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国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

「週刊ポスト」本日発売! 高市「改憲」爆弾と「石破茂中道入り」ほか
「週刊ポスト」本日発売! 高市「改憲」爆弾と「石破茂中道入り」ほか
 1月26日発売の「週刊ポスト」は、激動の政治と国際情勢、相場を読み切るスクープ合併号。政界では、自民、維新に加えて日本保守党、参政党などが憲法改正に向けて動き出している。一方、高市執行部と距離を置く…
2026.01.26 07:00
NEWSポストセブン
高市早苗総裁(時事通信フォト)
《高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願い》統一教会内部文書「TM特別報告」に記されていた高市早苗首相の“評価”と旧安倍派への“4つのおねだり”
「高市早苗が首相でよいのかどうか、今、国民に決めていただく」──衆院解散を表明した1月19日の会見で異例の超短期決戦の「大義」をこうぶち上げた高市早苗首相。自身への高い支持率に勝機を見出し、選挙戦へとなだ…
2026.01.26 07:00
NEWSポストセブン
高市早苗・首相と政策が近い保守政党が自民党の“反高市”候補に刺客を立てる可能性も(時事通信フォト)
《政界再編のきっかけとなる総選挙》保守政党が自民党内の“反高市”候補に刺客 高市首相を中心に維新、参政、日本保守党などが新たな保守勢力結集に向かう動き
 高市早苗・首相の電撃解散や立憲民主党と公明党の新党結成で大揺れの政界だが、これらはさらなる激変の序章に過ぎない。総選挙後の日本政界を待ち受ける大再編劇は、何が軸となり、各党の政治家はどう動くのか。…
2026.01.26 07:00
週刊ポスト
ガールズバー店長の鈴木麻央耶容疑者(39)とその右腕、田野和彩容疑者(21)
【写真入手】「1週間おなじ服で、風呂にも入らせずに…」店員にGPS持たせ売春、性的暴行も…ガルバ店長・鈴木麻央耶容疑者(39)の「“裸の王さま”ぶり」
「自分の"支配下"におけないとダメな、小心者なんでしょうね。とにかく思い通りにならないと、客にもキャストにもキレる人だった」──2025年夏、自身が切り盛りするガールズバーの従業員(27)に連日、売春をさせた…
2026.01.25 16:00
NEWSポストセブン
事故現場は内閣府から約200mほどの場所だった(時事通信、右のドラレコ映像はhirofumiさん提供)
《公用車が追突するドラレコ映像》“幹部官僚2人”が乗った車両が火花を散らし…現場は内閣府からわずか200m、運転手は直前の勤務状況に「問題なし」報道【9人死傷事故】
 後方の様子を映したドライブレコーダー上の映像。車が交差点を通過した直後、突如右側から「ドカン!」という衝突音が響き、白のワゴン車が吹っ飛んだ。 宙に浮いたワゴン車はそのまま隣の車線にいたタクシーに…
2026.01.25 11:00
NEWSポストセブン
発信機付きのぬいぐるみを送り被害者方を特定したとみられる大内拓実容疑者(写真右。本人SNS)
「『女はさ…(笑)』と冗談も」「初めての彼女と喜んでいたのに…」実家に“GPSぬいぐるみ”を送りアパート特定 “ストーカー魔”大内拓実容疑者とネイリスト女性の「蜜月時代」
「あの頃は付き合いたてだったでしょうから、2人とも幸せそうでした。それまで周りから『彼女がいない』とイジられていたからか、小松本さんと付き合ったらすぐ連れてきたんです。まさかこんなことになるとは……」──…
2026.01.24 13:30
NEWSポストセブン
相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま
《愛子さま、6年ぶり4回目の相撲観戦》天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、昭和天皇…天覧相撲のご様子をプレイバック
「両陛下ご入場」の場内アナウンスが流れると、会場からは大きな拍手がわき起こった。1月18日、大相撲初場所の中日に6年ぶりとなる天皇陛下国技館行幸(天覧相撲)が行われた。力士たちも緊張したのか、2横綱、2大…
2026.01.24 07:00
女性セブン
社員らによる不正な金銭受領について記者会見するプルデンシャル生命の間原寛社長(時事通信フォト)
《顧客から31億円不正》「一攫千金狙って社員が集まっている。トップ層は年収3億円超も…」超実力主義のプルデンシャル生命元社員が明かす不正の萌芽
 外資系生命保険大手のプルデンシャル生命保険で、社員や元社員100人以上が顧客から計約31億円もの金銭を不当に受け取っていた問題が明らかになった。これまでの調査で判明しているのは、長年にわたり顧客から金銭…
2026.01.24 07:00
NEWSポストセブン
1月21日に警視庁が公表した全国指名手配写真(警視庁HPより)
《トクリュウ“トップ”が指名手配》女性を性風俗店に紹介する違法スカウト集団率いる小畑寛昭容疑者、公開された写真の強烈なインパクト 「悪者の顔」に見えるのはなぜか?
