三田羽衣一覧

【三田羽衣】に関するニュースを集めたページです。

ついに選挙結果が!
愛人キャラを目指すグラドル総選挙【最終結果発表】 優勝は?
『週刊ポスト』と『NEWSポストセブン』のコラボレーション企画として3月9日から始まった「愛人キャラを目指すグラドル総選挙」の投票受付が3月20日に締め切られました。投票総数は9901票。投票いただいたユーザーの皆さま、ありがとうございました。 ここで、総勢12人のグラドルが参加したこの企画の得票数上位者を発表します(参加者一覧はこちら)。【1位】 古河由衣さん 2653pt トップは、2653票を集めた古河由衣さん。おめでとうございます。ツイッターなどで多くのファンに呼びかけ、中間発表の2位から一気に得票数を伸ばしました。 1位になった古河さんは『週刊ポスト』誌上にて撮り下ろしグラビアを掲載するほか、デジタル写真集も出版させていただきます。以下、投票したファンからの「推しコメント」から一部を紹介します。・物事に対して、前向きに頑張る姿がとっても良いです!(男性)・天使?(男性)・キャッチコピー通り、口説きたくなるグラドルだから(男性)・明るくて可愛いらしい! 新時代の愛人キャラの素質が見られます(男性)・ずっと支えていたい存在です(男性)・色気と癒しが同居している唯一の人(男性)・由衣さんしかいないから!(男性)【プロフィール】ふるかわ・ゆい/1993年3月27日生まれ、千葉県出身。身長158cm、B90・W58・H90。趣味は手相占い、プロレス観戦。特技はフルート、ダイビング。現役OLとグラビアアイドルの二足のわらじで活動中。 以下、5位までのグラドルの皆さんに寄せられた「推しコメント」を紹介します。【2位】 三田羽衣さん 1902pt・艶やかさがあり清楚であるから(男性)・華がある。同性でも憧れます!(女性)・佇まいが美しい!(男性)・仕事の合間でも尽くしたくなる魅力があります(男性)・世の殿方を魅了するに相応しい(女性)【プロフィール】みた・うい/1990年10月12日生まれ、神奈川県出身。身長158cm、B85・W57・H86。音大卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。2015年「恵比寿★マスカッツ」に加入。持ち物や立ち居振る舞いのセレブぶりから「三田夫人」と名付けられる。【3位】 清瀬汐希さん 1617pt・長身できれいな容姿とは裏腹に、おっとりとした優しい性格。隣にいたら癒されること間違いなし(男性)・温泉が似合いそう(男性)・私の人生を楽しくさせる(男性)・性格の良さ、スタイルの良さ、顔、全て100点!(女性)・推してます。こんな人愛人なら寿命縮んでもいいです(男性)【プロフィール】きよせ・ゆうき/1997年2月25日生まれ、神奈川県出身。身長170cm、B92・W63・H88。特技はチアリーディング、バレエ。趣味は映画鑑賞、サッカー観戦。アイドルグループ「sherbet」のメンバーとしても活動中。【4位】 夏来唯さん 1484pt・優しく全て包み込んでくれそう(男性)・かっこいい!!こんな愛人さんがいたら誇りです(男性)・ナイスバディ!すきやで(女性)・周囲を楽しませる表情ばかりでなく、ふと見せる落ち着いた表情がグッとくるから(男性)・禁断の恋に落ちそう(男性)【プロフィール】なつき・ゆい/1994年1月16日生まれ、埼玉県出身、身長163cm、B95・W66・H90。簿記や会計の資格のほか、世界遺産検定なども取得しており、元OLだったことから「日本一OL姿が似合うグラドル総選挙」ではグランプリを獲得。【5位】 緑川ちひろさん 586pt・趣味が変わっている為、話がとても面白い(男性)・大人の雰囲気の中に小悪魔的な感じも見てとれてまさに愛人タイプ(男性)・色気もスゴい、最高なお姉様だと思います(女性)・愛人として食事に連れて行った時の食事の感想を聞いてみたい!(男性)・ちーさまを推さない理由がない!(男性)【プロフィール】みどりかわ・ちひろ/1993年6月4日生まれ、千葉県出身。身長165cm、B87・W58・H88。元OLでレースクイーンを経てグラビアへ。デビュー後1年あまりでミス東スポ2020グランプリを獲得。セカンドDVD『緑の館』(竹書房・撮影/山岸伸)が発売中。 投票いただいたユーザーの皆さま、そして参加していただいたグラビアアイドルの皆さん、ありがとうございました。
2020.03.23 16:00
NEWSポストセブン
現在の順位は!?
愛人キャラを目指すグラドル総選挙【中間発表】 上位拮抗!
