相撲一覧
【相撲】に関するニュースを集めたページです。
波乱の初場所を演出した義ノ富士 国技館で「グッズが間に合わない!」の右往左往 伊勢ヶ濱部屋の力士に改名相次いだことの思わぬ余波
横綱・大関陣が全員安泰でスタートした大相撲初場所だったが、3日目に横綱・豊昇龍に土がつくと、4日目には横綱・大の里と琴櫻、安青錦の2大関が揃って敗れるという大荒れとなっている…
2026.01.16 14:15
マネーポストWEB
【対談・貴乃花光司氏×立川志らく氏】「ガチンコでケガをするような力士は横綱や大関になってはいけない」名横綱が語る“本当の横綱”の条件
2025年は2人の横綱が誕生し、大いに盛り上がった相撲界。1月11日に初日を迎える初場所では、先場所で初優勝したウクライナ出身の安青錦が新大関として土俵に上がり、最高位への昇進が期待されるが、この人気ぶり…
2026.01.10 06:59
週刊ポスト
【対談・貴乃花光司氏×立川志らく氏】2026年の角界を予測「大の里は外側の力が出ると脆い」「豊昇龍は特別なものがない」「琴櫻は相撲内容が足りない」…元横綱・貴乃花氏の提言
2025年は豊昇龍、大の里と2人の横綱が誕生した相撲界。1月11日に初日を迎える初場所では、先場所で初優勝したウクライナ出身の安青錦が新大関として土俵に上がるなど、期待の力士は目白押し。第65代横綱・貴乃花…
2026.01.10 06:58
週刊ポスト
【対談・貴乃花光司氏×立川志らく氏】新大関・安青錦に問われるものとは?「自分の相撲を貫かなければ勝てません」“師匠に恵まれた”ことも一つの運
1月11日に初日を迎える初場所では、先場所で初優勝したウクライナ出身の安青錦が新大関として土俵に上がる。最高位への昇進が早期に実現すれば横綱・大の里に匹敵するスピード出世となる。ファンの期待が現実とな…
2026.01.10 06:57
週刊ポスト
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
編集部一同、謹んで新年のお祝いを申し上げます。1月5日発売の「週刊ポスト」は、今年の日本と世界を見定める総力特大合併号です。袋とじ、カレンダーなど付録も充実。特集では、各界の第一人者28人が登場する1…
2026.01.05 07:00
NEWSポストセブン
旧宮城野部屋力士の一斉改名で角界に波紋 白鵬氏の「鵬」が弟子たちの四股名から消え、「部屋再興がなくなった」「再興できても炎鵬がゼロからのスタートか」の声
12月22日に発表された大相撲初場所(1月11日初日)の番付で、伊勢ヶ濱部屋に所属する力士9人が一斉に四股名を改名し、角界関係者の間で波紋が広がっている。伊勢ヶ濱部屋のホームページでも、「四股名変更のお知…
2025.12.27 11:00
NEWSポストセブン
白鵬“電撃退職”で相撲協会に大きな変化 旭富士のデビューほか「宮城野部屋再興」が前提とみられる動きが次々と
幕内通算1093勝、幕内最高優勝45回の記録を持つ第69代横綱を務めた白鵬翔氏。引退後は宮城野部屋を継承し、弟子の育成に努めていた。それだけに5月場所後に相撲協会を退職したことは大きな衝撃をもって受け止めら…
2025.12.21 16:00
週刊ポスト
最速大関・安青錦は横綱・大の里を超えられるのか 対戦成績は0勝3敗で「体重差」は大きいものの「実力差は縮まっている」との指摘も
安青錦の快進撃が止まらない。2023年秋場所で初土俵を踏むと、序ノ口、序二段と連続優勝し、2024年九州場所で新十両に昇進。十両を2場所で通過すると、新入幕から3場所連続で11勝を挙げて新小結に昇進し、初土俵…
2025.12.21 07:00
週刊ポスト
《熾烈な相撲協会理事選》元横綱・大乃国の芝田山親方が勇退で八角理事長“一強体制”へ 2年先を見据えた次期理事長をめぐる争いも激化へ
日本相撲協会で2年に一度行なわれる理事選挙。来年1月の初場所後に実施されるが、九州場所は各一門が集まって恒例の理事候補の調整が進められた。相撲担当記者が言う。「八角理事長(元横綱・北勝海、62)を輩出…
2025.12.10 07:00
週刊ポスト
《里帰りは叶わぬまま》新大関・安青錦、母国ウクライナへの複雑な思い 3才上の兄は今なお戦禍での生活、国際電話での優勝報告に、ドイツで暮らす両親は涙
戦禍を逃れて海を渡った青年の活躍は、いまだ混迷のなかにある故郷の家族や友人たちを勇気づけた。しかし、葛藤と寂しさを抱えながら、異国の地で看板力士へと成長した安青錦の胸中は複雑で──。 「平和がいちばん…
2025.12.04 07:00
女性セブン
【複雑極まりない事情】元・貴景勝の湊川親方が常盤山部屋を継承へ 「複数の裏方が別の部屋へ移る」のはなぜ? 力士・スタッフに複数のルーツが混在…出羽海一門による裏方囲い込み説も
常盤山親方(元小結・隆三杉)が来年3月1日に65歳の定年を迎えるのに伴い、元大関・貴景勝の湊川親方が来年初場所後の1月26日付で常盤山部屋を継承、同時に湊川部屋としてスタートさせることが日本相撲協会の理事…
2025.11.30 15:00
NEWSポストセブン
【最速大関・安青錦の素顔】ウクライナを離れて3年、なぜ強くなれたのか? 来日に尽力した恩人は「日本人的でシャイなところがあって、真面目で相撲が大好き」、周囲へ感謝を忘れない心構え
九州場所の千秋楽で横綱・豊昇龍との優勝決定戦を制し、史上最速で大関昇進を決めた安青錦(21)。母国を襲った戦火を逃れて来日後、わずか3年ほどで大関昇進という異例の大出世を遂げた。それが実現できたのは、…
2025.11.30 07:00
週刊ポスト
《九州場所グッズ売り場に前代未聞の異変》ご当地力士ではない安青錦の応援タオルが2日目に売り切れ それでも本人には1円も入らない仕組みとは
1年の納めの場所となる九州場所。連日、超満員の観客で会場は埋め尽くされており、チケットは9月20日の販売開始日には1時間半で売り切れるなど、1995年の若貴ブーム以来の人気となって…
2025.11.21 14:15
マネーポストWEB
九州場所「17年連続15日皆勤」の溜席の博多美人はなぜ通い続けられるのか 身支度は大変だが「江戸時代にタイムトリップしているような気持ちになれる」と語る
大の里が連続優勝して1強時代を築くのか、豊昇龍が踏ん張って大豊時代となるのかが注目されている1年の納めとなる九州場所。土俵上で白熱した戦いが続く一方、土俵周りでも話題が絶えない。東京から離れた福岡で…
2025.11.16 13:00
NEWSポストセブン
【白鵬氏が九州場所に姿を見せるのか】元弟子の草野が「義ノ富士」に改名し、「鵬」よりも「富士」を選んだことに危機感を抱いた可能性 「協会幹部は朝青龍の前例もあるだけにピリピリムード」と関係者
1年を締め括る九州場所が博多で開催され、連日満員御礼の盛況が続いている。土俵では白熱の取組が続くなか、本場所の折り返しを前に関係者の間で盛り上がりを見せているのは"土俵外"の話題だ。 若手親方のひと…
2025.11.15 13:00
NEWSポストセブン
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