国内一覧

国民との距離が近くなった背景は(写真/JMPA)

天皇と国民の距離を縮めた神社の「すごい仕掛け」

 国民は、明治以降はじめての「生前退位」に伴う改元を熱狂とともに受け入れた。上皇・上皇后両陛下が国民に寄り添った平成時代を経て、日…

2019.05.10 07:00  NEWSポストセブン

政変劇の真相が明かされる

小沢一郎氏が語る「自自連立の内幕と小渕氏との最後の会…

 1998年、自民党は橋本龍太郎内閣が消費税増税で参院選に大敗、総辞職する。一方、新進党を解党した小沢一郎氏は自由党を結成。「平成おじ…

2019.05.10 07:00  週刊ポスト

悠仁さまの机に刃物を置いた長谷川容疑者(時事通信フォト)

悠仁さまの机に刃物、連絡滞った学校の対応と保護者の不安

 東京・文京区のお茶の水女子大学附属中学校で4月26日、秋篠宮家の長男・悠仁さまの机に刃物が置かれているのが見つかった。果物ナイフとみ…

2019.05.09 16:00  女性セブン

木嶋佳苗と獄中婚の夫が語る結婚に至るまで

木嶋佳苗と獄中婚の夫が語る現在の印象と結婚に至る思い

「文春の報道より前にAさんが会社に報告した時は、大変な騒ぎになりました。編集長さえ知らなかったんですから…」(新潮社の関係者) 交際…

2019.05.09 16:00  女性セブン

皇太子時代の陛下、「少し飲みますか」と職員誘う気さくさ

皇太子時代の陛下、「少し飲みますか」と職員誘う気さくさ

 5月1日、新天皇の即位に伴う国事行為「剣璽等承継の儀」「即位後朝見の儀」が執り行なわれ、令和の時代が幕を開けた。「従来の改元は、天…

2019.05.09 16:00  週刊ポスト

小泉進次郎氏は自民党の「将来のエース」とも言われるが…(時事通信フォト)

将来の首相候補 進次郎氏、河野太郎氏、橋下氏、細野氏…

 ポスト安倍に向けた動きが喧しいが、国民の目は冷めている。ならば、発想を転換して「総理にしてはいけない政治家は誰か」―─政治のスペシ…

2019.05.09 07:00  週刊ポスト

悠仁さまの机に刃物を置いた長谷川容疑者(時事通信フォト)

悠仁さまの机に刃物、近隣住民が明かす犯人の日常と母

 4月26日昼過ぎ、秋篠宮家の長男、悠仁さまが通われるお茶の水女子大学附属中学校(東京・文京区)で、悠仁さまの机に刃物が置かれているの…

2019.05.09 07:00  女性セブン

小泉進次郎氏は自民党の「将来のエース」とも言われるが…(時事通信フォト)

総理にしてはいけない政治家ランキング 2位に枝野氏と茂…

 永田町ではいよいよ「ポスト安倍」に向けた動きが喧しくなり、メディアにもさまざまな名前が取り沙汰される。だが、それを見る国民の目は…

2019.05.08 16:00  週刊ポスト

小池百合子都知事は難局に備えて手を打った(時事通信フォト)

小池百合子都知事が「都庁の重鎮OB」を特別秘書に起用し…

 東京五輪を来年に控えた今に至っても、都政が芳しい状況にあるとは言い難い。都議会自民党は小池百合子都知事への反発を強めている。さす…

2019.05.08 07:00  NEWSポストセブン

新進党両院議員総会で新党首に就任した小沢一郎氏(左端)を祝福する海部俊樹氏(中央)と羽田孜氏(時事通信フォト)

小沢一郎氏が語る新進党の解党「公明は自民に脅されてい…

 1994年(平成6年)に小選挙区制度が導入され、政界は否応なく2大政党への再編に向かい始めた。自民党は橋本龍太郎内閣で単独政権に返り咲…

2019.05.07 16:00  週刊ポスト

山口組本部への家宅捜索(2019年4月)

ヤクザと選挙、山口組の民主党推しや安倍氏宅火炎瓶騒動…

 統一地方選から休む間もなく、永田町は7月の参院選に向けた臨戦態勢に入った。地元企業、労働組合、宗教団体……さまざまな集票組織がひしめ…

2019.05.07 16:00  週刊ポスト

あなたが飲む薬が「高級弁当」で決まる?

骨粗しょう症・バセドウ病などの処方薬、悪影響を及ぼす…

 医師の監督のもと服用するのが前提である処方薬だが、中には長期的に服用されることの悪影響を見過ごされたまま処方されるものもある。特…

2019.05.07 16:00  女性セブン

正門鉄橋

新時代が幕を開けた今こそ行きたい「皇居参観ツアー」ガ…

 新たな時代の幕開けに、激動の時代を見守り続けてきた皇居を改めて訪れてみませんか。東京のど真ん中にあるとは思えない豊かな自然や、見…

2019.05.07 16:00  女性セブン

評論家の呉智英氏

差別語の不可解、ノートルダム大聖堂の火災事故で想起

 放送で使用が禁止されていたり、新聞や出版物で使われることが推奨されない言葉がある。いわゆる「差別語」とされるものだ。評論家の呉智…

2019.05.07 16:00  週刊ポスト

坂東眞理子氏、感動のアンテナ張れば毎日が発見に満ちている

坂東眞理子氏、感動のアンテナ張れば毎日が発見に満ちて…

 330万部超のベストセラー『女性の品格』(PHP新書)著者で、昭和女子大学理事長・総長の坂東眞理子さんの新著『70歳のたしなみ』(小学館…

2019.05.07 07:00  女性セブン

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