北川悠仁一覧

【北川悠仁】に関するニュースを集めたページです。

女子アナ帝国と呼ばれたのも今や昔…(時事通信フォト)
フジテレビの女子アナ 野球選手との結婚が少なくなった理由
 華やかなフジテレビの女子アナともなれば世の男性からも引く手あまた。これまで世間を賑わすビッグカップルが数多く誕生してきた。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が語る。「フジの結婚で最初に話題になったのは頼近美津子アナでしょう。当時のフジで実権を握っていた鹿内春雄副社長との“玉の輿婚”。局を代表する有名アナだけに話題性抜群でした。 その後、中井美穂アナが『プロ野球ニュース』の取材で知り合った古田敦也選手と結婚。披露宴の視聴率は20%以上とまさにタレントそのものでした。 その後、木佐彩子(石井一久)、荒瀬詩織(石井琢朗)、福元英恵(福盛和男)、長野翼(内川聖一)とフジといえば野球選手との恋愛というイメージが定着しました」 そんな華やかな時代を経て、2010年代以降は結婚相手の傾向に変化が起きたという。「高島彩アナがゆずの北川悠仁と結婚したのを最後に、あっと驚くカップルは減りました。代わりに増えたのが、社内婚や一般男性との結婚です。生野陽子アナ、秋元優里アナは同僚の男性アナウンサーでしたし、最近は噂になるお相手も一般人が増えている印象です」 そうした変化はなぜ起きているのか。「これは他局でも言えることですが、女子アナがフリーでの活動も含めて長く働くケースが増えたことが影響していると思います。 競馬の福永祐一騎手と結婚した松尾翠アナやバスケの五十嵐圭選手と結婚した本田朋子アナなどが退社して夫の活動拠点がある地方へ移住したように、アスリートの夫を選べば地方を転々とするリスクが増えて、自身のキャリア形成に悪影響を及ぼす恐れがある。それを嫌って、東京勤務の夫と共働きという働き方を選ぶ女子アナが増えたのかもしれません」※週刊ポスト2020年5月8・15日号
2020.04.28 11:00
週刊ポスト
【動画】高島彩 「子供のお受験」めぐり義母と嫁姑バトル!
【動画】高島彩 「子供のお受験」めぐり義母と嫁姑バトル!
 高島彩さんが、嫁姑バトルを繰り広げていたようです。 義母は、夫・ゆずの北川悠仁さんの母である慈敬さんで、新興宗教「かむながらのみち」の教主であることから、結婚前にも“実家との関係”が話題になっていました。 最近、溝ができたのは高島さんの長女の小学校進学についてで、高島さんがカトリックの女子校に通わせたいとお受験を考えていたところ、義母がそれに猛反対したとの証言が。果たして、バトルの行方はどうなるのでしょうか。
2019.07.09 07:00
NEWSポストセブン
シースルーの袖から二の腕をのぞかせ…
高島彩 子供の進学で嫁姑バトル、義母の意味深ブログ投稿
「最近の高島さん、表情もスッキリしていて何か心に引っ掛かっていたものが吹っ切れた感じ。一層仕事に力を入れていますよ」 あるテレビ局関係者は、フリーアナウンサーの高島彩(40才)の変化をこう口にする。「嫁姑関係をこじらせていたんですが、もう“わが道を行く”と決めたとか。今までもお義母さんとはいろいろありましたが、子育てをめぐることだったので高島さんにとっては譲れない一線だったんでしょう」 高島がゆずの北川悠仁(42才)と結婚したのは2011年10月のこと。義母というのは北川の母・慈敬(じけい)さん(82才)のことだ。慈敬さんは新興宗教団体「かむながらのみち」の教主であることから、結婚前から“実家との関係”が話題になってきた。「『かむながらのみち』は天照大神を信奉し、神道と仏教を融合させた教えを説いています。また、慈敬さんは算命学という占いを大事にしています。結婚したいという高島さんをよそに結婚時期が遅くなったのも“悠仁が35才になるまでは結婚してはいけない”という慈敬さんからのお達しがあったからだと聞いています」(北川家の知人)◆子供の教育だけは譲れない 結婚後は2014年2月に長女(5才)、2016年6月には次女(3才)に恵まれ、嫁姑で出かける様子が見られるなど関係も良好とみられた。実際に高島は、多くのことについて、慈敬さんの言葉に従ってきた。「結婚時期のことだけではありません。北川さんと交際を始めると、高島さんは慈敬さんの言いつけ通りに、山梨県内にある『かむながらのみち』の総本山・身曾岐神社を何度も参拝しました。