国内一覧/4ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

自衛官募集のポスターを請け負うのも電通(時事通信フォト)

電通と政党の深い結びつき その実態と歴史

 総額769億円の国の持続化給付金事業に関し、再委託された広告代理店最大手・電通が104億円を手にしたことが注目を集めている。今回の問題…

2020.06.26 16:00  週刊ポスト

【動画】パチンコライター・ナミ 自粛明けにホールで感じた変化

【動画】パチンコライター・ナミ 自粛明けにホールで感…

 人気パチンコライターのナミさんが 自粛明けホールに通って感じた変化を語りました。 

2020.06.26 16:00  NEWSポストセブン

生真面目で努力家な性格から
雅子さまは完璧主義といわれる(写真は2月10日、東京・千代田区=撮影/JMPA)

雅子さま、コロナで公務減っても「体調の波」焦りの気持…

 秋篠宮紀子さま(53才)は早い段階で自ら新型コロナウイルスの情報収集をされ、国民のために奔走されてきた。一方、同じく国民を思うお気…

2020.06.26 11:00  女性セブン

能代工時代の田臥勇太(1998年/時事通信フォト)

能代工が校名変更の背景 人口減続く秋田の「来てけれ」策

 7年連続で人口減少率トップの秋田県を舞台に、人口減少、少子高齢化を象徴するようなニュースが話題となっている。高校バスケの名門・県立…

2020.06.26 07:00  NEWSポストセブン

開催に不安を隠せない(共生社会ホストタウンサミット。時事通信フォト)

五輪ホストタウン自治体の不安 「来ないでくれ」の声も

「ブラジルは4万人以上も亡くなったんでしょう。こっちは人口2万6000人ですからね。差別は絶対にいけないけど、正直、来年というのは抵抗が…

2020.06.26 07:00  週刊ポスト

かつてのマーシャル諸島(1946年。GRANGER/時事)

放送禁止歌『酋長の娘』から考える表現の不自由問題

 放送禁止とされている言葉や歌がある。放送禁止といっても法律ではなく、あくまで自主規制なのだが、なぜその言葉や歌が禁じられているの…

2020.06.26 07:00  週刊ポスト

(写真/PIXTA)

太陽光でコロナ対策 快晴なら屋外10分でウイルス不活性化

 生き馬の目を抜く投資の世界で、いま最もアツいと密かに注目されているのが「紫外線」関連銘柄だ。紫外線照射装置などの“紫外線グッズ”を…

2020.06.25 16:00  女性セブン

「もう私が支持した安倍さんじゃない」保守派応援団が三行半

「もう私が支持した安倍さんじゃない」保守派応援団が三…

 安倍政権の強力な支持基盤だった保守層ですら、最近は首相を見限る動きを見せている。「私は安倍総理には非常な期待を寄せ、支持もしてき…

2020.06.25 07:00  週刊ポスト

五輪は電通にとって最大規模のイベント(AFP=時事)

電通の最大イベントが「五輪」、組織委は電通に頼るのが…

 国の持続化給付金事業の再委託などで、にわかに注目を集めることになった大手広告代理店・電通。今回の問題がなぜ国民の怒りを買っている…

2020.06.25 07:00  週刊ポスト

日韓関係などを語る際にキーワードとなってきた「自虐史観」のルーツは?(写真EPA=時事)

「自虐史観」のルーツは? 朝日新聞も使っていた過去

 慰安婦問題を始め、日韓関係を論じる際に右派が強調してきたキーワードに「自虐史観」という言葉がある。現在、世界遺産に登録されている…

2020.06.24 16:00  NEWSポストセブン

小池百合子、吉村洋文知事 2人の首長に総理の資質はあるか

小池百合子、吉村洋文知事 2人の首長に総理の資質はあるか

「一強総理」の重石が取れると、自民党では安倍首相のイエスマン、面従腹背でチャンスを狙っていた者、何度挑んでも勝てなかった政治家たち…

2020.06.24 16:00  週刊ポスト

首相の元経済ブレーン「昨年の増税こそ安倍政権の失政だ」

首相の元経済ブレーン「昨年の増税こそ安倍政権の失政だ」

「さよなら安倍総理」の動きは、これまで政権を支持してきた財界にも広がりつつある。「100年に1度の国難といわれる中で、世界最大の対策で…

2020.06.24 07:00  週刊ポスト

コロナ

コロナ不況で「社内失業者」大削減か 30代もリストラ対…

 新型コロナウイルスによる企業への打撃が深刻だ。東京商工リサーチによると、6月19日時点での企業の経営破綻は全国で271件。コロナの影響…

2020.06.24 07:00  NEWSポストセブン

(写真/AFLO)

新型コロナ 海外との往来増える7月以降の第2波で被害拡…

 現代は、ヒト、モノ、カネが行き交うグローバル時代。ウイルスも例外ではない。新型コロナウイルスの感染が拡大すると、各国は渡航制限や…

2020.06.24 07:00  女性セブン

電通はあんなこともこんなことも手掛けている(時事通信フォト)

電通が請け負う公共事業に自衛官募集や福島県復興PRなども

 国の持続化給付金事業では、経産省から同事業を769億円で「一般社団法人サービスデザイン推進協議会」が受託、20億円を差し引いた749億円…

2020.06.24 07:00  週刊ポスト

SNSでNEWSポストセブンをフォロー

  • LINE:友だちに追加
  • facebook:フォローする
  • twitter:フォローする

トピックス