宮司愛海一覧

【宮司愛海】に関するニュースを集めたページです。

【動画】宮司愛海アナが称賛される「スキャンダルゼロ」伝説
【動画】宮司愛海アナが称賛される「スキャンダルゼロ」伝説
 報道番組「Live News イット!」で加藤綾子アナの後任を務めることになったフジテレビの宮司愛海アナ。この人選について、最適だと話すのは女子アナに詳しい芸能ライターの島本拓氏。 島本氏は「スキャンダルが皆無なんです。熱愛報道すら出たことがありません。これほど人気アナであれば各メディアから注目されているはずですが、浮いた話が一度も出ないのはすごい」とコメント。 スタッフからの信頼も厚い宮司アナ。今後も活躍の幅を広げていきそうです。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2022.06.20 16:00
NEWSポストセブン
宮司愛海アナがついにポストカトパンとなるか(写真/ロケットパンチ)
加藤綾子アナ「後任」報道の宮司愛海アナが称賛される「スキャンダルゼロ」伝説
 フリーアナウンサーの加藤綾子アナ(37)が報道番組「Live News イット!」(フジテレビ系)のMCを9月いっぱいで卒業することが発表された。降板の理由について、所属事務所はホームページで「昨年の結婚をきっかけに、家族との時間をより大切にしたいという本人の思いもあり、番組を卒業させていただくこととなりました」と説明している。 気になるカトパンの後任MCについては、フジの宮司愛海アナ(30)が内定していると報じられた。この人選について、最適だと話すのは女子アナに詳しい芸能ライターの島本拓氏だ。「4月に卒業した夜のスポーツ番組『S-PARK』で修行を積み、いまや人気、実力ともにフジのエース。公式インスタグラムはフォロワーが30万人近くいます。『イット!』は2019年にフジが肝いりで始めた夕方の帯番組ですが、数字は今ひとつで、カトパンのギャラの高さもあり、立て直しが急務だった。宮司アナなら知名度の面でも夕方の顔にできると局側は踏んだのでしょう」 何より宮司アナには、最大の強みがあると島本氏は続ける。「スキャンダルが皆無なんです。フジのアナウンス室といえば、2021年に美容サロンのステマ騒動があり、名前の挙がった宮澤智アナや堤礼美アナ、海老原優香アナら9名のアナが自身のインスタで謝罪しました。宮司アナはこの騒動に関与しておらず、これまで熱愛報道すら出たことがありません。これほど人気アナであれば各メディアから注目されているはずですが、浮いた話が一度も出ないのはすごい」 宮司アナは経営トップ層からの寵愛も深いと明かすのは、あるフジテレビ関係者だ。「とりわけ元社長の亀山千広氏(現BSフジ社長)が“宮司推し”だったのは局内では有名です。入社間もないころから宮司アナに目をかけていた。カトパンも“亀山チルドレン”の一人だったので、図らずも同じ系譜から後任が選ばれた形です」 もちろん上層部だけでなく現場スタッフからの評判もすこぶる良いそうで、「人一倍の努力家。『S-PARK』時代は球場で一生懸命メモを取っていたし、高飛車な所もなくて、誰からも好かれるタイプ」(別のフジテレビ関係者)だという。  名実ともにフジの顔となった宮司アナの活躍に期待したい。
2022.06.13 16:00
NEWSポストセブン
フジテレビの「次世代エース」として期待される佐久間みなみアナ
完全試合を目撃したフジ・佐久間みなみアナ「久慈暁子アナの穴を埋める存在」と高評価
 4月に入ってテレビ各局で番組改編が実施されている。NHKでは全174人のアナウンサーのうち101人の配置替えが行なわれる大規模なもので、第一子妊娠が報じられたエース・和久田麻由子アナ(33)が『ニュースウォッチ9』を降板する人事が話題になった。そのNHKと並んで注目を集めたのが、フジテレビだ。将来のエース候補と目されていた久慈暁子アナ(27)が3月末で退社したこともあり、女子アナの人事にも変化があった。 女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が注目するのは、日曜夜のスポーツ番組『S-PARK』 の新キャスターに就任した入社3年目の佐久間みなみアナ(24)だ。