大好きなお酒も控えて、算命学の勉強も始めた。身曾岐神社には高島さん専用の部屋まで常設されたと聞いています。慈敬さんがうれしそうに“いつかは悠仁夫妻に教団を任せたい”と話していたこともありました」(前出・北川家の知人) 結婚を翌年に控えた2010年8月には、フジテレビを「年内いっぱいで退社」することが発表されたが、その決断にも姑の存在があったという。「高島さんは退社の時期も慈敬さんに相談し、その助言を踏まえて決断したそうです。当時、高島さんは『めざましテレビ』の司会を務める看板アナ。フジ側はなんとか引き止めようと必死でしたが、高島さんの決意は揺らがなかった」(フジテレビ関係者) 嫁姑に微妙なズレが生じたのは結婚直後のことだった。「慈敬さんは結婚後、高島さんがすぐに家庭に入ってくれるものと思っていたようで、フジ退社後も仕事を続ける高島さんに少なからず不満があったように思います。高島さんの番組をチェックし、“スカートの丈が短いとはしたないですよ”と注意することもあったようです」(前出・北川家の知人) それでも、2014年末には高島が北川の実家に隣接する豪邸を自分名義で購入するなど、嫁姑の関係は保たれてきた。「高島さんも慈敬さんの言う通り、子育て優先で仕事はセーブしてきました。ただ、2017年4月に『サタデーステーション』(テレビ朝日系)の司会を始めたことで、一気に嫁姑関係は悪化したようです。仕事を引き受けるに当たっては“夫(北川)の後押しがあった”と明かしていましたが、慈敬さんにとっては到底理解しがたいことだった。“下の子はまだ1才にもなっていないのに”と、嫁の行動が信じられなかったようです。高島さんは北川さんの実家を避けるようになり、子供も実母に預けて仕事をするようになっていった」(前出・北川家の知人)◆お受験と宗教 来年、高島の長女は小学校に進学する。その進学先をめぐって、決定的な溝ができたと前出のテレビ局関係者は言う。「原因は長女の“お受験”です。来年の入学に向けて、高島さんはカトリックの女子校に通わせたいと思い、今年の受験を考えている。慈敬さんはそれに猛反対しているそうです」 高島の希望は小中高一貫教育の女子校で、東大をはじめ難関大学の合格者を多数出している有名進学校でもある。「慈敬さんが反対する理由の1つは“子供は自然に育てた方がいい”ということ。高島さんは生後半年で長女を自宅近くの英語を使った体操教室に通わせ始めましたが、“そういうことより大切なことがある”と日頃から言っていたそうです。 もう1つは、宗教の問題。高島さんが希望するのはキリスト教系の小学校なので、慈敬さんからすれば、孫が自分の教えとは違う宗教系の学校に進学することを認めるわけにはいかないのでしょう。 そうした子供の教育に関する嫁姑の軋轢が、小学校選びを機に一気に爆発してしまったようです」(高島の知人) 今までなんとか姑を立ててきた高島だが、子育てに関しては姑の反対を押し切って、長女の小学校受験を“強行”するつもりだという。「高島さんは“譲れないところは譲らない”という姿勢を貫くつもりです。高島さん自身もお受験で有名な枝光会幼稚園に入り、受験して小学校から私立に通いました。“小さい頃から受験をしたことで、さまざまな学びがあった”と感じていて、受験をさせてくれた両親にすごく感謝しています。“小さい頃の吸収力はすごいから、多くのことに触れさせてあげたい”と、英語の体操教室だけでなく、右脳の知育を行う教室などにも通わせていた。仕事を引き受けたのも“母親が楽しそうに仕事をしているのを子供たちに見せるのもいいこと”だと判断したからだそうです。 すでに事務所の先輩やその小学校のOGから、教育方針や環境などについて熱心に話を聞いて、しっかり準備していますよ」(前出・高島の知人) 慈敬さんは5月1日、「かむながらのみち」のホームページにあるブログにある本からの引用として、次の言葉を載せていた。《特に家庭教育について一言しておきたいことは、家族ぐるみで敬神崇祖の生活行を実践するということです》 姑に何を言われようと、自身の考えを貫く覚悟を決めた嫁と強く意見を述べる姑―果たして、嫁姑バトルの行方は…。※女性セブン2019年7月18日号
2019.07.04 07:00
女性セブン
KEN☆Tackey、ゆず…男性2人組アーティストのヒットの法則
KEN☆Tackey、ゆず…男性2人組アーティストのヒットの法則
 V6・三宅健(39才)と滝沢秀明(36才)による新ユニット・KEN☆Tackeyのデビューシングル『逆転ラバーズ』が、オリコン週間シングルランキング(集計期間:7月16日~7月22日)で初登場1位を獲得した。KEN☆Tackey以外にも、音楽シーンでは男性2人組で活躍するアーティストは多い。彼らに共通する成功のポイントとは――。 KEN☆Tackeyは 発売初週のCD売り上げ10万4000枚を記録。CDが売れない時代に、大ヒットと言っていい。音楽評論家・富澤一誠さんはこう解説する。「三宅さんは、滝沢さんが座長を務める舞台『滝沢歌舞伎』に2016年から3年連続で出演していて、息の合った歌や芝居を見せていました。その2人が歌ったまさに王道のアイドルソングと言えるアップテンポな曲調とキャッチーな歌詞が、多くのファンに刺さったということでしょう。同じ週2位のつばきファクトリーのCD売り上げが5万8000枚ですから、ほぼWスコア。30代の三宅さんと滝沢さんが、まだまだアイドルの第一線にいることを証明したと言えます」 男性2人組アーティストの中でもアイドルのユニットは、ジャニーズの独壇場だ。KEN☆Tackeyのほか、テゴマス(手越祐也&増田貴久、共にNEWS)、亀と山P(KAT-TUN・亀梨和也&山下智久)、トラジ・ハイジ(TOKIO・国分太一&KinKi Kids・堂本剛)など、グループの垣根を越えた多くのユニットがデビューし、大ヒットを記録してきた。「彼らはつんくさんがモーニング娘。のときにやっていたのと同じで、“シャッフルユニット”と言われるものです。野球のオールスターと同じで、本来なら見られるはずのないスター2人の競演が実現するのが最大の魅力です。 ヒットチャートの上位を占める2人組には男性アーティストが多く、古くは、忌野清志郎と坂本龍一のコラボ、吉川晃司と布袋寅泰によるCOMPLEX、小室哲哉とYOSHIKIによるV2などがあり、大きな話題になりました。このように、意外性が高いほど注目されます」(富澤さん・以下「」内同) 2人組のアーティストには、大きくシンガーソングライター系、ロックバンド系、アイドル系という3つのカテゴリーに分けられ、それぞれヒットに結びつく特徴があるという。「コブクロ、ゆず、スキマスイッチのようなシンガーソングライター系は、2人の歌唱力、時代に即した曲を生み出す共感力が大切です。B’z、ポルノグラフィティ、VAMPSのようなロックバンド系は歌唱力に加えて、演奏力の高さが求められ、ビジュアルも重要です。前述したテゴマス、KEN☆Tackey、亀と山Pのようなアイドル系は、華やかさだけではなく、ダンスやトークなど歌以外の部分で魅せる力も必要になってきます」 さらに、長く成功し続けている男性2人組アーティストの共通点は、「2人共に“キャラクター力”があること」だという。富澤さんが続ける。「人数の多いグループでは人気が一部のメンバーに偏りがちで、人気の面で大きな差が出ることがあります。しかし、活躍を続ける2人組のアーティストには、どちらも埋もれることのない強い個性を持っています。ソロでも活躍できる力がある2人がタッグを組んでいることが大きな特徴です。 そのため、デュオのカラーと合わない楽曲を1人がやりたい場合に、ソロで活動することもありますよね。そうやって“ガス抜き”をしながら、時にはライバルのように切磋琢磨していけるのが、2人組の強み。もちろん、2人だけで活動しているため、1人の不祥事などで活動停止に追い込まれるリスクもありますが、そうしたケースは少数派。強い個性の2人が、お互いにないところを補い合っていくことができるのです」 卓越した音楽センスと強烈な個性を持った2人が“出会う”ことで、これまでにない新たな音楽が生まれるのだ。「1+1は2ではなく、10にも100にも飛躍する可能性があるからこそ、2人が組んでやる意味があるわけです。それは、やってみなければわからない。予測できる範囲ならば、そこまで人を惹きつけることはないでしょう。誰も想像できないような化学変化が起きる2人組のアーティストが出てくることをこれからも期待したいですね」
2018.07.30 07:00
NEWSポストセブン
モー娘。メンバー集結 ディズニーランド35周年に有名人続々
モー娘。メンバー集結 ディズニーランド35周年に有名人続々
