田中美佐子一覧

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福山雅治登場、江口洋介は前後編 『古畑任三郎』第3シリーズ犯人名鑑
福山雅治登場、江口洋介は前後編 『古畑任三郎』第3シリーズ犯人名鑑
 ドラマ史に残る名作はたくさんある。中でも、4月に静かに亡くなった田村正和さん(享年77)の代表作『古畑任三郎』(フジテレビ系)は、多くの人に強い印象を残した名作ではないだろうか。 スペシャル版も含めて約12年にわたり人気を博したこのドラマの見どころの1つが、シリーズを重ねるごとにパワーアップする豪華な犯人たち。そこで今回は、第3シリーズのストーリーと犯人を一挙にご紹介しよう!!・第1話 「若旦那の犯罪」松本幸四郎(48才) 人気落語家(松本幸四郎)が兄弟子の二つ目のネタを盗み殺害。自殺に見せかけるが……。古畑に信頼を置かれる優秀な部下・西園寺(石井正則)が今泉と並んでレギュラーとなった1作目。・第2話 「その男、多忙につき(忙しすぎる殺人者)」真田広之(60才) メディアプランナー(真田広之)はクライアントの都議会議員を殺害しながら、アリバイ工作のために電話で秘書と打ち合わせを行う。副題は映画『その男、凶暴につき』のもじりといわれている。・第3話 「灰色の村(古畑、風邪をひく)」松村達雄(享年90) 映画『男はつらいよ』などに出演した名バイプレーヤーが登場。寒村で起きた、村長(松村達雄さん)をはじめとする村ぐるみの犯罪を描いた。ラストには当時田村さんが出演していたCMのキャッチコピーが使われる“粋”も。・第4話 「アリバイの死角(古畑、歯医者へ行く)」大地真央(65才) 古畑自身が、歯科医院の院長(大地真央)による殺人事件のアリバイに利用され、証人になってしまうという変化球の作品。宝塚出身の大地の男装シーンは現役時代を彷彿とさせた。・第5話 「古い友人に会う(再会)」津川雅彦(享年78) 古畑の同級生であり、小説家(津川雅彦さん)の殺人計画を食い止めた、シリーズ初の殺人未遂に終わった回。第1シーズン1話の中森明菜が飼っていた犬が再び登場する。・第6話 「絶対音感殺人事件」市村正親(72才) 絶対音感を持つ指揮者(市村正親)による、転落死に見せかけた愛人殺し。当時テレビドラマにあまり出演していなかった市村が出演することが話題に。・第7話 「哀しき完全犯罪」田中美佐子(61才) 大雑把な性格の女流棋士(田中美佐子)は、自分を口うるさく束縛する几帳面な夫を殺し、偽装工作する。だがその工作にも雑さが災いする。アリバイ崩しより、犯人への共感性が色濃く出た作品。・第8話 「完全すぎた殺人(頭でっかちの殺人)」福山雅治(52才) 車いす生活を送る化学者(福山雅治)は元恋人と婚約した親友を殺害。犯人の冷徹なキャラクターや緻密に計画された完全犯罪が、前話とは対照的に描かれていた回。当時30才ながら、福山の色気に引き込まれたファンも多い。・第9話 「雲の中の死(追いつめられて)」玉置浩二(62才) 飛行機内で、西洋美術研究家(玉置浩二)が誤って愛人を死なせてしまう。古畑は事件に参加せず、部下の西園寺が犯人を突き止めた希有な回であり、『間違われた男』に続くコメディー要素の強い回になった。・第10・11話 「最後の事件・前編 後編(最も危険なゲーム)」江口洋介(53才) シリーズ唯一の前後編。リーダー(江口洋介)率いるテログループによる「電車ジャック事件」。シリーズを締めくくるように、歴代の犯人の写真が作中で使われたり、過去回に登場した役者が再演するなど豪華な演出に。※女性セブン2021年6月24日号
2021.06.15 19:00
女性セブン
生放送でカミングアウト
田中美佐子の告白が波紋「兄はアルコール依存症で死んだ」
「私は普通の病気よりもはるかに重い病気だと思う」──。11月20日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)で、アルコール依存症についてこんな感想を述べた田中美佐子(61才)は、続けてこう告白した。「私、兄がそうだったんですね。すっごい大変だった。今年亡くなっちゃった、この病気で」 テレビ局関係者が語る。「もともとは酒気帯び運転で事故を起こした元TOKIOの山口達也さん(48才)の話題でした。そこからアルコール依存症の話になり、田中さんが告白したんです。