国内一覧/14ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

第79回国民スポーツ大会の閉会式に出席された秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
「なんでこれにしたの?」秋篠宮家・佳子さまの“クッキリ服”にネット上で“心配する声”が強まる【国スポで滋賀県ご訪問】
 滋賀県彦根市で開催した「第79回国民スポーツ大会」の総合閉会式が10月8日に行われ、秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。この日、彦根市の天気は澄み切った快晴で、会場の上空では、選手の健闘をたたえて、航…
2025.10.11 16:00
NEWSポストセブン
"殺人グマ”による惨劇が起こってしまった(時事通信フォト)
「頭皮が食われ、頭蓋骨が露出した状態」「遺体のそばで『ウウー』と唸り声」殺人グマが起こした”バラバラ遺体“の惨劇、行政は「”特異な個体”の可能性も視野」《岩手県北上市》
 西は奥羽山脈、東には北上山地が連なり、美しい自然に囲まれた岩手県・北上市。のどかなこの街で昨今、クマによる人的被害が相次いでいる。 北上市といえばことし7月、80代の女性が自宅の居間でクマに殺されたニ…
2025.10.11 11:00
NEWSポストセブン
高市早苗氏(撮影/JMPA)
《濃く長い太眉からナチュラル眉に》自民新総裁・高市早苗氏、メイクチェンジの効果は? 物議を醸す発言連発で示した「変わらないもの」臨床心理士が分析
 高市早苗・自由民主党新総裁の眉毛が変わったと注目を集めている。やわらかいイメージにチェンジした見た目とは違い、発する言葉は刺激的な内容が続いている。臨床心理士の岡村美奈さんが、メイクを変えたことに…
2025.10.11 07:00
NEWSポストセブン
第79回国民スポーツ大会の閉会式に出席された秋篠宮家の次女・佳子さま(2025年10月8日、撮影/JMPA)
《プリンセスコーデに絶賛の声も》佳子さま、「ハーフアップの髪型×ロイヤルブルー」のワンピでガーリーに アイテムを変えて魅せた着回し術
 2025年10月8日、滋賀県彦根市の平和堂HATOスタジアムで開かれた第79回国民スポーツ大会の総合閉会式に出席された秋篠宮家の次女・佳子さま。優勝チームに贈られる天皇杯と皇后杯を代表選手に手渡された。 この日…
2025.10.10 11:00
NEWSポストセブン
宮家は5つになる(左から彬子さま、信子さま=時事通信フォト)
三笠宮家「彬子さまが当主」で発生する巨額税金問題 「皇族費が3050万円に増額」「住居費に13億円計上」…“独立しなければ発生しなかった費用”をどう考えるか
 三笠宮妃百合子さまが昨年11月に逝去して以降、当主不在だった三笠宮家。一周忌を前に孫の彬子さま(43)が宮家を継ぐことが正式に決まった。 百合子さまの長男で故・寛仁親王の妻(彬子さまの母)である信子さ…
2025.10.10 07:00
週刊ポスト
大阪・関西万博を視察された天皇皇后両陛下(2025年10月6日、撮影/JMPA)
《2回目の万博で魅せた》皇后雅子さまの気品を感じさせるロイヤルブルーコーデ ホワイトと組み合わせて重厚感を軽減
 2025年10月6日、4月の開会式以来、2回目となる大阪・関西万博を視察された天皇皇后両陛下。「日本館」で、吉村大阪府知事らの出迎えを受けられた両陛下は、「国連パビリオン」や「国際機関館」、「いのちの未来」…
2025.10.09 11:00
群馬県前橋市の小川晶市長(共同通信社)
「ドデカいタケノコを満面の笑顔で抱えて」「両手に立派な赤ダイコン」前橋・小川晶市長の農産物への“並々ならぬ愛”《父親が農民運動のリーダー》
 群馬県前橋市の小川晶市長(42)が部下である市役所幹部の既婚男性X氏と繰り返しラブホテルを利用していた問題。10月2日、約2時間にわたり市議らに対して再説明したが、全員の納得を得ることはできなかったようだ…