 4月13日夕方6時すぎ、いつもより早く閉園時間を迎え、客足が引いた東京ディズニーランドのエントランスに、新たな人の列ができていた。 その列を見渡すと右も左も有名人ばかり。市川海老蔵親子が歩いているかと思えば、こっちはナイナイ矢部浩之一家、アヤパンこと高島彩アナとゆずの北川悠仁夫妻も子連れでその時を待っている。「この日は4月15日に35周年を迎えるディズニーランドのプレビューナイトでした。18時から22時までの限定です。スポンサー関係者や芸能人など数百人が招待されていたようです。この日は、待ち時間もなくアトラクションに乗れたり、特別なお土産をもらえたり、いたれりつくせり。一足先に35周年アニバーサリーを体験できる特別な夜でした」(参加した客) 入園すると紙吹雪で迎えられる。メインストリートは特別仕様にライティング。目移りする華やかさだが、ふと見ると後藤真希とミキティ一家が記念撮影しているし、少し進むと、辻希美一家と吉澤ひとみがパチリ。 家族連れだけではない。人気アトラクション、ホーンテッドマンションには手をつないだ松田翔太・秋元梢カップルが。リニューアルしたイッツ・ア・スモールワールドには浅田真央の目撃談も。夏目三久、滝川クリステル、小倉智昭、モト冬樹、藤田ニコル、吉岡里帆、山口もえ、そして数え切れないほどの芸人たち…周りを見れば芸能人だらけだ。 年に300回以上足を運ぶディズニー通のお笑い芸人、ツートンカラーの上田昌幸もこの夜入園していたという。「プレビューナイトはランドやシーの周年ごとに行われているんですが、今回の35周年はとくに芸能人の多さに驚きました。著名人や関係者を招待して先に体験してもらい、SNS等で広がることで一般の人にもイベントを知ってほしいという狙いがあるのだと思います」(上田) 35周年の特別パレードと同じくらい豪華な面々だった。※女性セブン2018年5月3日号
2018.04.20 16:00
女性セブン
テレビ界の宗教タブーは「信仰している芸能人が多いから」
テレビ界の宗教タブーは「信仰している芸能人が多いから」
 清水富美加の「幸福の科学」出家騒動でにわかに注目の的となった芸能人と宗教の関係。古くは1992年8月、桜田淳子(58才)が韓国・ソウルで行われた「統一教会」(現・世界平和統一家庭連合)の合同結婚式に参加したことは、ファンのみならず社会に大きな衝撃を与えた。「桜田は有力な広告塔の1人。合同結婚式で一般男性と結婚した後は芸能界から姿を消し、家事と3人の子育てに専念するかたわら、集会で講演するなど布教活動も熱心に続けてきました」(宗教事情に詳しいジャーナリスト) 子育てが一段落した2013年には、デビュー40周年を記念したファンイベントで22年ぶりにステージに。今年4月には音楽イベントでも一夜限りの復帰を果たし、本格的な復帰も囁かれている。「創価学会」とともに、多くの信者がいることで知られるのが真言宗系の仏教教団「真如苑」だ。女優・沢口靖子(51才)もその1人で、彼女が芸能界入りを決意したのも信仰からだった。「沢口は小学校の頃から母親に連れられて真如苑の大阪精舎に通っていた。1984年の『第1回 東宝シンデレラ』のグランプリに輝き、デビュー翌年にはNHKの朝ドラ『澪つくし』に抜擢されたが、実は大学に進学して書道教師になる夢を持っていて、進路に迷っていた」(沢口の知人) そんな時、沢口は『接心』(霊能者が霊界から発せられた言葉を信徒に取り次ぐ行為)を受け、芸能界入りを決意したという。沢口は当時、真如苑の機関紙『歓喜世界』(1985年夏秋号)のインタビューで《誠実に仕事を重ねてゆくところに、道はおのずと開かれるとのご霊言に、私の心も決まって(略)》と語っている。 高橋惠子(62才)も「真如苑」の信者だが、沢口と違い、入信したのは芸能界入りしたずっと後のことだ。 中学卒業と同時に芸能界入りし、主役を務めた映画『高校生ブルース』では15才にしてヌードを披露。その後、自身とイメージとのギャップや仕事のプレッシャーから、自殺未遂を図ったり、作家と逃避行したりと、まさに波瀾万丈の半生を送っていた。 そんな折、交際中だった現在の夫に連れられて真如苑に入信。雑誌インタビューで、《ひとりの人間として大事なものを見つけることができた》と答えた。 ゆずの北川悠仁(40才)は、母・慈敬さん(79才)が1999年に真言宗系宗教団体「かむながらのみち」を自ら設立、その教主を務めている。「北川さんの妻の高島彩さん(38才)は姑である慈敬さんに嫁として認められようと結婚前、ふたりが式を挙げることとなった慈敬さんが所有する山梨県の身曾岐(みそぎ)神社を何度も訪れていました。