内田恭子一覧

【内田恭子】に関するニュースを集めたページです。

【動画】内田恭子、オトナの魅力 肩出しエレガンスな私服姿
【動画】内田恭子、オトナの魅力 肩出しエレガンスな私服姿
 8月上旬、仕事帰りの内田恭子アナの姿を発見しました。 BSフジの東京五輪関連番組のキャスターを務め多忙な時期だった内田アナ。 ノースリーブのトップスにカーディガンを羽織り上品な色気を漂わせる私服姿で疲労を全く感じさせない華やかさがありました。 芸能関係者は「二人のお子さんも大きくなり子育ても一段落した頃だと思います。フリーアナとして再びメディアで活躍、今の彼女にはそんなオーラを感じます」と話しています。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2021.08.20 16:00
NEWSポストセブン
内田恭子、45才の再ブレイクか 肩出し服で「エレガンス美熟女」化
内田恭子、45才の再ブレイクか 肩出し服で「エレガンス美熟女」化
 東京オリンピックが生み出したヒーロー、ヒロインは選手だけではない。五輪をきっかけに再ブレイクの兆しを見せる女性がいる。フリーアナウンサーの内田恭子(45)だ。同じくフジテレビ出身であるフリーアナの中井美穂(56)と共にBSフジの東京五輪関連番組のキャスターを務め、往年の女子アナファンを喜ばせた。 ある女子アナ評論家は、「1999年にフジテレビに入社した内田アナは、2000年代を代表するアイドルアナですが、美貌は今も健在。今回の五輪番組は一部4Kで生中継されていましたが、内田アナの美しさは4Kにも十分耐えられるものでした。アナウンス技術も安定しており、今後、フリーアナとしての仕事が増える可能性がありますね」と唸った。 8月上旬、五輪中継で多忙な内田アナの仕事終わりを発見したが、疲労を全く感じさせない華やかなものだった。ノースリーブのトップスにカーディガンを羽織り、上品な色気を漂わせている。 内田がInstagramで公開しているライフスタイルも、素直に好感が持てる内容だ。あまり自撮り写真ばかりアップされていると、「イタい」という印象を抱く人もいることだろう。しかし、内田が披露するのは、共演者とのツーショットなど自然な写真が多い。また、手作り料理や息子が描いた絵など、母親としての顔を感じさせるものもある。「所帯じみた」とまではいかないが、いい具合に生活感があるのだ。そんな内田には、男女両方のファンから〈美しさ金メダル〉や〈素敵ママ〉など称賛のコメントが寄せられている。 内田のターニングポイントは、2006年1月に吉本興業社員との婚約を発表したことだったかもしれない。当時の会社四季報によれば、お相手の年収は600万円台前半と見られていた。彼はダウンタウンの浜田雅功のマネジメントを担当しており、ふたりは仕事を通じて知り合ったという。芸能関係者はこのように語る。「時間外手当が付くので、本当はもっと上だったかもしれません。ただ、1000万円には届かなかったのではないか。自分よりも年収の低い男性と結婚した内田アナは好感度がさらに上がりました。世の男性の中には希望を持った人もいるでしょうし、女性からの共感も得たと思います」 結婚した月に発表されたオリコンの『第1回好きな女性アナウンサーランキング』では、2位にランクイン。同年3月でフジテレビを退社し、『すぽると!』を降板するなど仕事量が減ったにもかかわらず、その後も同ランキングには2008年12月発表の第5回までベストテンに入り続けた。「今や旦那さんは、吉本興業の関連会社の取締役を務めるまでになり、“将来の社長候補”という声も上がるほどの出世ぶりです。二人のお子さんも大きくなり、子育ても一段落した頃だと思います。内助の功で夫を支え、育児も完璧にこなす。そして満を持してフリーアナとして再びメディアで活躍、というのはあまりに出来すぎですが、今の彼女にはそんなオーラを感じますね」(前出・芸能関係者)「素敵に年齡を重ねる」という言葉がぴったりの存在だ。
2021.08.13 16:00
NEWSポストセブン
吉本興業社員と結婚した内田恭子アナ。その後はベストマザー賞も受賞している(時事通信フォト)
女子アナの結婚相手は高収入ばかりじゃない?庶民派結婚で好感度アップの例も
 6月7日に結婚を発表した加藤綾子アナのニュースが日々メディアを賑わせている。当初“一般男性”とされていた相手が年商2000億円企業の2代目社長と判明すると、世間はざわついた。年商と年収は別とはいえ、相当な資産と収入があることは間違いない。芸能記者が話す。「お金の話には、誰でも興味がありますからね。しかも、年商とはいえ半端ない額だったので、インパクトが強かった。ただ、カトパン自身が高額所得者ですから、自分以上の年収の男性と結婚しても何ら不思議ではありません。過去を振り返っても、ほとんどのキー局女子アナ出身者が推定年収1000万円以上の男性と結ばれています。“玉の輿”と言われがちですが、キー局のアナウンサーになれば年収1000万円に届きますから、言葉の誤用でしょうね」  『女子アナはお金持ちと結婚する』というイメージがあるが、中には1000万円に届かない男性とゴールインしたアナウンサーもいる。帯のスポーツニュース『すぽると!』、浜田雅功司会の『ジャンクSPORTS』などで大人気だったフジテレビの内田恭子アナは、29歳の2006年1月に32歳の吉本興業社員との婚約を発表。当時の会社四季報によれば、お相手の年収は600万円台前半と見られていた。彼は浜田雅功のマネジメントを担当しており、2人は仕事を通じて知り合っていた(肩書きはいずれも当時)。「時間外手当が付くので、本当はもっと上だったかもしれません。ただ、1000万円には届かなかったのではないか。自分よりも年収の低い男性と結婚した内田アナは好感度がさらに上がりました。世の男性の中には希望を持った人もいるでしょうし、女性からの共感も得たと思います」(以下同) 結婚した月に発表されたオリコンの『第1回好きな女性アナウンサーランキング』で、内田は2位にランクイン。3月限りでフジテレビを退社し、『すぽると!』を降板し、仕事量が減ったにもかかわらず、その後も同ランキングには、2008年12月発表の第5回までベストテンに入っていた。 最近では、フジテレビの山崎夕貴アナがお笑い芸人のおばたのお兄さんと結婚して、世間を驚かせた。2016年12月にものまね番組で出会い、翌年6月に『女性セブン』のスクープで交際が発覚した。2018年3月にゴールインした時は、“格差婚”と報道された。結婚直後のイベントでおばたは「家賃は僕がちょっと多く払っています。他も極力、僕が多く出している」と話し、「月によっては彼女の給料を超える時もある。初めて超えた時は(妻が)『未来が見える』と泣いて喜んでくれた。