、大麦、ライムギなどに含まれるグルテンを摂取しないもの。炭水化物ダイエットよりは制限がゆるく、米はOKで、パン、うどん、パスタ、ラーメンなどを控える食生活スタイルだ。男子プロテニスのノバク・ジョコビッチ(32才=セルビア)や、モデルのローラ(30才)らも実践していることで有名な健康法だ。 長澤は、「(10年前に)始めたころは結構ストイックにやっていたんですけれど、今は主食だけグルテンフリーにしたり、1日1食はパンか麺類もOKなど、ゆるいルールにしています」と明かしている。 ダイエットなどはストイックになり過ぎることが長続きしない要因ともいわれる。長澤のように上手にスタイル維持をしていきたい。
2020.04.29 16:00
NEWSポストセブン
弘中、岡副、新井 女子アナの巣ごもり応援動画の見どころ
弘中、岡副、新井 女子アナの巣ごもり応援動画の見どころ
 外出自粛生活の支えになるよう、著名人がこぞって「自宅でできるエクササイズ」動画をSNSでアップしている。ローラや長谷川京子などによる動画は多数のアクセスを記録した。影響力のある有名人だからこそ、「STAY HOME」のメッセージは多くの人々に届いているが、撮影中止が続くテレビ局でも、民放局アナが社の制作するネット動画に登場し、人々の巣ごもり生活を応援している。 テレビ朝日はYouTube上の公式チャンネル『動画、はじめてみました』で、「弘中美活部」を公開中。同局エースの弘中綾香アナ(29)の美容研究をテーマにした動画では、4月から「自宅で目指せ!美尻」シリーズを配信。毎回ピンクのTシャツにスパッツ姿の弘中アナが、インストラクターの指示のもと、激しめの筋トレに汗だくで挑んでいる。「お尻だけでなく、胸のアップシーンもたくさん。しかも時折、インストラクターが彼女のお尻や胸を触りながら指導するんです。オリコンの『好きな女子アナランキング』(2019年)で1位になった看板アナにここまで体を張らせるコンテンツも珍しい」(女子アナウォッチャー)“黒すぎる女子アナ”として人気のフリーアナ、岡副麻希(27)も注目を集めた。4月8日に生配信した、「自宅で簡単ストレッチ」では、前かがみのたびに、ピンクのタンクトップから谷間がチラリ。「目のやり場に困る」と視聴者を上気させてくれた。岡副アナは11日にも黒のスポーツブラ姿でストレッチ動画を投稿しており、学生時代に水泳で鍛え上げた体を披露している。 同じくフリーアナの新井恵理那(30)は、〈仕事がない、外にも出られない。でも健康、それが第一〉という一文とともに、ソファでくつろぐすっぴん姿をインスタグラムにアップ。〈可愛すぎる!〉といったコメントが殺到した。※週刊ポスト2020年5月1日号
2020.04.22 16:00
週刊ポスト
長谷川京子、ローラ、川口春奈… STAY HOME動画の見所
長谷川京子、ローラ、川口春奈… STAY HOME動画の見所
 巣ごもり生活が続く中、ファンの注目を集めているのが長谷川京子(41)がネットに公開した動画だ。〈今が踏ん張り時です。皆さん、この時間を有意義に過ごして、早くいつもの日々に戻るのを待ちましょう〉 4月10日、長谷川はインスタグラムで、こんな文面とともにエクササイズ動画をアップ。黒のスパッツにヘソ出し姿の長谷川がマットレスの上にうつぶせになり、お尻の上げ下げを繰り返すのだが、そのたびにシャツがめくれてスポーツブラが“こんにちは”している。続いてスウェット姿に着替えた長谷川は、ブリッジの体勢になり、腰を高速で上下に振る。「仰向け、うつぶせとそれぞれ艶めかしく腰を動かすので、どうしてもそこに目が行ってしまう」(40代男性ファン) ローラ(30)の動画も負けていない。4月9日、「10分でお家の中でできる運動」と題した動画をユーチューブにアップした彼女は、男性インストラクターの指示に従いストレッチ、もも上げと続けていく。「前屈みになるたびに胸の谷間が映し出される。ヘソ出しタンクトップにぴっちりとしたスパッツ姿なので、スタイルの良さが際立ちます」(30代男性ファン) この動画、すでに再生回数は94万回(4月16日現在)を超えている。 ダレノガレ明美(29)も、4月14日にインスタグラムでエクササイズ動画を投稿。胸の谷間のアップからスタートする動画に、〈カメラの角度わかってますな〉〈セクシーすぎる〉とコメント欄が沸いた。 2月にYouTubeデビューしたばかりの若手女優の川口春奈(25)は、「ひとりでヨガやってみた!【自宅で気軽に】」と題した動画をアップ。最初はパーカーを着ていた川口だが、途中で脱ぎ、ノースリーブのTシャツ一枚に。「マットレスの上でポーズを決めるたびに、つるんとした脇が露わになる。