1泊2日がかりの修行を高島さんのお母さんと一緒に受けてもいましたよ。それに同僚アナウンサーを連れて修行に訪れたこともありました」(神社関係者) 大好きなお酒も控え、修行に励み、算命学の勉強まで始めた高島。今では神社に高島専用の部屋も常設され、慈敬さんは「いつかは悠仁夫妻に教団を任せたい」と話しているという。 斉藤由貴(50才)は「モルモン教」の信者で、集会で偶然会った教徒の男性と1994年に結婚。当時、『サンデー毎日』(1994年11月13日号)のインタビューではこう答えていた。《信仰が軸になっている結婚だとは思います。(子供のころから)結婚するなら同じ信仰の人がいいと思ってました。宗教の違いから生じる結婚生活の問題っていうのは多いと思うんですね》 浮き沈みが激しい芸能界。宗教に私生活を支えられるケースは少なくない。「芸能人にとって、特定の宗教を熱心に信仰することは人気面でもアドバンテージがあります。その宗教を信仰する信者の人たちが応援してくれますからね。だから意外ですが、宗教を信仰している芸能人も多く、撮影や打ち合わせでは宗教の話はタブーなんです」(テレビ局関係者)※女性セブン2017年3月30日・4月6日号
2017.03.16 11:00
女性セブン
出産後スピード復帰の高島彩に「究極の勝ち組ママ」評
出産後スピード復帰の高島彩に「究極の勝ち組ママ」評
 一昔前なら、退社・結婚した女子アナは“内助の功”に徹し、再び表舞台に出てくる人は少なかった。しかし近年、結婚後にもテレビに出まくる女子アナが増えている。特に“スピード復活”で周囲を驚かせているのが、元フジテレビのアヤパンこと高島彩(37)だ。 6月に第2子を出産後、わずか1か月で現場復帰。10月には初の子育てエッセーとなる書籍を出版、新番組『#nakedEve』(フジテレビ系)のMCに就任した。「2人目の出産は分娩台に上がってから30分というスピード出産で、体力的な負担も少なく、出産3日後には『仕事がしたい』と思ったんだとか。夫のゆず・北川悠仁が育児をフルサポートして、妻の職場復帰を支えている。CMなどにも引っ張りだこで芸能界究極の勝ち組ママですね」(芸能記者)※週刊ポスト2016年11月11日号
2016.10.31 16:00
週刊ポスト
高島彩、高橋真麻ら元フジテレビアナ カトパン人気に恐々
高島彩、高橋真麻ら元フジテレビアナ カトパン人気に恐々
 華やかに見える女子アナ界だが、テレビには映らぬ水面下では激しい女の戦いが展開されている。「後輩の活躍に焦ったのでは?」とささやかれているのが、高島彩(37・アヤパン)だ。 第2子出産からわずか1か月でMCを務める『ニッポンのぞき見太郎』(フジテレビ系)に復帰。共演するお笑いコンビ・チュートリアルの徳井義実が「早いですね。お休みしてた気がしない」と驚くほどだった。夫は超人気デュオ「ゆず」の北川悠仁。焦って稼ぐ必要がない環境だけに「(フリーになった)カトパン(加藤綾子)をライバル視している」という噂も現実味を帯びてくる。 カトパン人気に怯えるのは同世代の売れっ子フリーアナ・夏目三久(31)やアヤパンだけでない。テレビのレギュラー6本、CM3本を抱える売れっ子になった高橋真麻(34)もそのひとりである。「周囲に『私が3年かけて作り上げたものを彼女は1年で超えちゃいそう』と漏らしていて、最近はストレスで食べ過ぎちゃうようです」(フジ関係者)※週刊ポスト2016年8月12日号
2016.08.05 07:00
週刊ポスト
安産パワー誇るタモリ 通うラーメン店もパワースポット化
安産パワー誇るタモリ 通うラーメン店もパワースポット化
 日本の各所には安産祈願の神社が沢山あるが、芸能界には絶大なる“安産パワー”を持った大物がいる。それはタモリ(70才)だ。「タモさんに安産祈願をお願いすると、色紙に『〇〇〇さんへ 安産』という言葉と、あるイラストを描いてくれるんです。そのイラストは、女性器を表したマークみたいなもので、ちょっと人には見せづらい(笑い)。もともときっかけは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)でのトーク中にタモさんが描いていた落書き。そのイラストを見たある人が“それは安産に効きますか”って聞いたんです。タモさんは調子に乗って“効きますよ~”って。そうしたら、イラストをもらった人が超安産だったんです。