2025.10.09 07:00
NEWSポストセブン
萩生田光一元政調会長が幹事長代行へ起用(時事通信フォト)
《SNSで非難轟々》“裏金議員”萩生田光一氏が党執行部入りの背景 永田町関係者が明かす“総裁選での暗闘”と「香水がとてもいい香り」の珍評価
 自民党は7日、党本部で臨時総務会を開き、高市早苗新総裁のもとでの執行部を発足させた。党四役には、幹事長に鈴木俊一総務会長、政調会長に小林鷹之元経済安全保障相、総務会長に有村治子元女性活躍相、選対委員…
2025.10.09 07:00
NEWSポストセブン
滋賀県を訪問された秋篠宮家の次女・佳子さま(2025年10月7日、撮影/JMPA)
《再販後完売》佳子さま、ブラジルで着用された5万9400円ワンピをお召しに エレガントな絵柄に優しいカラーで”交流”にぴったりな一着
 2025年10月7日、大津市で開催された「国民スポーツ大会」に出席されるため、滋賀県を訪問された秋篠宮家の次女・佳子さまは、バスケットボール競技を観戦し、拍手でエールを送られた。ブラジル公式訪問の際に話題…
2025.10.08 16:00
NEWSポストセブン
個別指導塾「スクールIE」の授業中に被害を受けた関東在住の20代女性(左・共同通信)
「スカートの裾をまくり、太ももを何度も……」元教え子が証言する「やる気スイッチ」講師・石田親一容疑者の“悪質わいせつ手口”「担任がコピーに立った一瞬を狙われた」
「体を触られたのは、12歳の時です。トラウマがひどくて、死角になる場所や、男の先生を極力避ける生活をしていた時期もありました」──こう語るのは、関東在住の20代女性だ。この女性は今からおよそ10年前、個別指…
2025.10.08 15:59
NEWSポストセブン
個別指導塾「スクールIE」の元教室長・石田親一容疑者(共同通信)
《やる気スイッチ講師がわいせつ再逮捕》元同僚が証言、石田親一容疑者が10年前から見せていた“事件の兆候”「お気に入りの女子生徒と連絡先を交換」「担当は女子ばかり」
"やる気スイッチ"のコピーで一世風靡した「やる気スイッチグループ」。同社が運営する個別指導塾「スクールIE」の元教室長・石田親一容疑者(45)=不同意わいせつ容疑で9月14日逮捕、10月2日起訴=が、10月3日まで…
2025.10.08 15:58
NEWSポストセブン
「開かれた市政運営」を掲げる瀬野憲一・守口市長(写真/共同通信社)
パワハラ人事疑惑の瀬野憲一・守口市長、維新代議士へ“お土産”補助金疑惑 互礼会の翌日に「補助金をつけろ」と指示か 本人は「発言の事実はない」と主張
 大阪維新の会の瀬野憲一・大阪府守口市長のパワハラ人事疑惑。本誌『週刊ポスト』の前回記事『守口市・瀬野憲一市長の"パワハラ人事問題"を市職員が実名告発 補助金疑惑を追及した市役所幹部が突然の異動』で、…
2025.10.08 07:00
週刊ポスト
人脈も父・純一郎氏(左)からの“世襲”
《小泉進次郎氏を支える財界・官界人脈》キヤノン御手洗会長や楽天三木谷会長など、父・純一郎氏や後見人の菅義偉元首相の人脈が見え隠れ…ブレーン官僚も“世襲”人脈
 自民党の「解党的出直し」を掲げて、2度目の総裁選に挑み高市早苗氏に敗れた小泉進次郎氏。そのワンフレーズから、父・純一郎氏の「自民党をぶっ壊す」に重ねようとする狙いが透けて見えるのは象徴的であろう。こ…
2025.10.08 06:58
週刊ポスト
小泉進次郎氏の政治資金には「不透明さ」も(時事通信フォト)
《小泉進次郎氏、政治資金集めの実態》コロナ禍に始めたオンライン研修会は政治資金パーティーの規制外 収支報告書も「20万円超」の氏名記載なく、際立つ不透明さ
 自民党の「解党的出直し」を掲げて、2度目の総裁選に挑んだ小泉進次郎氏は、自民党屈指の資金力を誇る。その資金集めの特徴は、"パーティー錬金術"と言われるものだ。人気が高いとされるわりに政治献金が少ない進…
2025.10.08 06:57
週刊ポスト
