国内一覧/5ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
《2026年の皇室を占う》原武史氏×河西秀哉氏対談 「愛子天皇待望論」が高まるなか、悠仁さまを取り巻く“期待” 「強い日本」の政治的シンボルとして利用されかねない危うさも
2025年は悠仁さまの成年式や愛子さまの初の海外公務が注目を集めた。皇室の未来を担う世代をめぐって、今年は皇室典範改正など大きな動きがありそうだ。長年、皇室を研究してきた明治学院大学名誉教授・原武史氏…
2026.01.02 16:00
週刊ポスト
《自らモップがけも…》悠仁さまが筑波大バドミントンサークルで「特別扱いされない」実情 「ひっさー」と呼ばれる“フラットな関係”
筑波大学生命環境学群生物学類に在学中の秋篠宮家の長男・悠仁さま。昆虫や動物の生態、生息環境を学ぶ「自然誌」を専攻しながら、サークル活動や学園祭にも積極的に参加するなど、大学生活を謳歌している。 そ…
2026.01.02 06:59
週刊ポスト
《小室眞子さん“美術の仕事”の夢が再燃》元プリンセスの立場を生かせる部署も…“超ホワイト”なメトロポリタン美術館就職への道
今年5月、宮内庁を通じて第1子出産がわかった元皇族の小室眞子さん(34)。2021年に小室圭さん(34)と結婚して以降、アメリカ生活が続いており、弟である秋篠宮家長男・悠仁さまの成年式にあわせた帰国も実現し…
2026.01.02 06:58
NEWSポストセブン
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
2024年の元日、能登半島を襲った大震災から2年が経過した。災害関連死とされた死者の人数は698人(2025年12月25日現在)を数え、近く700人を越す見込みとの報道も。多くの被災者がいまだに元の生活に戻れていない…
2026.01.01 07:00
NEWSポストセブン
《先っぽから煙を吹く神輿や恐怖のスミ塗りまで…》「あ、これはヤバいものを見たな」奇祭ハンター・深沢佳那子氏の脳裏に焼き付いた“日本のヤバい性器崇拝”
「日本は性器崇拝であふれている」──そう断言するのは、全国の奇祭・珍スポットを巡り続ける好事家(こうずか)、深沢佳那子さんだ。「(祭りは)男根が出てこないと、どこで盛り上がったらいいかわからない」と言…
2025.12.31 10:59
NEWSポストセブン
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
2024年2月、NHK Eテレ『はなしちゃお!〜性と生の学問〜』で、性器崇拝をテーマにした特集が放送され、反響を呼んだ。そんな番組内で、日本各地に残る性器を祀る祭りを淡々と紹介していたのが深沢佳那子さんだ。…
2025.12.31 10:58
NEWSポストセブン
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
「彼女らしい生き方、幸せを心から願っています」──秋篠宮妃・紀子さまが59歳のお誕生日に発表された文書には、次女・佳子さまの結婚や将来についてこのように記されていた。昨年、58歳の誕生日を迎えられた際にも…
2025.12.31 07:00
NEWSポストセブン
《悪質ホストクラブ対策でも変わらぬ”悪質実態”》紹介店舗で働いていた女性が激白「違法サービス提供を”儲かるならやるべき”と強く言われた」
悪質ホストクラブ問題の報道が増え、国会でも議論されるようになった2023年、適切な取締り強化を岸田文雄首相(当時)は明言し、風俗営業法は改正へと動き出した。改正法が施行された2025年、警察の取締りも強化…
2025.12.30 16:00
NEWSポストセブン
《ひき逃げ手配犯・八田與一の母を直撃》「警察にはもう話したので…」“アクセルベタ踏み”で2人死傷から3年半、“女手ひとつで一生懸命育てた実母”が記者に語ったこと
重要指名手配犯に指定されている八田與一容疑者(29)が大分県の大学生2人を死傷させた「別府ひき逃げ殺人事件」から3年半以上の月日が流れた。 当初、事件は過失運転致死罪の疑いで捜査が進められていたが、202…
2025.12.30 16:00
NEWSポストセブン
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤紗希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
同居する交際相手男性・Aさんの乳首や指を切断したなどとして、傷害の罪で逮捕、起訴された佐藤紗希被告(23、2025年4月の逮捕当時)。その第3回公判が12月10日、大阪地方裁判所で開かれた。 起訴状によると、佐…
2025.12.30 10:59
NEWSポストセブン
「切断した指の一部をフライパンで焼いて食べていた」「乳首は飼い犬に…」コスプレイヤー・佐藤紗希被告の被害男性が法廷で訴えた“耳を疑う犯行” 検察官は「どういう世界の話なんですか」