“(兄の病状は)どんどんひどくなっていって、這ってでもお酒を買いにいった”など、かなり踏み込んだ発言に、司会の坂上忍さん(53才)も驚きを隠せないようでした」 WHO(世界保健機関)によれば、アルコールによる病気などが原因で世界で年間300万人以上が死亡している。現在、日本ではアルコール依存症の患者数は80万人以上といわれているが、その予備軍も含めると約440万人にもなると推定されている。大船榎本クリニックの斉藤章佳さんが解説する。「アルコール依存症は、がん、肝硬変、脳萎縮、心不全など、多くの疾患にかかわり、死に至る慢性疾患です。また、原則的には飲酒をやめる以外に“治療法”はありません。近年、女性の患者が増えています。男性に比べて、体内の血流量と筋肉の量が少ないため、アルコールの分解速度が遅く、さらに肝臓が小さいので負担がかかり、10年ほど早く肝硬変に至ってしまうというデータもあります」 田中は同番組で、「一緒に住んでいる姉が、兄をかわいそうに思って(お酒を)買っちゃった」と、依存症患者家族の苦悩も語っていた。「家族にアルコール依存症の傾向が見られても、飲酒した本人を責める必要はありません。本気で“やめたい”と思いながらも再飲酒してしまい、自己嫌悪に陥っているところをさらに家族が責めてしまうと、悪循環になります。家族はまず専門機関に相談して、対応を一緒に決めてください」(斉藤さん) 依存症は自分では気づきにくい。家族の助けが必要だ。※女性セブン2020年12月17日号
2020.12.04 16:00
女性セブン
安めぐみ夫婦は幸せ!「お嫁さんにしたいタレント」たちの今
安めぐみ夫婦は幸せ!「お嫁さんにしたいタレント」たちの今
 10月中旬、都内の繁華街を仲良く手をつないで歩く3人の家族がいた。タレントの安めぐみ(38才)と、お笑いコンビTake2の東MAX(アズマックス)こと東貴博(50才)夫婦である。 今月で結婚からちょうど9年。長女を交えて今も仲睦まじい様子がうかがえる微笑ましい光景だ。安といえば、独身時代には「いいお嫁さんになりそうな女性タレント」「奥さんにしたい女性タレント」ランキングなどで1位を飾っていた、生粋の癒し系美女。あるグラドル所属プロダクションのベテランマネジャーは「以前は苦手だったという料理も克服して、世間のイメージ通りの良妻ですよ」と明かした。まさにランキング通りの評価だといえよう。 では、歴代の「お嫁さんにしたいタレント」たちは、その後にどんな結婚生活を送ってきたのか。「お嫁さんにしたい~」といえば、元祖は女優・竹下景子(67才)。『クイズダービー』(TBS)のレギュラー回答者としてお茶の間の人気が出始めた1977年に、雑誌で対談した政治家の荒舩清十郎・元運輸大臣(享年73)から「息子の嫁さんにしたい」と言われたことがきっかけだった。それを機にマスコミは竹下を「お嫁さんにしたい女優」として大きく取り上げたのだ。 以降、「お嫁さんにしたい~」で1位になったタレントや女優をピックアップしてみよう。◆1970年代:竹下景子、市毛良枝、松坂慶子◆1980年代:東ちづる、宮崎美子、沢口靖子◆1990年代:田中美佐子、和久井映見、水野真紀、三井ゆり◆2000年代:松嶋菜々子、矢田亜希子、仲間由紀恵、安めぐみ◆2010年代:綾瀬はるか、石原さとみ、新垣結衣 そうそうたる女優やタレントが並ぶが、市毛や宮崎、矢田ら離婚した人もいれば、夫の不倫報道が出てしまった人も……。結婚したら必ずしも幸せになったというわけではなさそうだ。 あるベテラン芸能リポーターは「安さんは、料理教室に通ったり、几帳面な東さんの細かい家庭内ルールに合わせたりと、日々の努力もあって、夫婦円満で幸せといえます。しかも、Take2は相方の深沢邦之さん(54才)も、“昭和最後のお嫁さんにしたいタレント”田中美佐子さん(60才)との夫婦生活が、来月で銀婚式を迎えます。2人とも愛妻家という珍しいお笑いコンビですね」と語った。 昨年は『いい夫婦パートナー・オブ・ザ・イヤー2019』を受賞。新型コロナウイルスによる長い自粛生活の中でも「お互い、何気ない感謝の言葉は忘れません」と円満の秘訣を明かしていた安の未来は、今後も安泰そうだ。
2020.10.27 16:00
NEWSポストセブン
大ヒットしている『愛の不時着』(Netflix公式HPより)
『愛の不時着』、気持ちをざわつかせるタイトルの妙