おへそが見えそうになるたびに必死に隠す仕草も可愛い」(20代男性ファン) 沢尻エリカ(34)の代役出演となったNHK大河『麒麟がくる』は、撮影休止が続いている。「ロケやスタジオ収録もなくなり、川口さんはじめテレビがメインのタレントたちはみな自宅待機の辛さを味わっている。それでもSNSを通じて外出自粛の重要性を社会に訴え、自宅でできる運動や息抜きを伝えようとする姿勢は、影響力の大きい存在として責任を果たそうとしているように見えます」(芸能ジャーナリスト・三杉武氏) ファンが動画に注目するのは露出の多さばかりではない。「石田ゆり子(50)は、〈どうかみなさんおうちにいてください〉というメッセージと一緒に、自宅で愛犬と戯れる動画を上げています。すっぴんのまま、生活感のあるリビングがそのまま映し出されている。彼女の素朴な私生活をのぞき見れたようでドキドキしました」(50代男性ファン) 同じ「愛犬と戯れる動画」でも怒りを買った誰かさんとは大違いだ。※週刊ポスト2020年5月1日号
2020.04.20 16:00
週刊ポスト
インスタグラマーとしても活躍
テレビ・CM出演数 朝の情報番組MCとインスタグラマー強し
 2019年も多くの芸能人たちがテレビの世界で大活躍をした。番組出演本数による『テレビ番組出演ランキング』(ニホンモニター調べ、2019年1~11月)によると、1位は国分太一、2位は設楽統、3位は博多大吉、4位は近藤春菜、5位は新井恵理那という結果になっている。 上位5人に共通しているのは、全員が朝の情報番組に出演しているということだ。WEBメディア評論家の落合正和さんは、朝の情報番組効果についてこう分析する。「朝はテレビを時計がわりにする人が多く、目に触れやすいため認知度が上がる。毎日見ていると好感度も上がる。すると人気が出て、別番組に起用される。そういったいいスパイラルが生じるのです」 このランキングには2019年らしさも感じると落合さんは言う。「2019年は台風や地震など自然災害が頻発しました。特にそうした時は、今回ランクインした人たちのような毒気のない、明るくさわやかなタイプが人気となります」 一方、『CM起用本数ランキング』(ニホンモニター調べ、2019年1~11月)では、16社の渡辺直美(32才)がトップ。続いて、12社の有村架純、広瀬すず、齋藤飛鳥、白石麻衣が2位だった。 1位の渡辺直美のインスタグラムのフォロワー数は約900万人で、国内屈指。芸能人の2位はローラ(29才)で、約600万人だという(2019年12月14日現在)。「芸能人インスタグラマーは『今日はCMの撮影でした』と投稿したり、新しいCMが公開になった時にその衣装を着た写真を投稿したり、CMに関する情報を積極的に載せます。そのため、スポンサーは認知度において相乗効果を狙えます。渡辺直美さんはとてつもない拡散力を持っています」(落合さん) 一人勝ちの状況は当分続きそうだ。※女性セブン2020年1月2・9日号 
2019.12.26 07:00
女性セブン
【動画】ローラ、YouTuberに転身か 「テーマはハイセンス生活」
【動画】ローラ、YouTuberに転身か 「テーマはハイセンス生活」
 モデルにタレントさらにはハリウッドでの女優デビューと活動の場を広げてきたローラさんが今度は、YouTuberデビューを検討しているようです。ローラさんの知人によると「まだ構想段階ですがローラの生活そのものを映しだすことになりそう。東京やロサンゼルスでのハイセンスな生活や最新ファッションなどがテーマになるのでは」とのこと。YouTuberとしても「オッケー!」な活躍を見られるでしょうか。
2019.11.29 07:00
NEWSポストセブン
ローラ、YouTuberに転身か 「テーマはハイセンス生活」とも
ローラ、YouTuberに転身か 「テーマはハイセンス生活」とも
 モデルにタレント、さらにはハリウッドでの女優デビューと、活動の場を広げてきたローラ(29)が、さらに新たなジャンルへの挑戦を決めたという情報が飛び込んできた。インターネット上で次々とヒーローを生み出しているYouTuber(ユーチューバー)だ。 最近、テレビでは以前に比べローラの姿を見ることはかなり減った。「ほとんど地上波の番組には出ていないですね。過去に政治的発言があったことで、波風が立つことを恐れるテレビ局サイドが起用に二の足を踏んでいるのでは」(テレビ局関係者) ローラは昨年末、自身のインスタグラムで、沖縄・辺野古の埋め立て問題に言及したことが話題となった。〈美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの。名前とアドレスを登録するだけでできちゃうから、ホワイトハウスにこの声を届けよう〉(ローラのインスタグラムより) その後も環境問題など、自分の関心の高いテーマをインスタで取り上げることが増えた。バラエティー番組で人気に火を付けた「おバカタレント」の姿は影を潜め、「意識高い系セレブタレント」に転身したかのように見られていた。「テレビに出られなくても今のローラに焦りは全くないようです。ネット上の情報発信だけで十分にやっていけます。CM契約もありますし、今の彼女はテレビタレントだった頃に比べて人気が劣ったわけでもない」(前出・テレビ局関係者) ローラのインスタのフォロワーは約570万人で、SNSのインフルエンサーとしては不動の地位を築いている。今でも大手企業のCMに引っ張りだこ。地上波テレビからは敬遠されがちな政治的発言も、現時点ではCM業界では特に影響していないようだ。 そんな揺るぎないSNS人気を生かし、ローラが検討しているというのがYouTuberデビューだ。彼女の知人が明かす。「現在、水面下で準備を進めているそうです。YouTuberといえば自分で撮影、編集までやってしまう人もいますが、彼女は有名制作会社とタッグを組むという話があり、映像のクオリティはかなり高くなるはず。このまま話がまとまれば、年内にはデビューを発表するという情報もあります」 最近、タレントのYouTuber転身例は増えている。例えばお笑いコンビ・キングコングの梶原雄太(39)はYouTuberとしての芸名「カジサック」として人気を博したり、女優・本田翼(27)はゲーム実況配信で新たな魅力を届けたりしている。一方で、タレントといっても、飽きの来ない動画コンテンツを提供し続けるのは、至難の業でもある。 ローラが考えている映像の内容はどういったものか。「まだ構想段階ですが、ローラの生活そのものを映しだすことになりそう。彼女がインスタで見せていることを動画にするわけです。東京やロサンゼルスでのハイセンスな生活、トレーニング風景、最新ファッションに関する情報発信、そのほか動物や環境問題なども扱うと見られます」(前出・ローラの知人) ローラの所属事務所にYouTuber転身の予定を聞いたが、締め切りまでに返答はなかった。 彼女の決めゼリフのように、YouTuberデビューも「OK~」となるか。
2019.11.27 16:00
NEWSポストセブン
みちょぱ、ゆきぽよ…「ひらがな女性タレント」増加の理由
みちょぱ、ゆきぽよ…「ひらがな女性タレント」増加の理由
 最近、バラエティ番組でよく見かけるのが「ひらがな」の愛称で呼ばれるタレントだ。特に、みちょぱ(池田美優・20)とゆきぽよ(木村有希・23)は大人気。どちらも本名でモデルとして活躍していたが、今ではすっかり愛称のほうが有名になった。本人たちも自ら「ひらがな愛称」を名乗ることが多い。 みちょぱの由来は、本名「美優」と、大人気マンガ『ワンピース』の主要キャラ「チョッパー」から。ゆきぽよは、中学時代に流行していた若者言葉「あげぽよ」をよく使っていたことから、そう呼ばれるようになったという。 他には歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ(26)や『マリーゴールド』が大ヒットしたシンガーソングライターのあいみょん(24)、夫婦タレントのぺこ&りゅうちぇるなどが「ひらがなタレント」の代表格として知られている。 なぜ「ひらがなタレント」は増加傾向にあるのか。コラムニストの山田美保子氏が分析する。「ローラさんやマギーさん、ダレノガレ明美さんなど、ハーフやクォーターのタレントが増えすぎた反動かもしれません。ひらがな名は他と差別化しやすいだけでなく、親しみやすさや、独特のかわいらしさも感じられます。その分、お茶の間にも受け入れられやすい。 みちょぱさんとゆきぽよさんのことを、私は『新・ひな壇の女王』と呼んでいます。どちらも派手なルックスでいかにも“若者代表”という印象ですが、頭の回転が良く、コメントにハズレがない。その時々のテーマに適したエピソードをしっかり持ってきますし、タレントとしての能力は申し分ない。『ひらがな名』のアピールも、きっと彼女たちの戦略だと思いますよ」 プロ野球でイチローが活躍した後、「サブロー」「カツノリ」などの登録名が続いたように、今後、彼女たちの活躍が「ひらがなタレント」を爆発的に増やすかもしれない。
2019.10.29 11:00
NEWSポストセブン
6月末からニューヨークに留学する予定だという野村
野村周平はNY留学へ 芸能人の留学が増加する理由は?