『週刊ポスト』と『NEWSポストセブン』のコラボレーション企画として3月9日から始まった、「愛人キャラを目指すグラドル総選挙」。1位になったグラビアアイドルは『週刊ポスト』誌上にて撮り下ろしグラビアを掲載するほか、デジタル写真集も出版するというこの企画には、総勢12人のグラドルが参加しています(投票は3月20日23:59までこちらで受付中)。 ここで、3月16日までの得票数上位者を発表します。【1位】 三田羽衣さん【2位】 古河由衣さん【3位】 清瀬汐希さん【4位】 夏来唯さん【5位】 緑川ちひろさん 現時点で4位までがトップの三田さんから300票差以内に集中する大混戦。ツイッターなどのSNSでファンに積極的な告知をしている参加者が上位に並んでいます。以下、これまで12人に寄せられた推しコメント、応援コメントを紹介します(五十音順)。◆愛場れいらさん「いつも最高のボディだし、スプリンクラーとして頑張っているから!」(男性)「ダイナマイトボディが素敵」(男性)「大人の色気と子供の色気」(男性)「Twitterをフォローしてる。笑顔が好き」(男性)◆麻倉まりなさん「今までとは違う新しい愛人キャラになると思います(女性)「ショートカットがセクシー」(男性)「とにかくタイプ 近くにいたら理性が保てない」(男性)「シンガーソンガーとして歌詞もいいし声もかわいい」(男性)◆泉屋アイナさん「大人の色気が凄い」(女性)「ハーフっぽいグラマーが好み」(男性)「誰がどう見ても1番かわいい」(男性)「全ての雰囲気がいい」(男性)◆織田さえこさん「美しい女性は、沢山いますが、同性として、この子と同じ人は好きになりたくないなぁ。って思うくらい色気があるから」(女性)「いつもそばにいてほしいと思える癒され感」(男性)「ふんわりした雰囲気に癒されること間違いなし!!」(女性)「癒やしの中に色気も感じられるから」(男性)◆金山睦さん「セクシーさと色気がいい」(男性)「色っぽいから!」(男性)「やわらかい雰囲気が良い」(男性)「ファン歴12年目ですから」(男性)◆清瀬汐希さん「グラビア界に新しい風を巻き起こす可能性を持っている!!」(男性)「可愛いし、綺麗」(女性)「23才とは思えない色気が武器です。でも性格は本当に優しく天然系!」(男性)「ルックスはカッコよさと可愛さを兼ね備え、性格も美人そのものだと思います」(男性)◆琴井ありささん「スタイル、顔、キャラ全てがいい感じ!」(女性)「かわいいし色気がある」(男性)「いつも元気をもらってるから、今後も頑張ってほしい」(男性)「本当に可愛くてかっこよくて大好き!!コトイストとしてガチ推し中ー!!」(女性)◆夏来唯さん「美しい上にかっこ良さに惹かれます」(男性)「大きな胸と金色ビキニ最高!!」(女性)「Twitter上でだけど時々リプ返してくれたり、いいねしてくれたり、やっぱりそういうのって大切で繋がってる感があるよね!そんな中で投票を頼まれたら、そりゃ投票するでしょ。笑」(男性)「顔、スタイル、性格。つまりは全部」(女性)◆古河由衣さん「今までとは、ちょっと違う次世代愛人キャラ、『色っぽいおねえさんなのに、素は優しくて可愛い』のです!」(男性)「インスタライブやイベント等、ファンをとても大事にしているところが魅力の一つです!」(男性)「『愛人よりも近くで癒せる存在でいたい』という趣旨の内容に感銘を受けました。あと個人的にタイプです(笑)」(男性)「くちびるの誘惑にやられそう」(男性)◆三田羽衣さん「絶対に愛人キャラ枠は羽衣ちゃん」(女性)「艶のある容姿の中に秘める品格」(男性)「こんな色気のあるお姉さん他にいなから!」(女性)「可愛い過ぎてもはや女神レベル(男性)◆緑川ちひろさん「可愛くて美しくて上品だから」(女性)「色気があるのに、爽やかだから」(男性)「品のある大人の色気を感じる、プロポーションが綺麗」(女性)「こんな時代だから緑川さんの笑顔が必要です」(男性)◆みねりおさん「『リアル峰不二子』なプロポーションといい、元OLという経歴といい、完璧です!」(男性)「顔も体型も好みだから」(男性)「唇が良いね(男性)「完璧なスタイル!」(男性) ここで紹介したのはコメントのごく一部。ベスト5に入賞したグラビアアイドルへの推しコメント、応援コメントは最終結果発表でたくさんご紹介させていただきます(投票は3月20日23:59までこちらで受付中)。
2020.03.16 16:00
NEWSポストセブン
空位になった「国民的愛人」の座を狙う12人のグラドル
空位になった「国民的愛人」の座を狙う12人のグラドル
“国民的愛人”として人気を誇った大物グラドルが相次いで結婚した今、その後釜を巡ってグラドル界は群雄割拠の時代を迎えた。そんな乱世を治める天下人を探すべく、本誌・週刊ポストは「愛人キャラを目指すグラドル総選挙」を開催する。見事1位に輝いたグラドルは本誌にて撮り下ろし&デジタル写真集を発売。あなたの清き一票で、愛人にしたいグラドル女王が決定する。 平成後期から“国民的愛人”として長く愛されてきたタレントの壇蜜が昨年11月22日に結婚した。その1週間後、同じく愛人キャラとして活躍してきた橋本マナミも結婚を発表した。「愛人」という言葉は「妻帯者が(時には経済的なサポートをして)肉体関係を持つ妻以外の女性」という意味が一般的である。愛人がその意味で世間に認知され定着したのは、20世紀中頃からである。「愛人」の登場以前は、「情婦」や「情夫」「情人」という言葉が使われていた。それを新聞社が、より柔らかく平易で婉曲な言い回しとして「愛人」に置き換え使用したことで、現在に通ずる意味を持ち始めたのだ。 1960年代以降、若尾文子、渥美マリ、風吹ジュン、関根恵子、秋吉久美子、古手川祐子、原田美枝子などの女優は自身の映画作品で愛人役を演じ、そのイメージを確立させていった。一方で1980年代には「愛人バンク」が登場するなど、愛人という記号は性風俗産業にも用いられた。ところが1990年代以降、愛人のアイコンは激減する。婚姻関係にない男女の関係は「愛人」から「不倫」へと変わったのだ。 2010年代に入り、壇蜜や橋本マナミらの登場で、再び「愛人」が世間の注目を浴びた。彼女らの存在感は世間に受け入れられるとともに、“国民的愛人”という称号を手にした。それにより彼女らを追従する「愛人キャラ」グラドルも数多く誕生した。 その2人が相次いで人妻となった現在、“国民的愛人”の座は空位となっている。今回の総選挙で選ばれる“愛人にしたいグラドル”は誰になるのだろうか。また、令和時代の愛人像にはどのような女性が求められているのだろうか。 総選挙に参加しているのは、相場れいら、麻倉まりな、泉屋アイナ、織田さえこ、金山睦、清瀬汐希、琴井ありさ、夏来唯、古河由衣、三田羽衣、緑川ちひろ、みねりおの12人だ。 写真とプロフィールが掲載されている投票ページはこちら。◆取材/青野有城※週刊ポスト2020年3月20日号
2020.03.10 16:00
週刊ポスト
現在の順位は!?