 Netflixで2月から配信され大ヒットしている韓国ドラマ『愛の不時着』。今、ハマる人が続出中だ。コラムニストのペリー荻野さんが、そのタイトルについて考察してみた。 * * * 朝日新聞の天声人語でも取り上げられるなど、話題沸騰中の韓国ドラマ『愛の不時着』。遅ればせながら、私も「なるほど」「うーん、そこまで」とうなりながら視聴中だ。 物語は、韓国の財閥令嬢が、パラグライダーの事故で北朝鮮に不時着。そこで二枚目の将校に出会い、さまざまな困難に遭遇しつつも、二人は激しく惹かれあう…というもの。まさに二人は北と南のロミオとジュリエット。回を重ねるごとに盛り上がるのは、さすが韓国ドラマという気がするが、ここでつくづく考えたのは、タイトルの妙である。 まず、「不時着」と聞いただけで気持ちをざわつかせるものがある。そこに「愛の」とついたら大変だ。もともと「愛の」は、すべてをドラマチックにする魔法の言葉。「愛のたわし」でも「愛のつま先」でも、「愛の」があるだけで、めまいを巻き起こしそうである。 この言葉にいち早く目を付けたのが、60年代から続いた昼ドラの世界で、TBS系のシリーズ枠タイトルはズバリ『愛の劇場』。また、『タモリ倶楽部』では80年代にタモリと女優によるエッチ妄想ミニドラマ『愛のさざなみ』『愛のさすらい』が放送されていた。 もちろん、日本のドラマにも「愛の」がついた名作ドラマはある。たとえば、1986年にヒットした昼ドラの『愛の嵐』。孤児として育った青年猛(渡辺裕之)が、奉公先のお嬢様ひかる(田中美佐子)と恋に落ちるが、結局、彼女は金持ちと結婚。戦争の激動後、死んだと思われていた猛は、成り上がり男となって現れる。おお、ドラマチック。原作はエミリー・ブロンテの『嵐が丘』。「猛…はっきりしないと、ひかる、あいつにとられちゃうわよ」上目遣いの美佐子お嬢様が懐かしい。ちなみにこのころから、渡辺裕之は日焼けワイルド系であった。このドラマは後に『新・愛の嵐』として、要潤・藤谷美紀コンビでリメイクされた。 もうひとつの名作といえば、『愛の流刑地』だ。スランプの恋愛小説家(岸谷五朗)が、こどものいる人妻(高岡早紀)と出会い、逢瀬を重ねる。結果、男は性愛の最中に彼女を死なせてしまい、裁判が始まる。渡辺淳一の原作小説は新聞連載中から大きな反響を呼び、「愛ルケ」ブームを巻き起こした。 2007年、ドラマに先駆けて豊川悦司・寺島しのぶで映画版が公開された際、私はコラム執筆のため、朝10時から映画館で観ることになったが、とても朝から観る内容とは思えなかったのに、シニアで満席でびっくりした記憶がある。いやいや、すごかった「愛ルケ」パワー。 と、ここまで書いて、やっぱりタイトル力に驚く『愛の不時着』。それは「不時着」がたとえでもイメージでもなく、実際にヒロインの身に起こるということだ。「不時着したような愛」とか「愛は不時着に似ている」とかではなく、ホントに不時着しましたから!という迫力に観る者はぐいぐい引っ張られる。なお、このドラマの英語タイトルは『Crash Landing on You』。直訳すると「あなたに不時着」ってこと? こちらもナイス。
2020.06.16 16:00
NEWSポストセブン
上戸彩
田中美佐子~上戸彩、変化した「お嫁さんにしたい有名人」
 世の男性から「お嫁さんにしたい女優」と憧れを持って見られてきたタレントがいた。昭和から平成に年号が変わって以降、お嫁さんにしたいタイプはどんな変遷を遂げたのか。 1989年、結婚情報サービス会社のアンケートで、「理想の結婚相手」に求める性格は「優しい人」「素直な人」「女らしい人」がベスト3だった。 1990年代、2000年代に様々な雑誌で行なわれたアンケートを元に、本誌『週刊ポスト』で独自ランキングを作成した(*各時代に『SPA!』『FLASH』『an・an』など様々な雑誌に掲載されたランキングの1位を10P、2位以下を1Pずつ減らしてポイント換算。集計しランキングにした)。 1990年代前半の1位である田中美佐子はドラマ『結婚の理想と現実』(1991年、フジテレビ系)で良妻賢母役を好演。2位の安田成美はキッコーマンのCMで家庭的な主婦を演じた。3位の鈴木保奈美はドラマ『東京ラブストーリー』(1991年、フジテレビ系)の赤名リカ役で、ストレートに思いを言葉にする姿が好感を得て、新しい理想像を作った。 そんな役を演じた保奈美も〈男の家事担当を認めるか〉という雑誌アンケートでは、〈認めない。結婚したら家にいたい。専業主婦になると思う〉と回答。結婚したら家庭に入るという概念が色濃く残る時代だった。 共働きが専業主婦の世帯数を完全に上回った1990年代後半は、ドラマ『妹よ』(1994年、フジテレビ系)、『ピュア』(1996年、フジテレビ系)で純真な役を演じた和久井映見が1位に。一方、鶴田真由や山口智子のように大人っぽい女優も上位に名を連ねた。そして新たなタイプも生まれた。ジョージアのCMで「一生懸命も休み休みにしてよね」など働く男性を気遣った飯島直子がランクイン。“癒し系”という言葉が定着した。 2000年代、この傾向が強まる。包み込む雰囲気のある安めぐみや綾瀬はるかがベスト3に入り、明るく元気に励ましてくれそうな上戸彩がトップに。同時に、清楚なイメージの強い女子アナも人気を集めた。社会の遷移とともに、男性の求める「理想のお嫁さん」も少しずつ変化しているようだ。※週刊ポスト2020年4月24日号