同居する交際相手男性・Aさんの乳首や指を切断したなどとして、佐藤紗希被告(23、2025年4月の逮捕当時)が傷害の罪で逮捕、起訴されていた。その第3回公判が12月10日、大阪地方裁判所で開かれた。 起訴状による…
2025.12.30 10:58
NEWSポストセブン
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤紗希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
同居する交際相手男性・Aさんの乳首や指を切断したなどとして、傷害の罪で逮捕、起訴された佐藤紗希被告(23、2025年4月の逮捕当時)。その第3回公判が12月10日、大阪地方裁判所で開かれた。 起訴状によると、佐…
2025.12.30 10:57
NEWSポストセブン
《「水光肌メイク」に絶賛の声》愛子さま「内側から発光しているようなツヤ感」の美肌の秘密 美容関係者は「清潔感・品格・フレッシュさの三拍子がそろった理想の皇族メイク」と分析
2025年は、愛子さまの存在感が一層高まった1年となった。日本赤十字社で社会人としての経験を積む一方、成年皇族としての公務にも真摯に取り組んだ。戦後80年の節目には、両陛下とともに長崎、沖縄、東京都慰霊堂…
2025.12.29 11:00
NEWSポストセブン
神戸ストーカー刺殺“金髪メッシュ男” 谷本将志被告が起訴、「娘がいない日常に慣れることはありません」被害者の両親が明かした“癒えぬ悲しみ”
ことし8月、神戸市内のマンションで会社員・片山恵さん(当時24)を殺害した容疑などで、同月22日に逮捕された谷本将志被告(36)。神戸地検は今月8日まで、約3か月にわたって鑑定留置を行い、被告に刑事責任能力…
2025.12.28 16:00
NEWSポストセブン
《国旗損壊罪》「バツを書いた日の丸を“国旗冒涜”と罪に問うのは不適切」前外相・岩屋毅氏が15歳中学生記者に明かした“表現の自由”のボーダーライン
大阪府に住む中学3年生の川中だいじさん(15)は自他ともに認める"政治マニア"だ。小3で選挙や政治に興味を持ち、中1のとき「日本中学生新聞」を創刊。現在はSNSでの発信に加え、石破前首相や岸田元首相を直撃す…
2025.12.28 15:59
NEWSポストセブン
トピックス
<自撮りヌード流出の被害も……>アメリカ人女優が『ゴールデン・グローブ賞』で「ほぼ裸!」ドレス姿に周囲が騒然
NEWSポストセブン
【八角理事長が「金星」を語る】大の里、豊昇龍が歴代最多配給ペースに! 理事長は「今は三役が少ないから。2横綱はよくやっている」と評価 現役時代の安芸乃島戦を振り返り「平幕の時は嫌な感じが…」とも述懐
NEWSポストセブン
「菅さんに話しても、もうほとんど反応ない」菅義偉元首相が政界引退…霞が関を支配した“恐怖の官房長官”の容態とは《叩き上げ政治家の剛腕秘話》
NEWSポストセブン
「12時間で1057人と行為」英・金髪インフルエンサーに「発散させてくれ…」ハッキング被害にあったマンU・主将アカウントが名指し投稿して現地SNSが騒然
NEWSポストセブン
《“カンボジアでかけ子”日本人が13人逮捕》「空港に着いた瞬間に拉致」「 “詐欺複合施設”で囚人のような生活も」“国際詐欺組織”が日本人を闇バイトに引き入れる恐怖の手口
NEWSポストセブン
《参政党議席増で高市政権連立入りの可能性》 重婚疑惑に「このハゲー!」発言…自民党を追われた“すね傷議員”を続々擁立か「自民党に恩を売る絶好の機会」
NEWSポストセブン
楽天・則本昂大の巨人入りに大物OBが喝! 昨年の田中将大獲得に続く補強に「下の下のやり方。若手はチャンスがなくなりやる気が失せる。最低ですよ」と広岡達朗氏
NEWSポストセブン
《六代目山口組が初詣に》“武闘派エルメス若頭の動向”に警察が関心…司忍組長不在の参拝で注目集まる「七代目誕生時期」
NEWSポストセブン
〈仕事の初日、客は1人〉〈怖くて手も腕も足も震える〉押収物の“日記”に綴られた壮絶な日々……12歳タイ少女に性的サービスあっせんの“ブローカー”タイ人女性(38)が検挙
NEWSポストセブン
「長期間歩かずにいたせいで神経に影響」クスリ漬け、歯を全部抜かれたのでは…中国ギャル系インフルエンサー(20)の現在の容態《“詐欺集団の幹部の恋人”説に本人が「以前はね」》
NEWSポストセブン
「2人の関係は公然の事実だった」飲み屋街で目撃されていた松倉俊彦容疑者と被害女性の“親密な関係” 「『嫁とはレス』と愚痴も」【日高・看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン
「謝れや、オラァ!」私服の生徒が暴れ、“おじいちゃん教員”は呆然と立ち尽くし…「炎上した動画は氷山の一角です」島根・松江西高校のOBが明かした“環境激変”の実情
NEWSポストセブン