初出演となった4月10日の放送では、当日昼に千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希(20)の「完全試合」を球場で目撃、本人を取材するなど“持ってるアナ”として話題に。『S-PARK』の前任キャスターはフジのエース・宮司愛海アナ(30)だけに局の期待の高さが窺える人事と言える。 丸山氏は佐久間アナを「地道なアナウンス力とバラエティセンスの両面を兼ね備えた女子アナだ」と評する。「目鼻立ちのクッキリした美人ですが、2020年にフジ入社後は『Live News it!』のお天気・フィールドキャスター、スポーツと地道に実力を積み重ねてきた印象があります。また、1年目に担当したアニメ番組『Go!Go!チャギントン』のナレーションは加藤綾子アナ(36)、宮司愛海アナ、井上清華アナ(26)などの歴代人気アナが担当してきたこともあって、局からかなり期待されていたのではないかと思います。 また、2年目の2021年は『ハモネプリーグ』のアナウンサーチームでリードボーカルを務めたり、『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦』でNiziUのモノマネで話題になったり、ドッキリ番組で志村けんさんの“アイーン”を本気で披露するなど、バラエティ的な素養も見せていました」(丸山氏) 3年目ながら、すでに非凡な才能を見せる佐久間アナ。その原点は学生時代の「タレント活動」にある。「佐久間アナは上智大学出身で、大学時代は『ミスソフィア』でグランプリを獲得しています。ミスコンの際には自分で作詞・作曲した楽曲をギターで弾き語りするなど音楽センスが抜群。高校時代には音楽スクールのオーディションで準グランプリを獲得したこともあるそうですよ。 さらに大学時代は“ミスコン女王”に輝いただけでなく、芸能事務所の生島企画室に所属して女子大生タレントとしても活動していました。音楽番組からお天気キャスター、『CanCam』の読者モデルまで幅広く活躍していました。佐久間アナを見ていて驚くのはその落ち着きぶりです。『S-PARK』の初回放送では、初出演にもかかわらず落ち着いた司会進行ぶりで、エースの風格を感じました。アメリカのペンシルバニア州に住んでいた帰国子女で、TOEIC945点と語学も堪能なので今後はメジャーリーグの取材などで活躍しそうですし、久慈アナの穴を埋める存在になりそうですね」(丸山氏) 久慈アナの穴を埋める存在になりそうな佐久間アナ。取材した佐々木朗希と同じく「3年目の飛躍」となるか――。
2022.04.12 11:00
NEWSポストセブン
【動画】宮司愛海アナ、昼の報道番組へ 背景に「フジの顔」にする戦略
【動画】宮司愛海アナ、昼の報道番組へ 背景に「フジの顔」にする戦略
 “スポーツの顔”として活躍するフジテレビの宮司愛海アナが、4月から、昼の報道番組『FNN Live News days』に起用されることがわかりました。 フジ関係者によると「局内ではいよいよ宮司アナを“フジの顔”に押し上げるために本腰を入れたと受け止められています」とのこと。 写真集を発売するなどビジュアル面でも人気が高い宮司アナ。 愛社精神が強くフリー志向がないので、“エース不在”が続くフジの最後の望みだと言われているそうです。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2022.03.12 16:00
NEWSポストセブン
新しい顔に(ロケットパンチ)
フジ宮司愛海アナ、報道番組起用で“局の顔”に カトパンとの新旧交代も
