創価学会一覧/12ページ

【創価学会】に関するニュースを集めたページです。

安倍首相を「出色の総理」「極右の革命家」などとOB評価
安倍首相を「出色の総理」「極右の革命家」などとOB評価
 安倍晋三首相の頭の中は、5月26日と27日に行われる伊勢志摩サミットという晴れ舞台のことでいっぱいのようだが、消費増税から熊本地震まで問題は山積しており、浮ついているヒマなどな…
2016.04.25 16:00
週刊ポスト
自民党大物OB 危機感持つのは共産党で民主党頼りにならず
自民党大物OB 危機感持つのは共産党で民主党頼りにならず
 参院選に向けて永田町がせわしなくなってきた。この混迷の行方を読み解くには、温故知新に頼るしかない。政界OBのお出ましである。村上正邦(83歳・元自民党参院議員)、平野貞夫(80…
2016.01.21 16:00
週刊ポスト
菅官房長官に党内の不満は強くとも代わりがおらず総理も従う
菅官房長官に党内の不満は強くとも代わりがおらず総理も従う
 その絶大な権力から「影の総理」と呼ばれてきた菅義偉・官房長官。確かに沖縄基地問題や軽減税率問題、おおさか維新との連携などでその存在感を見せつけてきた。しかし、いくら権勢を振るっていても、官房長官の…
2016.01.09 16:00
週刊ポスト
創価学会「勤行要典」新制定 シニア学会員離れていく懸念も
創価学会「勤行要典」新制定 シニア学会員離れていく懸念も
 創価学会が変わりつつある。1991年に日蓮正宗から組織ごと破門されても教義面では日蓮正宗の枠内だった創価学会が、ようやく日蓮正宗の教義から脱却しようとしている。11月17日、創価学会の機関紙「聖教新聞」の1…
2015.12.12 16:00
週刊ポスト
創価学会が新「勤行要典」を制定 池田大作氏崇拝さらに強く
創価学会が新「勤行要典」を制定 池田大作氏崇拝さらに強く
 公称827万世帯を信者に抱える日本最大の宗教団体、創価学会。池田大作名誉会長というカリスマ的存在が高齢化し、表舞台に現われなくなって久しい。その創価学会で最近、宗教団体としての根幹に関わる大々的な発表…
2015.12.10 07:00
週刊ポスト
衆参同日選挙で安倍政権は一石四鳥 争点は消費増税再延期
衆参同日選挙で安倍政権は一石四鳥 争点は消費増税再延期
 永田町で来夏の衆参同日選挙論が急速に高まっている。橋下徹氏率いるおおさか維新が大阪府知事選と大阪市長選のダブル選挙で圧勝したことで一挙に可能性が高まった。おおさか維新は国政でも一定の勢力を得て、安…
2015.12.08 16:00
週刊ポスト
胡錦濤国家主席と池田大作氏(2008年) 共同通信社
中国共産党のパイプ役務める公明党 創価学会宗教外交の実力
 政権与党として存在感を示す公明党には、もう一つの顔がある。それが日本政府と中国共産党とのパイプ役だ。ある創価学会幹部が「日中国交正常化交渉は、池田大作名誉会長のご尽力によ…
2015.11.05 07:00
SAPIO
安倍首相 橋下維新との全面対決指示で菅氏の存在価値低下か
安倍首相 橋下維新との全面対決指示で菅氏の存在価値低下か
 官邸の実権を握り、危機管理を一手に担ってきた菅義偉官房長官はいまや「影の総理」と呼ばれるほどの実力を持つ。力の源泉は、菅氏が公明党支持母体の創価学会中枢や橋下維新という政権の「2大補完勢力」に太いパ…
2015.11.04 11:00
週刊ポスト
創価学会 会員の安保反対デモ止めた背景に後継者を巡る動揺
創価学会 会員の安保反対デモ止めた背景に後継者を巡る動揺
 安保法制への国民の反対運動は、いまや「自民党最大・最強の集票マシン」と呼ばれる創価学会内部に大きな亀裂を生んだ。 デモが全国に広がり始めた頃から、池田大作・名誉会長が定めた「勝利」(赤)「栄光」(…
2015.10.07 16:00
週刊ポスト
共産党変身の仕掛け人? 小沢一郎氏が野党共闘のキーマンに
共産党変身の仕掛け人? 小沢一郎氏が野党共闘のキーマンに
「自民党1強」といわれて元気のない野党の中で、唯一、気を吐いているのが日本共産党だ。志位和夫・委員長が安保法制で共闘した民主、生活の党、社民などと党首会談を開き、「戦争法廃止の国民連合政府」を目指して…
2015.10.07 07:00
週刊ポスト
ネットに創価学会員の安保反対スレ 反自民の連帯進む見込み
ネットに創価学会員の安保反対スレ 反自民の連帯進む見込み
 安保法案が成立したが、国会前などのデモ活動を通じ、抗議の声をあげてきた人々からは法案に賛成した議員に対して落選運動を起こそうという声が上がっている。 現在の与党の圧倒的力を見るにつけ、こうした草の…
2015.09.26 07:00
週刊ポスト
山崎拓、武村正義、渡部恒三ら 老政治家が政界に喝を入れる
山崎拓、武村正義、渡部恒三ら 老政治家が政界に喝を入れる
「安倍一強」の政界の中で、引退した老政治家たちが異彩を放っている。 山崎拓・元副総裁(78)や亀井静香・元政調会長(78)ら自民党OBが共同記者会見を開き、「安倍総理の憲法解釈変更は、自らの名誉心を満たす…
2015.09.15 16:00
週刊ポスト
快挙達成の岩隈久志 聖教新聞の一面を飾らず読者の間で波紋
快挙達成の岩隈久志 聖教新聞の一面を飾らず読者の間で波紋
 8月14日付の創価学会機関紙「聖教新聞」の内容が同紙読者の間で波紋を広げている。創価学会員の男性がいう。「世界で活躍する同志の快挙なんだから、大々的に一面で報じてほしかった」 8月12日(現地)、シアト…
2015.08.24 07:00
週刊ポスト
衆院選 創価学会票離れで自民議員約100人が改選危機の指摘
衆院選 創価学会票離れで自民議員約100人が改選危機の指摘
 来年夏に参院選が控える中、支持率低下を危惧する安倍政権周辺では起死回生の衆参ダブル選挙論も囁かれている。 そこで本誌は選挙分析に定評がある政治ジャーナリスト・野上忠興氏の協力で、各種の世論調査や各…
2015.08.11 16:00
週刊ポスト
安倍政権に異議の元公明党町議 離党するも学会員支持し当選
安倍政権に異議の元公明党町議 離党するも学会員支持し当選
 安保法案反対のデモ隊の中に、創価学会のシンボル「三色旗」を掲げる人々が目立ってきた。旗にはこんな言葉が書かれている。〈バイバイ公明党〉〈人間革命 読み直せ〉 創価学会員たちが、安保法案に賛成する公…
2015.08.06 16:00
週刊ポスト