それで結婚を決めた」と明かしていた。「それでも当時、年収1000万円以上とは考えられなかったし、先行き不安定な芸人と結婚したことで、世間の山崎アナを見る目も変わったと思います。その後、おばたは2019年10月にYouTubeで同月の収入を160万円と公開。昨年11月には最高月収300万円とインタビューで答えています。月によって上下動が激しい職業ではありますが、結婚して以降、仕事も増えているし、2人の結婚は双方の人気にプラスに働いていると思います」 ミスコンテスト優勝者や学生時代にタレント活動歴のあるアナウンサーが目立つフジテレビにおいて、国立の岡山大学出身で垢抜けていない山崎アナは異色キャラクターで人気を得ていた。そのイメージに違わない結婚だったためか、結婚後も評判は変わらず、重用されている。それでは、“年商2000億円企業の2代目社長”と夫婦になった加藤綾子アナは今後、どうなるのか。「かつてオリコンの『好きな女性アナウンサーランキング』でV2を達成し、ベスト3の常連だったカトパンも3年前に3位、2年前に10位と落ち、昨年はトップテン圏外でした。 以前はランクインするのは30代前半以下の女子アナが中心でしたが、最近は有働由美子アナや大下容子アナなどベテラン勢が上位に来ている。カトパンも、彼女たちと同じように帯番組のキャスターを務めており、メディア露出は減っていない。それでも、順位が下がっているので、以前ほどの注目度はなくなっているのかもしれない。 ただ、本人も今さらランキング上位に入ることに躍起になっていないと思いますし、アナウンス能力やキャスターとしての進行、コメンテーターの話をまとめる力などは相変わらず高い。人気に一喜一憂せずに、淡々と自分の人生を歩んでいくのではないでしょうか」
2021.06.13 07:00
NEWSポストセブン
早稲田卒の元日テレ・馬場典子アナと慶應卒の元フジ・内田恭子アナが、学歴について語る
馬場典子×内田恭子「早慶出身」の肩書はお守りみたいなもの
 私大最難関の早慶は、女子アナ輩出校としても圧倒的な存在感を示している。早稲田大学商学部卒の元日テレ・馬場典子アナと慶應大学商学部卒の元フジ・内田恭子アナが、テレビ局における「早慶卒」としての実感を語り合った。内田:大学進学時点ではアナウンサーになりたいとは思っていませんでした。大学3年生の時、1日体験で初めてフジテレビに行って、なんてキラキラしてるんだ、と憧れたのがきっかけだったんです。馬場:私もマーケティングやコンサル会社に入りたくて、テレビ局の就職試験は開始時期が早いので、面接の練習だと思って受けに行きました。だから、まさか受かるとは……(笑い)。内田:そうそう。ミスキャンも出てないし、家族や友達には「あなたがアナウンサーに?」と笑われそうで、誰にも相談しませんでした。もしかすると、慶應にはアドバイスをくれる人がいたのかもしれないけど。馬場:私もOB・OG訪問は1回もしなかった。だから就活中に全ての運を使い果たして、結婚運まで尽きてしまったのかも(苦笑)。内田:私も人生の運を使い切ったと思いました。結果的に、受けたのがフジ1社だけだったので。だから、入社前はあまり慶應の恩恵を感じたことはなかったですね。馬場:入社後に早稲田同士で可愛がってくださる先輩はいました。フジの三宅正治さんが、私と同じ早稲田商学部だったので、野球の現場取材でお会いした時は毎回「馬場ちゃん~」って呼んでくださって、フジ軍団に混ぜてもらってた。内田:三宅さんらしい~。私の場合、慶應商学部とフジの両方の先輩として、福井謙二さんが面倒を見てくださった。私が何かトチると、「君はそういうところが“バカ商(学部)”だよな」と親しみを込めて声をかけてくださったり(笑い)。あと、取材先の経営者の方やスポーツ選手が早慶出身だと、話のきっかけになりますよね。『すぽると!』の取材で、学生時代に早慶戦で応援していた高橋由伸選手にお会いできた時は嬉しかったです。馬場:早慶戦で「仁志(敏久)~」とか「三澤(興一)~」って呼び捨てで応援していた早稲田の先輩や同級生が巨人に入って、『The・サンデー』で取材させてもらった時は、心の中で「呼び捨てにしてすみません」と思ってた(苦笑)。ミッキー&ミニーと一緒に船で登場内田:他に印象に残っているのは、「連合三田会」のイベント司会などに呼ばれたこと。馬場:私も局アナ時代から10年ほど「WASEDA稲門経済人の集い」の司会をやらせていただいてます。内田:慶應創立150周年の節目には、ディズニーシーの一部を貸し切った記念イベントで司会をしました。安西祐一郎塾長とミッキー&ミニーと一緒に船で登場して、ペンライトを振りながらみんなで『若き血』を歌ったの(笑い)。馬場:なにそれ、めちゃくちゃ楽しそう! 三田会はさすがですね。内田:でも思うのは、早慶だからアナウンサー試験で有利とか、入社後に優遇されるということはない。あくまで1つのきっかけに過ぎないものだと思います。馬場:私は日テレ時代に採用試験の面接官もやりましたが、近年のエントリーシートは大学名の記入欄がなくて、学部や専攻を書くだけでした。こちらから大学名を聞かないスタイルでやっていたんですよ。内田:学歴で人を見ない風潮が高まっている中で、早慶出身というのは“お守り”みたいなものなのかも。馬場:お守り! いいこと言うね。そうだと思う!【プロフィール】馬場典子(ばば・のりこ)/1974年、東京都生まれ。日テレ時代は『ジパングあさ6』や『The・サンデー』などに出演。女子アナユニット「BORA」メンバーとして地上デジタル放送推進大使なども務める。現在はフリーアナとして情報番組ほかイベント司会などもこなす内田恭子(うちだ・きょうこ)/1976年、ドイツ・デュッセルドルフ生まれ。フジ時代は『すぽると!』メインキャスターを担当。現在はフリーアナ・タレントとして活動。親善大使を務める「オーストリア・ロースドルフ城 古伊万里再生プロジェクト」の特別展が大倉集古館で開催中(来年1月24日まで)。取材・文■河合桃子■撮影/高橋定敬※週刊ポスト2020年11月27日・12月4日号
2020.11.22 16:00
週刊ポスト
竹内由恵、中野美奈子、内田恭子
民放5局+NHK「女子アナ300人」出身大学ランキング