 ベテランからエース候補までアナウンサーの退社が続くフジテレビが、ついに動きだした。フジ関係者が言う。「“スポーツの顔”として活躍する宮司愛海アナ(30)を、昼の報道番組『FNN Live News days』に4月から起用することが決定しました。この枠は島田彩夏アナや立本信吾アナといった中堅アナがニュースを読む25分の、言い方は悪いが地味な番組。そこに人気の宮司アナをもってくるという配置に、局内ではいよいよ宮司アナを“フジの顔”に押し上げるために本腰を入れたと受け止められています」 宮司アナは、2018年からスポーツニュース番組『S-PARK』でメーンキャスターを務め、東京五輪に続いて北京冬季五輪でもメーンキャスターとして活躍した。 昨年10月には、1年延期となった東京五輪を目前に母を亡くしたことを明かし、「FNNプライムオンライン」に母のがん闘病と看取りについて寄稿した記事には大きな反響があった。「写真集を発売するなどビジュアル面でも人気が高い宮司アナですが、安定したアナウンス力と生真面目さで着実に仕事を増やしてきたため、今時の女子アナにしては珍しく誰からも嫌われない能力があります。愛社精神が強くフリー志向がないので、“エース不在”が続くフジの最後の望みだと言われています」(フジ関係者) 局をあげて宮司アナに報道番組の経験を積ませて報道エースとして育てる先には、かつての絶対的エースとの新旧交代もあり得るという。「カトパンこと加藤綾子がメーンキャスターを務める夕方のニュース・情報番組『Live News イット!』は決して評判は悪くはないが、ギャラも含めいつまでもフリーアナ頼みでいいのかとの声もあり、ゆくゆくはキャスター交代の可能性も見据えられています」(同前) フジテレビは「番組制作の詳細についてはお答えしておりません」(広報推進部)という。宮司アナが夕方にスパークするか。※週刊ポスト2022年3月18・25日号
2022.03.07 07:00
週刊ポスト
宮司愛海アナがついにポストカトパンとなるか(写真/ロケットパンチ)
宮司愛海、市來玲奈、石川みなみ…「個性あるワセジョアナ」の時代へ
 テレビ朝日の弘中綾香アナ(30)が三連覇を達成した、オリコンの「第18回 好きな女性アナウンサーランキング」(12月3日発表)。今回のランキングについて、キー局幹部は「出身大学の傾向が見て取れる」と話す。「3位の徳島えりかアナ(33 ・日本テレビ)、5位の大下容子アナ(51・ テレビ朝日)、6位の岩田絵里奈アナ(26・ 日本テレビ)と、弘中アナを含めて上位に慶応大学出身者が固まりました。改めて女子アナと慶応ブランドの親和性を実感しましたね」 かねてから慶応大学のミスコンは「女子アナへの登竜門」と呼ばれ、慶応を頂点に、青山学院、立教、上智といった大学から人気アナが輩出されてきた。女子アナランキングにも長年それが反映されてきたが、「3年以内にこの勢力図がガラリと変わる可能性がある」と語るのは、女子アナ評論家の丸山大次郎氏だ。今回のランキングでトップ10に一人も入らなかった「早稲田大学出身アナ」が、これから躍進しそうだというのだ。「現在、各局の次期エースアナと呼ばれる逸材は、驚くほどワセジョ(早稲田女子)が多いんです。フジでは『S-PARK』のMCで“夜の顔”を務める宮司愛海アナ(30)を始め、『ノンストップ!』MCの三上真奈アナ(32)、『プライムオンラインTODAY』MCの宮澤智アナ(31)、『めざましテレビ』キャスターの鈴木唯アナ(27)、そして今年4月に鳴り物入りで入社した元女流棋士の竹俣紅アナ(23)がいます。 日テレでは『ヒルナンデス!』MCの滝菜月アナ(28)や元乃木坂46メンバーの市來玲奈アナ(25)、『ZIP!』キャスターで先日、佐藤義朗(36)アナとの“番組内交際”が報じられた石川みなみアナ(25)が早稲田卒。いずれも次世代を担うポジションにいます」 テレ朝では『グッド!モーニング』キャスターの山本雪乃アナ(30)や、『HIGH☆FIVE』MCの佐藤ちひろアナ(23)がワセジョだ。系列の朝日放送所属で、『芸能人格付けチェック』の3代目格付けアナを務めるなど「日本一有名な地方局アナ」の呼び名を持つヒロド歩美アナ(30)もやはりワセジョ。丸山氏が語る。「慶応出身の王道アナに比べて、とんがった個性が多い印象です。報道、スポーツ、情報番組とジャンルはバラバラですが、小さくまとまっていない。それから早稲田のカラーもあるのか、キラキラして華やかというより、実直で打たれ強いイメージがある。いまは視聴者が番組ごとに細分化しており、局側も個性派のアナを重用する傾向があります。その時流にワセジョアナがうまく合致したのでしょう。今後この流れは加速すると思います」 女子アナ界の早慶戦、今後の展開はどうなる。
2021.12.11 16:00
NEWSポストセブン
竹内由恵、中野美奈子、内田恭子