愛人キャラを目指すグラドル総選挙 No.1は誰だ?
「国民の愛人」のキャッチフレーズで知られる橋本マナミ、中学時代から“愛人”というあだ名がついていたという壇蜜。彼女たちが昨年相次いで結婚を発表し、グラビアアイドルやタレントにとって「愛人キャラ枠」が空席になりました。そんな次世代の愛人キャラ枠を目指すグラビアアイドル12人が、『週刊ポスト』3月9日発売号に登場。 NEWSポストセブンでは、ユーザーアンケートでその12人の中から「愛人キャラ枠」に推したいグラドルを選んでもらう「愛人キャラを目指すグラドル総選挙」を開催します。12人の写真を見て、あなたの推しグラドルにぜひ1票を投じてください。 1位になったグラビアアイドルは『週刊ポスト』誌上にて撮り下ろしグラビアを掲載するほか、デジタル写真集の出版もオファーさせていただきます!◆投票期間2020年3月9日0:00から2020年3月20日23:59まで。◆【1日1回投票可能】投票方法・投票ルール・こちらの投票ページで、グラビアアイドルの名前を選んで投票してください。1票=1ptとします。投票ページは3月9日0:00からオープンし、カウントします。・投票するには「小学館ID」にログインする必要があります。小学館IDをお持ちでない方は、投票ページで新規登録をお願いいたします。・1人につき、1日1回まで投票可能です。投票後、翌日の午前0:00を過ぎると再度投票がカウントされます。同一日付で同一小学館IDからの投票は無効となりますのでご注意ください。・「このグラドルを推す理由を入力」欄への記入は任意です。記入いただいた内容は、結果発表の記事などに使用させていただく場合があります。・不正と思われる投票があった場合には、投票が無効になる場合があります。◆結果発表集計結果は3月下旬にNEWSポストセブン上にて発表し、『週刊ポスト』誌上でもお伝えします。※12人の掲載順を投票期間中に変更するなど、公平を期すために記事の一部を変更することがあります。あらかじめご了承のうえ、投票をお願いします。麻倉まりな★本人から一言/愛人にしたいグラドルといえば私でしょう! グラビアで私は「癒し」と「リアル」を表現するようにしています。総選挙で1位になって、もっと愛人感のあるグラビアをたくさんのみなさんに見ていただきたいです! 投票よろしくお願いいたします!【プロフィール】あさくら・まりな/1992年4月20日生まれ、東京都出身。身長162cm、B89・W58・H88。新橋で立ち飲み屋の店長を4年ほど務め、現在はシンガーソングライターになる夢を叶えるべくOLをしながら毎週ライブ活動をしている。投票ページはこちら泉屋アイナ★本人から一言/令和デビューの新人グラドル泉屋アイナです! 身長169cm、グラマラスダイナマイトBODYがチャームポイントです。セクシーな大人の女性として皆さまに愛されるように頑張っていきますので応援よろしくお願いいたします!【プロフィール】いずみや・あいな/長崎県出身。身長169cm、B95・W63・H94。趣味はアニメ鑑賞。現在、グラビアと舞台を中心に活動中。セカンドDVD『アイの泉』(フェイス)が発売中。投票ページはこちら織田さえこ★本人から一言/本当に私でいいんですか……? でも嬉しいです。あの、えっと……私、こういうのって初めてで、何か失礼があったらごめんなさい。でも、本当に嬉しいです。……じゃあ、連絡待ってますね。【プロフィール】おだ・さえこ/1992年11月18日生まれ、愛知県出身。身長160cm、B95・W63・H94。特技は水泳(全国大会出場)、ピアノ(15年)、料理とレシピ開発、野菜ソムリエの資格も持つ。キャッチフレーズは「令和の愛人」。投票ページはこちら金山睦★本人から一言/平成とは違う令和の愛人像に、日々の色々なことを忘れさせてあげる元気なニコニコ笑顔、でっかいどうな心、熟し始めた年齢。私のグラビアってけっこうセクシーなんですけど……、私みたいな人はどうですか? 男性を元気にさせる事をお仕事にして12年、選ばれたら嬉しいです。【プロフィール】かなやま・ちか/1988年6月19日生まれ、北海道出身。身長165cm、B80・W59・H85。レースクイーンとして当時カリスマ的な人気を博し、2012年ミスFLASHに選出。現在、テレビ東京『じっくり聞いタロウ』、MBSラジオ『オレたちやってマンデー』にレギュラー出演中。投票ページはこちら清瀬汐希★本人から一言/長身グラビアアイドル清瀬汐希です! 大人っぽい見た目とアジアンビューティーな雰囲気が持ち味の私は、こう見えて23歳。落ち着いた雰囲気から出る癒し系ボイスは、あなたの心を和ませる愛人にしたいグラドルNo.1です!【プロフィール】きよせ・ゆうき/1997年2月25日生まれ、神奈川県出身。身長170cm、B92・W63・H88。特技はチアリーディング、バレエ。趣味は映画鑑賞、サッカー観戦。アイドルグループ「sherbet」のメンバーとしても活動中。投票ページはこちら琴井ありさ★本人から一言/愛人だなんて恐縮ですが、現役OLとしての「知性」とグラビアで培った「色気」を武器に頑張ります。といっても性格は明るく笑い上戸なので、仮に私が愛人になったら気張らずに楽しい時間を過ごせると思いますよ。【プロフィール】ことい・ありさ/1994年1月1日生まれ、東京都出身。