 俳優の野村周平が、6月末からニューヨークに留学する予定であることが明らかになった。留学期間は未定で、語学を学ぶほか、今後の俳優活動のために感性を磨きたいとの思いがあるという。 ここ数年、海外に留学する芸能人が増加している。ウエンツ瑛士は昨年10月より舞台役者としての勉強をするためにロンドンに留学中。Hey! Say! JUMPの岡本圭人は、昨年9月にニューヨークの演劇学校に入学、2年間にわたって留学する。元AKB48の大島優子は2017年8月から約1年間ニューヨークに語学留学していた。ほかにも、短期留学や活動拠点の移行などを含めると、ローラ、渡辺直美、ダレノガレ明美、ピース綾部などが、海外へ渡っている。 一体どうして、留学する芸能人が増えているのだろうか。エンタメに詳しいフリーライターの大塚ナギサ氏はこう話す。「ネットが普及したこともあって、エンタメ業界においても海外との距離感が近づいているということは大きな理由だと言えます。渡辺謙さんや真田広之さんのように、海外に渡って成功している例が増えていることも、多くの芸能人たちを刺激しているのではないでしょうか。また、芸能人は忙しくて、仕事をしながらだと語学の勉強も難しいので、留学という形で集中的に学ぶという選択をするケースも多いと思います」(以下同) とはいえ、留学すれば芸能活動を休止することとなり、その間に「忘れられてしまう」というデメリットもある。「たしかに、若手俳優の場合、どんどん新たな人気者が出てくるので、1年間も芸能活動を休止して戻ってきても、自分の椅子が奪われている可能性もある。語学を習得することはできても、芸能人としてのキャリアがリセットされてしまう危険性もあるのです。そういう意味では、ものすごく難しい選択であることは間違いないです」 また、留学したということで、妙な噂が流れてしまうことも少なくない。「何らかの不祥事を起こしたことに対するペナルティーとして留学という形で活動休止させられているとか、植毛手術を受けているとか、留学した背景についてあることないこと言われがちなのも事実。実際には本当に語学を学びたいだけなのに、そういった疑いをかけられるというリスクもある思います」 デメリットがあるにも関わらず、芸能人たちが留学できるのは、周囲の理解があってのことだ「所属事務所としては、できることならば人気があるうちは、しっかり働いてほしいと考えるはず。そのうえ様々なリスクもあるというのに、それでも事務所が留学を許すというのは、長期的なビジョンを持ってタレントを育成しているということでしょう。タレントの意志をしっかり尊重する芸能事務所が増えているからこそ、留学する芸能人が増えているのかもしれませんね」 また、SNSの普及によって、留学しやすい環境もできているという。「最近は、メディアに登場するタレントよりも、SNS上でのタレントの動きを積極的にチェックするというファンも増えています。つまり、タレント側からすると、芸能活動を休止して留学していても、SNSの投稿があれば、“生存確認”もできるし、ファンサービスもできるんですよ。渡辺直美さんなどは、短期留学中もインスタを投稿し、その存在感は決して衰えることはありませんでした。日本国内で活動すること以外に、発信する手段が増えていることも、留学を後押しする要素になっているのではないでしょうか」 留学する芸能人は、今後も増えていきそうだ。
2019.05.27 16:00
NEWSポストセブン
しくじり先生の教えにうなづく若林(イラスト/ヨシムラヒロム)
『しくじり先生』ネット版を見てわかった「テレビの闇」
 テレビで放送された番組をネットで見逃し再生する視聴方法が広まっている。放送されたままを楽しむのが通常だが、『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)は、AbemaTVで“完全版”と題したロングバージョンを視聴できる。イラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、地上波からネットに移動することで変容する“しくじり”について考えた。 * * *「私は『しくじり先生』が好きだ」 祖母がこう話した。数年前に祖父が亡くなって以降、独り身。話し相手となるために時折、祖母の家に足を運んでいる。90歳となる祖母と32歳の僕、共通の話題といえばテレビ。共にハードなテレビウォッチャーなので、なかなか盛り上がる。そのなかで『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日)の話題となったのだ。 