国内一覧/8ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
「ルール違反では?」と危惧する声も…愛子さまと佳子さまの“赤色セットアップ”が物議、皇室ジャーナリストが語る“お召し物の色ルール”実情
天皇皇后両陛下の長女・愛子さま(23)と秋篠宮家・次女の佳子さま(30)の"双子コーデ"が話題になっている。10月28日、天皇皇后両陛下が主催する「秋の園遊会」が東京・赤坂御苑で開かれ、おふたりとも赤色のセ…
2025.11.01 07:00
NEWSポストセブン
「生きてる実感のための儀式だった」元加害者が明かした“再犯を繰り返す心理” 記憶の奥にあった「小学4年で近所の男性から受けた性暴力」
いちど逮捕されても、性犯罪を繰り返してしまう例は少なくない。すこし古いデータになるが、法務省「平成25年版犯罪白書」によると、調査対象となった性犯罪事件の加害者のうち、裁判確定から5年が経過した時点に…
2025.11.01 06:59
NEWSポストセブン
《狙われる障がい児》「すたっふまたさわました」「ながいものだしました」喋れない10代の少女が必死に訴えた性被害が認められた“稀有なケース”
厚生労働省の2023年の調査によると、虐待を受けた障がい者の被害は818件認められており、そのうち15名が性的虐待を受けていたことがわかった。さらに障害者の場合、自らが訴えを起こすのが困難かつ立件が難しい点…
2025.11.01 06:58
NEWSポストセブン
「お前は俺に触ってくれと言っただろう」バレー部の顧問教師から突然呼び出され股間を…“男児の性被害”からなくならない誤解と偏見《深刻化するセカンドレイプ》
子どもの性被害が後を絶たない──。警察庁によると、2024年度に「不同意わいせつ罪」で検挙したうち児童が被害者となったのは2137件、「不同意性交」は1461件にのぼった。そうしたなか、男児の性暴力被害にある"…
2025.11.01 06:57
NEWSポストセブン
《禁止だよ!迷惑ハロウィーン》有名ラッパー登場、過激コスプレ…昨年は渋谷で「乱痴気トラブル」も “渋ハロ”で起きていた「規制」と「ゆるみ」
今年も"渋ハロ"の季節がやってきた。渋谷区は10月31日のハロウィン当日に向けて、区の象徴であるハチ公像をシートと柵で包囲。シートには今年のキャッチフレーズ〈禁止だよ! 迷惑ハロウィーン〉が大きく掲げら…
2025.10.31 19:30
NEWSポストセブン
「肌が綺麗で、年齢より若く見える子」ホテルで交際相手の11歳年下ネパール留学生を殺害した浅香真美容疑者(32)は実家住みで夜勤アルバイト「元公務員の父と温厚な母と立派な家」
10月29日、女性警察官に連れられうつむきながら警察車両に乗り込んだマスク姿の女。小柄でおとなしそうな印象だが、11歳年下の交際相手を何度も包丁で刺し、殺害したというのだ──。 千葉県警は10月28日、船橋市…
2025.10.31 17:30
NEWSポストセブン
《トランプ大統領への仕草に賛否》高市首相、「媚びている」「恥ずかしい」と批判される米軍基地での“飛び跳ね” どう振る舞えば批判されなかったのか?臨床心理士が分析
ドナルド・トランプ大統領が訪日することで実現した高市早苗首相との初めての日米首脳会談は、共同記者会見は開かれなかったものの、日本国民からは好意的に受け止められ成功と見られている。臨床心理士の岡村美…
2025.10.31 16:00
NEWSポストセブン
《人喰いグマの襲撃》犠牲となった元プロレスレフェリーの無念 襲ったクマの胃袋には「植物性のものはひとつもなく、人間を食べていたことが確認された」
本格的な秋の行楽シーズンを迎え、例年であれば観光客で賑わう紅葉スポットに異変が起きている。栃木県日光市では登山道の一部が閉鎖され、世界遺産の「白川郷」で知られる岐阜県白川村では、10月25日から開催予…
2025.10.31 07:00
女性セブン
《洋装スタイルで魅せた》皇后雅子さま、秋の園遊会でペールブルーのセットアップをお召しに 寒色でもくすみカラーで秋らしさを感じさせるコーデ
天皇皇后両陛下が主催する「秋の園遊会」が2025年10月28日に赤坂御苑で開催された。園遊会には、トランプ大統領と首脳会談を終えたばかりの高市早苗総理や武豊騎手らが招待され、およそ1500人が出席した。 女性…
2025.10.30 16:00
NEWSポストセブン
《4年会えていない姉への思いも?》佳子さま、8年前に小室眞子さんが着用した“お下がり”ワンピで登場 民族衣装のようなデザインにパールをプラスしてエレガントに
2025年10月28日、東京都中央区で開かれた、日本中近東アフリカ婦人会主催のチャリティーバザーを訪問された秋篠宮家・次女の佳子さま。バザーでは、中東やアフリカなどの特産品が販売され、収益は女性や子供の支…
2025.10.30 16:00
NEWSポストセブン
「飼い犬もズタズタに」「車に爪あとがベタベタと…」空腹グマがまたも殺人、遺体から浮かび上がった“激しい殺意”と数日前の“事故の前兆”《岩手県・クマ被害》
栗駒山の麓に位置する岩手県一関市厳美町。10月27日、この町に住む佐藤富雄さん(67)が自宅敷地内で亡くなっているのが見つかった。遺体にはクマのものと思われる爪痕や噛み傷があり、付近では佐藤さんが飼って…
2025.10.30 16:00
NEWSポストセブン
ホテルで11歳年上の女に刺されたバダルさん(21)の遺体に「数十か所の刺し傷、左手には刃物が貫通した跡」、現場には「大きなアルコール缶が8本」の違和感「弟は酒を控えていた」【ネパール人殺害・実兄取材】
大好きなアニメを生み出す日本での生活を夢見て、ネパールからやってきた仲のいい兄と弟。2人を引き裂いたのは、弟の11歳年上の交際相手による凶行だった。【全3回の第3回。第1回から読む】「警察の発表では弟の…
2025.10.30 11:40
「『彼女がめっちゃ泣いていた』と相談を…」“背が低くておとなしい”浅香真美容疑者(32)と“ハンサムな弟”バダルさん(21)の「破局トラブル」とは《刺されたネパール人の兄が証言》
「彼女(浅香真美容疑者)と出会ったのは、弟が学費を稼ぐために働いていたバイト先の工場でした」──日本で刺殺されたチャンタール・バダルさん(21)の兄は目に深い悲しみを湛え、2人の馴れ初めを語り始めた。【全…
2025.10.30 11:39
「ホテルで胸を…」11歳年上の交際相手女性・浅香真美容疑者(32)に殺害されたバダルさん(21)の“魅力的な素顔”を兄が告白【千葉・ネパール人殺害】
「日本をこよなく愛していた弟が、大好きな日本人に殺されてしまうなんて、今でもまだ信じられません」 そう、絞り出すような言葉で語り始めたのは、千葉県内に住むネパール国籍の語学学校生、チャンタール・バダ…
2025.10.30 11:38
「マナーとして大丈夫なのか」と心配の声も…佳子さま“脱帽ファッション”に込められた「姉の眞子さんから受け継ぐ」日本の伝統文化への思い
10月12日、全日本テニス選手権の男子シングルス決勝戦を観戦した秋篠宮家の次女・佳子さま。表彰式では、優勝した選手に天皇杯を手渡したが、その際の"着帽なし"の装いが物議を醸している。 表彰式などの公務で…
2025.10.30 07:00
週刊ポスト
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