民放5局+NHK「女子アナ300人」出身大学ランキング
 会社員でありながら、芸能人と同等の人気を集める女子アナたち。就職活動における倍率は果てしなく高いが、学歴とどれだけ関係があるのか? 女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏の協力のもと、1980年代~2020年までの主要女子アナを中心に、民放キー局5局とNHKの300人の学歴を集計。女子アナの出身校について、人数が多い順に並べてみた。(名前の後の数字は入社年度)●1位 慶應義塾大(87人)【NHK】兼清麻美 1991石井麻由子 1994久保純子 1994與芝由三栄 1998鎌倉千秋 2001江崎史恵 2002久保田祐佳 2005上條倫子 2007田中泉 2010赤木野々花 2013井田香菜子 2013上原光紀 2013保里小百合 2013石橋亜紗 2014星麻琴 2014副島萌生 2015中川安奈 2016山内 泉 2017野口葵衣 2018吉岡真央 2018川口由梨香 2019姫野美南 2019岩崎果歩 2020佐藤茉那 2020嶋田ココ 2020【日本テレビ】井田由美 1980大島典子 1982魚住りえ 1995柴田倫世 1998山下美穂子 2000小野寺麻衣 2000鈴江奈々 2003脊山麻理子 2004水卜麻美 2010徳島えりか 2011郡司恭子 2013中島芽生 2013岩本乃蒼 2014佐藤梨那 2017岩田絵里奈 2018【テレビ朝日】原麻里子 1981山口容子 1984渡辺由佳 1987篠田潤子 1989大下容子 1993高橋真紀子 1995萩野志保子 1996河野明子 2001松尾由美子 2002大木優紀 2003前田有紀 2003本間智恵 2008竹内由恵 2008弘中綾香 2013桝田沙也香 2016住田紗里 2018【TBS】戸田恵美子 1987福島弓子 1989秋沢淳子 1991長岡杏子 1994小川知子 1995外山恵理 1998青木裕子 2005新井麻希 2005宇内梨沙 2015近藤夏子 2019野村彩也子 2020【テレビ東京】槇徳子 1991末武里佳子 1997前田海嘉 2007秋元玲奈 2008紺野あさ美 2011角谷暁子 2017【フジテレビ】松尾紀子 1983永麻理 1985宇田麻衣子 1997内田恭子 1999中野美奈子 2002斉藤舞子 2004遠藤玲子 2005平井理央 2005秋元優里 2006田代優美 2006松村未央 2009細貝沙羅 2010小澤陽子 2015渡邊渚 2020●2位 早稲田大(44人)【NHK】山根基世 1971杉浦圭子 1981畑恵 1984北郷三穂子 2001森山春香 2001小郷知子 2002小林千恵 2002荒木美和 2004與那嶺紗希子 2005寺門亜衣子 2008三輪秀香 2008近江友里恵 2012宮本真智 2019道上美璃 2020【日本テレビ】薮本雅子 1991馬場典子 1997杉上佐智枝 2001宮崎宣子 2002古閑陽子 2005松尾英里子 2006滝菜月 2016市來玲奈 2018石川みなみ 2020【テレビ朝日】宮嶋泰子 1977下平さやか 1995山本雪乃 2014佐藤ちひろ 2020【TBS】見城美枝子 1968吉川美代子 1977広重玲子 1996【テレビ東京】佐野真由美 1964森本智子 2000須黒清華 2007【フジテレビ】益田由美 1977八木亜希子 1988菊間千乃 1995森本さやか 2001石本沙織 2003長野翼 2003竹内友佳 2011宮澤智 2012三上真奈 2013宮司愛海 2015鈴木唯 2016●3位 上智大(41人)【NHK】塚原愛 2000松村正代 2004中村慶子 2005杉浦友紀 2006片山千恵子 2008森下絵理香 2015川崎理加 2016荒木さくら 2019【日本テレビ】菅家ゆかり 1981深堀恵美子 1983米森麻美 1989松本志のぶ 1992小熊美香 2008【テレビ朝日】雪野智世 1986佐藤紀子 1990森川夕貴 2016【TBS】三雲孝江 1977牧嶋博子 1983有村美香 1990豊田綾乃 1999出水麻衣 2006古谷有美 2011上村彩子 2015田村真子 2018【テレビ東京】川島真理子 