続けて「けど、アレ終わっちゃったでしょ」と祖母。その場でwikiをチェックすれば、レギュラー放送は2017年9月で終了と記載されていた。僕は「うん、終わったね」と伝える。 祖母が愛してやまない番組『しくじり先生』が1年半の休眠期間を経て、今年4月に復活した。新作はAbemaTVと連動しており、未公開シーンを含めた「完全版」が配信されるとのこと。ふと観たことはあったが、しっかり観たことがない番組。いい機会なので、仕事中のBGMとして流すことにした。しかし、耳に入る音声があまりにも面白い。途中からイラストを描くことをやめ、鑑賞がメインとなっていた。 以降、僕は『しくじり先生』にハマった。テレビ朝日版とAbemaTV完全版の両方を鑑賞している。2つのバージョンを見比べて、地上波でカットされた部分を探す。これが楽しい。 全ての授業が興味深いのだが、なかでも印象に残ったのは#3。教壇に立つのはタレント・水沢アリー先生。美容整形やキャラ詐称、その無理がたたって精神的なバランスを崩したことを教授していた。 なぜ、この回が印象に残ったのか? それはテレビ朝日版とAbemaTV完全版で視聴後の感想が変わる点にある。前者だけを観れば、水沢先生が話す「しくじり」の数々が他人事に映る。おバカタレントが選択ミスをしただけじゃん、なんて思うだろう。しかし、後者を観れば同情の念を禁じ得ない。タレントに夢を見た女性の成功と挫折が胸に刺さる。全てを自己責任だと話す水沢先生、その切なさったらないわけで。 AbemaTV完全版だけで観られたのは、水沢先生がテレビディレクターの度を越した要望に悩まされたと語るシーン。「ネットニュースになるようなネタはない?」「放送できるギリギリのネタない?」と炎上すれすれの発言を求められ続けたという。司会を務めるオードリー・若林正恭も「うわぁ、こういうことあるわー」と反応していた。 最終的には「誰かの家燃やしたことない?」と聞かれたことを告白。ディレクターは水沢先生の気持ちなんてどうでもいいんだな。使い捨てのタレントとして、バラエティ番組の末席に座らせる。 先生もバカではない、先細りしていくだろう自身の芸能生活について自覚している。ただ、生活のために職務だけはこなしていく。そして、自身が生み出した“噛みつきキャラ”、“おバカキャラ”に忙殺される。番組で起用され続けるためには、ディレクターが望むコマにならなくてはならない。 広瀬すずのような選ばれしタレントならば、その必要はない。しかし、水沢先生のような持たざるタレントはそうもいかない。芸能界でサバイブしていくことは、人間性を捨てる行為に等しい。 そもそも、水沢先生がタレントになった経緯もちょっと変わっている。当時、19歳の大学生だった水沢先生が友達に連れられて参加したパーティー。そこで紹介されたという事務所社長マー君に「キミ変わってるね、入っちゃいないよ!」と言われデビューしたという。『しくじり先生』では、デビュー当時話題となった“第二のローラ”と呼ばれたキャラも作られたものだと暴露。しかし、この前まで素人だった女子大生が、自分の頭でローラ仕草をマスターすれば、テレビで重宝されるなんて考えられるのか。自身で“ローラのジェネリック”といった狡い戦略を発想したのか、疑いたくなる。 全盛期の水沢先生は「芸人になりたい!“ダウンタウン君 ”みたいになりたいの!」とも語っていた。このネタも怪しい。自分発信というよりもオトナの入れ知恵によって、演じられたキャラと考える方が必然である。 水沢先生の精神バランスが崩れた理由は、過剰な自己演出を要求する業界の体質にある。「誰かの家燃やしたことない?」と平気な顔をして聞く人がテレビを作っている。そう考えると怖い。『しくじり先生』は、失敗した芸能人を参考に自身を見つめ直すことがコンセプト。しかし、そんなヤバい人は一般社会にそうはいない。タレントに「私は嘘をついてました」と贖罪させる前に業界自体を見つめ直すべきだろう。#7で登壇したモデルの今井華先生も水沢先生と似たエピソードを語っていた。今井先生は常時「バイブス!」発言を求められ、心を病んだという。 ディレクターは視聴率のために限りなくフィクションなキャラをタレントに憑依させる。しかし、視聴者はタレントの詐称を求めているのだろうか。面白いウソは沢山あっても良い。ただ、水沢先生が語らされてきた虚勢は視聴者にもバレバレなわけで……。見透かされているフィクションほど醒めるものはない。そういった「しくじり」からテレビはいつ脱却するのだろうか。●ヨシムラヒロム/1986年生まれ、東京出身。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。イラストレーター、コラムニスト、中野区観光大使。五反田のコワーキングスペースpaoで週一回開かれるイベント「微学校」の校長としても活動中。テレビっ子として育ち、ネットテレビっ子に成長した。著書に『美大生図鑑』(飛鳥新社)