2020.04.18 07:00
週刊ポスト
高田文夫氏、女子大で「変態に思われるかも」とトイレ我慢した
高田文夫氏、女子大で「変態に思われるかも」とトイレ我慢した
 放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、徳光和夫、立川志らく、清水ミチコなどライブ三昧についてお送りする。 * * * 我々東京っ子の間では50年も前から『男はつらいよ』を見に行くことを「サクラを見る会」と呼んでいた。寅さんの妹サクラではなく税金使って呑み喰いしてる方か。 新宿御苑もいいけど渋谷公会堂がみごとに建て直して「LINE CUBE SHIBUYA」となった。11月13日は徳光和夫さんをメインに『徳さんと歌おう! 秋のうたごえ喫茶コンサート』。平野レミさんや私がゲストで歌う、喋る。3階まである立派なホール、うけるから喋ってても気持ち良かった。 この1週間、各場所でライブ三昧。14日は六本木トリコロールシアター(これも出来たて。初めて行く場所ばかり)でこの節テレビに出まくりの立川志らく独り会。渋谷は2000人入ってたがこちらは200人。手頃なライヴ会場。テレビに出だしたせいか道路まで花であふれていた。一瞬どこの親分の通夜かと思った。 15日はこの年齢で初めて入る女子大。ときめきの時。三軒茶屋の昭和女子大「人見記念講堂」で清水ミチコライブ。音響の良さにおどろく。清水はもはやいちイロモノではなく、とんでもないアーティストなのだ。いつもやっている武道館が今使えないらしく、ここになったらしい。途中トイレへ行きたくなったが、女子大のトイレに一人で入っていったら絶対変態にみられるだろうと思い我慢。 16日は宅間孝行の作・演出によるタクフェス『流れ星』を池袋サンシャイン劇場で。思わずハンカチを手に取る現代の人情噺の名手。笑って泣かす田中美佐子が自在の名人芸。来春には宅間、大爆笑公演を予定だとか……。 連日ハードな客席三昧。もっとハードな人に仕事で会った。TRFのメンバー、DJ KOOだ。日本のダンスミュージックといえばこの人。先日テレビのクイズ番組『99人の壁』を見ていたら、KOOが得意ジャンル“立川談志”で挑戦。幾つかシルエットクイズが出て真っ黒な私の姿。一緒に御飯を食べてた孫(7歳)が「爺ちゃん!」テレビの中のKOOが叫んだ「立川藤志楼! 高田文夫!」と。すっすごい。孫もKOOも恐るべし。 談志の娘のゆみこちゃんにきいたら「ハワイの砂浜歩いてたら、ヘッドホンをつけて何か聞いてる人がいてさ。見たらKOOさん。なに聞いてんの?ってヘッドホン取ってきいたらパパの落語。びっくりよ」。KOOにきいたら「やっぱりハワイのビーチは談志の“三軒長屋”ですよ。最高」だと。 11月21日は談志の命日。あの日から8年になるのだ。※週刊ポスト2019年12月6日号
2019.11.26 07:00
週刊ポスト
『anan』『ソレダメ!』で話題 跳ぶだけダイエットの特徴
『anan』『ソレダメ!』で話題 跳ぶだけダイエットの特徴
 今年のキーワードは「跳ぶだけ」──毎年、夏が近くなると、新たなダイエット法に注目が集まるが、食事からエクササイズ、生活習慣の改善など、方法はいろいろ。そんな中で、女性グラビア週刊誌『anan』(マガジンハウス刊)のダイエット特集が話題になっている。 同誌2154号(6月5日発売)では、「絞る! 締める! 大作戦」と題して、3つの最新ダイエット法を紹介。初級編として「寝たままトレ」、中級編は「跳ぶだけダイエット」、上級編で「自重トレーニング」が18ページにわたって展開されている。その中でも注目は、「跳ぶだけダイエット」。同誌のウェブサイトでも跳び方が動画付きで紹介されて反響を呼んでいる。 このダイエット法を考案したパーソナルトレーナーの鑄山和裕(いかけやま・かずひろ)氏は、「跳ぶだけ」のメリットをこう解説する。