1971八塩圭子 1993倉野麻里 2002大橋未歩 2002【フジテレビ】三竹映子 1984長野智子 1985阿部知代 1986河野景子 1988木幡美子 1989田代尚子 1989西山喜久恵 1992平松あゆみ 1993島田彩夏 1998政井マヤ 2000内田嶺衣奈 2013新美有加 2015佐久間みなみ 2020●4位 立教大(27人)【NHK】野際陽子 1958加賀美幸子 1963礒野佑子 2002【日本テレビ】南村幸 1963斉木かおり 1986鈴木君枝 1987豊田順子 1990町亞聖 1995斉藤まりあ 2000【テレビ朝日】坪内純子 1981佐藤仁美 1984川瀬眞由美 1985久保田直子 2005宇賀なつみ 2009【TBS】香川恵美子 1988小笠原保子 1989山田愛里 2002小林由未子 2013伊東楓 2016良原安美 2018【テレビ東京】塩田真弓 1999相内優香 2008福田典子 2016【フジテレビ】小田多恵子 1985中村江里子 1991戸部洋子 2003本田朋子 2006●5位 青山学院大(25人)【日本テレビ】河合彩 1999森麻季 2003河出奈都美 2019【テレビ朝日】田中真理子 1988岡田洋子 1992市川寛子 2003堂真理子 2004小川彩佳 2007久冨慶子 2012紀真耶 2015【TBS】小林麻耶 2003江藤愛 2009田中みな実 2009皆川玲奈 2014日比麻音子 2016山本里菜 2017【テレビ東京】松丸友紀 2004竹崎由佳 2017【フジテレビ】松田朋恵 1985木佐彩子 1994梅津弥英子 2000滝川クリステル 2000三田友梨佳 2011久慈暁子 2017井上清華 2018●6位 東京大(22人)【NHK】上安平洌子 1971迫田朋子 1980小野文恵 1992高井真理子 1992高橋美鈴 1994島津有理子 1997膳場貴子 1997藤井まどか 2007小正裕佳子 2009和久田麻由子 2011澤田彩香 2013中山果奈 2014堀菜保子 2017安藤結衣 2018【日本テレビ】山本舞衣子 2002【テレビ朝日】曽根かおる 1986丸川珠代 1993【TBS】有村かおり 1983岡村仁美 2005篠原梨菜 2019【フジテレビ】佐々木恭子 1996藤本万梨乃 2019●7位 法政大(20人)【NHK】古野晶子 2003鈴木奈穂子 2004雨宮萌果 2011千葉美乃梨 2012是永千恵 2017【日本テレビ】加藤明美 1984久野静香 2012【テレビ朝日】野村華苗 1994龍円愛梨 1999池谷麻依 2015三谷紬 2017【TBS】堀井美香 1995宇賀神メグ 2018【テレビ東京】黒田多加恵 1994家森幸子 1995大竹佐知 2006白石小百合 2010【フジテレビ】小島奈津子 1992関戸めぐみ 1993川野良子 2006●8位 日本女子大(18人)【NHK】首藤奈知子 2003渡邊佐和子 2006浅田春奈 2019【日本テレビ】後呂有紗 2017【テレビ朝日】迫文代 1981上田結香 1985村上祐子 2001下村彩里 2019【TBS】林みなほ 2012笹川友里 2013【テレビ東京】茅原ますみ 1987田口惠美子 1991植田萌子 2011西野志海 2016【フジテレビ】大坪千夏 1990杉浦広子 1995松尾翠 2006山本麻祐子 2006●9位 東京女子大(17人)【NHK】須磨佳津江 1972伊東敏恵 1996内藤裕子 1999中村愛 2005出田奈々 2006宮崎あずさ 2018【日本テレビ】石川牧子 1970鷹西美佳 1985西尾由佳理 2001佐藤真知子 2016【TBS】海保知里 1999【テレビ朝日】野崎由美子 1981野村真季 1998【テレビ東京】宮崎絢子 1964森香澄 2019池谷実悠 2019【フジテレビ】高橋真麻 2004●10位 聖心女子大(16人)【NHK】中條誠子 1996浅野里香 2016【日本テレビ】木村優子 1983河本香織 1997杉野真実 2012忽滑谷こころ 2020【テレビ朝日】南美希子 1977川北桃子 1997上山千穂 1998林美桜 2017【テレビ東京】亀井京子 2005【フジテレビ】寺田理恵子 1984岩瀬恵子 1986大橋マキ 1999千野志麻 2000椿原慶子 2008以下、11位以下はこちら。11位 お茶の水女子大/学習院大 13人13位 津田塾大/東京外国語大 11人15位 成蹊大学/成城大学 9人17位 明治大 7人18位 京都大/国際基督教大/フェリス女学院大 6人21位 神戸女学院大/東洋英和女学院大 4人23位 大阪大/筑波大/明治学院大/横浜国立大 3人取材・文■河合桃子※週刊ポスト2020年11月27日・12月4日号