 会社員でありながら、芸能人と同等の人気を集める女子アナたち。就職活動における倍率は果てしなく高いが、学歴とどれだけ関係があるのか? 女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏の協力のもと、1980年代~2020年までの主要女子アナを中心に、民放キー局5局とNHKの300人の学歴を集計。女子アナの出身校について、人数が多い順に並べてみた。(名前の後の数字は入社年度)●1位 慶應義塾大(87人)【NHK】兼清麻美 1991石井麻由子 1994久保純子 1994與芝由三栄 1998鎌倉千秋 2001江崎史恵 2002久保田祐佳 2005上條倫子 2007田中泉 2010赤木野々花 2013井田香菜子 2013上原光紀 2013保里小百合 2013石橋亜紗 2014星麻琴 2014副島萌生 2015中川安奈 2016山内 泉 2017野口葵衣 2018吉岡真央 2018川口由梨香 2019姫野美南 2019岩崎果歩 2020佐藤茉那 2020嶋田ココ 2020【日本テレビ】井田由美 1980大島典子 1982魚住りえ 1995柴田倫世 1998山下美穂子 2000小野寺麻衣 2000鈴江奈々 2003脊山麻理子 2004水卜麻美 2010徳島えりか 2011郡司恭子 2013中島芽生 2013岩本乃蒼 2014佐藤梨那 2017岩田絵里奈 2018【テレビ朝日】原麻里子 1981山口容子 1984渡辺由佳 1987篠田潤子 1989大下容子 1993高橋真紀子 1995萩野志保子 1996河野明子 2001松尾由美子 2002大木優紀 2003前田有紀 2003本間智恵 2008竹内由恵 2008弘中綾香 2013桝田沙也香 2016住田紗里 2018【TBS】戸田恵美子 1987福島弓子 1989秋沢淳子 1991長岡杏子 1994小川知子 1995外山恵理 1998青木裕子 2005新井麻希 2005宇内梨沙 2015近藤夏子 2019野村彩也子 2020【テレビ東京】槇徳子 1991末武里佳子 1997前田海嘉 2007秋元玲奈 2008紺野あさ美 2011角谷暁子 2017【フジテレビ】松尾紀子 1983永麻理 1985宇田麻衣子 1997内田恭子 1999中野美奈子 2002斉藤舞子 2004遠藤玲子 2005平井理央 2005秋元優里 2006田代優美 2006松村未央 2009細貝沙羅 2010小澤陽子 2015渡邊渚 2020●2位 早稲田大(44人)【NHK】山根基世 1971杉浦圭子 1981畑恵 1984北郷三穂子 2001森山春香 2001小郷知子 2002小林千恵 2002荒木美和 2004與那嶺紗希子 2005寺門亜衣子 2008三輪秀香 2008近江友里恵 2012宮本真智 2019道上美璃 2020【日本テレビ】薮本雅子 1991馬場典子 1997杉上佐智枝 2001宮崎宣子 2002古閑陽子 2005松尾英里子 2006滝菜月 2016市來玲奈 2018石川みなみ 2020【テレビ朝日】宮嶋泰子 1977下平さやか 1995山本雪乃 2014佐藤ちひろ 2020【TBS】見城美枝子 1968吉川美代子 1977広重玲子 1996【テレビ東京】佐野真由美 1964森本智子 2000須黒清華 2007【フジテレビ】益田由美 1977八木亜希子 1988菊間千乃 1995森本さやか 2001石本沙織 2003長野翼 2003竹内友佳 2011宮澤智 2012三上真奈 2013宮司愛海 2015鈴木唯 2016●3位 上智大(41人)【NHK】塚原愛 2000松村正代 2004中村慶子 2005杉浦友紀 2006片山千恵子 2008森下絵理香 2015川崎理加 2016荒木さくら 2019【日本テレビ】菅家ゆかり 1981深堀恵美子 1983米森麻美 1989松本志のぶ 1992小熊美香 2008【テレビ朝日】雪野智世 1986佐藤紀子 1990森川夕貴 2016【TBS】三雲孝江 1977牧嶋博子 1983有村美香 1990豊田綾乃 1999出水麻衣 2006古谷有美 2011上村彩子 2015田村真子 2018【テレビ東京】川島真理子 1971八塩圭子 1993倉野麻里 2002大橋未歩 2002【フジテレビ】三竹映子 1984長野智子 1985阿部知代 1986河野景子 1988木幡美子 1989田代尚子 1989西山喜久恵 1992平松あゆみ 1993島田彩夏 1998政井マヤ 2000内田嶺衣奈 2013新美有加 2015佐久間みなみ 2020●4位 立教大(27人)【NHK】野際陽子 1958加賀美幸子 1963礒野佑子 2002【日本テレビ】南村幸 1963斉木かおり 1986鈴木君枝 1987豊田順子 1990町亞聖 1995斉藤まりあ 2000【テレビ朝日】坪内純子 1981佐藤仁美 1984川瀬眞由美 1985久保田直子 2005宇賀なつみ 2009【TBS】香川恵美子 1988小笠原保子 1989山田愛里 2002小林由未子 2013伊東楓 2016良原安美 2018【テレビ東京】塩田真弓 1999相内優香 2008福田典子 2016【フジテレビ】小田多恵子 1985中村江里子 1991戸部洋子 2003本田朋子 2006●5位 青山学院大(25人)【日本テレビ】河合彩 1999森麻季 2003河出奈都美 2019【テレビ朝日】田中真理子 1988岡田洋子 1992市川寛子 2003堂真理子 2004小川彩佳 2007久冨慶子 2012紀真耶 2015【TBS】小林麻耶 2003江藤愛 2009田中みな実 2009皆川玲奈 2014日比麻音子 2016山本里菜 2017【テレビ東京】松丸友紀 2004竹崎由佳 2017【フジテレビ】松田朋恵 1985木佐彩子 1994梅津弥英子 2000滝川クリステル 2000三田友梨佳 2011久慈暁子 2017井上清華 2018●6位 東京大(22人)【NHK】上安平洌子 1971迫田朋子 1980小野文恵 1992高井真理子 1992高橋美鈴 1994島津有理子 1997膳場貴子 1997藤井まどか 2007小正裕佳子 2009和久田麻由子 2011澤田彩香 2013中山果奈 2014堀菜保子 2017安藤結衣 2018【日本テレビ】山本舞衣子 2002【テレビ朝日】曽根かおる 1986丸川珠代 1993【TBS】有村かおり 1983岡村仁美 2005篠原梨菜 2019【フジテレビ】佐々木恭子 1996藤本万梨乃 2019●7位 法政大(20人)【NHK】古野晶子 2003鈴木奈穂子 2004雨宮萌果 2011千葉美乃梨 2012是永千恵 2017【日本テレビ】加藤明美 1984久野静香 2012【テレビ朝日】野村華苗 1994龍円愛梨 1999池谷麻依 2015三谷紬 2017【TBS】堀井美香 1995宇賀神メグ 2018【テレビ東京】黒田多加恵 1994家森幸子 1995大竹佐知 2006白石小百合 2010【フジテレビ】小島奈津子 1992関戸めぐみ 1993川野良子 2006●8位 日本女子大(18人)【NHK】首藤奈知子 2003渡邊佐和子 2006浅田春奈 2019【日本テレビ】後呂有紗 2017【テレビ朝日】迫文代 1981上田結香 1985村上祐子 2001下村彩里 2019【TBS】林みなほ 2012笹川友里 