自民党屈指の資金力を誇る小泉進次郎氏(時事通信フォト)
《小泉進次郎氏の自民党屈指の資金力》政治献金は少なくても“パーティー”で資金集め パーティーによる総収入は3年間で2億円、利益率は約79%
 自民党の「解党的出直し」を掲げて2度目の総裁選に挑み、高市早苗氏に敗れた小泉進次郎氏。そのワンフレーズから、父・純一郎氏の「自民党をぶっ壊す」に重ねようとする狙いが透けて見えるのは象徴的であろう。こ…
2025.10.08 06:56
週刊ポスト

トピックス

CM露出ランキングで初の1位に輝いた今田美桜(時事通信フォト)
《企業の資料を読み込んで現場に…》今田美桜が綾瀬はるかを抑えて2025年「CM露出タレントランキング」1位に輝いた理由
NEWSポストセブン
亡くなったテスタドさん。現場には花が手向けられていた(本人SNSより)
《足立区11人死傷》「2~3年前にSUVでブロック塀に衝突」証言も…容疑者はなぜ免許を持っていた? 弁護士が解説する「『運転できる能力』と『刑事責任能力』は別物」
NEWSポストセブン
アスレジャー姿で飛行機に乗る際に咎められたそう(サラ・ブレイク・チークさんのXより)
《大きな胸でアスレジャーは禁止なの?》モデルも苦言…飛行機内での“不適切な服装”めぐり物議、米・運輸長官がドレスコードに注意喚起「パジャマの着用はやめないか」
NEWSポストセブン
(左から)小林夢果、川崎春花、阿部未悠(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫の余波》女子ゴルフ「シード権」の顔ぶれが激変も川崎春花がシード落ち…ベテランプロは「この1年は禊ということになるのでしょう」
NEWSポストセブン
吉野家が異物混入を認め謝罪した(時事通信、右は吉野家提供)
《吉野家で異物混入》黄ばんだ“謎の白い物体”が湯呑みに付着、店員からは「湯呑みを取り上げられて…」運営元は事実を認めて「現物残っておらず原因特定に至らない」「衛生管理の徹底を実施する」と回答
NEWSポストセブン
小磯の鼻を散策された上皇ご夫妻(2025年10月。読者提供)
美智子さまの大腿骨手術を担当した医師が収賄容疑で逮捕 家のローンは返済中、子供たちは私大医学部へ進学、それでもお金に困っている様子はなく…名医の隠された素顔
女性セブン
英放送局・BBCのスポーツキャスターであるエマ・ルイーズ・ジョーンズ(Instagramより)
《英・BBCキャスターの“穴のあいた恥ずかしい服”投稿》それでも「セクハラに毅然とした態度」で確固たる地位築く
NEWSポストセブン
北朝鮮の金正恩総書記(右)の後継候補とされる娘のジュエ氏(写真/朝鮮通信=時事)
北朝鮮・金正恩氏の後継候補である娘・ジュエ氏、漢字表記「主愛」が改名されている可能性を専門家が指摘 “革命の血統”の後継者として与えられる可能性が高い文字とは
週刊ポスト
箱わなによるクマ捕獲をためらうエリアも(時事通信フォト)
「箱わなで無差別に獲るなんて、クマの命を尊重しないやり方」北海道・知床で唱えられる“クマ保護”の主張 町によって価値観の違いも【揺れる現場ルポ】
週刊ポスト
火災発生後、室内から見たリアルな状況(FBより)
《やっと授かった乳児も犠牲に…》「“家”という名の煉獄に閉じ込められた」九死に一生を得た住民が回想する、絶望の光景【香港マンション火災】
NEWSポストセブン
11月24日0時半ごろ、東京都足立区梅島の国道でひき逃げ事故が発生した(右/読者提供)
【足立区11人死傷】「ドーンという音で3メートル吹き飛んだ」“ブレーキ痕なき事故”の生々しい目撃談、28歳被害女性は「とても、とても親切な人だった」と同居人語る
NEWSポストセブン
「アスレジャー」の服装でディズニーワールドを訪れた女性が物議に(時事通信フォト、TikTokより)
《米・ディズニーではトラブルに》公共の場で“タイトなレギンス”を普段使いする女性に賛否…“なぜ局部の形が丸見えな服を着るのか” 米セレブを中心にトレンド化する「アスレジャー」とは
NEWSポストセブン