2020.11.20 07:00
週刊ポスト
フジ女子アナカレンダー 同期の新人コンビは真っ白衣装
フジ女子アナカレンダー 同期の新人コンビは真っ白衣装
 女子アナカレンダーの“元祖”でもある、フジテレビ女性アナウンサーカレンダー発売の季節がやってきた。2021年カレンダーのプロデューサーを務めたのは2013年入社の三上真奈アナ。今年は全て社内で撮影されており、書店や社員食堂など彼女たちの職場が垣間見られるのもまた面白い。 そのカレンダーから、フレッシュな彼女たちの姿と一言をお届けする。●佐久間みなみ(さくま・みなみ)/2020年入社。愛知県出身、上智大卒。担当番組は『Live News イット!』など。「同期の新人コンビで4月を担当させていただきました。真っ白な衣装と芝生とのコントラストが綺麗で気に入っています。自然体な自分を表現できました!」●渡邊渚(わたなべ・なぎさ)/2020年入社。新潟県出身、慶大卒。担当番組は『めざましテレビ』など。「アナウンス室の先輩がたくさん撮影現場にいて緊張しました。でも同期との爽やかでフレッシュな撮影ができたと思います。佐久間アナのクールな雰囲気が印象的でした」●宮司愛海(みやじ・まなみ)/2015年入社。福岡県出身、早大卒。担当番組は『S-PARK』など。「撮影の舞台は社内にある本屋さん。鈴木アナとは番組で共演しているので色んな表情を知っているつもりでしたが、普段とは違うスタイルが新鮮で可愛くて見惚れていました」●鈴木唯(すずき・ゆい)/2016年入社。東京都出身、早大卒。担当番組は『S-PARK』など。「普段の番組では着ないようなレトロな雰囲気の衣装が可愛くてお気に入りです。宮司アナからは細かいアドバイスをたくさんいただき、番組同様、引っ張ってもらいました!」●井上清華(いのうえ・せいか)/2018年入社。福岡県出身、青学大卒。担当番組は『めざましテレビ』など。「アナウンス室のソファスペースという、私達の憩いの場での撮影でした。いつもここで相談をしたり、アドバイスを貰ったり、楽しくお喋りをしているんですよ」*『フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2021 ~Welcome to Fuji Television~』は10月6日発売、2530円(税込)。(C)フジテレビ 撮影:横山翔平(t.cube)※週刊ポスト2020年10月16・23日号 
2020.10.07 07:00
週刊ポスト
【動画】小川彩佳、宮司愛海、竹内由恵 マスク映えな女子アナ写真5枚
【動画】小川彩佳、宮司愛海、竹内由恵 マスク映えな女子アナ写真5枚
 こちらはフリーアナの小川彩佳アナ。週刊ポストがマスク姿の女性アナウンサーを特集しています。続いてリポートの仕事でマスクを着けていたフジテレビの鈴木唯アナです。アミューズに所属しフリーアナとして活動していくことが発表された竹内由恵アナもマスク姿で出勤。日本テレビの徳島えりかアナは黒のパンツスーツにマスク姿。 フジテレビの深夜スポーツ番組『S-PARK』では、宮司愛海アナはマスクを着けたままマラソンの大迫傑選手をインタビューする様子が流れネット上で「可愛すぎる」という声が多数上がりました。
2020.03.24 16:00
NEWSポストセブン
宮司愛海が好評、女子アナのマスク姿が普段以上に可愛い理由
宮司愛海が好評、女子アナのマスク姿が普段以上に可愛い理由
