国内一覧/8ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

当選確実となった参政党のさや氏(左)とボードに花を付ける同党の神谷宗幣代表(時事通信フォト)
《本名公表&既婚者だった》参政党・さや氏の“ゼロ打ち”当選の背景にある「アイドルを育てる推し活」と似た構図 現実離れした過激さも武器に
 参議院議員選挙で初当選した、参政党のさや氏へ注目がますます高まっている。ゼロ打ちと呼ばれる、開票開始直後に当選確実と速報されたことはもちろん、非公開だった本名が公表され、実は既婚者だったことも明る…
2025.07.25 07:00
NEWSポストセブン
学歴を偽った疑いがあると指摘されていた静岡県伊東市の田久保真紀市長(共同通信/HPより)
《伊東市・田久保市長が独占告白1時間》「金庫で厳重保管。記録も写メもない」「ただのゴシップネタ」本人が語る“卒業証書”提出拒否の理由
 静岡県伊東市・田久保真紀市長に巻き起こった学歴詐称疑惑。市長就任直後、6月に発行された市の広報誌に「平成4年東洋大学法学部卒業」と記載されていたが、市議会から学歴を偽った疑いがあると指摘されていた。…
2025.07.25 06:59
NEWSポストセブン
参院選の東京選挙区で初当選した新人のさや氏、夫の音楽家・塩入俊哉氏(時事通信フォト、YouTubeより)
「結婚前から領収書に同じマンション名が…」「今でいう匂わせ」参政党・さや氏と年上音楽家夫の“蜜月”と “熱烈プロデュース”《地元ライブハウス関係者が証言》
 参議院選挙において、東京選挙区から第2位の得票数で初当選を果たした参政党・さや氏(43)。参政党は小選挙区と比例区で合わせて14議席を獲得し、メディアに。候補者のなかでも、さや氏への注目は突出しており、…
2025.07.24 19:00
NEWSポストセブン
参院選の東京選挙区で初当選した新人のさや氏、経世論研究所の三橋貴明所長(時事通信フォト)
参政党・さや氏が“メガネ”でアピールする経済評論家への“信頼”「さやさんは見目麗しいけど、頭の中が『三橋貴明』だからね!」《三橋氏は抗議デモ女性に体当たりも》
 手を大きく広げた男は、抗議活動をする女性をあざ笑うかのように接近して接触。女性は押し込まれて後ろに倒れた──。 7月20日に投開票された参院選で、32人が立候補した東京選挙区(改選6+補欠選1で計7人当選)…
2025.07.24 16:10
NEWSポストセブン
7月6~13日にモンゴルを訪問された天皇皇后両陛下(時事通信フォト)
《国会議員がそこに立っちゃダメだろ》天皇皇后両陛下「モンゴルご訪問」渦中に河野太郎氏があり得ない行動を連発 雅子さまに向けてフラッシュライトも
 7月6~13日にモンゴルを訪問された天皇皇后両陛下。陛下は皇太子時代、18年前の2007年にも同国を訪問されたが、その際雅子さまはご体調が優れず同行を断念された経緯があっただけに、今回の訪問では現地での「公…
2025.07.24 16:00
NEWSポストセブン
参院選の東京選挙区で初当選した新人のさや氏(共同通信)
《“保守サーの姫”は既婚者だった》参政党・さや氏、好きな男性のタイプは「便利な人」…結婚相手は自身をプロデュースした大物音楽家
 7月20日に投開票が行われた参議院選で、東京選挙区より立候補し2位当選を果たした参政党・さや氏(43)。参政党は23日、さや氏の本名を「塩入清香」であると公表した。党の公式ホームページによると、「当選とい…
2025.07.24 11:00
NEWSポストセブン
かりゆしウェアをお召しになる愛子さま(2025年7月、栃木県・那須郡。撮影/JMPA) 
《那須ご静養で再び》愛子さま、ブルーのかりゆしワンピースで見せた透明感 沖縄でお召しになった時との共通点 
 2025年7月18日、天皇皇后両陛下と長女の愛子さまがご静養のため、栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた。夕方に御用邸敷地内の休憩所「嚶鳴亭」周辺を散策された際、ご一家は沖縄の伝統染織物「かりゆしウェ…
2025.07.24 07:00
NEWSポストセブン
参院選の東京選挙区で初当選した新人のさや氏、夫の音楽家・塩入俊哉氏(時事通信フォト、YouTubeより)
《実は既婚者》参政党・さや氏、“スカートのサンタ服”で22歳年上の音楽家と開催したコンサートに男性ファン「あれは公開イチャイチャだったのか…」【本名・塩入清香と発表】
「私をみなさんの、みなさんのお母さんにしてくださーい! お願いします!」──独特の演説も話題になり、参院選で当選を果たした参政党・さや氏(43)。見事、“お母さん”となった彼女について、参政党は7月23日、さ…
2025.07.23 18:30
NEWSポストセブン
かりゆしウェアのリンクコーデをされる天皇ご一家(2025年7月、栃木県・那須郡。撮影/JMPA) 
《売れ筋ランキングで1位&2位に》天皇ご一家、那須ご静養でかりゆしウェアのリンクコーデ 雅子さまはテッポウユリ柄の9900円シャツで上品な装いに 
 2025年7月18日、ご静養のため、栃木県那須町の那須御用邸付属邸に入られた天皇皇后両陛下と長女の愛子さま。  御用邸敷地内を散策した際、今年の6月に訪問した沖縄の伝統織物「かりゆしウェア」をお召しになった…
