国内一覧/4ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
高市早苗首相、“大義なき解散”の影響は皇族方にも “後任候補見つからず引退撤回”の皇室典範改正協議の中心メンバー・額賀福志郎氏は「加齢で記憶力に不安」
「代議士は選挙に落ちればただの人」とは永田町の格言だが、まさに政治家たちの運命を左右する戦いがスタートした。争点はただひとつ、高市早苗首相(64才)を信任するかどうか。しかし、勉強熱心なハードワーカー…
2026.01.29 07:00
女性セブン
《京大卒でモテ系ファッションの才色兼備モデル》今井優里氏(25)、衆院選立候補ドタキャンの裏側「直感を信じる!」“意識高い系”だった大学時代
第51回衆議院選挙が公示される前夜の1月26日、国民民主党の公認を受けて大阪7区から出馬する予定だった今井優里氏(25)が立候補を突如辞退したことがわかった。国民民主党が公式X(旧Twitter)アカウントで〈一…
2026.01.29 07:00
NEWSポストセブン
《「中道改革連合」が大混乱》菅直人元首相の後継・松下玲子氏「原発再稼働反対です」の炎上投稿の背景に燻る “立憲左派の党内造反”、外国人住民投票権提案で過去に炎上も
高市早苗首相が1月23日に衆院を解散し、1月27日公示・2月8日投開票の衆院選がスタートした。今回の衆院選は解散から投開票までが戦後最短の16日間という異例の短期決戦で行われる。 衆院選に際し、耳目を集める…
2026.01.28 16:00
NEWSポストセブン
《11大宗教団体緊急アンケート》高市政権と「中道」の評価は?「高市首相の選挙区では天理教が強い勢力」「崇教真光、国民に接近か」「神社本庁は若手の支持に変化」それぞれの動き
選挙にあたり見逃せない影響力を持つのが「宗教票」だ。今回は連立の組み替えや、異なる宗教団体から支持を受けてきた公明党と立憲民主党による新党結成を受け、どのような動きを見せるのか──本誌・週刊ポストは1…
2026.01.28 06:59
週刊ポスト
《11大宗教団体緊急アンケート》高市政権と「中道」の評価は? 長年のライバル関係ながら新党を支援する側に立つ創価学会と立正佼成会はどうするのか
総選挙にあたり見逃せない影響力を持つのが「宗教票」だ。今回は連立の組み替えや、異なる宗教団体から支持を受けてきた公明党と立憲民主党による新党結成を受け、どのような動きを見せるのか──本誌・週刊ポスト…
2026.01.28 06:58
週刊ポスト
“ストーカー魔”大内拓実容疑者の事件当日の足どりを取材 ツーリング仲間の母親は「悪い子じゃない」「友達だったことは間違いないですが…」 《水戸市・ネイリスト女性刺殺》
「自分のネイルサロンを始めたんだ」──昨年の初春、中学生時代に埋めたタイムカプセルを開ける同窓会行事で、小松本遥さん(31)は笑顔で同級生にそう語った。その後まもなく新しい命を授かり、順風満帆だった人生…
2026.01.27 16:30
NEWSポストセブン
《品位と品格を感じる》雅子さま、10年前にもお召しになったロングコートでご出席 皇宮警察へのお気持ちが感じられる天皇ご一家の青系リンクコーデ
2026年1月23日、皇居・東御苑で開かれた皇宮警察の年頭視閲式に出席された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま。今年は皇室の護衛などにあたる皇宮警察の創立140周年の節目で、ご一家は騎馬隊など10部隊、約200人の行…
2026.01.27 16:00
NEWSポストセブン
《改憲勢力で3分の2超の予測も》総選挙後・政界大再編のカギとなる「憲法改正」 “安倍政権でさえ改憲原案提出なし”というハードルの高さ 高市首相に問われる決意と覚悟
高市早苗・首相の電撃解散や立憲民主党と公明党の新党結成で大揺れの政界だが、これらはさらなる激変の序章に過ぎない。総選挙後の日本政界を待ち受ける大再編劇は、何が軸となり、各党の政治家はどう動くのか。…
2026.01.27 07:00
週刊ポスト
《本人は否定しても、高まる期待》石破茂・前首相に中道との合流を後押しする人たちの声「これまでの野党にない必死さがある」「高市政権の暴走を止める決断を」
政界大再編に向けた動きが加速するなか、昨年10月に退陣した石破茂・前首相の動向が注目されている。自民党内では高市早苗・首相を批判する反主流派となり、勢力を拡大したい新党・中道改革連合側から秋波を送ら…
2026.01.27 07:00
週刊ポスト
《解散総選挙・政界大再編の胎動》自民も立憲も国民も分裂か “高市首相を中心とした急進保守勢力”と“自民党の穏健保守を含む中道・リベラル勢力”に大きく分かれていく流れ
1月23日に衆議院は解散し、2月8日投開票の衆議院選挙に向けて動き始めた。総選挙後の日本政界を待ち受ける大再編劇は、何が軸となり、各党の政治家はどう動くのか。ねじれ解消で自民も立憲も国民も割れる 野党の…
2026.01.26 16:00
週刊ポスト
「週刊ポスト」本日発売! 高市「改憲」爆弾と「石破茂中道入り」ほか
1月26日発売の「週刊ポスト」は、激動の政治と国際情勢、相場を読み切るスクープ合併号。政界では、自民、維新に加えて日本保守党、参政党などが憲法改正に向けて動き出している。一方、高市執行部と距離を置く…
2026.01.26 07:00
NEWSポストセブン
《高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願い》統一教会内部文書「TM特別報告」に記されていた高市早苗首相の“評価”と旧安倍派への“4つのおねだり”
「高市早苗が首相でよいのかどうか、今、国民に決めていただく」──衆院解散を表明した1月19日の会見で異例の超短期決戦の「大義」をこうぶち上げた高市早苗首相。自身への高い支持率に勝機を見出し、選挙戦へとなだ…
2026.01.26 07:00
NEWSポストセブン
《政界再編のきっかけとなる総選挙》保守政党が自民党内の“反高市”候補に刺客 高市首相を中心に維新、参政、日本保守党などが新たな保守勢力結集に向かう動き
高市早苗・首相の電撃解散や立憲民主党と公明党の新党結成で大揺れの政界だが、これらはさらなる激変の序章に過ぎない。総選挙後の日本政界を待ち受ける大再編劇は、何が軸となり、各党の政治家はどう動くのか。…
2026.01.26 07:00
週刊ポスト
【写真入手】「1週間おなじ服で、風呂にも入らせずに…」店員にGPS持たせ売春、性的暴行も…ガルバ店長・鈴木麻央耶容疑者(39)の「“裸の王さま”ぶり」
「自分の"支配下"におけないとダメな、小心者なんでしょうね。とにかく思い通りにならないと、客にもキャストにもキレる人だった」──2025年夏、自身が切り盛りするガールズバーの従業員(27)に連日、売春をさせた…
2026.01.25 16:00
NEWSポストセブン
《公用車が追突するドラレコ映像》“幹部官僚2人”が乗った車両が火花を散らし…現場は内閣府からわずか200m、運転手は直前の勤務状況に「問題なし」報道【9人死傷事故】
後方の様子を映したドライブレコーダー上の映像。車が交差点を通過した直後、突如右側から「ドカン!」という衝突音が響き、白のワゴン車が吹っ飛んだ。 宙に浮いたワゴン車はそのまま隣の車線にいたタクシーに…
2026.01.25 11:00
NEWSポストセブン
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