国内一覧/1599ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
元上場企業役員(65)「職業欄に“無職”と書くのは何よりの屈辱」
少子高齢化に伴って医療、年金、保険制度……高齢者を取り巻く"環境"は悪化している。それを何より敏感に感じ取っているのが当人たち。"ニッポンの大問題"を確かめるべく、高齢者100名余にアンケート取材を実施して…
2011.02.14 10:00
週刊ポスト
民間介護サービス 「航空運賃割引」「介護タクシー」なども
公的な介護保険制度の枠内ではなく、民間企業が独自に提供する介護サービスも数多い。中には、サービスを受ける条件として、要介護認定を必要とするものもある。公的な介護保険サービスと併用すれば、リーズナブル…
2011.02.13 17:00
週刊ポスト
老人ホーム内に駄菓子屋設置 イメージプレイで認知症予防
特別養護老人ホーム(特養)にはユニークな取り組みで注目されるものもある。「『昭和横丁』で若かった頃の記憶を甦らせる」というのが、高知県高浜市の高浜安立荘だ。 この特養で実践されているのが、「回想法…
2011.02.13 10:00
週刊ポスト
パチンコで負けたのを「強盗」にやられたと大阪府警に通報
近ごろ増えているというのが、迷惑な110番通報。関東のとある警察署に勤める20代の現役警察官Aさんは、こんな人騒がせ通報で出動させられたという。「あるとき、"夫に殺される!"って叫び声で女性から通報があっ…
2011.02.13 10:00
女性セブン
特養老人ホーム待機者は42万人 専門家「10年後はもっと酷い」
特別養護老人ホーム(特養)には長蛇の列ができている。厚労省の調査によれば、2009年12月時点の入所希望者は42万人。10年後、特養ホームの行列は解消されているのだろうか? 今はまだ元気な高齢者や、そうし…
2011.02.13 10:00
週刊ポスト
教師と性的関係の高3女子 ショックで通学できない生徒も
問題の"舞台"となったのは、静岡県浜松市にある私立高校。遠距離から通う生徒のために寮も設けられ、その教育方針から、校則が厳しいことでも知られる。 ここで寮生活をしていた3年生の女子生徒・Aさん(18)が…
2011.02.12 17:00
女性セブン
認知症の親の老後資金を食い潰す「経済的虐待」あると専門家
いつかやってくる老親の介護。そこにお金がからむと家族間のトラブルに発展することがままある。「施設での介護が必要と思われるのに、息子さんが入所させようとしないケースがあるんです。理由は施設に入ると親の…
2011.02.12 17:00
週刊ポスト
特養老人ホーム 日本一入りやすいのは富山、難しいのは三重
地方自治体や社会福祉法人が運営する特別養護老人ホーム(特養)には、長蛇の列ができている。特養に入るには、施設長、介護職員、ケアマネジャーなどで構成される「入所判定委員会」によって入所希望者の優先順…
2011.02.12 17:00
週刊ポスト
ストーカー防止のため別れた夫に女の子を紹介する元妻
円満離婚では、別れた後もお互いに相手のことを心配し、世話をやくのも珍しいことではない。なかでも多いのは、「私は新しい相手を見つけられるけど、私に捨てられた夫は、このままでは一生一人かもしれない」と…
2011.02.12 10:00
週刊ポスト
介護に疲れつい養母に手を出そうとした監督 自己嫌悪に陥る
海外の著名な映画賞を多数受賞した映画監督の河瀬直美さん(41)は映画づくりに励む一方で、自身の育ての親である養母の介護という現実に直面してきた。1992年に映画監督としてデビューした河瀬さんは1997年に映画…
2011.02.11 10:00
女性セブン
「HIV感染者だからモテる」というジレンマから生まれる愛
100人以上のHIV感染者に取材した渾身のルポルタージュ『感染宣告 エイズなんだから、抱かれたい』(講談社)。作中に登場する主人公たちの中で、著者である石井光太さん(33)が、特に印象深いというのは、血友病…
2011.02.10 17:00
女性セブン
有料老人ホーム契約解除 たった1か月で800万円失った例も
高齢化が進むにつれ家庭での介護には限界がでてくる。そこで頼りになるのが介護施設だ。だが、介護施設に入れば安心かというと、そうはいかない。 国民生活センターに寄せられる、有料老人ホームに関する相談…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
珍110番通報「行列の前の奴なんとかしろ」「牛丼に肉ない」
1948年に始まった「110番」制度。この番号になったのは、覚えやすくするため、誤報をなくすため、などといわれる。しかし、誰もが知っているこの110番を、本来の目的以外で使う人が急増中。なかでもいま、増えつつ…
2011.02.10 10:00
女性セブン
取れるところからは取る方針で第3のビールまで増税の危惧
いまやビールは庶民にとってちょっとした贅沢品。普段の晩酌は安い「第3のビール」だが、給料日やボーナス日にだけ"本物"を味わえるという家庭は少なくない。こんな日常を生み出すのは、酒税法による規制だ。行政改…
2011.02.09 17:00
SAPIO
29才インストラクター男性 40代女性のボディータッチに困惑
セックス嫌いの男性が激増中。いまや若い世代は「草食系」に、夫世代は妻に関心をもたずセックスレスに。その一方で、女性たちは…。 月に1000件ほどの夫婦仲相談を受けている『恋人・夫婦仲相談所』所長の二松ま…
2011.02.09 17:00
女性セブン
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