相撲一覧/32ページ
【相撲】に関するニュースを集めたページです。
大関昇進・栃ノ心めぐり「稀勢休場」など親方衆の様々な思惑
戦後、「新大関」は72人誕生したが、そのうち昇進場所での優勝を果たした力士は5人しかいない。千代ノ山(1949年に昇進)、若羽黒(同1959年)、清国(1969年)、栃東(同2001年)、白…
2018.07.09 07:00
週刊ポスト
元NHK会長・海老沢氏が相撲協会の偉い人就任背景に“恩義”
7月の名古屋場所を前に発表された"新人事"は、日本相撲協会の古い体質が依然として変わらないことを示すものとなった。昨年末以降、相次いで発覚した力士による暴力事件や、八角理事長…
2018.06.27 16:00
週刊ポスト
日大「田中・内田体制」産みの親である元総長を直撃
"悪質タックル騒動"のなかで日本大学という組織の奇妙な構造が明らかになった。なぜ、相撲部監督が理事長にまで上りつめたのか。なぜ、アメフト部監督が人事を握る実質ナンバー2の常務理…
2018.06.15 07:00
週刊ポスト
日大の相撲・アメフト部、“用心棒”経験経て学内で地位高めた
「悪質タックル」問題を巡って、日大が設置した「第三者委員会」は、結論を7月末まで先送りした。関学大選手への傷害容疑で捜査を進めているのは警視庁だが、捜査がスムーズに進むわけで…
2018.06.11 16:00
週刊ポスト
(株)日本大学事業部の新卒第1号は井上奨・前アメフトコーチ
学生数日本一、年間収入は2740億円など、その巨大さがクローズアップされている日本大学だが、もともと、財務状況は悪くない。 年度ごとの儲けを示す経常収支差額は54億円の黒字(201…
2018.06.06 07:00
週刊ポスト
モンゴルへ一時帰国の白鵬 帰化の手続き進めるためか
栃ノ心の大関昇進フィーバーの裏で、5月場所で11勝4敗だった横綱・白鵬が、意気消沈しているという。「千秋楽翌日にモンゴルへ一時帰国しましたが、落ち込んでいるのは明らかだった。…
2018.06.04 07:00
週刊ポスト
大相撲5月場所 売れ残った白鵬弁当の悲哀
前代未聞の"5階級降格"と、懲罰人事の意味合いにも見えた貴乃花親方の審判部配属。ところが、迎えた大相撲5月場所では、客からは「頑張れ!」の声がかかり、若い記者が張り付くなど、…
2018.05.28 16:00
週刊ポスト
監督辞任も常務理事には執着、内田正人氏と日大組織の異様
ことは、「日大アメフト部」にとどまらず、「日本大学」という巨大組織の問題になってきた。関西学院大の選手を"悪質タックル"で負傷させた日大アメフト部の宮川泰介選手(20)が22日…
2018.05.28 07:00
週刊ポスト
横綱昇進後の勝率が史上最低、試練と向き合う稀勢の里
"第二の黄金期"といわれながら、平幕に連敗するとスパッと引退を決めた第44代横綱・栃錦。18歳だった時の貴花田(現・貴乃花親方)との初対戦で寄り切りで敗れ、場所中に引退を表明し鮮…
2018.05.25 07:00
週刊ポスト
北の湖が示した横綱の地位の重み、格下相手の黒星続きは×
かつての大横綱たちは、どのような形で引き際を決めてきたのか。大鵬の通算872勝を凌ぐ、951勝をあげた第55代横綱の北の湖。引退に際しては、"節目の1勝"を目指しながら、最後に力尽き…
2018.05.24 07:00
週刊ポスト
岸部一徳、激しい頭痛を訴え脳神経外科に緊急入院していた
俳優の岸部一徳(71才)が、都内の大学病院の脳神経外科に緊急入院していたことがわかった。 かつて森光子さん(享年92)や美空ひばりさん(享年52)、渥美清さん(享年68)など、多…
2018.05.23 16:00
女性セブン
栃錦、若乃花、大鵬──大横綱たちの潔い引き際
角界の最高位である「横綱」の地位は重い。横綱らしい相撲が取れなくなれば、選択肢は引退しかない。かつての大横綱たちの引き際は、今とは比べものにならないほど潔かった。 たとえ…
2018.05.23 07:00
週刊ポスト
両国国技館の周囲で異彩を放つ「相川七瀬」幟の真相
大相撲の本場所期間中、国技館の周囲を彩るのが相撲幟(のぼり)だ。幟には関取の名前とともに、贈り主の名前も描かれる。新小結・遠藤の贈り主はCM起用する「永谷園」といった具合。…
2018.05.22 07:00
週刊ポスト
千代の富士引退は素早く鮮やかな引き際で歴史に残る名場面
一度昇進すれば、たとえ負け越したとしても"陥落"することはない。それだけ「横綱」の地位は重いが、番付に見合う相撲が取れなくなれば、選択肢は引退しかない。そして、大横綱の引退…
2018.05.21 16:00
週刊ポスト
稀勢の里、貴乃花を超える長期休場は許されないか
覚悟をもって次の場所に備えてほしい──。途中休場を含めて7場所連続休場となった横綱・稀勢の里に、横綱審議委員会の北村正任委員長はそうコメントした。唯一の日本人横綱が、かつてな…
2018.05.21 07:00
週刊ポスト
トピックス
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」
女性セブン
トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
NEWSポストセブン
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
【2026年の将棋界を展望】崩れ始めた「藤井聡太一強」時代、群雄割拠を抜け出すのは誰か? 伊藤匠二冠だけじゃないライバルたち、羽生世代の逆襲はあるか【先崎学氏×葉真中顕氏対談】
週刊ポスト
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン