国内一覧/7ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
スキャンダルから見事な復活、と言ってよいのではないだろうか。ラブホ密会問題で小川晶前市長が辞職したことに伴って実施された前橋市長選挙は、小川氏が再選、しかも投票終了直後に当選確実が出る「ゼロ打ち」…
2026.01.14 16:00
NEWSポストセブン
《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
部下である市役所幹部の既婚男性X氏と繰り返しラブホテルを利用し、辞職に追い込まれた群馬県前橋市の小川晶前市長(42)。辞職に伴い行われた市長選は1月12日、投開票が行われ、小川氏が再選した。ネット上では…
2026.01.13 19:30
NEWSポストセブン
《「恋した」「すっぴんがかわいい」と…》沖縄県警捜査員が“ヤミ金事件”捜査女性の勤務先に押しかけ、迫って、批判殺到 “パスポートを押収し、逆らえない状況でエイサーに誘った”
もはや珍しくもなくなった警察官の不祥事だが、沖縄でコンプラ意識を疑われるトンデモな事案が発覚した。沖縄県警の警察官が、「ガサ(家宅捜索)」に入った女性の勤務先に押しかけ、「恋した」などとアプローチ…
2026.01.12 11:00
NEWSポストセブン
《勝手にビキニ化で「ブチギレ」の声》秋篠宮家・佳子さま、AIによるディープフェイク被害に 宮内庁の回答は
〈不敬どころの騒ぎじゃない〉──Xユーザーが憤慨している。2025年末にXのAI「Grok」に追加された画像編集機能を悪用し、実在の人物の写真を本人の同意なく性的に加工する被害が世界中で続出している。なかには、秋…
2026.01.11 15:59
NEWSポストセブン
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
〈さすがにどうかしてる 〉〈何かしらの罪に問われないものか 〉──2025年末にXのAI「Grok」に追加された画像加工機能をめぐって、SNSでは怒りの声が噴出している。実在の人物の写真を指示通り、生成できてしまうた…
2026.01.11 15:58
NEWSポストセブン
《礼装では珍しい》佳子さまが新年一般参賀で着用、ウエストまわりに“ガーリー”なワンポイント 愛子さまは「正統的なリンクコーデ」を披露
2026年1月2日、皇居で「新年一般参賀」が行われた。天皇皇后両陛下をはじめとした皇室の方々が、宮殿・長和殿のベランダにお出ましになった。 昨年9月に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さまは今年が初め…
2026.01.10 11:00
NEWSポストセブン
「“いじめ動画”関係者は始業式に不参加」「学校に一般の方が…」加害生徒の個人情報が拡散、YouTuberが自宅突撃も 県教委は「命にかかわる事態になりかねない」《栃木県》
ことの発端は10秒ほどの動画だ。カメラには学校のトイレにいる高校生が8人ほど映っており、中央にいる男子生徒がファイテングポーズをとっている。すると、ほうきをもった男子がこう言葉を発した。「レディー……ゴ…
2026.01.09 16:00
NEWSポストセブン
〈体が熱くなるの〉〈スカートの中に手を…〉セクハラ1000通の杉本達治・元福井県知事が斉藤元彦・兵庫県知事と「上司・部下」の関係だった頃 2人の「共通点」とは
"奇妙な縁"というものがあるものだ────。1月7日に発表された福井県前知事・杉本達治氏(63)の県職員へのセクハラの調査報告書を読んで筆者はそう感じた。3人の弁護士からなる県の特別調査委員の報告書には、県知事…
2026.01.09 07:00
週刊ポスト
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
栃木県の県立高校内で起きた"暴行動画"がSNS上で拡散され、波紋が広がっている。騒動となった動画は昨年12月、県立高校の校舎内にあるトイレで清掃活動の終了後に撮影されたもの。動画は男子トイレ内と思われる場…
2026.01.09 07:00
NEWSポストセブン
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
年始の皇室行事として定着している「新年一般参賀」。天皇皇后両陛下が諸行事に臨まれる宮殿の東側に位置する長和殿、その全長約163メートルにも及ぶバルコニーに皇族方がおそろいになり、東庭に集った参賀者とご…
2026.01.07 07:00
NEWSポストセブン
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
昨年の大みそかの夕方、水戸市の自宅アパートでネイリストの小松本遥さん(31)が何者かによって殺害された。小松本さんの遺体からは首への刺し傷のほか、鈍器で殴られたような打撃痕も認められ、複数の凶器を用…
2026.01.06 19:00
NEWSポストセブン
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
2026年1月2日、新年一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下、長女・愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、秋篠宮家次女・佳子さま、長男・悠仁さまら、皇族方が出席した。午前と午後合わせて約6万人の参賀者に向けて、…
2026.01.06 16:00
NEWSポストセブン
司法試験に「中学生」のうちに挑戦する受験生、その動機は「四大事務所に入りたいから」 弾劾裁判で罷免された岡口基一氏が懸念する「法曹志望者の志の変化」
SNSでの投稿内容を理由に裁判官を罷免され、法曹資格を失った元仙台高裁判事の岡口基一氏は現在、予備校で司法試験の受験者向けに講義を行なっている。その岡口氏は、法曹の道を志す若手の「志の変化」を危惧して…
2026.01.06 15:59
NEWSポストセブン
〈白ブリーフ〉で弾劾された元仙台高裁判事・岡口基一氏が指摘する第2次安倍政権と保守派議員の「法曹界への態度」【ニッポンの三権分立の危機】
司法権(裁判所)は、行政権(内閣)や立法権(国会)から独立する────小中学生で習う基本であるはずの「三権分立」だ。しかし、「白ブリーフ」などで話題となったSNSでの投稿内容を理由に裁判官を罷免された元仙…
2026.01.06 15:58
NEWSポストセブン
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
SNSでの投稿内容を理由に、裁判官を罷免────元仙台高裁判事の岡口基一氏は弾劾裁判の結果、法曹資格を失った。「司法権の独立」や「表現の自由」などが問われた岡口氏の裁判から、どの…
2026.01.06 15:57
NEWSポストセブン
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