トピックス

虐待があった田川市・松原保育園
《保育士10人が幼児を虐待》「麗奈は家で毎日泣いてた。追い詰められて…」逮捕された女性保育士(25)の夫が訴えた“園の職場環境”「ベテランがみんな辞めて頼れる人がおらんくなった」【福岡県田川市】
NEWSポストセブン
海外セレブの間では「アスレジャー
というファッションジャンルが流行(画像は日本のアスレジャーブランド、RUELLEのInstagramより)
《ぴったりレギンスで街歩き》外国人旅行者の“アスレジャー”ファッションに注意喚起〈多くの国では日常着として定着しているが、日本はそうではない〉
NEWSポストセブン
亡くなったアンナ・ケプラーさん(TikTokより)
巨大クルーズ船で米・チアリーダー(18)が“謎の死”「首を絞められたような2つのアザ」「FBIが捜査状況を明かさず…」《元恋人が証言した“事件の予兆”》
NEWSポストセブン
【複雑極まりない事情】元・貴景勝の湊川親方が常盤山部屋を継承へ 「複数の裏方が別の部屋へ移る」のはなぜ? 力士・スタッフに複数のルーツが混在…出羽海一門による裏方囲い込み説も
【複雑極まりない事情】元・貴景勝の湊川親方が常盤山部屋を継承へ 「複数の裏方が別の部屋へ移る」のはなぜ? 力士・スタッフに複数のルーツが混在…出羽海一門による裏方囲い込み説も
NEWSポストセブン
アスレジャースタイルで渋谷を歩く女性に街頭インタビュー(左はGettyImages、右はインタビューに応じた現役女子大生のユウコさん提供)
「同級生に笑われたこともある」現役女子大生(19)が「全身レギンス姿」で大学に通う理由…「海外ではだらしないとされる体型でも隠すことはない」日本に「アスレジャー」は定着するのか【海外で議論も】
NEWSポストセブン
中山美穂さんが亡くなってから1周忌が経とうとしている
《逝去から1年…いまだに叶わない墓参り》中山美穂さんが苦手にしていた意外な仕事「収録後に泣いて落ち込んでいました…」元事務所社長が明かした素顔
NEWSポストセブン
決定戦で横綱を下した安青錦(写真/JMPA)
【最速大関・安青錦の素顔】ウクライナを離れて3年、なぜ強くなれたのか? 来日に尽力した恩人は「日本人的でシャイなところがあって、真面目で相撲が大好き」、周囲へ感謝を忘れない心構え
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサー、ボニー・ブルー(Instagramより)(Instagramより)
《俺のカラダにサインして!》お騒がせ金髪美女インフルエンサー(26)のバスが若い男性グループから襲撃被害、本人不在でも“警備員追加”の大混乱に
NEWSポストセブン
主演映画『TOKYOタクシー』が公開中の木村拓哉
《映画『TOKYOタクシー』も話題》“キムタク”という矜持とともにさらなる高みを目指して歩み続ける木村拓哉が見せた“進化する大人”の姿
女性セブン
(左から)中畑清氏、江本孟紀氏、達川光男氏の人気座談会(撮影/山崎力夫)
【江本孟紀・中畑清・達川光男座談会1】阪神・日本シリーズ敗退の原因を分析 「2戦目の先発起用が勝敗を分けた」 中畑氏は絶不調だった大山悠輔に厳しい一言
週刊ポスト
CM露出ランキングで初の1位に輝いた今田美桜(時事通信フォト)
《企業の資料を読み込んで現場に…》今田美桜が綾瀬はるかを抑えて2025年「CM露出タレントランキング」1位に輝いた理由
NEWSポストセブン
亡くなったテスタドさん。現場には花が手向けられていた(本人SNSより)
《足立区11人死傷》「2~3年前にSUVでブロック塀に衝突」証言も…容疑者はなぜ免許を持っていた? 弁護士が解説する「『運転できる能力』と『刑事責任能力』は別物」
NEWSポストセブン