「感染予防の観点から、本番中もMCやゲストなど、カメラに映る出演者以外のスタッフは全員マスク着用が義務づけられています。異様な光景ですよ」 あるキー局報道番組スタッフがそう嘆息するように、現在、テレビ各局もコロナ対策に追われている。 そんななか、マスクを誰よりも“着け慣れている”局員が、女子アナだ。「とくに局アナは普通に電車通勤しているケースが大半。人目を気にして日常的にマスクを着けているので、違和感がまったくない。むしろ口元が隠れて顔も小さく見えるので、いつも以上に可愛く見える」(同前) 先日開催された東京マラソンの現場レポートでは、オンエア中でも局アナはほとんどマスク姿。フジテレビの深夜スポーツ番組『S-PARK』では、宮司愛海アナ(28)がマスクを着けたままマラソンの大迫傑選手をインタビューする様子が流れ、放送後、ネット上には〈マスク姿が可愛いすぎる〉といったコメントが多数上がった。 そんなネット民のなかでも「最強のマスク美人」と呼ばれているのが、フリーの高橋真麻アナ(38)だ。 ブログで真麻アナがマスク姿をアップするたびに、〈絶世の美女〉〈堀北真希と言われても信じる〉と絶賛。この現象は夕刊紙で取り上げられもした。 そこで本誌は人気女子アナの「マスク映え」写真を一挙に公開。あなたのナンバー1は誰?写真■ロケットパンチ※週刊ポスト2020年4月3日号
2020.03.23 16:00
週刊ポスト
宮司愛海アナがついにポストカトパンとなるか(写真/ロケットパンチ)
フジ五輪中継MCは写真集好評の宮司アナか、局もプッシュ
 東京五輪の「代表争い」が佳境を迎えているのはアスリートだけではない。テレビ局の女子アナたちも最終選考に臨んでいる。 フジテレビは夜のスポーツ情報番組『S-PARK』のMCを務める宮司愛海アナ(28)を抜擢。「1月末に発売された写真集は、早くも重版が決まりました。写真集を出したのは、五輪を前に宮司の知名度を上げたい局の狙いもあったよう。五輪を機にスポーツだけでなく“フジの顔”としてプッシュしていく予定です」(フジテレビ編成スタッフ) 宮司アナのライバルになりそうなのが、かつての先輩である加藤綾子アナ(34)だ。現在、古巣のフジで夕方の報道番組『Live News it!』のMCを務めている。「フジでは競泳や卓球の放送が決定しており、おそらくカトパンはスタジオ進行だけでなく、会場での選手インタビューも担当するのではないでしょうか」(フジ局員) 宮司アナと同学年で、元サッカー日本代表・永島昭浩氏の娘である永島優美アナ(28)も、「現地レポートなどの形で登場の機会は多いはず」(同前)という。※週刊ポスト2020年2月21日号
2020.02.13 07:00
週刊ポスト
フジ三田友梨佳アナが高評価で「脱・カトパン世代頼み」へ
フジ三田友梨佳アナが高評価で「脱・カトパン世代頼み」へ
 女子アナにとって、1年の総決算となる特番シーズン。フジテレビで2017年、2018年とフル稼働した山崎夕貴アナ(32)は12月28日放送の『ワイドナショー年末SP』の1本だけで、宮司愛海アナ(28)が『潜在能力テスト』(12月24日放送)と『村上信五のスポーツ奇跡の瞬間アワード2019』(12月30日放送)を、三田友梨佳アナ(32)が『Mr.サンデー年末SP』(12月22日放送)、『実録!金の事件簿』(12月27日放送)を担当する。「これまでは山崎アナに頼りっぱなし。その裏で報道畑の人材不足が深刻化し、2019年4月スタートの夕方のニュース番組『Live News it!』には、OGの加藤綾子アナ(34)を引っ張ってこざるを得なかった。ところがここにきて、23時台の『Live News α』で“夜の顔”に抜擢した三田アナが予想以上の安定感で、報道のエースに育ちつつある。 宮司アナも真面目で勉強熱心。『スポーツなら宮司』とスタッフからの信頼も厚い。年末特番は2人にとって、エースアナへの大きなステップアップになるかもしれない」(フジ局員) フジでは椿原慶子アナ(34)が産休中で、10月に産休から復帰した生野陽子アナ(35)の露出も『有吉くんの正直さんぽ』のみ。この年末、フジはようやく“カトパン、ショーパン世代頼み”から脱却するチャンスを迎えそうだ。※週刊ポスト2020年1月3・10日号
2019.12.26 07:00
週刊ポスト
【動画】宮司愛海アナ、山崎夕貴アナびしょ濡れ現場 写真6枚
【動画】宮司愛海アナ、山崎夕貴アナびしょ濡れ現場 写真6枚