2019.05.20 16:00
NEWSポストセブン
ミュージカル『キンキーブーツ』出演者ら
三浦春馬がドラァグクイーン役、肉体の曲線を美しく見せる
 日本人出演者によるブロードウェイミュージカル『キンキーブーツ』の公開ゲネプロ・囲み取材が行われ、出演者の小池徹平、三浦春馬、ソニン、玉置成美、勝矢、ひのあらた、そして演出・振り付け担当のジェリー・ミッチェル氏が登場した。 2016年に日本初演が行われた同作。この時、小池が第42回菊田一夫演劇賞の演劇賞を、三浦が第24回読売演劇大賞の杉村春子賞を、それぞれ受賞している。 三浦が演じるのはドラァグクイーンのローラ。その鍛えられた体について、前回よりも曲線を美しく見せることを意識した、と語った。■撮影/矢口和也 
2019.04.20 16:00
NEWSポストセブン
元ビクターの田村充義氏
小泉今日子 「3番手」を狙う為に与えられたキャッチコピー
 のちに「花の82年組」と呼ばれるアイドルの1人としてデビューしながら、女優やエッセイストとしての才能も開花させ、現在は演劇プロデューサーとしても活躍する小泉今日子。その小泉がブレイクするきっかけを作ったのが、デビュー2年目から担当した元ビクターの田村充義氏だった。「当時の小泉さんはトップ10に入るヒットも出ていて、女性アイドルでは5番手グループくらい。そうした状況で前任者の敷いた路線を継続すべきかどうか、最初は悩みました。でも『担当が変わった以上、新しいことをやっていかなくては』と思い、まずは5番手から3番手にすることを考えたんです」 1983年のアイドルシーンは松田聖子と中森明菜が2トップ。田村氏はその次を狙ったわけだ。「当時の流行り言葉でいうと“良い子悪い子普通の子”の“普通の子”のポジションです。でも普通の子はいろいろなことをやらないと注目されない。ほかのアイドルと同じことをしていたら3番手にはなれませんから、常に変化を持たせて目立つことを考えました」 時を同じくして小泉は自らの意思で「聖子ちゃんカット」からショートヘアに変身。当時17歳のキョンキョンは自発的なアイドルとして注目され始める。「僕は『音楽は時代とともにある』という考えを持っているんですが、小泉さんを担当した80年代はコピーライターの糸井重里さんたちが活躍していたキャッチコピーの時代。ですから、彼女を目立たせるには遊び心のある言葉で存在感を示すのがいいんじゃないかと考えたわけです。その第1弾が『まっ赤な女の子』で、その後も初期のシングルA面のタイトルはインパクトを重視した小泉今日子のキャッチコピー風タイトルにしました」◆小泉の才能を認め作詞を勧める 田村氏の狙いはずばり的中。1983年から1984年にかけて、小泉は『艶姿ナミダ娘』、『渚のはいから人魚』、『迷宮のアンドローラ』、『ヤマトナデシコ七変化』など、ユニークなタイトルの曲を次々とヒットさせ、聖子・明菜に次ぐポジションを獲得する。その人気を決定づけたのが『なんてったってアイドル』(1985年)だった。「小泉さんは当時、映画やドラマ、CMにも活躍の場を広げていて、いろんなクリエイターから注目されていました。楽曲制作に関しても『面白くて新しいことをやる人』というパブリックイメージを生かした挑戦を続けていきましたね。バンドサウンドを意識した『木枯しに抱かれて』(1986年)や、近田春夫さんと組んでハウスにチャレンジした『Fade Out』(1989年)はその代表例です」 1982年組の同期が徐々に勢いを失っていくなか、小泉は1990年代もヒットを連発。1991年には自ら作詞を手掛けた『あなたに会えてよかった』がミリオンヒットとなるが、小泉に作詞の才能を認め、書くように勧めたのも田村氏だった。 トップアイドルには、やはり名プロデューサーの存在が不可欠なのである。【プロヂール】たむら・みつよし/1974年ビクター音楽産業に入社し、制作部で小泉今日子、とんねるず、広瀬香美らを担当。1997年、音楽制作会社「田村制作所」を設立し、SMAP、ポルノグラフィティ等を手掛ける。◆取材・構成/濱口英樹※週刊ポスト2019年4月26日号