身長157cm、B86・W60・H84。デビューして1年あまりながら、「キスしたくなる唇」と評判になり、昨年末のファーストDVD発売と同時に人気上昇中。投票ページはこちら夏来唯★本人から一言/「恵体が眩しい生粋の愛人キャラ」こと夏来唯です。OL時代から隠しきれないフェロモンを、グラビアで存分に活かしていけたらと思います。大好きな大人の男性方、少しでもいいなと思っていただけたら投票よろしくお願いします。【プロフィール】なつき・ゆい/1994年1月16日生まれ、埼玉県出身、身長163cm、B95・W66・H90。簿記や会計の資格のほか、世界遺産検定なども取得しており、元OLだったことから「日本一OL姿が似合うグラドル総選挙」ではグランプリを獲得。投票ページはこちら古河由衣★本人から一言/はじめまして! 「由衣おねえさん」こと古河由衣です! お高い高級アクセサリーのような愛人よりも、いつもあなたのそばでしっとりと癒す存在になりたいと思います。由衣おねえさんをナンバーワンにしてみませんか? あなたの1票、お待ちしています!【プロフィール】ふるかわ・ゆい/1993年3月27日生まれ、千葉県出身。身長158cm、B90・W58・H90。趣味は手相占い、プロレス観戦。特技はフルート、ダイビング。現役OLとグラビアアイドルの二足のわらじで活動中。投票ページはこちら三田羽衣★本人から一言/待っていました。愛人枠と言ったら私。ここで真の愛人キャラとして名を残したいです。「恵比寿★マスカッツ」の三田夫人でもありますが、今年からは真の愛人キャラとしてのイメージも推していきます。私が公私共に真の愛人です。投票お願いいたします。【プロフィール】みた・うい/1990年10月12日生まれ、神奈川県出身。身長158cm、B85・W57・H86。音大卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。2015年「恵比寿★マスカッツ」に加入。持ち物や立ち居振る舞いのセレブぶりから「三田夫人」と名付けられる。投票ページはこちら緑川ちひろ★本人から一言/私の長身でバランスの良いスタイル、キリッとしたルックスは思わず連れて歩きたくなる愛人ポイントですよ! 形がいいバストと、ちょい大きめのヒップも見てください。刑務所見学が好きなので、ぜひ一緒に行きましょう!【プロフィール】みどりかわ・ちひろ/1993年6月4日生まれ、千葉県出身。身長165cm、B87・W58・H88。元OLでレースクイーンを経てグラビアへ。デビュー後1年あまりでミス東スポ2020グランプリを獲得。セカンドDVD『緑の館』(竹書房・撮影/山岸伸)が発売中。投票ページはこちらみねりお★本人から一言/キャッチフレーズは「グラビア界のリアル峰不二子」。憧れの壇蜜さんが出演されていた、「志村けんのバカ殿様」に出演することが目標です!【プロフィール】みね・りお/1985年7月14日生まれ、京都府出身。身長167cm、B98・W57・H92。趣味は映画鑑賞。特技はポールダンス。2018年に「AIが選ぶ! グラビア界の峰不二子」に選出されて注目を集める。電子写真集『ミネリオランド』(小学館)が発売中。投票ページはこちら愛場れいら★本人から一言/令和デビューの新人、愛場れいらです。誘惑&挑発することが大好きなので貴方もフェロモンを浴びてみませんか? 世のお父様方にドキドキと癒しをお届けしていきます。ポイントは100cmのヒップ。ムチムチ感をチェックしてね。【プロフィール】あいば・れいら/1993年8月24日生まれ、山梨県出身。身長167cm、B96・W63・H100。趣味は、美尻トレーニング。イベントコンパニオンとして活動後、初のDVD『スプリンクラー』(竹書房)を発売。特技はセクシーに誘惑・挑発すること。投票ページはこちら
2020.03.08 16:00
NEWSポストセブン
ポスト壇蜜・橋本マナミのグラドル座談会 年上男性の魅力は
ポスト壇蜜・橋本マナミのグラドル座談会 年上男性の魅力は
 壇蜜、橋本マナミの後釜を狙う“愛人キャラ”のグラドル3人が集結。彼女たちは、年上の男性についてどのように思っているのか?園都(以下:園):私、お酒も好きでゴルフも好きで、温泉も好きで相撲も好きで……と、おじさま年代の方と趣味がすごく合うんですよ。実家がラウンジを経営していて、小さいころからおじさまと接することがすごく多かったですね。 テーブルマナーだったり、年上の方との会話だったり、ナチュラルに蓄積されたものが覚醒した感じですね。だから年上の男性とは話をしていても楽しい。実際、年下どころか同い年の方ともお付き合いしたことがなくて、みなさん年上でした。上は50代まで……。三田羽衣(以下:三田):お父様より上ですか?園:父より上はいませんね。私の中で、父より上はちょっと……という遠慮があって。三田:1回経験すると平気になりますよ。園:ホントですか!?三田:私はオッケーでした。園:ちなみにお父様はおいくつなんですか?三田:58です。園:私の父より上です! さらに年上の方ということですよね。和久井雅子(以下:和久井):私もファザコンなのでその気持ちがわかります。父ひとり子ひとりで育ったのですが、お父さんに似ている部分がある人に、キュンとすることが多いです。