「筋トレやランニングなどが苦手な人でも簡単に始められるのが、跳ぶだけダイエットのメリットです。その場で軽く跳ぶだけなので、好きな時に好きな場所ですぐに始められます。ポイントは、ジャンプによって主に下半身の筋肉が鍛えられること。基礎代謝がアップして、痩せやすい体になるのです」「いつでも」「どこでも」「誰でも」が手ぶらで始めることができる上、ジャンプするだけでヒップアップや美脚が期待できるとして人気らしい。 このダイエット法をわかりやすく解説した鑄山氏監修の書籍『1日2分! その場で跳ぶだけダイエット』(小学館刊)には、引き締めたい部位ごとや、自分の目的に合わせて、・基本となる「ベースジャンプ」・ウエストに効く「ツイストジャンプ」・太ももに効果的な「レッグカールジャンプ」 といった26種類のジャンプが紹介されている。これらを1日2分間あるいは4分間、跳ぶだけでダイエット効果が期待できるという。◆「腹筋がカッチカチ!」「すぐ汗が出てきた」「跳ぶだけダイエット」は、テレビのバラエティ番組でも取り上げられ、話題となった。オードリーの若林正恭とフリーアナウンサーの高橋真麻がMCを務める『ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~』(テレビ東京系。水曜不定期夜6時55分~)で人気の体操コーナーで、レギュラーのオードリー春日俊彰のほか、ゲストの小籔千豊、田中美佐子らが挑戦したのだ。 基本の「ベースジャンプ」のほか、二の腕が締まることが期待できる「モンキーアーム」、お腹とお尻に効くという「ペンジュラムジャンプ」の3つのジャンプについて、鑄山トレーナーが番組内で指導。出演者たちが悪戦苦闘しつつ、楽しく跳んでいる様子が放送された。視聴者からも、実際に跳んでみた感想がSNSなどに寄せられ、「腹筋がカッチカチ!」「すぐ汗が出てきた」「二の腕に効きそう」「ふくらはぎがヤバい」「跳んでるだけで楽しい」といった声が出ていた。 鑄山氏はこう語る。「『ソレダメ!』では、オードリーのお二人や高橋真麻さん、小籔千豊さんなどのゲストの方々にその場で跳んでもらいました。皆さん、初めてのエクササイズだったと思いますが、思った以上に楽しみながら取り組まれていたと思います。 この“楽しく続けられる”のも『跳ぶだけダイエット』のメリットの一つです。好きな音楽を流しながらそれに合わせて跳んでもいいですし、引き締めたい部位によってジャンプをいろいろと変えながら、ダンスのように跳ぶこともできます。その意味で、数あるダイエット法の中でも、楽しく痩せられるのが特長だと言えます」 道具も、お金も、時間もいらない、究極の簡単ダイエット。夏直前の今こそ、試してみる価値があるかもしれない。
2019.06.11 16:00
NEWSポストセブン
南キャン山里&蒼井優結婚 なぜ女優は芸人に惹かれるのか
南キャン山里&蒼井優結婚 なぜ女優は芸人に惹かれるのか
 多くの男性を勇気づけたのか、それとも失望させたのか。お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(42)が射止めた相手は、人気女優の蒼井優(33)。山里と番組で共演する加藤浩次が「こんな、リアル美女と野獣みたいなのある?」と仰天する組み合わせだった。「蒼井はイケメン俳優らと浮き名を流してきた“恋多き女”。その彼女が行き着いたのが“非モテキャラ”で知られた山ちゃんだったわけですから、加藤が驚くのも当然です」(芸能記者) もっとも、お笑い芸人と人気女優の結婚といえば、とんねるずの石橋貴明&鈴木保奈美、木梨憲武&安田成美を始め、Take2の深沢邦之&田中美佐子、藤井隆&乙葉、アンジャッシュの渡部建&佐々木希など枚挙に暇がない。いまやプロ野球選手と女子アナ並みに“鉄板カップル”になりつつあるのだ。 なぜ女優は芸人に惹かれるのか。芸能レポーターの石川敏男氏が分析する。「ほとんどのケースは女優が芸人の仕事に対する姿勢に惚れるんですよ。表ではふざけていても、裏では一生懸命努力している姿や真面目な部分に触れて、女性の側が惹かれていく。蒼井優も会見で『尊敬している』と言っていましたが、恋愛感情は熱が冷めればなくなるけど尊敬は簡単には消えない。だから恋多き女優ほど、結婚相手には芸人を選ぶのでしょう」 ただし、“ゴールテープ”の先に落とし穴もある。芸人と女優の夫婦は、とかく離婚率が高い印象。古くは明石家さんま&大竹しのぶに始まり、東国原英夫&かとうかず子、木村祐一&辺見えみり、コアラ(アニマル梯団)&三原じゅん子、井戸田潤(スピードワゴン)&安達祐実、陣内智則&藤原紀香……こちらも枚挙に暇がない。「尊敬まで失われてしまえば何も残らないということでしょう(苦笑)」(同前) 結婚生活は山あり里あり。※週刊ポスト2019年6月21日号