2019.04.19 07:00
週刊ポスト
【動画】ローラ、山田孝之、真剣佑…原宿「クレープ事件」現場動画
【動画】ローラ、山田孝之、真剣佑…原宿「クレープ事件」現場動画
 原宿・竹下通りに山田孝之さん、ローラさん、新田真剣佑さん、山田親太朗さんら人気芸能人が突如現れました。 目撃者によると「RADWIMPSのギタリスト・桑原彰さんも一緒で7、8人いたかな。彼らはプリクラを撮った後、人気のクレープ屋さんに移動。親太朗さんが店員からクレープを受け取っては“これ誰の~”って配っていました」とのこと。 なんとこの日は完全なプライベート。桑原さんの誕生日を祝う集まりだったようです。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2019.04.12 18:00
NEWSポストセブン
山田孝之、ローラ、新田真剣佑らが完全私的な「原宿ツアー」
山田孝之、ローラ、新田真剣佑らが完全私的な「原宿ツアー」
「うそ、山田孝之じゃん」、「ローラ、超スタイルいい」。4月4日の夕方、春休みの終盤ということもあり、いつも以上に若者でごったがえす原宿・竹下通りが、騒然となった。 それもそのはず、山田孝之(35才)、ローラ(29才)、新田真剣佑(22才)、山田親太朗(32才)ら人気芸能人が、突然現れたのだ。「そのほかにはRADWIMPSのギタリスト・桑原彰さん(34才)も一緒で、合計7、8人いたかな。彼らはプリクラを撮った後、人気のクレープ屋さんに移動。親太朗さんが店員からクレープを受け取っては、“これ誰の~”って配っていました。 ローラさんはテンションが上がっているのか、大声で笑いながら店の前を行ったり来たりしていた。周りにいた人たちも気づいて人だかりができると、ローラさんたちはクレープ片手に竹下通りを猛ダッシュ。大通りに止めてあった白いリムジンに乗り、風のように去っていきました。ローラさんはファンの呼びかけにわざわざ振り返り、笑顔で手を振っていました」(目撃者) 豪華メンバーの登場に、テレビカメラを探した通行人もいたが、完全なプライベートだった。この日集まっていたのは、山田孝之を慕う「山田会」の面々。「ローラさんは、山田さんのインスタライブにすっぴんで登場したこともあるほどの仲。真剣佑さんと山田さんは2017年の映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』で共演してから、よく飲み歩く間柄になりました。親太朗さんとはともにバンド活動をしていて共通の音楽仲間も多く、桑原さんとも、そこからつながったようです。 この日は、みんなで“普段できないようなことをやろう”とネタを出し合って、原宿に降り立ったそうです」(芸能関係者) この“ネタ”には伏線がある。3月26日、同じ竹下通りで真剣佑の目撃情報が出回った。SNSで瞬く間に拡散され、真剣佑見たさにファンが集結し、警察官が出動する騒ぎに発展している。 その後、目撃情報は、全くのデマだったことが発覚したが、そのわずか1週間後に、本当に本人が登場したのである。「真剣佑さんは、クレープ好きの甘党を公言しています。先日の騒動は当然本人や参加メンバーも知っていたはず。彼らなりの“サプライズ”の意味合いもあり、原宿クレープツアーとなったのかもしれません」(前出・芸能関係者) 今回は警察官が出動する騒ぎにはならず、居合わせたファンは大喜びだった。※女性セブン2019年4月25日号
2019.04.12 16:00
女性セブン
平成30年間のCM女王の系譜、富田靖子から白石麻衣まで
平成30年間のCM女王の系譜、富田靖子から白石麻衣まで
 過去30年間のCM女王の変遷を辿ると、平成初頭は群雄割拠の時代だった。毎年のように上位陣が入れ替わる中、1990年代後半に覇権を握ったのが飯島直子。1994年から出演した日本コカ・コーラ「ジョージア」のCMで人気が沸騰し、1997年に初の女王に輝くと、1999年から3連覇。「元祖癒し系」として、お茶の間から絶大な支持を集めた。 2000年代中盤以降は、上戸彩が「絶対女王」に君臨。19歳だった2004年以降、2005、2006、2009、2010、2015年と女性最多の6回もの年間トップに輝いた。10代から20代、さらに結婚・出産を経た30代に至っても戴冠するのはきわめて異例。スキャンダルと無縁の清純派として高い好感度を保ち続けたことで、見事に「平成のCM女王」の座を射止めた。 次期CM女王として期待を集めているのが広瀬すずだ。2015年から4年連続の2位。