新型肺炎一覧

【新型肺炎】に関するニュースを集めたページです。

(共同通信社)
新型コロナの第2波、遺伝子変異で強毒化し致死率上がる恐れ
 新型コロナウイルスは当初、気温が上昇する夏には感染が沈静化するとされた。しかしその後、夏真っ盛りだった南半球のオーストラリアなどでも被害が拡大し、楽観説が一掃された。最新…
2020.06.19 07:00
女性セブン
胸が張り裂ける思いに…
武漢で再び感染拡大の危機 1100万の市民にPCR検査実施へ
 新型コロナウイルスの発生源とされ、4月下旬に2カ月半の都市封鎖が解除されたばかりの中国湖北省武漢市で、5月中旬、1人の重篤感染者を含む6人が新型コロナウイルスに感染したことが分…
2020.05.27 07:00
NEWSポストセブン
胸が張り裂ける思いに…
新型コロナで疑惑の研究所やWHO関係機関にサイバー攻撃
 米国を中心に、新型コロナウイルスは中国の疫学問題専門の武漢ウイルス研究所から流出したとの見方が広がっているなか、同研究所を狙うサイバー攻撃が激化しており、中国当局は警戒を…
2020.05.16 07:00
NEWSポストセブン
「水曜集会」がなくなる可能性も
元慰安婦が不透明なカネ指摘 「韓国内の反日デモ集会」解散も
「(日本政府に抗議する)水曜集会をなくさなければならない。私はもう参加しない」──5月7日、韓国・大邱市内で記者会見を行った元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス、92)氏は、こう批判の狼…
2020.05.12 07:00
NEWSポストセブン
ミシェル・オバマ氏(写真右)と並ぶホー・チン氏(AFP=時事)
台湾ネット民がSGP首相夫人を攻撃した「マスク問題」の背景
 マスクの有無はスーパーの棚だけの問題ではなく、国際問題にも発展している。拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * 新型肺炎の感染拡大が止まらず多く…
2020.04.28 07:00
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
コロナ「集団免疫」のために 教訓となるスペインかぜ3度の流行
 一向に終息のめどが立たない新型コロナウイルス。感染者増加を食い止めるために、重要だとされるのは「集団免疫」だという。医療ガバナンス研究所理事長の上昌広さんが解説する。「ウ…
2020.04.25 16:00
女性セブン
「香港国家安全維持法」が影響か
武漢で最初に警告発した女性医師 姿消すもSNS投稿続行の謎
 昨年12月、中国・湖北省武漢市における新型コロナウイルス発生の初期段階で、ウイルス感染の拡大に警鐘を鳴らしていた女性医師が今年3月下旬、突然姿を消していたことが明らかになった…
2020.04.19 07:00
NEWSポストセブン
桐谷まつりが実践する「正しい手の洗い方」と「業界の対策」
桐谷まつりが実践する「正しい手の洗い方」と「業界の対策」
 コロナウイルス騒動で、改めて重要性が認識されたのが"手洗い"だ。感染症対策のための「正しい手洗い」を紹介。新型コロナウイルスを撃退しよう。(1)全体的に濡らした手にハンドソー…
2020.04.17 16:00
週刊ポスト
高齢の人は感染可能性がある場所への外出はリスクがある
高齢者の感染予防「60代以上は家から出してはいけない」
 新型コロナウイルス感染が拡大するなか、懸念されるのが「医療崩壊」だ。すでにイタリアやスペインでは、新型肺炎に対応する医療従事者や病床などが圧倒的に不足し、処置できずに息絶…
2020.04.05 16:00
女性セブン
デモは収まる気配無し
香港行政長官、禁酒令やイスラム寺院閉鎖で大ブーイング
 香港の林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官は新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、香港にあるレストランやバーなど約8600の飲食店でのアルコール類の提供や、店舗での酒類販売を…
2020.04.04 07:00
NEWSポストセブン
イタリアでは病床数が足りず、簡易ベッドでの治療が続けられる(写真/アフロ)
イタリアの窮状「老人は死んでもらうしかない」が暗黙の了解
 世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。ウイルス感染による肺炎は、高齢者ほど重症化しやすいといわれている。 日本感染症学会と日本環境感染学会の発表によると(2月26日時点)、…
2020.04.02 07:00
女性セブン
習近平国家主席の辞任報道で交錯する様々な思惑とは
米法律事務所、コロナで中国への巨額損害賠償裁判提起の根拠
 米国では新型コロナウイルスの感染者数が急増し、中国やイタリアを上回り世界最多となっている。そのような状況なだけに、米国や世界各国で新型肺炎が拡大したのはウイルスの発生源の…
2020.04.01 07:00
NEWSポストセブン
百田尚樹氏、「後出しジャンケン」で政府批判する人たちに苦言
百田尚樹氏、「後出しジャンケン」で政府批判する人たちに苦言
 新型コロナウイルス問題をめぐり、これまで安倍晋三首相の"応援団"の代表格と見なされてきた保守派論客が「政権批判」に回ったことが世間を驚かせた。作家・百田尚樹氏は2月21日、ツイ…
2020.03.27 16:00
週刊ポスト
百田尚樹氏 中国人受け入れ拒否発言に安倍支持者が強烈批判
百田尚樹氏 中国人受け入れ拒否発言に安倍支持者が強烈批判
〈安倍総理はこれまでいいこともたくさんやってきた。/しかし、新型肺炎の対応で、それらの功績はすべて吹き飛んだ〉 これは、これまで安倍晋三首相の"応援団"の代表格とみなされてい…
2020.03.26 16:00
週刊ポスト
百田尚樹氏、中韓批判姿勢が「ヘイトスピーチでは」に答えた
百田尚樹氏、中韓批判姿勢が「ヘイトスピーチでは」に答えた
 新型コロナウイルス問題をめぐり、これまで安倍晋三首相の"応援団"の代表格と見なされてきた保守派論客が「政権批判」に回ったことが世間を驚かせた。作家・百田尚樹氏は2月21日、ツイ…
2020.03.24 16:00
週刊ポスト

トピックス

高市首相の足元に燻る「旧統一教会隠し解散」疑惑
《最側近が認めた「教会での応援集会」参加》高市首相の足元に燻る「旧統一教会隠し解散」の疑念…現官房副長官の回答が示す「“TM(トゥルー・マザー)文書”の信憑性」
NEWSポストセブン
過激派組織「イスラム国(ISIS)」のジェノサイドを生き延びたイラク出身の女性シパン・カリルさん(Instagramより)
「ソファに縛りつけられたまま…」「薬を飲まされて暴行される日々が数か月続いた」ISIS最高幹部の“サバヤ(性奴隷)”にされたイラク人女性(26)必死の訴え
NEWSポストセブン
殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン
政界を引退する意向を表明した菅義偉氏(時事通信フォト)
〈もう反応がほとんどない…〉政界引退の菅義偉元首相、接待疑惑の“ロン毛”長男ではなく「かばん持ち」から始めた叩き上げの秘書が後継指名された理由
NEWSポストセブン
33歳という若さで亡くなった韓国人女性インフルエンサー、ビョン・アヨンさん(Instagramより)
「何かを注射されたのでは」「発見時に下着が逆向きで…」カンボジアで起きた韓国人美女インフルエンサー殺害・死体遺棄事件【3年間も未解決の“闇”】
NEWSポストセブン
フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
NEWSポストセブン
歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
NEWSポストセブン
ブルックリン・ベッカムと、妻のニコラ・ペルツ(Instagramより)
《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
NEWSポストセブン
一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
NEWSポストセブン