国内一覧/16ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

ハッシーが語った“転落”(本人SNSより、現在は削除済み)
性風俗店受付の面接を受け「なんでこんなことに…」人気棋士・ハッシーが法廷で語った離婚後の“転落”「公園で過ごすことも」【橋本崇載被告・公判】
「ハッシー」の愛称で親しまれた元将棋プロ棋士の橋本崇載被告が2023年7月、元妻であるAさん、その父親であるBさんの2名に対する殺人未遂と住居侵入の疑いで逮捕・起訴された事件。9月22日より大津地裁にて裁判員裁…
2025.10.05 10:58
NEWSポストセブン
米原市役所前で、集まった市民に手を振られる両陛下。雅子さまの、織りのジャケットが華やかな青いセットアップは、2019年、マクロン仏大統領とブリジット夫人とのご会談、昼食会のときにお召しになっていた(JMPA)
天皇皇后両陛下、国民スポーツ大会開会式にご出席 開催地の滋賀は新婚当時に琵琶湖の景色に感動し、歌を詠まれた思い出の場所
 天皇皇后両陛下は9月28日、滋賀県彦根市で開かれた国民スポーツ大会の総合開会式に出席された。 滋賀は、雅子さまが32年前、ご成婚から2か月が経った頃、宿泊されたホテルの部屋からお二人でご覧になった琵琶湖…
2025.10.05 07:00
女性セブン
総裁選に出馬した林芳正氏(時事通信)
「2時間ほどしていた」「紳士でした」“セクシーヨガ”と報じられた美人インストラクターが語る林芳正氏のスタジオでの姿
「スタッフや私に対する対応もとてもきさくでしたし、いい印象しかありません。総裁選でお疲れでしょうし、報道されてからは周囲の目もあるでしょうが、もし可能なようでしたら、健康管理のためにでもいらしていた…
2025.10.05 07:00
NEWSポストセブン
香川県を訪問された秋篠宮妃紀子さまと次女・佳子さま(2025年10月2日、撮影/JMPA)
《手話動画が話題に》「手話できる佳子さまカッコいい」“真逆”のカラーをお召しになった紀子さまとさりげなく共通カラーを入れた高度なコーディネート
 2025年10月3日から開催される「瀬戸内国際芸術祭2025」の会場を視察されるため、2日から香川県を訪問された秋篠宮妃紀子さまと次女・佳子さま。おふたりは建築家の安藤忠雄さんらの案内で、香川県直島のベネッセ…
2025.10.04 11:00
NEWSポストセブン
小泉進次郎氏と妻の滝川クリステルさん(2019年、時事通信フォト)
《小泉進次郎氏が地元で漏らした“弱音”》「自民党は足の引っ張り合いがすごいんだ」進次郎氏が滝クリと一緒に“煮はまぐりをモグモグ”していた常連寿司屋を直撃取材
 自民党総裁選の決着が目前に迫っている。世論はもっぱら小泉進次郎氏(44)と高市早苗氏(66)の一騎討ちムードだったが、ここへきて林芳正氏(64)の名前が浮上。林氏の経歴や討論会での様子から支持が集まり出…
2025.10.04 10:59
小泉進次郎氏(時事通信フォト)
《地元・横須賀では小泉進次郎氏に不安の声》“未来のファーストレディ”に見せていた献身「(滝クリのため)子どもを抱っこして相談に来た」
「昔から責任感は強い子でした。野球部でもキャプテンをやっていたし。家族や犬に対しても『自分が面倒を見るんだ』という気概があった。ただ、総理を目指すことに関しては、ね……」──母親のような面持ちで話すのは…
2025.10.04 10:58
NEWSポストセブン
野津被告と凶器になったクロスボウ(右/イメージ、AFLO)
母・弟・祖母を殺して「やっと始まった…」野津英滉被告(28)が抱いていた「死刑になるための計画」、犯行にクロスボウを用いた理由
 2020年6月に兵庫県宝塚市の住宅においてボーガン(クロスボウ)を撃ち、自らの母、祖母、弟の3人を殺害し、家に訪れた叔母1人にも重傷を負わせた野津英滉被告(28)。その裁判員裁判の第2回公判が9月30日、神戸地…
2025.10.04 07:52
NEWSポストセブン
兵庫県宝塚市で親族4人がボーガンで殺傷された事件の発生時、現場周辺は騒然とした(共同通信)
「母と弟がベロを舐め合う」「カップ麺の上に白米を乗せたごはん」母・弟・祖母を自宅で惨殺した野津英滉被告(28)が語った“家庭環境”と“絶望”【クロスボウ殺人・公判】