それから一気に噂が広まり ました」(芸能関係者) 知る人ぞ知るところになったタモリの安産祈願は芸能界においてもダントツの人気。最近では笑福亭鶴瓶(64才)の長女を筆頭に、藤本美貴(30才)、スザンヌ(29才)、渡辺満里奈(45才)などがタモリ御守を持って出産に臨んだ。ゆずの北川悠仁(38才)はタイミングが合わず妻・高島彩(36才)の出産前に御守をもらえず、「欲しかった」と吐露していた。 岡村隆史(45才)は昨年11月、自身のラジオ番組で先輩芸人と、相方・矢部浩之(44才)の妻で第二子妊娠中の青木裕子(32才)のために色紙を2枚書いてもらったことを明かしていた。「タモさんがお腹を触って祈るだけで安産。さらに逆子の女性の祈願をしたら、数日後に治っていたこともあったそうで、触って欲しいというタレントさんも多い」(前出・芸能関係者) タモリの自宅前で手を合わせる妊婦の姿を見かけることもあった。受験や結婚にも御利益を発揮しているといい、タモリが通い続けているラーメン店はパワースポットとして有名になっている。※女性セブン2016年1月21日号
2016.01.06 16:00
女性セブン
ゆず『雨のち晴レルヤ』 ドヴォルザーク『新世界より』使った理由
ゆず『雨のち晴レルヤ』 ドヴォルザーク『新世界より』使った理由
 視聴率好調が続くNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』。ドラマの世界観を支えているのが、ゆずが歌う主題歌『雨のち晴レルヤ』だ。 ゆずにとって初となる朝ドラ主題歌。昨年9月のドラマ開始とともに、視聴者からは「朝の雰囲気によく合っていて心地よい」「歌を聞いていると、め以子頑張って!と応援したくなる」「聞いていると優しい気持ちになれる」といった声が出ている。ドラマに出演している東出昌大も、昨年末のNHK紅白歌合戦で「今日も1日頑張らないと、という明るい気持ちになります」と語っている。 音楽評論家の富澤一誠氏は、この楽曲についてこう評価する「今回のドラマが大正から昭和にかけての話ですから、昭和テイスト、和のテイストがないとドラマの内容とリンクしないのですが、この曲は篠笛の音を効果的に入れるなどして、和の雰囲気をうまく出している。メロディーがすごく良くできていると思います」 実際、作曲を手がけたゆずの北川悠仁は、曲作りに工夫をしたようだ。そのひとつがクラッシックを取り入れたこと。間奏部分にドヴォルザーク による交響曲第9番『新世界より』のフレーズを入れているのだ。 北川は以前、ラジオでその理由についてこんなふうに語っている。「朝ドラの大正から昭和という激動の時代と、そのときに流れていた音楽の世界観をすごく大切にしてサウンドを作っていきました。その時代の音楽とか、もっといえば日本の音楽の歴史みたいなものを紐解いていったときに…。 もともとクラシックで”新世界”という曲があって、それが今度日本に渡ったときに、日本の中で童謡へと変化していくという面白いプロセスがあるんですよね。この曲でわれわれが目指していた時代を超える感じ、国を超える感じというのが、”新世界”という曲の中にすごく凝縮されているんじゃないかと」 前出・富澤氏も『新世界より』を入れた効果についてこう指摘する。「誰もが知っている『新世界より』を入れることで、どこか懐かしい雰囲気を醸し出すことにも成功しています。詞の内容も、雨が降って大変なこともあるけれど、雨の後は晴れる、というストレートなエールソングになっている。それはドラマのメッセージでもあります。『新世界より』を間奏に使ったこともそうですが、ドラマの世界観をよく理解して作ったからこそ多くの人の心に刺さるのだと思います」
2014.02.15 07:00
NEWSポストセブン
高島彩 尻の悩み解消のため「プラス7cmウオーキング」実践
高島彩 尻の悩み解消のため「プラス7cmウオーキング」実践
