霜降り明星一覧/3ページ
【霜降り明星】に関するニュースを集めたページです。

EXITは公式FC開設 お笑い芸人が取り組むコミュニティ戦略
7月20日、吉本興業所属の人気お笑いコンビ「EXIT」(イグジット)が、同事務所初にして唯一の公式ファンクラブ「ENTRANCE」の開設を発表した。りんたろー。と兼近大樹の2人からなるコンビは「お笑い第7世代」の中…
2020.07.25 16:00
NEWSポストセブン

霜降り明星やEXIT、ミキなどお笑い第7世代の特徴と魅力
テレビを見ているとやたら耳にする「第7世代」と呼ばれる芸人たち。新時代の若手芸人たちは“ガヤ”として各メディアに引っ張りだこでいまや一世を風靡しつつある。 でも、そもそも“第7世代”と括られる芸人とは──…
2020.07.14 16:00
女性セブン

お笑い第7世代が席巻 第1世代からの歴史とそれぞれの特徴
最近、「お笑い第7世代」と呼ばれる20代の若手芸人を中心としたブームが起きている。芸能界は「年齢=芸歴」ではないため明確に“世代”の境界線を引くことは難しいが、お笑い評論家のラリー遠田氏が戦後ニッポンの…
2020.06.23 16:00
週刊ポスト

デヴィ夫人「小島瑠璃子さんは許しました」で共演NGを解禁
デヴィ夫人(80才)と小島瑠璃子(26才)の共演に、テレビ業界がザワついている。6月8日、『クイズ!THE違和感』(TBS系)で2人はともにひな壇に座っていたのだが、これは実に7年ぶりの共演だったのだ。「2人はお…
2020.06.17 16:00
NEWSポストセブン

中居、ウエンツ…視聴率調査変更で求められるMCの新3条件
この春のテレビ番組改編で、番組のMC起用に新たな動きが見られる。その背景にあるのは、やはり視聴率。だが、これまでの視聴率への考え方とはちょっと事情が番うようだ。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さ…
2020.03.21 07:00
NEWSポストセブン

東京にも進出 立ち見客溢れる「マンゲキ」の魅力
2020年1月29日、古本屋街として知られる東京・神保町に「神保町よしもと漫才劇場」がオープンした。これまで東京では『ヨシモト∞ホール』(渋谷)や『ルミネtheよしもと』(新宿)などの会場があったが、今回の「…
2020.02.17 07:00
NEWSポストセブン

俳優でも存在感、霜降り明星は「第7世代の枠を超えた」説
一昨年の『M-1グランプリ』優勝をきっかけに、大ブレイクを果たし、さまざまな分野で活躍を続けるお笑いコンビ・霜降り明星。さらなる飛躍を感じさせる2人の可能性ついてコラムニストでテレビ解説者の木村隆志さ…
2020.02.08 07:00
NEWSポストセブン

タカアンドトシ、出会いから30年 愛され続ける理由
M-1新王者ミルクボーイの登場で昨年大ブレイクした霜降り明星が危機感を抱くほど、競争が激しい今のお笑い界。そんななか、広く誰からも愛され続ける芸人も存在する。「欧米か!」で一世を風靡してから10数年。一…
2020.02.07 16:00
NEWSポストセブン

「お笑い第7世代」直感の名付けにしては秀逸、と高田文夫氏
放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、お笑い「第7世代」の名付けの妙についてお送りする。 * …
2020.01.29 16:00
週刊ポスト

師走にハネたミルクボーイ、松下洸平 無名の新星ゆえの強み
2019年、ドラマや映画、バラエティなどでブレイクした芸能人は数多くいるが、12月になって一気に脚光を集めた二組がいる。『M-1グランプリ2019』(テレビ朝日系)で優勝したミルクボーイと朝ドラ『スカーレット』…
2019.12.28 07:00
NEWSポストセブン

「M-1」3位でブレイク必至 「ぺこぱ」のコンビ名の秘密
漫才日本一を決める『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)が幕を閉じた。昨年優勝した霜降り明星のこの1年間の活躍を見るまでもなく、一夜にして人生が変わる同大会は芸人にとってまさに夢の舞台。今年もミルクボー…
2019.12.25 07:00
NEWSポストセブン