 フジテレビが主催するイベント『ようこそ!! ワンガン夏祭り THE ODAIBA 2019』にて女子アナたちがびしょ濡れになるというドッキリに見舞われました。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は「『今から場内にミストが出ます』というアナウンスとともに山崎夕貴アナ永島優美アナ、宮司愛海アナ 新人の藤本万梨乃アナの4人めがけてホースから超強力なシャワーが放たれたんです」と説明。熱中症対策のミストが出ると思っていたところに突然の大放水だったので会場は大盛り上がりだったようです。
2019.09.25 16:00
NEWSポストセブン
フジテレビ夏祭りで女子アナびしょ濡れ、悪ノリに高評価の声
フジテレビ夏祭りで女子アナびしょ濡れ、悪ノリに高評価の声
 猛暑に見舞われた今夏も、各局の人気アナウンサーは恒例の夏イベントや各地のお祭りロケで大忙し。そんななか、過去最大のハプニングが起きた──。 その舞台はお台場・フジテレビ。現場にいた女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏がその時の様子を語る。「“事件”はフジが主催するイベント『ようこそ!! ワンガン夏祭り THE ODAIBA 2019』の序盤で起きました。『今から場内にミストが出ます』というアナウンスとともに山崎夕貴アナ(32)、永島優美アナ(27)、宮司愛海アナ(28)、新人の藤本万梨乃アナ(23)の4人めがけてホースから超強力なシャワーが放たれたんです。 場内一同、熱中症対策のミストが出ると思っていたところに突然の大放水だったので、大盛り上がり。全員白いデニムやスカート姿だったので下着が透けるわ、デニムにナマ足がピッタリ張りつくわで見どころ満載でした。久々にフジらしい“悪ノリ”でした。本気で女子アナ帝国を復権したいのではないでしょうか」 奮闘する女子アナたちの背景には、フジテレビのしたたかな戦略があるのかもしれない。写真■ロケットパンチ※週刊ポスト2019年10月4日号
2019.09.21 16:00
週刊ポスト
山崎アナがセンター フジ女子アナカレンダーの冷酷な序列
山崎アナがセンター フジ女子アナカレンダーの冷酷な序列
 いまやテレビ局にとって大きな売り上げが期待できる人気コンテンツとなっているのが「女子アナカレンダー」だ。 その表紙の“センター”を飾るのは、まさに局の顔。「目立つポジションを誰が取るかで来年の活躍が推し量れる」(広告代理店関係者)と、業界でも話題になっている。 他局に先駆け、いち早く「2020年版」を発表したフジテレビでも、女子アナたちの“序列”が如実に表われた。総勢19人の女子アナたちの中心にいたのは山崎夕貴アナ(32)だった。「フジでは30代になるとカレンダーから“卒業”するケースが多く、山崎アナも2019年度のカレンダーには登場しなかった。しかし今回は上層部からの強いリクエストでセンターに復帰した。『とくダネ!』のMCも安定していて、バラエティにもひっぱりだこ。“来年のエースはやっぱり山崎で”ということでしょう。 その両脇を固めるのは『めざましテレビ』の永島優美アナ(27)とスポーツ番組『S-PARK』の宮司愛海アナ(28)。局内では2人のどちらが東京五輪のメインを張るかが話題になっている。今のところ、メインキャスターに決定した関ジャニ∞の村上信五さんと共演の多い宮司アナが一歩リードと見られています。最近『Mr.サンデー』『News α』で夜の顔として定着した三田友梨佳アナ(32)も、宮司アナのすぐ上のいい位置に座っている」(フジ局員) この4人と対照的なのが、かつて『すぽると!』で“スポーツの顔”として活躍した宮澤智アナ(29)だ。カレンダーの表紙では3列目の目立たない位置にいる。「2016年版から3年連続で“センター”を務めたが、最近は宮司アナの台頭もあって影が薄い。巨人のイケメン捕手・小林誠司や外資系企業のエリートとの熱愛が報じられたことも、男性ファン離れの原因かもしれない」(同前) カレンダーではにこやかに微笑んでいても、その胸の内はそれぞれ──のようで。※週刊ポスト2019年9月13日号
2019.09.02 16:00
週刊ポスト

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