2019.06.10 07:00
週刊ポスト
2LDKで男2人暮らし(番組公式HPより)
テレ東ドラマ『きのう何食べた?』 業界内では期待の声多数
 4月から始まった平成最後の春ドラマの中で、もっとも熱い注目を集めているのは、人気漫画原作でゲイカップルの日常を描いた『きのう何食べた?』(テレビ東京系)だ。深夜帯の放送で初回視聴率こそ3.5%だが、見逃し配信の再生数は、歴代トップの120万再生を記録し、業界内からは期待の声しか聞こえない。ドラマウオッチを続けるノンフィクション作家の山下柚実さんはこう話す。「W主演の西島秀俊(48才)、内野聖陽(50才)とも演技が光っています。特に内野は指先まで完全に役のケンジになりきっています。実はきれいなことにこのドラマで気づかされた“奇跡のアラシックス”田中美佐子(59才)の役も、原作と違うように感じていましたが、ぴったりでした」 辛口コラムニストの今井舞さんも高評価。「漫画をしっかりと実写化していて好感が持てます。気になるのは西島の料理シーン。インタビューでは『千切りの練習をしている』と言っているけれど、料理中の手元は別カットのことが多い。残念」 西島は役作りのための体重の増減などはお手の物だが、料理だけは別物か。ゲイを演じるには男らしさが過ぎるのかもしれない。 高橋一生(38才)、斎藤工(37才)、滝藤賢一(42才)、旬の男性がトリプル主演するのは『東京独身男子』(テレビ朝日系・土曜23時15分)。初回視聴率5.7%で、同枠としては『おっさんずラブ』最終回と並ぶ“ロケットスタート”を見せた。 20~30代女子を中心に早くも熱狂的ファンがいるというが、山下さんはピシャリ。「歯科医はチャラくて弁護士はナルシスト、アナリストは合理的と、肩書に合わせたキャラ設定がバブルの頃のよう。せっかく男性の4人に1人が独身という実態に目をつけ、いい役者が揃っているのに。私は見続けられません」 近年、ドラマ好きにとって至福の時とされるのは「日曜夜」だ。20時の大河、21時のTBS日曜劇場、そして22時30分の日テレと、人気ドラマ枠が続くからだ。 好スタートを切った『集団左遷!!』(TBS系・日曜21時)で福山雅治(50才)は、かっこ悪いほど普通のサラリーマンを演じている。「福山起用で、絶対に失敗は許されないという重圧があり、攻めた脚本が作りにくいらしく、スタンダードにまとまってしまっている印象。ただ、福山の“普通”ぶりは圧巻。こんなにイケメン臭を消せるとは…。役作りでわざと太ったようですね。今後の展開に期待」(テレビ誌記者) マンションを舞台にしたミステリー『あなたの番です』(日本テレビ系・日曜22時30分)は、25年ぶりとなる2クールドラマで、4月から約半年間放送される。「初回視聴率は8.3%と2クール連続にしてはかなり厳しい数字。この枠は『今日から俺は!!』『3年A組』(日本テレビ系)でいい流れを作ってきたのに、このままではスポンサーが逃げ出しかねません。ストーリーも変更しづらく、期間短縮もありそう」(日本テレビ関係者) こうしたラインナップがしのぎを削る中、今井さんが推すのは『やすらぎの刻~道』(テレビ朝日系・平日12時30分)だ。2017年のスマッシュヒット『やすらぎの郷』の続編で、脚本は倉本聰、主演は石坂浩二(77才)だ。「老人ならではの認知症などの会話が、悲惨にならずに日常の出来事として処理されていて、そこがリアル。ツッコミ目線も鋭く、加賀まりこ(75才)や浅丘ルリ子(78才)の化粧が濃いことが笑いになったりしている。若い人が描く老人のステレオタイプ描写とは全然違うんですよ」 今見ている人も見ていない人もぜひ参考に!※女性セブン2019年5月9・16日号
2019.04.27 07:00
女性セブン
新垣結衣らのビールを手にした姿が反響のショットとは
新垣結衣らのビールを手にした姿が反響のショットとは
現在放送されている日本テレビ系水曜ドラマ「獣になれない私たち」公式インスタグラムに主演を務める女優の新垣結衣さんが登場。共演している女優の黒木華さん、田中美佐子さんとのスリーショットが公開されました。https://www.instagram.com/p/BrCmSQ4n_mL/「盛り上がる女3人飲み会」とコメントが添えられています。ビールを手にした新垣さんらのオフショットに、ファンからは「参加したい♡」「みなさん綺麗すぎます」「女子メン最高です!」と反響の声が寄せられています。