シルバーコレクターに甘んじているのは否めないが、常に上位にランクインする安定感は素晴らしい。新元号となる2019年こそ、悲願の年間1位を奪取できるだろうか。◆平成のCM女王一覧(左から年代・タレント・出演社数・主な出演CM)【1989年=平成元年】富田靖子:9社、JR四国、雪印乳業「ナチュレ」【1990年】宮沢りえ:9社、大塚製薬「ポカリスエット」、富士通 「FM TOWNS」【1991年】小泉今日子:8社、JR東日本、資生堂「スーパーマイルドシャンプー」、三菱電機「霧ヶ峰」牧瀬里穂:8社、江崎グリコ「ポッキー」「パナップ」、角川文庫宮沢りえ:8社、パイオニア「セルフィー」、カルビー「ポテトチップス」【1992年】観月ありさ:9社、富士写真フイルム、森永製菓、キリンビバレッジ 「Chasse」【1993年】牧瀬里穂:8社、郵便貯金、キリンビール、味の素、本田技研工業「トゥデイ」【1994年】鈴木杏樹:13社、マツダ「ファミリア」、ファミリーマート、日清製粉、大森屋(海苔)【1995年】鈴木杏樹:11社、全日空、資生堂、キリンビール「一番搾り」【1996年】鈴木蘭々:12社、チョーヤ梅酒「ウメッシュ」、スズキ「レッツ」【1997年】飯島直子:12社、三菱自動車 「シャリオグランディス」、日本コカ・コーラ「ジョージア」【1998年】吉川ひなの:11社、資生堂「マシェリ」、江崎グリコ「ポッキー」、三菱自動車「パジェロミニ」【1999年】飯島直子:11社、三菱自動車 「シャリオグランディス」、ユニ・チャーム 「ソフィ」【2000年】飯島直子:12社、Right-on、セイコー・エプソン、大正製薬「コーラック・ソフト」【2001年】飯島直子:12社、キリンビール、野村証券、LIXIL、引越社藤原紀香:12社、JAL、J-PHONE、ワコール、宝酒造「タカラcanチューハイ」【2002年】菊川怜:16社、AOKI、KDDI、カネボウ「REVUW」、エースコック「スーパーカップ」【2003年】菊川怜:18社、スズキ、宝酒造「CANチューハイ」、ミズノ「スーパースター」【2004年】上戸彩:14社、AOKI、ロッテ「爽」「パイの実」、小学館「週刊少年サンデー」【2005年】上戸彩:10社、大塚製薬「オロナミンC」、Yahoo! BB、キッコーマン、AOKI仲間由紀恵:10社、KDDI、日清食品「チキンラーメン」、JA共済連、ローソン松浦亜弥:10社、日清食品「焼そばU.F.O.」、キリンビバレッジ「午後の紅茶」山田優:10社、カネボウ化粧品「テスティモ」、日清食品「Spa王」【2006年】伊東美咲:9社、資生堂「MAQuillAGE 」、チョーヤ梅酒「さらりとした梅酒」上戸彩:9社、大塚製薬「オロナミンC」、JTB、アパマンショップ仲間由紀恵:9社、KDDI、日清食品「チキンラーメン」、JA共済連、ローソン篠原涼子:9社、資生堂「MAQuillAGE 」、ダイハツ工業「ダイハツ・クー」【2007年】篠原涼子:11社、ローソン、JTB、森永製菓「DARS」【2008年】ベッキー:14社、大塚製薬「ファイブミニ」、ブルボン「プチシリーズ」【2009年】上戸彩:12社、ソフトバンク、日本通運、キッコーマン、ロッテ「アーモンドチョコレート」【2010年】上戸彩:13社、ソフトバンク、損保保険ジャパン、ディップ、ロッテ「アーモンドチョコレート」【2011年】大島優子:19社、エスエス製薬「ハイチオールB」、ピーチ・ジョン「ハートブラ」【2012年】板野友美:20社、イトーヨーカ堂、サマンサタバサ、イー・モバイル篠田麻里子:20社、日清食品「カップヌードルライト」、ロート製薬「雪ごこち」【2013年】武井咲:17社、ロッテ「ガーナミルクチョコレート」、日本赤十字社、政府広報【2014年】ローラ:14社、サントリー「ジムビーム」、ジーユー、ユニ・チャーム【2015年】上戸彩:13社、ソフトバンク、森永製菓「チョコモナカジャンボ」、政府広報「マイナンバー」【2016年】吉田羊:13社、大塚製薬「ポカリスエット」、エスビー食品「プレミアムゴールデンカレー」【2017年】ローラ:15社、楽天「楽天モバイル」、サントリー「ジムビーム」、ユニクロ、TBC【2018年】白石麻衣:18社、資生堂「MAQuillAGE」、キリン「氷結」、カゴメ「ラブレ」画像■時事通信フォト※週刊ポスト2019年3月8日号
2019.03.03 07:00
週刊ポスト

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