石破茂一覧/20ページ
【石破茂】に関するニュースを集めたページです。

韓国の新聞 社説以外の記事に記者のオピニオンが入る厄介さ
韓国のメディアの中でもこと「反日」に関するオピニオンリーダーは、やはり新聞である。韓国の三大紙と言えば、『朝鮮日報』『東亜日報』『中央日報』だが、サムスン系列の中央日報が財界の声を受けてたまに日韓…
2014.05.31 07:00
週刊ポスト

石破幹事長提唱のアジア版NATO創設に政府高官はどう答えたか
米国のオバマ大統領の訪日を前に、環太平洋連携協定(TPP)をめぐる日米交渉が大詰めを迎えている。コラム執筆時点(15日)で交渉は難航しているが、決着する可能性も十分にある。 米国も日本も経済面のみならず…
2014.04.24 07:00
週刊ポスト

自民党幹事長に急浮上の小渕優子氏 派閥幹部から帝王教育も
今夏に予定される内閣改造では、安倍晋三首相との不協和音が伝えられる石破茂幹事長や懐刀の菅義偉官房長官の処遇が注目されているが、ここにきて党の要といわれる幹事長候補に、意外な人物が浮上してきていると…
2014.04.15 07:00
週刊ポスト

自民党次期幹事長に浮上の人物 実現すれば最大のサプライズ
安倍晋三政権の強硬路線に不満を抱く自民党議員も多いとも関係者からは囁かれている。だが、大物議員がこぞって息を潜めるのは、今夏に予定される内閣改造を見越しているからだろう。 安倍首相との不協和音が伝…
2014.04.14 07:00
週刊ポスト

国交省 秘密保護法案紛糾の陰で「スーパー堤防」事業を再開
霞が関ではいよいよ、年末の予算編成が本格化、各省は予算獲得に向けて燃え上がっている。本誌名物の覆面官僚座談会では財務省中堅官僚A氏、経済産業省中堅官僚B氏、総務省ベテラン官僚C氏、防衛省若手官僚D氏に…
2013.12.09 07:00
週刊ポスト

次期都知事に石原伸晃氏推す声 石破茂氏と甘利明氏も賛成か
猪瀬直樹東京都知事に巨額資金提供疑惑が発覚したことで、にわかに次期都知事の候補について取り沙汰され始めた。名前があがっているのは新党改革前代表の舛添要一氏、東国原英夫氏、小池百合子・元環境相らだ。…
2013.12.04 07:00
週刊ポスト

首相の地元で第2の関門橋建設計画 総事業費は2000億円以上
新聞・テレビは参院選での自民党大勝で国会のねじれが解消し、これから「決められる政治」が始まると歓迎した。しかし野党壊滅でもたらされたのは、巨大公共事業の利権を求めて暴走する自民党の姿だ。“昔陸軍、今…
2013.10.01 16:00
SAPIO

安倍首相の別荘 招待者の最大の特典は母・洋子さんとの同席
安倍晋三首相は11日間におよぶ長期の夏休みの多くを山梨県河口湖畔にある別荘で過ごした。そこは祖父である岸信介・元首相の時代から使っているというログハウス風の建物だ。 過去の歴史を振り返れば、政治家と…
2013.08.20 07:00
週刊ポスト

公共事業大盤振る舞いで自民パーティがゼネコン関係者で盛況
自民党の復活とともに採算の疑わしい公共事業が続々復活しているが、震災復興事業でも、不思議な防災事業が行なわれている。小野寺五典・防衛相の地元、気仙沼では津波で家屋が壊滅した地区に事業費200億円で高さ…
2013.08.01 16:00
週刊ポスト

安倍―石破新幹線構想に鳥取市「具体化に取り組む」とやる気
参議院選挙での大勝で自民党による公共事業回帰が鮮明になっている。選挙直前に急浮上したのが〈安倍―石破新幹線〉構想だ。 さる6月5日、東京に山陰地方の50市町村の市長、町長らが集まり、「山陰縦貫・超高速鉄…
2013.07.22 07:00
週刊ポスト

安倍改革 古賀茂明氏「本気ない」長谷川幸洋氏「意欲ある」
参議院選挙での自民党の圧勝は、「アベノミクスへの期待感」によるところが大きい。だが、果たして安倍首相は参院選後、本気で日本経済を変革する覚悟はあるのか。アベノミクス批判派の元経産官僚・古賀茂明氏と…
2013.07.19 16:00
週刊ポスト

自民党人事抜擢狙いで「アベノポチ現象」発生中と評論家指摘
閣僚たちの失言によって瞬く間に支持率を失った第一次安倍政権は記憶に新しい。久間章生防衛大臣(当時、以下同)の「(原爆投下は)しょうがない」、柳澤伯夫厚労大臣の「(女性は)産む機械」、そして不透明な…
2013.06.25 07:00
週刊ポスト

【日本株週間見通し】値幅調整完了も需給調整はまだかかるか
投資情報会社・フィスコ(担当・村瀬智一氏)が、株式市場の5月27日~5月31日の動きを振り返りつつ、6月3日~6月7日の相場見通しを解説する。 * * * 先週の日経平均は下落。先週23日の歴代11位の下落幅を…
2013.06.02 16:00
NEWSポストセブン

“ポスト安倍氏”は誰か? 小野寺五典防衛相が有力視の理由
本誌は安倍政権が憲法改正実現を念頭においた長期政権10年計画の工程表を入手した。その中で安倍首相は2期6年の自民総裁任期を務めた後、一度総裁・総理を退陣し、2年後に再々登板するというシナリオも描かれてい…
2013.05.11 07:00
週刊ポスト

朝鮮総連本部落札法主 安倍首相の体調維持を一次政権来祈祷
朝鮮総連本部を落札した鹿児島の宗教法人「最福寺」の法主・池口恵観氏(76)は、安倍首相とも親交がある。こちらの接点は、安倍首相の母・安倍洋子さんが池口氏に心酔したことから始まるという。「安倍氏の関係…
2013.04.02 16:00
週刊ポスト
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