2018.12.07 04:31
SNSのニュースメディア Insty
待ち受けにしたい!“けもなれ”からノリノリのオフショット
待ち受けにしたい!“けもなれ”からノリノリのオフショット
現在放送されている日本テレビ系水曜ドラマ「獣になれない私たち」公式インスタグラムに主演を務めている女優の新垣結衣さんが登場。オフショットが公開されました。https://www.instagram.com/p/Bqri62UnpjJ/共演している女優の田中美佐子さん、俳優の田中圭さんとのスリーショットに「相模湾から更に愛を込めて♡」とコメントが添えられています。ノリノリで写真撮影をする3人に、ファンからは「待ち受けにしたい程のスリーショット」「本当の家族みたいで愛おしいです」「ほんとに素敵♡ほっこりします」と反響の声が寄せられています。
2018.11.28 02:42
SNSのニュースメディア Insty
“けもなれ”仲の良さが伝わるオフショットが公開
“けもなれ”仲の良さが伝わるオフショットが公開
現在放送されている日本テレビ系水曜ドラマ「獣になれない私たち」公式ツイッターに主演を務める女優の新垣結衣さんが登場。共演している俳優の田中圭さん、女優の田中美佐子さんとのスリーショットが公開されました。https://twitter.com/kemonare_ntv/status/1067271996541550592「相模湾から愛を込めて」とコメントが添えらたオフショット。笑顔でポーズをとる仲睦まじい3人の姿から楽しそうな雰囲気の撮影現場だと言うことが伝わってきますね。
2018.11.27 05:04
SNSのニュースメディア Insty
『元気が出るテレビ』は2人の「天才」が組んで実現した
「刑事ドラマ冬の時代」に『踊る大捜査線』がヒットしたワケ
 1957年に誕生した日本の刑事ドラマの歴史の中で、女性警官はその役割をさまざまに変えてきた。しかし1990年代、“刑事ドラマ冬の時代”が到来する。1993年9月限りで、『太陽にほえろ!』から21年続いた日本テレビの金曜20時枠、『西部警察』から14年続いたテレビ朝日の日曜20時枠が終了。ゴールデン帯には『はぐれ刑事純情派』(テレビ朝日系)の1本のみになってしまった。 だが、ピンチはチャンスとばかりに、その間隙に新たな女性刑事が描かれた。1992年、鎌田敏夫脚本の『眠れない夜をかぞえて』(TBS系)では、31歳の田中美佐子が連続ドラマ初主演でエリート刑事・石島倫子役を演じた。映画監督の樋口尚文氏がいう。「従来の様式から離れ、シリアスな人間ドラマを描いた名作です。倫子は中学1年の時に教師にレイプされた体験や淫らな母を見て育ったことから、男性不信に陥っていた。こうした負の背景を持って警察官を志願するという設定は新鮮でした」(樋口氏) 女性刑事の内面が描かれた一作といえば、1995年の『沙粧妙子』(フジテレビ系)も挙げられる。浅野温子演じる沙粧妙子は京都大学医学部精神医学科卒業後、警視庁科学捜査研究所に就職した犯罪心理学のエキスパートだった。「妙子の恋人である梶浦(升毅)が、妙子の親友である京子(冴木かおり)を殺害。妙子は精神安定剤を飲んで過ごしていた。女性刑事の深い悩みを表現した作品でした。奇しくも、この年は地下鉄サリン事件などで社会情勢も不安定でした」(太田氏) 1997年の『踊る大捜査線』(フジテレビ系)は心理描写の流れを汲んだ上に、往年の女性刑事の設定も取り込んだ。「交通課の水野美紀さんは庶民派兼マスコット役、刑事課盗犯係の深津絵里さんはハードボイルド派に分けられる。70年代からの刑事ドラマの伝統が受け継がれていました。同時に、深津さんがストーカーに付きまとわれてトラウマを抱えるという90年代らしい女性刑事像も描かれていた」(樋口氏)『踊る大捜査線』はシリーズ化され、国民的ヒット番組となった。『太陽にほえろ!』のプロデューサーを務めた岡田晋吉氏が話す。「毎週、同じ時間帯にテレビの前に座ってもらうためには、程よいマンネリと新鮮さが必要です。また、スタッフと俳優の目指す方向性が一致した時、番組がヒットするのかもしれません」 変わるモノと変わらないモノ──。これから女性刑事はどんなドラマを見せていくのか。◆取材・文/岡野誠※週刊ポスト2018年10月26日号
2018.10.21 16:00
週刊ポスト
新垣結衣&松田龍平が歓喜する理由とは?
