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北朝鮮一覧

【北朝鮮】に関するニュースを集めたページです。

ドラマをきっかけにライフスタイルにも変化(イメージ)

『愛の不時着』見た30代女性「まさか自分が韓流にハマる…

 これまで度々日本社会に旋風を巻き起こしてきた「韓流ブーム」。2003年にNHK BSで放送されたドラマ『冬のソナタ』は、中高年女性を中心に“…

2020.07.07 16:00  NEWSポストセブン

北朝鮮の女帝・金与正氏 夫は? 学歴は? 後継者なのか?

北朝鮮の女帝・金与正氏 夫は? 学歴は? 後継者なの…

 端正な顔立ちに似合わぬ言葉の激烈さで各国の度肝を抜く北朝鮮の女帝・金与正氏。いったい彼女は何者なのか。新著『金正恩の機密ファイル…

2020.07.01 16:00  週刊ポスト

微笑みを駆使する北朝鮮の金与正氏(写真/YONHAP NEWS_aflo)

「ほほえみ外交」やめ南北融和の象徴爆破した金与正の変化

 韓国からのビラ散布に北朝鮮が実力行使するなど、非難の応酬がエスカレートするなか、北朝鮮では一人の女性が存在感を示し始めている。 …

2020.07.01 16:00  女性セブン

支持率がジリジリ下落(AFP=時事)

ボルトン暴露本で日中はだんまり、韓国が苛烈反応した事情

 全米に「Black Lives Matter」(黒人の命は大事)運動が吹き荒れ、トランプ大統領の支持率は36%まで下落した。 追い打ちをかけるように…

2020.06.30 16:00  週刊ポスト

週刊ポスト 2020年7月10・17日号目次

週刊ポスト 2020年7月10・17日号目次

週刊ポスト 2020年7月10・17日号目次コロナに紛れて日本上陸「危ない中国食品」リスト 特集◆小池百合子はなぜ男からも女からも嫌われるのに…

2020.06.30 07:00  週刊ポスト

「もう私が支持した安倍さんじゃない」保守派応援団が三行半

「もう私が支持した安倍さんじゃない」保守派応援団が三…

 安倍政権の強力な支持基盤だった保守層ですら、最近は首相を見限る動きを見せている。「私は安倍総理には非常な期待を寄せ、支持もしてき…

2020.06.25 07:00  週刊ポスト

実体経済と乖離した株高は「コロナ・バブル」と呼べるのか?

実体経済と乖離した株高は「コロナ・バブル」と呼べるの…

 新型コロナウイルスの世界的な収束が未だ見通せず、企業業績の先行きも不透明な一方で、6月に入ると米ニューヨークダウが2万6000ドル台を…

2020.06.24 07:00  マネーポストWEB

北朝鮮によって破壊された南北共同連絡事務所(朝鮮通信=時事通信フォト)

増長する北朝鮮の武力挑発 それでも韓国が経済支援する…

 北朝鮮と韓国が一触即発の緊迫状態に陥っている。6月9日、北朝鮮が南北を結ぶすべての通信回線を遮断したことに始まり、同月16日には開城…

2020.06.23 07:00  NEWSポストセブン

【ドル円週間見通し】今週発表の米経済指標はドル買いに繋がるか

【ドル円週間見通し】今週発表の米経済指標はドル買いに…

 投資情報会社・フィスコが6月22日~6月26日のドル円相場の見通しを解説する。 * * * 今週のドル円は底堅い値動きか。最近発表され…

2020.06.21 08:00  マネーポストWEB

すでに実験を握ったか(AFP=時事)

金与正氏 連絡事務所爆破は“軍事衝突も厭わない”という…

 朝鮮半島に再びきな臭さが漂い始めた。16日、北朝鮮が開城(ケソン)にある南北共同連絡事務所を爆破。発端は韓国の脱北者団体が金正恩・…

2020.06.20 16:00  週刊ポスト

(写真/朝鮮通信=時事通信フォト)

北朝鮮の“女帝”金与正氏の微笑みに隠された「だまし絵」

 臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になったニュースや著名人をピックアップ。心理士の視点から、今起きている出来…

2020.06.19 16:00  NEWSポストセブン

【著者に訊け】清水潔氏 鉄道で戦争を辿る『鉄路の果てに』

【著者に訊け】清水潔氏 鉄道で戦争を辿る『鉄路の果て…

【著者に訊け】清水潔氏/『鉄路の果てに』/マガジンハウス/1500円+税 端緒は亡父が遺した〈だまされた〉というメモ書きだった。一昨年の…

2020.06.18 11:00  週刊ポスト

大ヒットしている『愛の不時着』(Netflix公式HPより)

『愛の不時着』、気持ちをざわつかせるタイトルの妙

 Netflixで2月から配信され大ヒットしている韓国ドラマ『愛の不時着』。今、ハマる人が続出中だ。コラムニストのペリー荻野さんが、そのタ…

2020.06.16 16:00  NEWSポストセブン

9日の会見では滋さんへの思いや、即時一時帰国を求め続けることを語った(撮影/関谷知幸)

横田滋さん、拉致と病気との闘い 病床にめぐみさんの写真

 1977年に北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの父親の横田滋さん(享年87)が、6月5日に亡くなった。だが、87年間の生涯は決して怒りと憎し…

2020.06.13 16:00  女性セブン

拉致被害者と共に歩んだが…(時事通信フォト)

横田滋さん死去 むなしいばかりの「拉致の安倍」語録

「拉致の安倍」として政治家の階段を上った安倍晋三・首相にとって、横田滋さんは拉致被害者の奪還を求めてともに北朝鮮と対峙した“戦友”だ…

2020.06.12 16:00  週刊ポスト

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