雅子さま一覧/2ページ

【雅子さま】に関するニュースを集めたページです。

かりゆしウェアのリンクコーデをされる天皇ご一家(2025年7月、栃木県・那須郡。撮影/JMPA) 
《売れ筋ランキングで1位&2位に》天皇ご一家、那須ご静養でかりゆしウェアのリンクコーデ 雅子さまはテッポウユリ柄の9900円シャツで上品な装いに 
 2025年7月18日、ご静養のため、栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた天皇皇后両陛下と長女の愛子さま。  御用邸敷地内を散策した際、今年の6月に訪問した沖縄の伝統織物「かりゆしウェア」をお召しになった…
2025.07.23 16:00
NEWSポストセブン
ゆっくりとベビーカーを押す小室さん(2025年5月)
小室眞子さん“暴露や私生活の切り売りをビジネスにしない”質素な生活に米メディアが注目 親の威光に頼らず自分の道を進む姿が称賛される
《Netflixの力を借りずに静かに退いた5人のロイヤル》──7月1日、アメリカのライフスタイル誌『エビー・マガジン』のウェブ版が、こう題した記事を配信した。 小誌『女性セブン』が小室眞子さん(33才)の第1子出産…
2025.07.21 07:00
女性セブン
ゆっくりとベビーカーを押す小室さん(2025年5月)
《小室圭さんの赤ちゃん片手抱っこが話題》眞子さんとの第1子は“生後3か月未満”か 生育環境で身についたイクメンの極意「できるほうがやればいい」
 第1子を“極秘出産”した元皇族の小室眞子さん(33)。2021年10月に大学時代の同級生である小室圭さん(33)と結婚して以降、米ニューヨークで暮らしているが、異国の地での生活はますます幸せにあふれたものになっ…
2025.07.20 07:00
NEWSポストセブン
モンゴル滞在を終えて帰国された雅子さま(撮影/JMPA)
雅子さま、戦後80年の“かつてないほどの公務の連続”で体調は極限に近い状態か 夏の3度の静養に愛子さまが同行、スケジュールは美智子さまへの配慮も 
 7泊8日のモンゴル滞在から7月13日に帰国された天皇皇后両陛下。18年越しのモンゴルご訪問を成功させた雅子さまの表情は生き生きとしているように見受けられたが、年明け以来の激務で、疲れの色は隠せない。戦後80…
2025.07.19 07:00
女性セブン
日本人とゆかりのあるモンゴル人と話される両陛下(2025年7月11日、撮影/横田紋子)
《天皇皇后両陛下が7泊8日のモンゴル滞在》想定よりお元気だった雅子さまは的当て競技「シャガイ」で高得点、2頭の子馬には「友」「愛」と命名 
 7月13日、天皇皇后両陛下は7泊8日のモンゴル滞在を終えて無事に帰国された。ご出発前、不安視されていたのは雅子さまのご体調だった。 「直前まで、現地でのスケジュールがなかなか明らかにならず、2年前のインド…
2025.07.18 07:00
女性セブン
初の海外公務を行う予定の愛子さま(写真/共同通信社 )
愛子さま、初の海外公務で11月にラオスへ、王室文化が浸透しているヨーロッパ諸国ではなく、アジアの内陸国が選ばれた理由 雅子さまにも通じる国際貢献への思い 
 11月、東南アジアの内陸国・ラオスへ、単独でのご訪問を控えている愛子さま。しかし、晴れ舞台となるはずのラオスにいま、重大な人権問題が持ち上がっている。 《昨今、SNS上でラオスにおける日本人による児童買…
2025.07.15 07:00
女性セブン
幼少の頃から、愛子さまにとって「世界平和」は身近で壮大な願い(2025年6月、沖縄県・那覇市。撮影/JMPA)
《愛子さまが11月にご訪問》ラオスでの日本人男性による児童買春について現地日本大使館が厳しく警告「日本警察は積極的な事件化に努めている」 
 母から国際親善への深い情熱を受け継いだプリンセスが、公務で初めて訪問されるのは“アジア最後の秘境”ラオスだ。しかしそこには、日本人の悪行がはびこる暗い現実があった。 「愛子のラオス訪問が、わが国とラオ…
2025.07.11 07:00
女性セブン
フレルスフ大統領夫妻との歓迎式典に出席するため、スフバートル広場に到着された両陛下。民族衣装を着た子供たちから渡された花束を、笑顔で受け取られた(8日)