新垣結衣&松田龍平が歓喜する理由とは?
日本テレビ系水曜ドラマ「獣になれない私たち」公式ツイッターに女優の新垣結衣さんが登場。共演している俳優の松田龍平さんとのツーショットが公開されました。https://twitter.com/kemonare_ntv/status/1051112404308783104ドラマのビジュアルボードを手にしたおふたりに「8万人超え! Twitter&Instagramありがとうござます。ぺっこり」とコメントが添えられています。1話放送後すぐにフォロワーが8万人を超えたことに、ファンからは「いつも投稿みてますよ!」「おめでとうございます!おふたり共素敵です」「毎週楽しみにしてます」と反響の声が寄せられています。フォロワー8万人超えを記念して今までの新垣さんのオフショットを振り返りましょう。https://twitter.com/kemonare_ntv/status/1050507692681252864日テレ系「超問クイズ!真実か?ウソか?日テレ系秋の新ドラマの豪華俳優陣が大集合SP」に新垣さんがVTR出演した姿。https://twitter.com/kemonare_ntv/status/1049962816331870208俳優の田中圭さん、女優の田中美佐子さんとのオフショット。https://twitter.com/kemonare_ntv/status/1049909647208005632第1話の台本を手にしたオフショット。https://twitter.com/kemonare_ntv/status/1040966641993998337新垣さんと松田さんの待つ時間中のツーショット。
2018.10.15 07:02
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石田ゆり子や田中美佐子の中古写真集が高値安定の理由
石田ゆり子や田中美佐子の中古写真集が高値安定の理由
 アイドル写真集のコレクターなら知らぬ者はいない伝説の古書店・荒魂書店(あらたましょてん)が東京・神田神保町にある。古書市場でもめったにお目にかかれない写真集が並ぶ店内は、まさに宝の山。「写真集の聖地」の秘密に迫った。「写真集の値付けは、肌の露出度、商品の状態、希少性を軸に行ないます」 こう話す3代目店長・鎌田俊一氏(41)に、写真集の在庫1万点の中の高額商品を聞いた。知名度の低い頃に露出のある写真集を出し、それ以降セクシーショットを封印しているタレントは、必然的に上位にランクインする。 代表例は、1990年代にミリオンヒットを連発したZARDの坂井泉水だ。本名の蒲池幸子でレースクイーンとして活躍していた1990年に出版された『NOCTURNE』は、現在の店頭価格がなんと19万円。「髪の毛で胸を隠すなどセミヌードのカットが多く、90年代後半には10万円で仕入れて、20万円以上の値を付けてもすぐ売れました。一時期、落ち着きましたが、2007年の死去後、再高騰しました。写真集の紙質が良くなく、綺麗な状態を保っている写真集はさらに稀少。アーティストとして神格化されているので、ファンは帯付きの完璧に近いコンディションを求める傾向がある。お客さんのこだわりも価値に影響を与えます」(鎌田氏・以下「」内同) デビュー直後の石田ゆり子、3年目の田中美佐子、23歳の紺野美沙子の色っぽい写真集も高値で安定している。「3人ともずっと良いイメージのまま、現在も一線で活躍している。それも、値崩れしない大きな理由の一つです。石田さんの作品は、背表紙がピンク色で色やけしているものが多く、状態の良い本はかなり貴重です」 人気タレントの数少ない妖艶なカットがお宝度を高める一方で、1970年のデビューからわずか1年半の間に7作も映画主演を務め、何度もヌードを披露した関根恵子、1975年の『かまきり夫人の告白』以降、幾度となく肉体を晒してくれた五月みどりにも高値が付いている。「関根さんの『PICTORIAL』は、大阪万博のポスターなどを手掛けた操上和美さんの撮影で、アート的にも評価が高い。写真家の名前で高値が付く側面もあります。熟女ブームの先駆けである五月さんは今もその層に根強い人気です」※週刊ポスト2017年1月27日号
2017.01.22 07:00
週刊ポスト

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