2013【テレビ東京】茅原ますみ 1987田口惠美子 1991植田萌子 2011西野志海 2016【フジテレビ】大坪千夏 1990杉浦広子 1995松尾翠 2006山本麻祐子 2006●9位 東京女子大(17人)【NHK】須磨佳津江 1972伊東敏恵 1996内藤裕子 1999中村愛 2005出田奈々 2006宮崎あずさ 2018【日本テレビ】石川牧子 1970鷹西美佳 1985西尾由佳理 2001佐藤真知子 2016【TBS】海保知里 1999【テレビ朝日】野崎由美子 1981野村真季 1998【テレビ東京】宮崎絢子 1964森香澄 2019池谷実悠 2019【フジテレビ】高橋真麻 2004●10位 聖心女子大(16人)【NHK】中條誠子 1996浅野里香 2016【日本テレビ】木村優子 1983河本香織 1997杉野真実 2012忽滑谷こころ 2020【テレビ朝日】南美希子 1977川北桃子 1997上山千穂 1998林美桜 2017【テレビ東京】亀井京子 2005【フジテレビ】寺田理恵子 1984岩瀬恵子 1986大橋マキ 1999千野志麻 2000椿原慶子 2008以下、11位以下はこちら。11位 お茶の水女子大/学習院大 13人13位 津田塾大/東京外国語大 11人15位 成蹊大学/成城大学 9人17位 明治大 7人18位 京都大/国際基督教大/フェリス女学院大 6人21位 神戸女学院大/東洋英和女学院大 4人23位 大阪大/筑波大/明治学院大/横浜国立大 3人取材・文■河合桃子※週刊ポスト2020年11月27日・12月4日号
2020.11.20 07:00
週刊ポスト
フジテレビ女子アナ、かつての「最強軍団」はいかに生まれたか
フジテレビ女子アナ、かつての「最強軍団」はいかに生まれたか
「女子アナ」──才色兼備なお茶の間のアイドルとして定着して早数十年。テレビというメディアの発展を支えた一翼でもある彼女たちを語る上で、外せない存在がフジテレビである。1980年代から視聴率三冠王を独走した同局の黄金時代を支えたのは、紛れもなく「女子アナ帝国」と呼ばれたタレント性抜群の女子アナたちであった。 個性豊かな“最強軍団”はいかにして誕生したのか。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が考察する。「実はフジテレビは女子アナの人気で他局に遅れを取っていました。その遅れを取り戻す転機が1981年です。秋の大改編で『楽しくなければテレビじゃない』のキャッチコピーの下、硬派路線から一変。『ひょうきん族』に山村美智子アナ、『なるほど・ザ・ワールド』に益田由美アナを起用して人気を得ました。 極めつきがNHKの頼近美津子アナの電撃移籍です。当時はフジの女子アナは契約社員でしたが、頼近アナは初の正社員となった。それに伴って社内の他の女子社員も全員正社員となり、自立した世の女性たちの憧れの存在になったのです」 個性豊かな面々が集まりだしたのは1980年代後半。きっかけは中井美穂アナだ。「山村・益田アナの人気に加え、中井アナが『プロ野球ニュース』に起用されたことで一気にタレント化に火が付きました。同年、有名な河野景子・八木亜希子・有賀さつきの『三人娘』が入社、タレント化が進み、しばらく不動の時代を迎えます」 2001年3月、危機的な状況を迎える。番組改編に伴って多くの女子アナが一斉に退社してしまったのだ。「その苦境を救ったのが翌月に入社した高島彩アナです。彼女がエースへ成長、内田恭子アナや中野美奈子アナが続き、2回目の女子アナブームを迎えます」 しかし、その盛り上がりは2016年の加藤綾子アナの退社を最後に下降の一途を辿る、栄華を誇った帝国は、現在まで長い冬の時代を迎えている。■写真/ロケットパンチ※週刊ポスト2020年5月8・15日号
2020.05.03 16:00
週刊ポスト
女優らしくばっちり日傘でガード
井川遥、木村多江ら 有名人の運動会服に白や黒が多い理由
 長かった残暑もようやく終わりを告げ、秋の運動会シーズンが到来。子供のみならず親にとっても運動会は大きな楽しみだが、おしゃれな芸能人たちは、どんなファッションでわが子の運動会に行っているのか? NEWSポストセブンでは、「長谷川京子、篠原涼子ら有名小学校の運動会でのオフショット」(10月4日配信)、「篠原涼子、井川遥 有名小学校運動会でのそれぞれのスタイル」(10月6日配信)という記事で、有名人たちのファッションを紹介。名門小学校の運動会を訪れた市村正親&篠原涼子夫妻、井川遥、木村多江、内田恭子、長谷川京子&ポルノグラフィティ・新藤晴一夫妻らの姿を紹介したが、中でもネットで評価が高かったのが、木村多江と井川遥だ。デニムに白いブラウス、日傘を差した木村には、「多江さんが一番きれい」「木村多江さんが、いい意味で『普通のママ』って感じで素敵で綺麗…」 といった感想が寄せられ、白いシャツに帽子をかぶった井川には、「井川遥さん素敵」「井川遥、きれいだわー」 といったコメントが登場。また、ファッションではなく“たたずまい”に感嘆の声が上がったのが市村正親で、背筋をきちんと伸ばし、前進黒ずくめのスタイリッシュなファッションで歩く市村には、「市村さんスタイルも良いし、若いですね」「年齢差を感じさせない、市村さんの若々しい佇まいが凄い」「市村さんの様に姿勢よく歩きたいね」「格好いいですよね!市村さんスタイル最高!」 など、称賛の声が多数寄せられた。有名人たちの運動会ファッションについて、ベテラン芸能記者の石田春男氏は言う。「入学式や卒業式であれば、無難にフォーマルファッションでまとめれば良いですが、運動会はラフな格好が一般的。派手過ぎれば“TPOをわきまえていない”と言われてしまいますし、地味過ぎれば“私服はダサい”と言われかねませんから、どうしても注目されてしまう芸能人は、服選びに苦労していると思います。 昨年、娘の運動会に参加する姿が報じられた反町隆史と松嶋菜々子のように、どれだけ地味な格好をしてもオーラが出てしまえば、もう仕方ありませんが、やはり今回紹介された井川遥や木村多江のように白を基調とした服か、市村正親&篠原涼子のような黒ずくめぐらいしか選択肢はなさそうです」(石田氏) プライベートの服選び1つにも気を抜けないのが芸能人。わが子の勇姿を見守るためにも、いろいろ苦労が多いようだ。
2019.10.08 16:00
NEWSポストセブン
【動画】篠原涼子、内田恭子アナほか 運動会参観ママたちの写真
【動画】篠原涼子、内田恭子アナほか 運動会参観ママたちの写真
 こちらはペアルック姿の篠原涼子さん、市村正親さん夫妻。有名私立小学校の運動会に、芸能人の親たちが続々参加しました。
2019.10.06 16:00
NEWSポストセブン
キャップスタイルもお揃いで
篠原涼子、井川遥 有名小学校運動会でのそれぞれのスタイル