 警察が公開する指名手配犯の写真は、いかにも悪いことをしそうな恐ろしい雰囲気を漂わせたものが多い。21日に警視庁が公開指名手配した巨大スカウトグループトップの男の写真も、犯罪者然としたものばかりだった…
2026.01.24 07:00
NEWSポストセブン
並んでガッツポーズ
「“中国ビザ緩和”の情報には誤解がある」“親中”や“媚中”と揶揄される前外相・岩屋毅氏が本音で語ったアジア外交問題《中学生記者・川中だいじ対談インタビュー》
 昨年11月下旬、自由民主党の岩屋毅前外相は中学生記者の川中だいじさん(15)と永田町の議員会館で向かい合い「本音」を語った。すでに配信した計3回の記事では、話題の「国旗損壊罪」や「スパイ法案」、高市早苗…
2026.01.24 06:59
NEWSポストセブン
岩屋氏は時事問題について赤裸々に語ってくれた
「中韓は永遠の隣人」「嫌中・嫌韓で日本外交は成り立つのか」“売国奴”炎上する岩屋毅前外相が語るSNS、アンチにも「対話するなら何度でも“レス返し”」
 国旗損壊罪やイスラム土葬墓地問題などをめぐる発言により、衆院議員・岩屋毅氏はSNSで"炎上の常連"となっている。だが、当の本人は臆する様子がなさそうだ。誹謗中傷の嵐の中、岩屋氏の胸中は──。 15歳の中学生…
2026.01.24 06:58
NEWSポストセブン
公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
 官公庁やオフィスビルなどが立ち並ぶ永田町。その要衝である特許庁前の交差点に、鈍い衝突音が響いた——1月22日午後6時半過ぎ、交差点で車6台が絡む衝突事故で、1人が死亡し、8人が骨折するなどの重軽傷を負った事…
2026.01.23 18:35
NEWSポストセブン
山上徹也被告が鈴木エイト氏に明かした肉声とは
【独自】「文書が先に出ていたら…」山上徹也被告が“判決直前”、鈴木エイト氏に語っていた「統一教会文書」と「高市側近」への思い
 22年7月に起きた安倍晋三・元首相銃撃事件で、殺人などの罪に問われていた山上徹也・被告(45)。1月21日に奈良地裁から無期懲役を言い渡されたが、判決の直前、問題を追い続けてきた鈴木エイト氏の接見に初めて…
2026.01.23 11:00
NEWSポストセブン
バスに戻る悠仁さま(2026年1月) 
《公務直後にゲレンデ直行》悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走 移動のバスには警察車両がぴったりマーク、ルート上の各県警がリレー形式でしっかり警護 
 新年、皇室の恒例行事へのデビューを相次いで果たされた悠仁さま。成年皇族として邁進される姿を国民の前に披露された一方、連日続いた新春の行事を終えるやいなや、ご学友とともに白銀の世界へと繰り出していた─…
2026.01.23 07:00
女性セブン
「TM文書」は韓鶴子総裁(左、Aflo)への報告文書だった(右は高市首相、時事通信)
《旧統一教会は「怪文書」と回答》最側近・佐藤啓官房副長官が認めた“応援集会”…高市首相を悩ませる“TM文書”の「1000ページ以上の非公開内容」の動向
 突如「衆院解散」をぶち上げた高市早苗首相。就任3か月での解散という異例の決断には様々な声が上がっているが、その背景にはある重大な疑惑も燻っている。旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)と自民党との関…
2026.01.22 19:01
NEWSポストセブン

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