《戦後80年慰霊の旅》天皇皇后両陛下、7泊8日でモンゴルへ “こんどこそふたりで”…そんな願いが実を結ぶ 歓迎式典では元横綱が揃い踏み
 終戦から80年となる今年、4月には硫黄島、6月に沖縄・広島と、各地を訪問されている天皇皇后両陛下。「祈りの旅」の次なる目的地が、7月6日から訪れているモンゴルだ。天皇陛下(当時は皇太子)が前回モンゴルを…
2025.07.11 07:00
女性セブン
生成AIを用いた佳子さまの動画が拡散されている(時事通信フォト)
「佳子さまの水着姿」「佳子さまダンス」…拡散する生成AI“ディープフェイク”に宮内庁は「必要に応じて警察庁を始めとする関係省庁等と対応を行う」
 7月4日、秋篠宮家の次女・佳子さまがブラジルの公式訪問を終えたことを報告するため、東京都八王子の武蔵陵墓地を参拝された。佳子さまは、外交関係樹立130周年および「日本ブラジル友好交流年」の機会として、6…
2025.07.07 07:00
NEWSポストセブン
由莉は愛子さまの自然体の笑顔を引き出していた(2021年11月、東京・千代田区/宮内庁提供)
愛子さま、愛犬「由莉」との別れ 7才から連れ添った“妹のような存在は登校困難時の良きサポート役、セラピー犬として小児病棟でも活動
由莉は愛子さまの自然体の笑顔を引き出していた(2021年11月、東京・千代田区/宮内庁…
2025.07.06 07:00
女性セブン
モンゴル滞在を終えて帰国された雅子さま(撮影/JMPA)
雅子さま、「灼熱のモンゴル8日間」断行のご覚悟 主治医とともに18年ぶりの雪辱、現地では角界のヒーローたちがお出迎えか 
 上皇ご夫妻が平成の時代に始められた、慰霊の旅。その精神を受け継がれた雅子さまは、皇室の「祈りの歴史」に新たな1ページを刻もうとしている。重責を果たそうと奮闘される皇后の表情には、周囲の不安もはねのけ…
2025.07.04 11:30
女性セブン
サークル活動に精を出す悠仁さま(2025年4月、茨城県つくば市。撮影/JMPA)
《模擬店では「ベビー核テラ」を販売》「悠仁さまを話題作りの道具にしてはいけない!」筑波大の学園祭で巻き起こった“議論”と“ご学友たちの思いやり”
 6月1日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが通う筑波大学で、新入生を中心に運営される学園祭「やどかり祭」が開催された。やどかり祭は、筑波大学の寮である平砂学生宿舎周辺で毎年春に行なわれる学園祭で、模擬店やス…
2025.06.30 07:00
NEWSポストセブン
漫画家の小林よしのり氏
小林よしのり氏、皇位継承問題に提言「皇室存続のためにはただちに皇室典範を改正し、愛子皇太子殿下の誕生を実現しなければならない」
 読売新聞が一面で掲載した提言「皇統の安定 現実策を」(5月15日付朝刊)は、皇室典範の規定を改める女性・女系天皇の容認に踏み込み、大きな注目を集めた。だが、政界では皇位継承に関する与野党協議を担った自…
2025.06.26 07:00
週刊ポスト
宗教学者の島田裕巳氏(本人提供)
宗教学者・島田裕巳氏が皇位継承問題に提言「愛子天皇を“中継ぎ”として悠仁さまにつなぐ柔軟な考えも必要だ」国民の関心が高まる効果も
 皇室典範の規定を改める女性・女系天皇の容認に踏み込んだ、読売新聞の提言「皇統の安定 現実策を」(5月15日付朝刊)は、大きな注目を集めた。だが、政界では皇位継承に関する与野党協議を担った自民党・麻生太…
2025.06.25 07:00
週刊ポスト
「父としての自覚」が芽生え始めた小室さん
「よろしかったらお名刺を…!」“1億円新居”ローン返済中の小室圭さん、晩餐会で精力的に振る舞った理由【眞子さんに見せるパパの背中】
 小室圭さん(33)と結婚して皇族を離れた眞子さん(33)について、宮内庁は5月30日、第1子出産を発表した。家族が増えた小室さんはいま、ニューヨークで一層奮闘しているという。 ニューヨークで発行される週刊…
2025.06.24 16:15
NEWSポストセブン

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