 雲ひとつない青空が広がり、心地よい風が頬を撫でる。秋晴れとなった9月下旬、芸能人の子供も大勢通う都内の有名私立小学校で、運動会が開催されていた。 午前8時を過ぎ、ほかの保護者らと共に豪華な面々が校内に入っていく。ドラマ『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)で主演し、『なつぞら』(NHK)の最終週にも登場した大泉洋(46才)は、両肩に大きな荷物を下げてパパの顔。ほかにも木村多江(48才)や高橋克実(58才)、宮根誠司(56才)らが顔を揃えた。 そんななか、保護者らがひそかに注目していたのが、篠原涼子(46才)・市村正親(70才)夫妻と、井川遥(43才)・松本与さん(57才)夫妻だ。「篠原さんと井川さんは家が近いうえ、子供が幼稚園から一緒なので、昔からの仲よしなんです。でも最近、ふたりとも夫婦関係が“独特”と噂になっていて…。そりゃ、注目しちゃいますよ」(運動会に参加した保護者) 昨年7月、女性セブンは市村が出張で家を空けた日に、深夜2時まで大放言のママ友会を楽しむ篠原の様子を報じている。「私の仕事をわかってほしいの…」「私のことをわかってほしいのよ~」と、市村への思いを繰り返していたのだ。その後、不仲説や離婚危機が報じられ、ふたりは完全否定してきたが、篠原に「離婚調停は進んでいますか?」と直撃したメディアもあった。 しかし、この日ふたりは運動会に揃って参加。帰宅する際も一緒だった。「帰り道、篠原さんはずっとスマホに目をやっていました。道路を渡る時は、市村さんが身を乗り出して車が来ないかをチェックする。安全だとわかると、篠原さんに『行くよ』と声をかけていました。市村さんがかなり気をつかっている様子で、篠原さんが主導権を握っているような感じでした(笑い)」(別の保護者) 井川の夫は電機メーカー「パイオニア」創業者の孫で、自らのファッションブランド『ato』を立ち上げたデザイナー。1994年から東京コレクションに参加し、2000年からは本格的に海外展開を始めるなど人気を博した。「ここ数年は苦戦続きのようで、今はむしろ、2017年に井川さんが立ち上げた母親向けブランド『Herto』が注目されています。井川さんはテレビの仕事よりも『Herto』に力を入れているようで、友人に“家族は私が支えなくちゃ”と話している。もともと、柔らかい雰囲気の外見と違い、井川さんはかなり男前なんですよ」(芸能関係者) 運動会でも、その男前っぷりが滲み出ていた。「歩く時は常に井川さんが旦那さんの前を行っていて、リードしている感じでした。大きなトートバッグを肩にかけて、両手で2人の子供の手を引いて帰っていった。剛腕ママの様子が伝わってきました」(前出・別の保護者) 夫婦にはそれぞれのスタイルがある。※女性セブン2019年10月17日号
2019.10.06 16:00
女性セブン
夫婦そろって秋晴れの下に
長谷川京子、篠原涼子ら有名小学校の運動会でのオフショット
 まだまだ夏が終わりきらない、9月下旬のある日。都内の有名小学校では運動会が開催され、子供を通わせているセレブたちが集結していた。場所取りに、応援に、競技参加に大活躍したセレブたちのスポーツカジュアルな装いを全チェックする。●井川遥(43才) 共にファッション関係の道を極めるこのカップルは、スラリとしたたたずまいで目立っていた。特に日焼けを避ける妻のナチュラルカラーの帽子姿が小粋。●長谷川京子(41才)&ポルノグラフィティ・新藤晴一(45才) 9月の最終土曜日、気持ちのよい秋晴れになったこの日、夫婦揃ってわが子の運動会に参加したおしゃれカップル。ハセキョーはモノトーンの装いでスニーカー姿なのに、さすがの華やかさを漂わせひときわ目立っていた。●木村多江(48才) 袖コンシャスのブラウスに、デニムを合わせ、白スニーカーでまとめたおしゃれさん。秋になっても女優にかかせないのは日傘。その色合わせがデニムとぴったり合っています。●市川海老蔵(41才) 近頃とみによきパパぶりが伝えられる海老さま。スキンヘッドに、サングラス、フーデットパーカのコーディネートで、スマホを手にさっそうと歩いていた。●内田恭子アナ(43才) 2006年に吉本興業の敏腕マネジャー(当時)と結婚した内田恭子アナ。ピンクと紺の装いに、トレンドのシルバーの厚底スニーカーを組み合わせて、ママになってもフェミニンさをしっかりとキープしていた。●市村正親(70才)&篠原涼子(46才) 24才の年の差カップルにして仲むつまじさが際立つふたりは全身黒のペアルック。ベースボールキャップスタイルもさまになっている。※女性セブン2019年10月17日号
2019.10.04 07:00
女性セブン
TBSから独立した宇垣美里アナ
小川彩佳アナと宇垣美里アナ 独立後の活躍が期待されるワケ
 今春、TBSから吉田明世アナ、宇垣美里アナ、テレビ朝日から小川彩佳アナ、宇賀なつみアナというエース級のアナウンサーが続々とフリーになった。ここ数年で、田中みな実アナや加藤綾子アナ、大橋未歩アナなどの人気者が各局から相次いで巣立っている。なぜ、女子アナは独立するのか。テレビ局関係者が話す。「主な理由は、2パターンあると思います。1つ目は、仕事に奔走される状況から落ち着いた生活をしたい場合です。独立すると、“局アナ時代と比べてギャラが何倍跳ね上がるか”がよく話題になりますが、大半のアナウンサーは少し休みたかったり、結婚を含めて自分の人生を考えていたりするもの。特に、局アナ時代に早朝や深夜の帯番組などで多忙を極めた人はその傾向が強いですね。加藤綾子アナもそうでしたし、今春では吉田明世アナと宇賀なつみアナが該当するでしょう。実は、このパターンがほとんどです」(以下「」内同) 過去の例を振り返ると、人気アナは退社と結婚の時期が近い。1980年代入社では長野智子アナや中井美穂アナなど、1990年代入社では小島奈津子アナや中村江里子アナ、大神いずみアナ、内田恭子アナなど、2000年代入社では高島彩アナ、平井理央アナ、青木裕子アナなど挙げれば切りがないほどだ。「2つ目は、1つの局に収まらずフリーになって輝きたいと考えるパターンです。今春では、小川彩佳アナと宇垣美里アナが該当するでしょう。ともに何年も務めた帯番組から外れた後の決断でした。全体的にこのパターンは少なく、局アナ時代以上に目立った活躍をした例も多いとは言えません」 それでも、この2人は活躍する可能性を秘めているのではないか、と予想される。なぜか。「まず、報道番組のできるフリー女子アナは重宝されます。過去にもTBSを退社した渡辺真理アナが『ニュースステーション』のサブキャスターに、NHKを退社した膳場貴子アナが『NEWS23』のメインキャスターに抜擢されています。