 2020年6月に兵庫県宝塚市の住宅においてボーガン(クロスボウ)を撃ち、自らの母、祖母、弟の3人を殺害し、家に訪れた叔母1人にも重傷を負わせた野津英滉被告(28)。その裁判員裁判の第2回公判が9月30日、神戸地…
2025.10.04 07:51
NEWSポストセブン
兵庫県宝塚市で親族4人がボーガンで殺傷された事件の公判が神戸地裁で開かれた(右・時事通信)
《クロスボウ殺人》母、祖母、弟が次々と殺され…唯一生き残った叔母は矢が貫通「息子は、撃ち殺した母をリビングに引きずった」【野津英滉被告・公判】
 2020年6月に兵庫県宝塚市の住宅において男がボーガン(クロスボウ)を撃ち、自らの母、祖母、弟の3人を殺害し、家に訪れた叔母1人にも重傷を負わせた事件。殺人と殺人未遂の罪に問われた野津英滉被告(28)の裁判…
2025.10.04 07:45
NEWSポストセブン
「愛馬の日」のイベントに参加された愛子さま(2025年9月、東京・世田谷区。撮影/JMPA)
悠仁さまの成年式を機に海外メディアが相次いで“男性しか継承できない”日本の現行制度を不可解だと指摘 皇位継承から除外されている愛子さまの存在もクローズアップ 
 9月23日。天皇家の長女・愛子さまは、東京都世田谷区の馬事公苑で「愛馬の日」のイベントに参加されていた。 「伝統的な馬事芸能などをご覧になりました。帰り際の車寄せ付近には、愛子さまを一目見ようと黒山の…
2025.10.04 07:00
女性セブン
部下と“ホテル密会”を繰り返していた前橋市・小川晶市長(時事通信フォト)
小川市長”ラブホ会議問題”の前橋市民から出る嘆き 「高崎の親戚からすんげえ笑われた」「男と女でどんな会議なんかい、ほんと恥ずかし」
 何事もはじめが肝心、とよく言われるが、不祥事発覚後に初期対応を誤ると、非難の声が増幅される。静岡県の伊東市長や沖縄県の南城市長、岸和田市の元市長など真摯な姿勢もなく自ら招いた問題と向き合っていない…
2025.10.04 07:00
NEWSポストセブン
奈良公園のシカは国の天然記念物に指定されており、危害を加えると文化財保護法違反などに問われ、過去には逮捕者も出ている(写真提供/イメージマート)
《へずまりゅう氏も参戦》日テレの奈良公園シカ報道が炎上 「やらせ要員の利用」など根拠のない情報が拡散の一方、取材の”浅さ”を指摘する声も出る
 夕方の報道番組「news every.」(日本テレビ)での奈良公園シカ報道をめぐり、番組公式ホームページで「誹謗中傷や迷惑行為等を行うことは、厳に慎んでいただきたくお願い申し上げます」と声明を発表する異例の事…
2025.10.04 07:00
NEWSポストセブン
自党内の混乱はおさまりそうにない(時事通信フォト)
“女安倍”高市氏に防衛省制服組が“ただならぬ警戒感”「台湾有事が現実に」「独自の国家観をもつ軍事フリークは面倒」、進次郎氏を推す意外な声も「実力不足の方がいい」
「戦争しないでくださいって言っても、どこかの国が何かを考えたら始まってしまう側面がある」──総裁選を前に防衛省内で上がるのは、"あの右派候補"を懸念する声だ。 メディア各社の調査では高市早苗前経済安保相…
2025.10.04 07:00
NEWSポストセブン
”シカ発言”を受けて、日テレのニュース番組がまさかの事態になっている(時事通信フォト)
《日テレ“検証番組”が大炎上》「もはやネットリンチ」高市早苗の“シカ発言”で擁護派が過激化 日本テレビを〈仕込みの役者がインタビュー〉〈偏向報道〉と批判 関係者は「事実無根」とバッサリ
 高市早苗前経済安全保障担当相(64)の"愛国心アピール"が波紋を広げている。発端は9月22日、同氏が演説会で「外国から観光に来て、日本人が大切にしているものをわざと傷めつけようとする人がいる」などと、"外…
2025.10.03 16:00
NEWSポストセブン
"外国人シカ暴行発言”が波紋を呼んでいる──(時事通信フォト)
「高市さんは1000年以上シカと生きてきた奈良市民ではない」高市早苗氏の“シカ愛国発言”に生粋の地元民が物申す「奈良のシカは野生」「むしろシカに襲われた観光客が緊急搬送も」
 投開票日を目前に控える自民党総裁選。最有力候補のひとりとされる高市早苗氏の発言が物議を呼んだ。9月22日に開かれた演説会のスピーチの冒頭、高市氏は「万葉集」に収められた牡鹿に関する和歌を読み上げた後に…
2025.10.03 15:59
NEWSポストセブン

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