三田:じゃあお父様くらいの年齢の方がいいですか?和久井:そうですね。今、父は59です。三田:私もその感覚に近いかも。父の包容力、お金の感覚で育ってきて、甘やかされた部分もあるし、厳しくされた部分もある。「このくらいのわがままなら、父は聞いてくれたのに……」と思うこともあります。和久井:お父さんの手に似ている人にキュンときたりしませんか? 若い方はツルツルだけど、年齢を重ねて乾燥している手にドキっとします(笑い)。目尻のシワにも。園:わかる! ちょっと「かわいい」って思っちゃいますよね。あと、好きになった方が薄毛でも男の勲章だと思います。和久井:ルックス以外でも、私にだけ弱い部分を見せてくれると嬉しいですね。身長にコンプレックスのある男性と一緒の時に、シークレットブーツを脱がなくちゃいけなくて恥ずかしそうにしているとか。園:あー、かわいい!和久井:外でお仕事を頑張っている方が、自分にだけはちょっと弱点を見せてくれる。それでちょっと恥ずかしそうにしているところにキュンとします、カッコよく見せたいと思ってくれているんだな、って。三田:自分にしか見せないギャップがあるといいですよね。安らげる存在でありたい。園:私たちに求められているのが「愛人」というキャラだとしたら、やっぱり必要なのは包容力だと思うんです。職場では見せない、奥様にも言えない部分をさらけ出す。そういう意味ではきっと愛人はオアシスなんだと思います。和久井:グラビアって、被写体をすごく近く感じられるじゃないですか。カメラを通して目も合わせられるし、肌質も感じてもらえる。誌面や映像を通して、「疑似愛人」としてオアシスだと思ってもらえたらいいですね。【プロフィール】◆わくい・まさこ/1994年、福岡県出身。2018年、週刊誌に4週連続で掲載された撮り下ろしグラビアが「平成最後のセクシーお姉さん」として話題を呼ぶ。「ポスト橋本マナミの急先鋒」「平成最後の愛人」というキャッチフレーズも。趣味は読書、グラビア鑑賞。◆みた・うい/1990年、神奈川県出身。音大卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。2015年、「恵比寿★マスカッツ」に加入。持ち物や立ち居振る舞いのセレブぶりから「三田夫人」と名付けられる。◆その・みやこ/1992年、徳島県出身。東京ドームで野球観戦中にスカウトされ、2016年にグラビアデビュー。「史上最高の愛人」、「不貞したいグラドル」や「日本一身近な愛人」「第二の壇蜜」など“愛人キャラ”として数多くのグラビアに登場。154cm、身長にそぐわぬGカップバストが魅力のトランジスタグラマー。取材・文■HEW 撮影■副井康弘※週刊ポスト2018年12月7日号
2018.12.02 16:00
週刊ポスト
ポスト壇蜜グラドル座談会 「愛人という生き方はアリ」
ポスト壇蜜グラドル座談会 「愛人という生き方はアリ」
 壇蜜、橋本マナミの後釜を狙う“愛人キャラ”のグラドル3人が集結。彼女たちは「愛人」というポジションについてどう考えているのか?和久井雅子(以下:和久井):世間的には「愛人」は女性にとってすごくリスキー。でも、昔の歌謡曲には道ならぬ恋を歌った曲がとても多いですよね。「私はどんなときも、なにもなくても、一途にあなたを待っています」と。 どちらかと言うと切ない表情だったり寂しい表情だったり、陰で待っているという印象。日本の男性が抱く理想像にそういうイメージがあるのかなと思います。無償の愛というか、「1番じゃなくても自分のことを想ってくれている」というところにロマンを感じるんじゃないでしょうか。園都(以下:園):まだ「愛人」って言葉がしっくり来てなかった時に、当時のマネージャーさんに「私、1番じゃないとイヤなんです」と言ったら、「愛人は1番とか2番とかじゃない! 読んで字のごとく愛される人だ!」と熱弁されました(笑い)。「それだったらそんなに悪くないかな」とポジティブに思うようになりました。三田羽衣(以下:三田):私の父は海外でも事業をしているのですが、女性が大好きで、世界各国に愛人がいるんです。最初は呆れていたんですけど、実際に愛人の方に会ったらすごく活き活きとしていて「そういうふうに生きている方もいるんだ」と。父のことが必要だともおっしゃってくれましたし、生き方として愛人は全然ありだと思います。 私は元々、愛人へのイメージは悪くないんです。実際に愛人をやっていたこともあるくらいなので。だから愛人キャラが定着して「やっと肩の荷が降りた」と思いました。グラビア“アイドル”だと恋愛の話もプライベートの話も控えなきゃいけないのが息苦しくて息苦しくて(笑い)。 私はもっと自由に、華やかに生きていきたい。だから愛人、お嬢様と言われるようになって「普通の私でいていいんだ」と思えたんです。私は愛人のイメージを付けていただいて嬉しかったですね。その先駆けとして、愛人というジャンルを引っ張ってくださった壇蜜さんや橋本マナミさんって、セクシーさだけではなく知性も際立っていますよね。園:30代半ばになって、女性目線のコメンテーターとして注目されてますしね。2人とも「私は愛人でいく」ってずっと貫いているからこその今だと思うんです。自分の姿勢に自信をお持ちだし、それがカッコいいな。和久井:中身が伴うことで、支持してくれる方も増えるのかなと思います。