『報道ステーション』で7年半キャスターを務めた小川アナの実績はダテじゃありません」 一方、小川アナのように報道ではなく、バラエティや情報番組に出演していた女子アナの独立のケースはどうか。「局アナ時代よりもブレイクした数少ない例は、夏目三久アナと高橋真麻アナでしょう。夏目アナは日本テレビ時代に一時期、活躍の場を失っていた。しかし、26歳という早い時期に独立したことも、その後の成功につながっています。 一般的に女子アナの結婚は30歳前後が多く、出産をすると育児のために仕事から離れざるを得ない。起用する側の心理からすると、結果的に26歳の独立は絶妙なタイミングでした。2~3年しか経験のないフリーを使うなら、自局の女子アナを育てたほうがいい。だが、1年目から帯番組のアシスタントを務めるなど日テレで4年間鍛えられた夏目アナは若さと実力を兼ね備えていた。それに、話題性もありましたからね」 夏目アナは独立後、『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で人気を回復し、古巣・日テレに『真相報道バンキシャ!』のキャスターとして返り咲いた。今春、メインを務める朝の帯番組『あさチャン!』(TBS系)は6年目を迎えている。 一方、昨年結婚した高橋真麻アナは31歳の2013年にフジテレビから独立後、奔放なキャラクターとアナウンス能力が高く評価され、バラエティ番組に引っ張りだこの存在となった。「そうした意味で注目したいのが宇垣美里アナ。彼女は、夏目アナと高橋アナの両方の成功要素を兼ね備えた人物と言えるでしょう。TBSで5年間鍛えられた上に、若さもある。雑誌のグラビアを飾れる美貌やスタイルに加え、物怖じせずに発言もできる。言動に賛否両論あるようですが、注目を集めている証拠。今までのフリー女子アナにあまりいないキャラクターです」 小川アナと宇垣アナ。同時期に独立したタイプの違う2人のアナが、今後どう活躍いていくのか注目したい。
2019.05.07 16:00
NEWSポストセブン
フジがアナウンサーを“再活用”、番組起用に新たな動き
フジがアナウンサーを“再活用”、番組起用に新たな動き
 民放各局のアナウンサーが続々とフリー化する中で、自局のアナウンサーや出身アナを“再活用”する動きを見せているのがフジテレビだ。その狙いについてコラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。 * * *「最近やけにフジテレビのアナウンサーを見かけるな」と感じた人は多いのではないでしょうか。 3月25日から29日までの平日夕方5日間に渡って『グレイテストTVショー~ブラウン管が生んだスターたち』が生放送され、月曜から順に高島彩アナ&中野美奈子アナ、加藤綾子アナ&椿原慶子アナ、河野景子アナ&八木亜希子アナ、木佐彩子アナ&内田恭子アナ、小島奈津子アナ&西山喜久恵アナが日替わりMCを務めました。 さらに、25日に放送されたドラマ『大奥 最終章』には、宮澤智アナ、三上真奈アナ、新美有加アナ、久慈暁子アナが出演しましたし、29日の『今夜発表!4時間生放送・平成エンタメニュースの主役100人“ムチャ”なお願いしちゃいましたSP』にも歴代キャスターが全員集合。また、『めざましテレビ』や『ノンストップ』にもレギュラー以外のアナウンサーが多数出演しました。 これらは「フジテレビ開局60周年特別企画」によるものですが、アナウンサーの出演が多いのは単に「改編期だから」だけではありません。 2月にも、9日に『明石家さんまのFNS全国アナウンサー一斉点検』という41人のアナウンサーが出演する3時間特番が放送されたほか、クイズ番組の『ネプリーグ』にも11日に榎並大二郎アナと永尾亜子アナ、18日に牧原俊幸アナが出演するなど、出演数自体が増えているのです。 現在の主力アナから、河野アナや高島アナらレジェンドまで、露出の多さは1990~2000年代の女子アナブームを彷彿させるものがあります。アナウンサーの番組出演には、「タレント気取り」「アナウンス技術を磨け」などの厳しい声もある中、なぜこれほどフィーチャーしているのでしょうか?◆受け身な立場のアナウンサーに活躍の場を アナウンサーの番組出演が増えているのは複数の理由が考えられますが、なかでもキーマンは、アナウンス室長を務める立松嗣章さんの存在。立松さんは編成部長や広報部長としてさまざまな番組に関わってきた実力者だけに、これまでのような「制作サイドからの依頼に応えてアナウンサーを送り出す」だけでなく、「アナウンス室から制作サイドに働きかけて出演する」という形が増えているようなのです。 もともとアナウンサーは、表に出る華々しさがある反面、その立場は「使われる」という受け身なものになりがちで、自ら仕事の幅を広めるスキルアップが難しいところがありました。たとえば今春、テレビ朝日やTBSの人気アナウンサーたちが退職するように、「やりたい仕事がある」「キャリアアップを考える」と、そうせざるを得ない人も少なくありません。その意味で出演番組の幅が広がることは、アナウンサーにとってやりがいにつながるのでしょう。 また、制作サイドにとっても、アナウンサーは計算できる“準タレント”。一般人としての感覚がありながら、大物MCや実力派タレントとの共演で培ってきたトークやリアクションのスキルを持ち、活用すべき存在なのです。タレントに近い表現力や発信力がある上に、「タレントへの報酬を削減できる」という予算面でのメリットも見逃せません。 一方、視聴者の嗜好は「アナウンサーにまじめさや美しさより、親近感を求める」ように変わりました。実際、昨年12月発表の「好きな女性アナウンサーランキングTOP10」を見ると、1位の有働由美子アナ、2位の弘中綾香アナ、3位加藤綾子アナ、4位の川田裕美アナ、5位の徳島えりかアナ、さらに殿堂入りした水卜麻美アナなど、バラエティー出演が多く、親しみのある人が人気を集めています。「笑いのある番組に出演することが重要」ということでしょう。◆現在もフジのアナはタレントの宝庫 前述した2月9日放送の『明石家さんまのFNS全国アナウンサー一斉点検』は、「アナウンサーのプライベートを全面的に扱い、結婚だけでなく離婚や不祥事などの過去も笑いに変える」というリスクの大きい構成にも関わらず、視聴率11.8%を記録。SNSを見ても視聴者からの批判的なコメントは少なく、「ネガティブな出来事も、しっかり反省しながら、自ら口にして笑わせる」という形で支持を得たことで、手ごたえを感じたのではないでしょうか。 もともとアナウンサーは、「知名度は高いのにタレントではなく一般人」「テレビに出ているのに控えさを求められる」など、複雑なポジションの職業。ネットやスマホの普及で、さらに「プライベートが制限され、バッシングを受けやすくなる」などの窮屈な日々を強いられる難しさも増しています。 