国内一覧

国民との距離が近くなった背景は(写真/JMPA)

新天皇・皇后両陛下にこれからお目見えできる場所

 メディアには連日、新天皇・皇后両陛下の姿が映し出されているが、できることなら「両陛下を一目でいいから“直接”見たい」という人も多い…

2019.05.07 07:00  週刊ポスト

井上ひさしさん

井上ひさしさん、家族が語る死の直前の闘病と「仕事の鬼」

 近年亡くなった著名人に、死のサインはあったのだろうか…? 残念ながら、危険なサインが出ていても、なかなか気づかないケースもある。直…

2019.05.07 07:00  女性セブン

60才以上の女性の「4人に1人以上」がコレステロールの薬をのんでいる

更年期障害や子宮内膜症のための処方薬で注意すべきこと

 医師の監督のもと服用するのが前提である処方薬だが、中には長期的に服用されることの悪影響を見過ごされたまま処方されるものもある。◆コ…

2019.05.06 16:00  女性セブン

自社さ連立で村山政権誕生(時事通信フォト)

小沢一郎氏が明かす「禁断の自社連立」「村山内閣」舞台裏

 小沢一郎。47歳で自民党幹事長に就任、政治改革を掲げて党を飛び出すと、自民党と対決して細川連立政権、民主党政権と2回の政権交代の立役…

2019.05.06 07:00  週刊ポスト

督促OL的 クレーム緩和術

あの「督促OL」が伝授 クレームや理不尽な要求への言い…

 奥ゆかしさや慎み深さが美徳とされた日本は「今は昔」か。クレームや理不尽な要求を繰り返す“モンスター”は格段に増えた。クレーム電話が…

2019.05.06 07:00  NEWSポストセブン

スマホの普及であらゆる生活が便利になったが…

「上級国民」というネットスラングの大拡散が示す日本人…

 時代とともに変化するのは言葉の常だが、新たな言葉が人口に膾炙される過程においては相応の理由があると見るべきだろう。コラムニストの…

2019.05.05 16:00  NEWSポストセブン

ゴーン被告の「変装」の背景は(時事通信フォト)

ゴーン被告変装は「優れたインテリジェンス工作」と佐藤…

 平成最後の大事件である「ゴーン逮捕」──。日産の救世主から一転、犯罪者の烙印が押されようとしている。全容解明が待たれるが、人々の記…

2019.05.05 07:00  NEWSポストセブン

野球賭博騒動時の記者会見(共同通信社)

ヤクザとプロ野球選手の一番の接点は野球賭博よりも覚せ…

 プロ野球と反社会勢力との繋がりというと、1969年から1971年にかけて発覚した「黒い霧事件」のように、野球賭博に絡んだものが思い出され…

2019.05.04 16:00  週刊ポスト

総選挙で新生党が大躍進(時事通信フォト)

小沢一郎氏が振り返る「宮沢倒閣」から細川護熙政権まで

 小沢一郎氏は「剛腕」として知られる。様々な平成政治でその剛腕をふるった小沢氏は、宮沢喜一内閣誕生や細川護熙内閣誕生にも影響を与え…

2019.05.04 07:00  週刊ポスト

【動画】秋篠宮さま 眞子さま結婚問題などで抗不安薬に頼ることも?

【動画】秋篠宮さま 眞子さま結婚問題などで抗不安薬に…

 眞子さまと小室圭さんの結婚問題などを受け、秋篠宮さまが心身ともに不調が続いているとの情報です。 

2019.05.03 16:00  NEWSポストセブン

「石破の乱」はあるのか(時事通信フォト)

衆参W選で自民大敗なら「石破の乱」勃発か 鍵握る進次郎氏

 夏に参院選を控える中、「忖度発言」の塚田一郎・前国交副大臣に続いて桜田義孝・前五輪相と4月だけで2人が失言で辞任。しかも、閣内には…

2019.05.03 07:00  週刊ポスト

登山家の田部井淳子さんは「お腹がチクチク痛い」が死のサインだった(時事通信フォト)

エベレスト登頂・田部井淳子さん、家族が語った「死のサ…

 女性として世界で初めてエベレスト登頂や、七大陸最高峰登頂を成し遂げた登山家の田部井淳子さん(享年77)に「死のサイン」が訪れたのは2…

2019.05.03 07:00  女性セブン

元大関の琴光喜(時事通信フォト)

大相撲とヤクザの関係 その繋がりと背景の歴史

 昨年、日大アメフト事件をきっかけにスポーツ団体をめぐるスキャンダルが次々と噴出した。そのなかには、反社会勢力との関係が取り沙汰さ…

2019.05.02 16:00  週刊ポスト

鎮痛剤服用率は女性が高い

市販の鎮痛剤、便秘薬、胃腸薬が女性の体の不調原因に?

 初潮を迎えて以降、女性の体は一生を通じて、ホルモンの変動の大きな影響を受け続ける。それでも日々の仕事や家事は体調とは関係なく押し…

2019.05.02 16:00  女性セブン

6つの表示がある広島市の愛宕踏切

踏切が苦痛だった平成、令和は踏切を満喫する時代

 1961年には7万1080か所あったのが、2017年には3万3250か所と50年でほぼ半減している踏切。人が暮らす場所に鉄道が通る限り、避けては通れ…

2019.05.02 07:00  NEWSポストセブン

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