同じ愛人系グラドルのカテゴリーでも、自分らしさを出して、それぞれの愛人像、愛人の世界を広げられたらいいですね。【プロフィール】◆わくい・まさこ/1994年、福岡県出身。2018年、週刊誌に4週連続で掲載された撮り下ろしグラビアが「平成最後のセクシーお姉さん」として話題を呼ぶ。「ポスト橋本マナミの急先鋒」「平成最後の愛人」というキャッチフレーズも。趣味は読書、グラビア鑑賞。◆みた・うい/1990年、神奈川県出身。音大卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。2015年、「恵比寿★マスカッツ」に加入。持ち物や立ち居振る舞いのセレブぶりから「三田夫人」と名付けられる。◆その・みやこ/1992年、徳島県出身。東京ドームで野球観戦中にスカウトされ、2016年にグラビアデビュー。「史上最高の愛人」、「不貞したいグラドル」や「日本一身近な愛人」「第二の壇蜜」など“愛人キャラ”として数多くのグラビアに登場。154cm、身長にそぐわぬGカップバストが魅力のトランジスタグラマー。取材・文■HEW 撮影■副井康弘※週刊ポスト2018年12月7日号
2018.12.01 16:00
週刊ポスト
壇蜜、橋本マナミに憧れ 愛人キャラのグラドル座談会
壇蜜、橋本マナミに憧れ 愛人キャラのグラドル座談会
 壇蜜、橋本マナミの後釜を狙う“愛人キャラ”のグラドル3人が集結。日本で一番セクシーな愛人になりたい彼女たちが語り合った。三田羽衣(以下:三田):私は活動の最初の頃から「愛人」的な見方をされていました。話し方とか、男性に対しての接し方が「愛人だよね」と言われることが多かったです。「恵比寿★マスカッツ」に入ったときに、おぎやはぎさんやメンバーからイジられて定着しましたね。和久井雅子(以下:和久井):私は今年デビューしたばかりなのですが、週刊誌のグラビアで「平成最後の愛人」というフレーズをいただいて。自分ではまったくそういう自覚がなかったので、最初に誌面を見て驚きました(笑い)。園都(以下:園):私は童顔なので、初期の頃はツインテールもしていたんですよ(笑い)。リボンもつけたり。半年間ほど「ロリ巨乳」で活動していたんですけど、すごく違和感があったんです。今やれと言われたらかなり恥ずかしいです(笑い)。 それがここ1年くらいで「日本一身近な愛人」とか「昭和のエロス」といった見出しが増えて(笑い)。最初は元気で明るい感じのグラビアだったんですけど、最近ちょっと陰のある、湿っぽいグラビアを撮っていただくことが多くなってきました。和久井:今日お2人にお会いして感じたのは、「自分のことを受け入れてくれそうな包容力」。実際にお会いすると優しさを一番に感じました。園:嬉しいです。自分はともかく「愛人っぽい」と言われている人を見ると母性を感じますね。三田:私の憧れは壇蜜さんですが、初めてドラマで共演させていただいたとき、会えたことで嬉しすぎて泣いてしまって。でも壇蜜さんはそんな私を抱きしめてくださったんです。まさに包容力ですよね。それがきっかけで目標にもなりました。和久井:「こんなに綺麗な人なのに、受け入れてくれるかもしれない」というところに包容力を感じるんです。三田さんも、すごく上品で柔らかい口調なのに発言は過激で、そのギャップにもドキドキします。園:私たちは3人とも愛人という同じくくりではあるけど、まったくタイプが違う愛人だなと思いますね。今日初めてお会いしましたが、そう感じました。三田:私もそう思います。だからみんなで「次世代の愛人キャラ」として一緒に盛り上げていきたいですね。その上で、ライバルとして切磋琢磨してやっていきたいな……どうですか?(笑い)園:ライバルなんて畏れ多いです(笑い)。でも綺麗なお2人と同じ愛人の仲間に入れてもらえて嬉しいです。最近は、雑誌でグラビアを見るたびに「日本一の愛人」「世界一の愛人」とか新しい人やフレーズが続々と出てきますよね。その中で埋もれないようにするのが精いっぱいです。【プロフィール】◆わくい・まさこ/1994年、福岡県出身。2018年、週刊誌に4週連続で掲載された撮り下ろしグラビアが「平成最後のセクシーお姉さん」として話題を呼ぶ。「ポスト橋本マナミの急先鋒」「平成最後の愛人」というキャッチフレーズも。趣味は読書、グラビア鑑賞。◆みた・うい/1990年、神奈川県出身。音大卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。2015年、「恵比寿★マスカッツ」に加入。持ち物や立ち居振る舞いのセレブぶりから「三田夫人」と名付けられる。◆その・みやこ/1992年、徳島県出身。東京ドームで野球観戦中にスカウトされ、2016年にグラビアデビュー。「史上最高の愛人」、「不貞したいグラドル」や「日本一身近な愛人」「第二の壇蜜」など“愛人キャラ”として数多くのグラビアに登場。154cm、身長にそぐわぬGカップバストが魅力のトランジスタグラマー。取材・文■HEW 撮影■副井康弘※週刊ポスト2018年12月7日号
2018.11.28 16:00
週刊ポスト
恵比マス・三田夫人こと三田羽衣 独占公開第2弾
恵比マス・三田夫人こと三田羽衣 独占公開第2弾