しかし、このところ仕事の幅が広がりつつあるフジテレビのアナウンサーたちは、生き生きとした姿を見せはじめています。以前からFODで配信されている『アナマガ』の各コーナーには、各アナが本気で歌う「フジアナ歌祭り」、榎並大二郎アナの「榎並流 俺についてこい!~肉体改造計画~」、戸部洋子アナ、生野陽子アナ、小澤陽子アナの女子力アップ企画「ようこそヨーコ」などがあるように、フジテレビのアナウンサーたちは現在もキャラクターの宝庫。いまだ「フジテレビのアナウンサー」というイメージが強いOBアナも含めて、「かつてのように、地上波の番組で積極的に“再活用”していこう」という戦略は自然なものと言えます。 あくまで「アナウンス業務がきちんとこなせる」という前提ではありますが、「私はアナウンサーですので」と謙遜させて報道・情報番組だけに縛りつけるのは、個人の尊重が叫ばれる現代においては時代錯誤。今後、フジテレビのアナウンサーたちがどんな番組で、どんな活躍を見せてくれるのか。バラエティーはもちろんドラマ、声優、イベントなど、幅広い分野での活躍が期待できるでしょう。【木村隆志】コラムニスト、芸能・テレビ・ドラマ解説者。雑誌やウェブに月20本超のコラムを提供するほか、『週刊フジテレビ批評』などの批評番組に出演。タレント専門インタビュアーや人間関係コンサルタントとしても活動している。著書に『トップ・インタビュアーの「聴き技」84』『話しかけなくていい!会話術』『独身40男の歩き方』など。
2019.03.30 07:00
NEWSポストセブン
「元女子アナ王国」フジテレビから人気女子アナが減った背景
「元女子アナ王国」フジテレビから人気女子アナが減った背景
 4月改編におけるフジテレビのニュース・情報番組の陣容が出揃った。午後帯の『直撃LIVE グッディ!』には宮澤智アナ、夕方帯の『Live News it!』にはフジ出身で現在フリーの加藤綾子アナ、夜帯の『Live News α』は三田友梨佳アナが就任する予定だ。宮澤アナは『めざましどようび』から、三田アナは『グッディ!』からの転向となる。テレビ局関係者が話す。「フジテレビとしては背水の陣でしょう。夜のニュースはここ4年で5度目の番組名変更になりますが、局のエース級であるミタパンを起用して勝負に出た。夕方も、フリーとはいえフジ出身のカトパンに賭けた。この4年で、最も高い知名度を誇る2人がキャスターを務める。コケるわけにはいかない状況です」(以下同) フジテレビと女子アナは切っても切れない関係にある。1980年代前半、山村美智子アナや寺田理恵子アナ、長野智子アナが『オレたちひょうきん族』などをきっかけに人気を得る。1988年入社の八木亜希子アナ、有賀さつきアナ、河野景子アナは『花の3人娘』と呼ばれ、女子アナブームを牽引。1990年代は近藤サトアナや中村江里子アナ、小島奈津子アナ、木佐彩子アナ、2000年代は内田恭子アナや高島彩アナ、中野美奈子アナなど次から次へと人気者が生まれていった。 フジが1982年から1993年まで10年連続、2004年から2010年まで7年連続で視聴率三冠王を獲得した背景には、間違いなく人気女子アナの存在も影響していただろう。「アナウンス部長を務めた露木茂アナなどが適性をよく見抜き、報道、スポーツ、バラエティとジャンルを明確に分けて、女子アナを育てていた。入社1、2年で見極めて、上手くレールに乗せていた。今もそのやり方は変わっていないのですが、ややブレはじめている印象です」 4月改編で平日夜の『Live News α』は月曜から木曜までが三田アナ、金曜は内田嶺衣奈アナが務める。「大学時代ミスソフィアに輝き、タレント活動もしていた内田アナは入社1年目の2013年、『すぽると!』のキャスターに抜擢され、以降もスポーツを中心に活躍してきました。夕方のニュースで現場に出ていた時期もありますが、夜のキャスターはやや唐突に感じます。彼女は、スポーツニュースの最後に『期待したいですね』『注目です』という言葉を多用する。あまり出しゃばらない姿はとても好感が持てるので、もう少しオリジナリティのある言葉を出せるようになると、さらに良さが出ると思います」 現在、フジは30代の中堅アナウンサーが産休に入っていたり、フリーに転身していたりしてごっそり抜けている。かといって、若手が順調に育っているとは言い難い状況だ。「吉崎典子アナ、阿部知代アナ、木幡美子アナ、田代尚子アナといった実力のあるベテランが他部署に異動になったことも大きい。伝統を後進に伝えられる人が少なくなっているんです。ベテランと若手の橋渡し役となるような中堅も少ない。アナウンス部の女性のほぼ半分が20代で彼女たちは好調な時のフジを知らない。明確な指針やお手本にすべき存在が少ないので、若手が戸惑う面もあるでしょう」 かつてのフジの看板番組だった『笑っていいとも!』が終了したことを嘆く声もある。「木佐彩子アナや中野美奈子アナ、加藤綾子アナなど人気の出る女子アナは必ずといっていいほど“テレフォンアナウンサー”を務め、コーナー出演もしていた。生放送でタモリさんたち売れっ子のタレントと接することで鍛えられたんですよ。また番組が終わった後に、タモリさん含めた出演者やスタッフで食事に行き、いろんな話を聞くことで勉強になることも沢山あった。ある意味、新人の登竜門でしたからね。知名度上昇だけでなく、大きな訓練の場になっていたんです。『いいとも!』の終了は、フジから人気女子アナが生まれなくなっている原因の1つだと思います」 かつて「女子アナ王国」と言われたフジ。再び、黄金期は到来するか。
2019.03.01 16:00
NEWSポストセブン
新社長就任でフジテレビはどう変わるか
ニュース番組名をまたも変更 フジテレビ改革は吉か凶か
 わずか1年で、番組名もキャスター陣も変更となるのか。昨春、フジテレビは報道番組を『プライムニュース』という名称に統一したが、4月からは新統一ブランド『Live News』に変更される。夕方のニュース枠にはフリーのカトパンこと加藤綾子アナの起用が発表され、夜のニュース枠にはミタパンこと三田友梨佳アナが就任する。 夜のニュース枠は、亀山千広・前社長時代の2015年3月に21年間続いた『ニュースJAPAN』が幕を閉じ、『あしたのニュース』が始まった。しかし、わずか1年で終了すると2016年4月から『ユアタイム』、宮内正喜社長に変わった直後の2017年10月から『THE NEWS α』、2018年4月から『FNNプライムニュース α』とめまぐるしく変わっている。そして今年4月からは『Live News α』(月~木曜23時40分~、金曜24時10分~)となり、実に4年で5度目の変更になる。テレビ局関係者が話す。「ニュースや情報系の帯番組は定着するまで時間がかかる。フジが早朝に『めざましテレビ』を始めた頃、日本テレビの『ズームイン!