 10月5日放送の『めざましテレビ20周年SP』(フジテレビ系)に出演した高島彩(34才)が、ゆずの北川悠仁(36才)との間に第一子を授かったことを生報告した。同番組では妊娠6か月になるお腹を横から見せて、「ポン! みたいな」と言ってお腹を叩くような仕草を見せるなど、幸せオーラ全開だった。 大ブームのママタレ界に新たに名乗りを上げた高島。しかし一方で悩みも抱えていた。それが二の腕ならぬ「二の尻」。ファッション誌の連載で、人に見られる機会もほとんどなく、どんどん緊張感を失った二の尻について、彼女はこう嘆いていた。<全身鏡でチェックした後ろ姿の、お尻と太ももの境界線の曖昧なこと…(中略)私の今後はお尻をカバーする丈しか着られないチュニック女になってしまう> 高島の持論では、二の尻解消の三種の神器は、筋トレ、ガードル、Tバックだが、もっとてっとり早く効果が表れると実践しているのが「歩幅プラス7cmウオーキング」だった。医学博士の古井祐司さんがその効果をこう説明する。「いつもより歩幅を広げて歩くと、脚を後ろに蹴る感じがありますよね。あの感じは、脚やお尻の筋肉を鍛える方向に働いているということなんです」 それが全身の消費エネルギーアップにつながり、お尻だけでなく、お腹や背中なども鍛えられるという。「歩幅を広げて歩くと、つられて腕も大きく振るようになりますから二の腕の筋肉にも良い影響がある。そうして全身の筋肉量が上がると、エネルギーを消費しやすく、脂肪がつきにくい体ができる。“プラス7cm”というのは、広すぎもせず、無理なく続けられて、効果が出やすい歩幅なんですね」(前出・古井さん)※女性セブン2013年10月24・31日号
2013.10.14 07:00
女性セブン
アヤパンにあやかりたいフジ女子アナは芸能人の楽屋挨拶欠かさぬ
アヤパンにあやかりたいフジ女子アナは芸能人の楽屋挨拶欠かさぬ
 フジテレビの女子アナは“肉食系”だ。同局には、かつての「女子アナ女王」である高島彩アナ(34)以来の伝統が存在する。フジテレビ社員がいう。 「高島アナは、自分からタレントの楽屋に挨拶に出向いて名刺を渡したり、アドレスを交換したりと、イメージと違って積極的だった。ただしこれは出演者との関係を良好にして、よりよい仕事をしようというプロ根性の表われ。決して浮ついた気持ちからのものではないと思いますけど」  高島アナが夫の北川悠仁と出会ったのは、2005年にゆずが『めざましどようび』のテーマソングを手がけ、番組に出演したことがきっかけだった。たとえ仕事のための楽屋挨拶だったとしても、それが運命を決めたのである。 「憧れの高島アナと北川さんの出会いのエピソードは、フジテレビの女子アナならみんな知っている。仕事にも恋愛にも効果バツグンだと知っているから、今の女子アナたちはみんな楽屋挨拶を欠かさないらしい。加藤綾子アナ(28)、三田友梨佳アナ(26)らエース級は特にそうですね」(前出・フジ社員)  カトパンやミタパンが自ら挨拶にやってきたら……、そりゃあ男なら誰しも心ときめかすに違いない。※週刊ポスト2013年7月19・26日号
2013.07.17 07:00
週刊ポスト
人気衰えぬ高島彩 ただし出演依頼時に「絶対のNG事項」あり
人気衰えぬ高島彩 ただし出演依頼時に「絶対のNG事項」あり
 人妻になってもこの人の人気は衰えない。「ゆず」の北川悠仁と結婚した高島彩アナ(34)だ。 フジテレビの新番組『あすなろラボ』のMC、花王「ビオレ」ほか大メーカーのCMにも引っ張りだこだ。 しかし彼女にオファーを出す際には一点だけ「絶対のNG事項」がある。それは「家庭やプライベートには決して触れないこと」だ。フジテレビ関係者がいう。「彼女は結婚の際、北川さんの実家が新宗教のトップであることを報じられたのがトラウマになっているようです。一部では“高島アナが宗教法人を継ぐ”とまで噂されましたからね」 プライベートのことは聞かれたくないとはいうものの、夫婦生活は至って円満という。「北川さんとは、都内の高級イタリアンなどで楽しげにディナーをしている姿がたびたび目撃されている。仲良しの中野美奈子アナ(33)や加藤綾子アナ(28)が同席することもあるようです。 北川さんは、自分の母親をそうとう大事にするタイプだそうなんですが、彼女は“母親を大切にする人は、私のことも家族のことも大事にしてくれる”と周囲に話しているらしい」(芸能関係者)※週刊ポスト2013年6月14日号
2013.06.05 07:00
週刊ポスト
高級寿司屋にハマる加藤綾子アナ 蒙古タンメン行列にも並ぶ
高級寿司屋にハマる加藤綾子アナ 蒙古タンメン行列にも並ぶ