 2015年以降、10作ものイメージDVDをリリース。現在はアイドルグループ「恵比寿★マスカッツ」のメンバーとして活動している三田羽衣が再び降臨する。本誌前号で初ヘアヌードを披露し、「三田財閥」と呼ばれる彼女の熱狂的なファンを中心に大きな反響を呼んだ彼女の独占公開第2弾!「目標は壇蜜さんや 橋本マナミさん。 愛人にしたい グラドルを目指します」と語る三田羽衣。本誌・週刊ポストでは人気グラドルの初ヘアヌード写真集から旅情エロスあふれるカットを特別掲載している。【プロフィール】みた・うい/1990年10月12日、神奈川県生まれ。身長158cm、B83・W57・H86。音大を卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。写真集『nude~旅だち~』は双葉社より11月2日発売予定。撮影■西田幸樹※週刊ポスト2018年10月26日号
2018.10.19 16:00
週刊ポスト
恵比マス・三田夫人こと三田羽衣 決意のセクシーに挑戦
恵比マス・三田夫人こと三田羽衣 決意のセクシーに挑戦
 恵比寿★マスカッツで「三田夫人」として知られる三田羽衣が、初の写真集にして初のヌードに挑戦した。本人が「決意」と今後への意気込みを語ってくれた。 * * * 知名度を上げたくて4年前にグラビアの仕事を始めましたが、次第にその楽しさに目覚め、「グラビアの世界でもっと有名になりたい」と思うようになりました。その後、恵比寿★マスカッツに入ってテレビ出演したりイメージDVDを出したりするなかで、「グラビアをやってきた証しとして写真集を出したい」という夢が芽生えました。 今回、写真集の企画を打診されたとき、自分からヌードになることを決めました。夢だった写真集で普通のことがしたくなかったし、私の覚悟をファンの方々に示したかったんです。大好きな写真家の西田幸樹さんに撮っていただけると決まったことも、私の気持ちを後押ししてくれました。 全裸でカメラの前に立つことはとても緊張しましたが、西田さんが上手に引き出してくれて、すぐに楽しくなりました。コンプレックスだった小さい胸を見せることには抵抗がありましたが、スタッフの皆さんが「形がきれいだね」って褒めてくれて、自信がつきました。読者の皆さんにも、いっぱい見てほしいです。 ヌードになったことで、「AVに行っちゃうんじゃないか」と不安に思う方もいるかもしれませんが、絶対にありません(笑い)。ただ、「AVよりもヌケる」とは言われたい。新たなスタートを切る三田羽衣をこれからも応援してください。【プロフィール】みた・うい/1990年10月12日、神奈川県生まれ。身長158cm、B83・W57・H86。音大を卒業後、グラビアアイドル、レースクイーンとして活躍。2015年、主にAV女優で構成されるアイドルグループ「恵比寿★マスカッツ」に“グラビア枠”の一人として加入し、レギュラー番組『マスカットナイト』(テレビ東京系)で持ち物や立ち居振る舞いのセレブぶりからMCのおぎやはぎに「三田夫人」と名付けられる。彼女のファンは「三田財閥」として知られる。憧れのタレントは壇蜜と橋本マナミ。30歳から女優業に本格的に進出する予定。写真集『nude~旅だち~』は双葉社より11月2日発売予定。◆撮影/西田幸樹※週刊ポスト2018年10月12・19日号
2018.10.03 16:00
週刊ポスト
恵比寿マスカッツ川上×三上×葵、深夜に明かす裏話
恵比寿マスカッツ川上×三上×葵、深夜に明かす裏話
 2008年にテレビ東京系の深夜番組として産声を上げた『おねがい!マスカット』。番組最大の特徴は、AV女優とグラビアアイドルで構成された番組オリジナルアイドル「恵比寿マスカッツ」が出演していること。1月某日の深夜、番組収録直後のメンバーを直撃し、川上奈々美、葵つかさ、そして三上悠亜の3人に、収録の裏話からメンバーの関係性まで赤裸々に語ってもらった。川上:このメンバーでの座談会は初めてだね。リーダーなのにヘッポコの明日花キララちゃんをはじめ、マスカッツは本当にみんなキャラが立ってるよねー。三上:ですね。私もなぜか「おバカキャラ」が定着してるし。葵・川上:いや、実際に三上ちゃんはおバカさんじゃん(笑い)。三上:番組の学力テストで「御徒町」を“ごちちょう”って読んだだけでバカって言われるなんて心外です。川上さんだって、間違えてたし!川上:うん、本業ではしっかり者キャラなのに、“つれづれちょう”って読んじゃって実はポンコツなことがバレた(笑い)。つーちゃん(葵)は我が道いってるよねー。葵:私は何を言い出すかわからない爆弾娘だから。番組でも 「葵とじ」って芸能界の秘密の内容をイニシャルトークで暴露するコーナーを作られたし(笑い)。ネーミングも週刊誌の「袋とじ」が由来って酷くない?川上:その内容がヤバすぎて読み上げちゃダメなやつなんだって! 芸能人のちょっとした性癖とか、あぁ怖い怖い!三上:まあでもそんなギリギリを攻められるようになったのも、テレ東さんからAbemaTVさんに移ったからかも。コンプライアンスのないネット番組だからこそ、下ネタも表現しやすくなりましたよね。葵:コンプラがなくなったわけではないよ(苦笑)。私たち第2期マスカッツも、振り返ればいろんな企画に挑戦したよねー。三上:ですよね。テレ東さんの番組時代は大股開きでズッコケたり、熱湯風呂に浸かったりと、バラエティらしかったですね。