M-1決勝進出の9組は妥当か? 準決勝を見たファンの反応は
12月22日に決勝の様子が生中継される『M-1グランプリ2019』(ABCテレビ・テレビ朝日系列)。12月4日には東京「NEW PIER HALL」にて準決勝が開催され、全国の映画館でライブビューイングが行われた。芸人の間では…
2019.12.05 16:00
NEWSポストセブン

決勝進出は実力派かそれとも? M-1準決勝の注目コンビ
12月22日に決勝戦の模様が生中継される『M-1グランプリ2019』(テレビ朝日系)。11月20日には、準決勝進出コンビ25組が発表された。ここに「GYAO!」で配信されている3回戦ネタ動画の視聴人数1位を獲得したコンビ…
2019.11.21 07:00
NEWSポストセブン

お笑い芸人、東京進出に立ちはだかる壁と覚悟
お笑い芸人の中には、そのキャリアを地方からスタートさせる人たちも少なくない。これは吉本興業や松竹芸能などの拠点が地方にもあるからであり、特に大阪で始める芸人は多い。そして彼らの多くは、「いつかは東…
2019.11.16 17:00
マネーポストWEB

ナイツ塙宣之「自分でお金を払って見たい漫才師」No.1は?
年末の風物詩ともいえる「M-1グランプリ」決勝に向けて、今年も予選が行われている。そんな中、2018年に審査員を務めたナイツ塙宣之さんの漫才論『言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか』(聞き手・中村計/…
2019.10.14 16:00
NEWSポストセブン
トピックス

《左耳に2つのピアスが》地元メディアが「真美子さん」のディープフェイク映像を公開、大谷は「妻の露出に気を使う」スタンス…関係者は「驚きました」
NEWSポストセブン

「ギャー!!と悲鳴が…」「血のついた黒い服の切れ端がたくさん…」常連客の山下市郎容疑者が“ククリナイフ”で深夜のバーを襲撃《浜松市ガールズバー店員刺殺》
NEWSポストセブン

【新宿タワマン殺人・初公判】「オフ会でBBQ、2人でお台場デートにも…」和久井学被告の弁護人が主張した25歳被害女性の「振る舞い」
NEWSポストセブン

《愛するネコは無事発見》遠野なぎこが明かしていた「冷房嫌い」 夏でもヒートテックで「眠っている間に脱水症状」も 【遺体の身元確認中】
NEWSポストセブン

《メジャー自己最速164キロ記録》大谷翔平が重視する“回転効率”とは何か? 今永昇太や佐々木朗希とも違う“打ちにくい球”の正体 肩やヒジへの負担を懸念する声も
週刊ポスト

「元部下として本にした。それ自体が罪滅ぼしなんです」…雑誌『BUBKA』を生み出した男の「モラハラ・セクハラ」まみれの“負の爪痕”
NEWSポストセブン

「佳子さまは大学院で学位取得」とブラジル大手通信社が“学歴デマ報道” 宮内庁は「全報道への対応は困難。訂正は求めていません」と回答
NEWSポストセブン

「元祖二刀流」の米田哲也氏が大谷翔平の打撃を「乗っているよな」と評す 缶チューハイ万引き逮捕後初告白で「巨人に移籍していれば投手本塁打数は歴代1位だった」と語る
NEWSポストセブン

《福田典子アナへの“熱い愛”を直撃》花田優一が語った新恋人との生活と再婚の可能性「お互いのリズムで足並みを揃えながら、寄り添って進んでいこうと思います」
週刊ポスト

「佳子さまの水着姿」「佳子さまダンス」…拡散する生成AI“ディープフェイク”に宮内庁は「必要に応じて警察庁を始めとする関係省庁等と対応を行う」
NEWSポストセブン

中居正広氏と被害女性Aさんの“事案後のメール”に「フジ幹部B氏」が繰り返し登場する動かぬ証拠 「業務の延長線上」だったのか、残された最後の問題
週刊ポスト

《ブログが主な収入源…》女優・遠野なぎこ、レギュラー番組“全滅”で悩んでいた「金銭苦」、1週間前に公表した「診断結果」「薬の処方」
NEWSポストセブン