 果たして、見目麗しい女子アナの食生活はどうなっているのか。オリコンの「好きな女子アナ」ランキングでトップに輝くフジ・加藤綾子アナ(28)は、広尾の高級イタリアン「アッピア」でディナーを楽しむ姿が目撃されている。居合わせた客のひとりがいう。 「“あッ、カトパンだ!”と思ったら、隣に座っている女性を見てさらに驚きました。横にいたのは、アヤパン(高島彩アナ・34)だったんです。新旧女子アナ女王そろい踏みですから、さすがに目立っていました。お会計は、高島さんの旦那さん(北川悠仁)が払っていた」  カトパンがハマっているのは、何もイタリアンだけではない。最近では高級寿司屋を巡っているという。 「『めざましテレビ』で一緒の軽部真一アナや『ノンストップ!』の山崎夕貴アナ(25)など、同じ時間帯に仕事をしている同僚を誘って、たまにひとりウン万円の寿司を食べるのがマイブームらしい。こないだは、ミシュランで星をとった銀座の『かねさか』に行ったようです。う~ん、ご一緒したい」(別のフジテレビ社員)  カトパンの興味は、高級店だけでなく「B級グルメ」にも及ぶ。4月には、激辛ラーメンで有名な「蒙古タンメン中本」の行列に、三田友梨佳アナ(25)らと並ぶ姿が目撃されている。硬軟こなす仕事ぶり同様、舌のほうも守備範囲の広さが窺える。※週刊ポスト2013年5月31日号
2013.05.23 07:00
週刊ポスト
勝ち組の高島彩と中野・麻耶 明暗分けるフリー女子アナたち
勝ち組の高島彩と中野・麻耶 明暗分けるフリー女子アナたち
「女子アナ30才定年説」はもはや定説となっている。とんでもない超難関を突破して手に入れた職にもかかわらず、女子アナたちはアラサーになるとあっさり退社し、独立する。理由は結婚だったり、フリーアナとしてのステップアップだったり…。マツコ・デラックス(40才)いわく、「女子アナなんて不満だらけよ。欲しがってるレベルが他の女と違う」ということだけど、その後の道は「勝ち組」と「負け組」に分かれている。アイドル評論家の堀越日出夫さんはこう見る。「局アナはひとつのブランドです。きれいで頭が良い。それでいて親近感があるのは、会社員だからで、男性には“うちの会社にいるかもしれない”という夢を抱かせる存在。それがフリーになればタレントと同じですから評価は厳しくなります。ある意味、女性にとって女子アナは敵ですから、ますます辛口になるわけです」 まず独立女子アナ「勝ち組」の代表といえば、やはり高島彩(34才)。2010年12月に、ゆずの北川悠仁(36才)との結婚を機にフジテレビを退社した。局アナ時代も「好きな女子アナ」No.1に輝き続けた彼女は、現在8本のCMに出演し、ファッション誌にエッセイの連載を持っている。 高島は著書『聞く 笑う、ツナグ。』(小学館刊)の中でアナウンサーの役割をこう語っている。<出過ぎず、引き過ぎず、その場、空間の、幸せの総量を高めること> そして大好きな童話『きたかぜとたいよう』になぞらえ、派手に強引に旅人のコートを脱がせた北風ではなく、柔らかい光を照らし続けた太陽のような存在でありたいという。「そう言えばここ、暖かいね」と気づかれるような存在でいたいと。 しかし、複数のテレビ局関係者によれば、確かにアヤパンは控え目な太陽タイプであることを認めながらも、「基本的に女子アナは北風タイプばかり」ときっぱり。 例えば、元TBSの小林麻耶(33才)はいじめによる自殺が社会問題になったとき、自身のブログで「私も…」と、局アナ時代に先輩に挨拶を無視されたことなどを告白。しかしあまりに甘いレベルだったため、逆にバッシングされてしまった。 中野美奈子(33才)も、雑誌のインタビューで、古巣のフジテレビを「地獄」と批判したかと思えば、アカデミー賞の生中継でアメリカのテレビカメラに見事な映り込みをして失笑を買った。 先日打ち切りとなった『知りたがり!』(フジテレビ系)に出演していた住吉美紀(39才)もそうだといえる。 同番組のレギュラー出演は、住吉が2011年3月にNHKを退社した直後の大抜擢だったが、エンタメに詳しいジャーナリストの佐藤友紀さんはこう話す。「NHK時代からフリーを狙ってるなぁというガツガツ感がありましたよね。帰国子女をアピールしたり、服装も世界遺産のレポートなのに胸元が大きく開いた服で胸の谷間を強調。NHK女子アナの中で個性を出さなきゃという感じが伝わっていました」『知りたがり!』では、特技のヨガを披露。キャミソール姿で脇を見せ、開脚し、「あんなことさせられて…」なんて同情してた人も多いだろうが、実は、それも住吉が言い出した企画だったといわれている。※女性セブン2013年4月18日号
2013.04.05 16:00
女性セブン

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