川上:収録で印象深いのは、司会の(おぎやはぎ)小木さんの心を刺激して勝利を勝ち取る「小木杯争奪 かまって柔道選手権」で三田夫人(三田羽衣)が小木さんと昼ドラの濡れ場のようなシーンを展開したとき。小木さん、顔が火照ってた!葵:それ、放送されなかったやつだよ(笑い)。ほんと、芸人さんでもないのに無茶させられて必死にもがいて。マスカッツはドSな視聴者さんにはタマらないと思う。川上:たしかに。それにこのメンバーって男性が抱きたいタイプの女性がすべて揃ってるなあと、控え室で着替え姿を見ながらいつも思ってる。あと、意外とみんなハートが熱いよね。葵:熱いゆえに、結成当時はぶつかり合いもあったし。川上:控え室では「その服、可愛い~」って褒めてたのに、いざ本番になると「実はダサいと思ってた」って言ったり、どれが本心かわからなくなる。三上:私はそういう女性同士の罵り合いは苦手なので、基本、見ざる言わざる聞かざるです。葵:さすが元国民的アイドルグループ出身だけあって、女性集団内の立ち回りに慣れてますね(笑い)。川上:まあ、マッコイ斉藤さん(番組の総監督)のお陰でなんとかまとまってきたね。三上:マッコイさんに、私はよく「お前はもっと面白い飲み会に参加してネタ拾ってこい」って言われます。飲み会はもう2年近く行ってないなあ。葵:えー、私は逆に「お前は危なっかしいから気をつけて行動しろ」ってよく言われる(笑い)。川上:今後はどうかな?三上:今年の私自身の野望はおバカキャラからの脱却です!葵:おバカなのは魅力でしょ。私は今後も危うさを保ちつつ、マスカッツを楽しみながら皆さんを虜にしたいですね。川上:私はプライドを捨てきれてないので、さらけ出したい。葵:ファンの皆さんには、マスカッツでは素の表情を楽しんでほしいです。【プロフィール】あおい・つかさ/1990年、大阪府生まれ。B88・W58・H86。明石家さんまがラブメイトと明かすなど一躍人気女優に。2015年に恵比寿マスカッツのメンバーに選抜。本職では清純から痴女キャラまでなんでもこなす。みかみ・ゆあ/1993年、愛知県生まれ。B83・W59・H88。国民的アイドルグループで活躍後、2015年に芸能人レーベルMUTEKIよりデビュー。2016年に恵比寿マスカッツに加入。DMMアワード2016では最優秀新人女優賞を受賞。かわかみ・ななみ/1992年、東京都生まれ。B79・W59・H80。2012年にデビューして以降、2015年には浅草ロック座でストリッパーとしてデビューするなどマルチに活躍。同年マスカッツに加入し、結成当初から副キャップを務めた。■撮影/佐賀章広 ■取材・文/河合桃子※週刊ポスト2018年2月2日号
2018.01.27 16:00
週刊ポスト
恵比寿マスカッツ 笑いと涙の「見えすぎライブ」に大興奮
恵比寿マスカッツ 笑いと涙の「見えすぎライブ」に大興奮
 昨年12月29日、東京・渋谷の「O-EAST」で行なわれた恵比寿マスカッツのライブ『ラブホ街の悪夢』。本誌取材班はリハーサルが始まる13時に会場入りし、舞台の裏側に潜入した。 まずはダンス合わせから始まり、14時からは総監督のマッコイ斉藤氏による通しリハが始まった。マッコイ氏は「そのやりとりカットして繋ごうか」とか「もっと滑舌よく言わないと伝わらないよ!」と細かく演出を指示。途中でメンバーに「お前、もっとガムシャラにやらないとダメだろ!」と檄を飛ばすなど、リハーサルは開場ギリギリの17時まで繰り返し続けられた。 今回のライブは、ラブホ街の洋館に迷い込んだメンバーたちがコントや歌を披露して洋館から脱出するというショー仕立て。オープニングから喧嘩漫才やスベりまくりのモノマネショーなどカラダを張った芸を披露し、会場は終始笑いに包まれていた。会場に来ていたライターの麻雅庵氏はこう話す。「毎回演出も変わり、振り付けの立ち位置も違うというこだわりよう。今回は動画サイトで話題となった荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』の難しいダンスをライブ3日前にメンバーに通達し完璧に仕上げさせたり、新曲を披露したりと盛りだくさんで、マスカッツのライブ史上最も盛り上がっていましたね」 これについて、リーダーの明日花キララはこう証言する。「みんな嘘だって思うかもしれないけど本当に3日前に告げられたんですよ。私は“そんなの、できるわけない!”ってマネージャーに怒りましたよ。けど、もうやるしかない。皆でプライベートも返上して練習しました。時間がないなかであそこまで仕上げられて、今後の可能性を感じたし自信もつきましたね」 マッコイ氏は今後のライブ活動についてこう意気込む。「初代結成から5年かかった2000人動員の千葉県・舞浜アンフィシアターでのライブを、2期の現メンバーは3年目の今年やるという目標を立てた。バラエティから派生する音楽はこんなに楽しいということをライブ活動で見せていきたいですね」 もちろん激しいダンスの合間に垣間見えるチラリズムも、他のライブにはない魅力だ。■撮影/佐賀章広 ■取材・文/河合桃子※週刊ポスト2018年2月2日号
2018.01.25 16:00
週刊ポスト

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