朝!!』が圧倒的に強く、『めざましテレビ』の視聴率は3%程度でした。そこから同時間帯で1位になるまで約10年かかっている。そういう経験があるのに、頻繁にニュース枠の改革に取り組んでいる。正直、今のフジはすぐに結果を求め過ぎており、変更するたび既存の視聴者が離れていくという悪循環に陥っています」(以下同) 遡れば、ここ数年のフジの改革は大きな効果をあげているとは言いにくい。亀山前社長時代の2014年に『笑っていいとも!』が終了し、2015年にニュース番組の大型変更があった。2016年には『すぽると!』もなくなり、『プロ野球ニュース』時代から長らく続いた夜のスポーツ番組枠が消滅した。「その前から不振が続いていたので、変えたくなる気持ちはわかります。フジは1980年代前半に『スター千一夜』『小川宏ショー』などの長寿番組を辞め、改革を断行した。その後、“楽しくなければテレビじゃない”のキャッチフレーズとともに『笑っていいとも!』『オレたちひょうきん族』『なるほど!ザ・ワールド』などのヒット番組が生まれていき、1982年にフジテレビは視聴率三冠王(全日帯、ゴールデン帯、プライム帯)を取った。亀山前社長には、あの改革が頭にあったのではないでしょうか」  しかし、結果的に不発に終わり、亀山氏も社長を退任した。2017年6月、新たに宮内正喜氏が社長に就任。2018年3月限りで『とんねるずのみなさんのおかげでした』『めちゃ×2イケてるッ!』という長寿番組を終了させるなど、改革を進めた。だが、後続の番組はヒットしていない。宮内社長が着手した報道番組改革も1年で大幅変更となる。「状況がよくない時に社長になったため、何かを変えないといけないという使命にかられているのでしょう。はたしてそれが功を奏するかどうか」 夜のニュース枠のキャスターに就任する三田友梨佳アナは2011年入社で、早朝の『めざにゅ~』『めざましテレビ』を経て、2015年からは午後帯の『直撃LIVE グッディ!』というワイドショーを担当。本格的なニュース番組は初めての挑戦となる。「三田アナの起用自体は期待できると思います。もともと、主婦層の見る午後帯のワイドショーよりも、ビジネスマンの見る夜のニュースのほうが合っていたという評価もあります。『グッディ!』で安藤優子キャスターと一緒に仕事をしたことで、勉強になったことも沢山あったでしょう。 あとは、夜のスポーツニュース枠がいつ復活するかに注目したい。フジは『プロ野球ニュース』から中井美穂アナ、『すぽると!』から内田恭子アナや平井理央アナなどの人気女子アナを輩出。人気女子アナが生まれることで、局全体の好調に繋がっていった。現在、宮司愛海アナが週末にスポーツニュース『S-PARK』を担当していますが、これを平日にも放送するという選択肢もあると思います。彼女はフジを背負って立つ可能性のある有望なアナウンサー。月曜から金曜まで毎日出れば、ビジネスマンからの人気も高まる。今、地上波の民放で平日に30分以上のスポーツニュース番組はないので、需要を独り占めできると思います」 背水の陣のフジテレビ。不振から脱出できるか。
2019.02.26 16:00
NEWSポストセブン
平成人気女子アナ11~20位は? 滝クリもランクイン
平成人気女子アナ11~20位は? 滝クリもランクイン
 平成の30年間、多くの女子アナたちがテレビを彩った。今回、TVウォッチャー32人と本誌・週刊ポスト読者が、“平成最強女子アナ”30人を選出。ここでは11~20位を紹介しよう。■11位・永井美奈子(53)、元日本テレビ/1988年入社/代表的番組『マジカル頭脳パワー!!』「アイドル人気が下がっていた1990年代初頭、彼女のおかげで女子アナが代わってアイドル的人気を誇るという現象が起きた」(アイドル研究家の北川昌弘氏)■12位・雨宮塔子(48)、元TBS/1993年入社/代表的番組『どうぶつ奇想天外!』「バラエティ番組中心だった局アナ時代も良かったが、年を重ねた現在は色気が増した。時折浮かべるキリッとした表情がたまらない」(映画評論家の秋本鉄次氏)■13位・大下容子(48)、テレビ朝日/1993年入社/代表的番組『ワイド!スクランブル』「出演者に気持ちよくコメントさせる能力が抜群」(ジャーナリストの須田慎一郎氏)「台本は赤ペンでほとんど線を引いている。そこが可愛い」(放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏)■14位・進藤晶子(47)、元TBS/1994年入社/代表的番組『ランク王国』「女子アナ特有のツンとすました感じや、チャラチャラした感じがなく好感が持てた。今でも根強いファンがいる」(芸能評論家の三杉武氏)■15位・大江麻理子(40)、テレビ東京/2001年入社/代表的番組『ワールドビジネスサテライト』「女子アナのなかでも最大級の出世を遂げた逸材」(女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏)「バラエティで見せる主役を立てる感じが好印象。彼女の旦那になりたかった」(29・会社員)■16位・加藤綾子(33)、元フジテレビ/2008年入社/代表的番組『めざましテレビ』「局アナが続々とフリーの道を選んでいますが、転身直後からこれだけ活躍した女性アナは過去に例がないと思います」(芸能ジャーナリストの佐々木博之氏)■17位・滝川クリステル(41)、元共同テレビ/2000年入社/代表的番組『ニュースJAPAN』「あの顔に、あの声。女子アナ好きな男性の夢を具現化したような存在。“アンニュイ”という言葉を彼女を通して初めて本当に理解しました」(漫画家の倉田真由美氏)■18位・膳場貴子(43)、元NHK/1997年入局/代表的番組『筑紫哲也 NEWS23』「美しさと賢さによる安定感は他の女子アナでは醸し出せない雰囲気」(ライターの吉田潮氏)「直接話をすると親しみやすく、そのギャップに心奪われる」(経済アナリストの森永卓郎氏)■19位・内田恭子(42)、元フジテレビ/1999年入社/代表的番組『すぽると!』「美人で親しみやすく、その後の女子アナのひとつのモデルになった」(芸能評論家の三杉武氏)「『すぽると!』のウッチーの笑顔を見たら疲れが取れた」(51歳・公務員)■20位・小川彩佳(33)、テレビ朝日/2007年入社/代表的番組『報道ステーション』「気遣いが上手で一緒に仕事をしやすかった。勉強熱心な姿に好感を覚えています。今後も末永くお付き合いしたいアナウンサー」(ジャーナリストの田原総一朗氏)※週刊ポスト2019年1月18・25日号
2019.01.17 07:00
週刊ポスト

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