2025.07.23 16:00
NEWSポストセブン
サークル活動に精を出す悠仁さま(2025年4月、茨城県つくば市。撮影/JMPA)
皇室に関する悪質なショート動画が拡散 悠仁さまについての陰謀論、佳子さまのAI生成動画…相次ぐデマ投稿 宮内庁は新たな広報室長を起用し、毅然とした対応へ
 はるか昔より日本人にとって、皇室は畏敬の念の対象だった。ところがSNSを覗けば、皇族方が視聴数稼ぎの“道具”になっている。その矛先は、将来の天皇である悠仁さまにも向けられて──。《悠仁さまの入学式映像に浮…
2025.07.23 07:00
女性セブン
定年後はどうする?(写真は番組ホームページより)
「マスメディアの“本音”が集約されているよね」フィフィ氏、玉川徹氏の「SNSのショート動画を見て投票している」発言に“違和感”【参院選を終えて】
 7月20日、参議院議員選挙の投開票が行われ、与党が過半数の125議席を切るという歴史的大敗を喫した。一方で、“日本人ファースト”を掲げた参政党が選挙区で7議席、比例代表で7議席を獲得。外国人を巡る政策をはじ…
2025.07.23 07:00
NEWSポストセブン
「新証言」から浮かび上がったのは、山下容疑者の”壮絶な殺意”だった
【壮絶な目撃証言】「ナイフでトドメを…」「血だらけの女の子の隣でタバコを吸った」山下市郎容疑者が見せた”執拗な殺意“《浜松市・ガールズバー店員刺殺》
 静岡県浜松市のガールズバー店長・竹内朋香さん(27)と店員の伊藤凛さん(27)が刺殺された事件からおよそ2週間が経った。 バーがある浜松市千歳町はかつて“花街”として栄え、その名残りから現在も飲食店やスナ…
2025.07.22 11:00
NEWSポストセブン
強制送還のためニノイ・アキノ国際空港に移送された渡辺優樹、小島智信両容疑者を乗せて飛行機の下に向かう車両(2023年撮影、時事通信フォト)
【今村被告を覚醒剤依存にさせビジネスを乗っ取る計画も…】ルフィ事件指示役・小島被告の裁判で明かされた幹部4人の“本当の序列”
「ルフィ」などを名乗る指示役による広域強盗事件において、指示役に実行役を紹介したとして強盗致傷幇助などの罪で起訴されていた小島智信被告(47)。7月1日からその裁判員裁判が東京地裁(板津正道裁判長)で開…
2025.07.22 10:59
NEWSポストセブン
連続強盗の指示役とみられる今村磨人(左)、藤田聖也(右)両容疑者。移送前、フィリピン・マニラ首都圏のビクタン収容所[フィリピン法務省提供](AFP=時事)
【体にホチキスを刺し、金のありかを吐かせる…】ルフィ事件・小島智信被告の裁判で明かされた「カネを持ち逃げした構成員」への恐怖の拷問
「ルフィ」などを名乗る指示役による広域強盗事件において、指示役に実行役を紹介したとして強盗致傷幇助などの罪で起訴されていた小島智信被告(47)の裁判員裁判が7月1日から東京地裁(板津正道裁判長)で開かれ…
2025.07.22 10:58
NEWSポストセブン
無名の新人候補ながら、東京選挙区で当選を果たしたさや氏(写真撮影:小川裕夫)
参政党、躍進の原動力は「日本人ファースト」だけじゃなかった 都知事選の石丸旋風と”無名”から当選果たしたさや氏の共通点
無名の新人候補ながら、東京選挙区で当選を果たしたさや氏(写真撮影:小川裕夫) …
2025.07.22 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

ブログ上の内容がたびたび炎上する黒沢が真意を語った
「月に50万円は簡単」発言で大炎上の黒沢年雄(81)、批判意見に大反論「時代のせいにしてる人は、何をやってもダメ!」「若いうちはパワーがあるんだから」当時の「ヤバすぎる働き方」
NEWSポストセブン
寄り添って歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《お出かけスリーショット》小室眞子さんが赤ちゃんを抱えて“ママの顔”「五感を刺激するモンテッソーリ式ベビーグッズ」に育児の覚悟、夫婦で「成年式」を辞退
NEWSポストセブン
負担の多い二刀流を支える真美子さん
《水着の真美子さんと自宅プールで》大谷翔平を支える「家族の徹底サポート」、妻が愛娘のベビーカーを押して観戦…インタビューで語っていた「幸せを感じる瞬間」
NEWSポストセブン
佐藤輝明
データで見る阪神・佐藤輝明の覚醒 「スライダーをホームランにする割合が急上昇」はスイングスピード向上の結果か 苦手な左投手、引っ張り一辺倒の悪癖も大きく改善
NEWSポストセブン
“トリプルボギー不倫”が報じられた栗永遼キャディーの妻・浅井咲希(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫》女子プロ2人が被害妻から“敵前逃亡”、唯一出場した川崎春花が「逃げられなかったワケ」
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
“1000人以上の男性と寝た”金髪美女インフルエンサー(26)が若い女性たちの憧れの的に…「私も同じことがしたい」チャレンジ企画の模倣に女性起業家が警鐘
NEWSポストセブン
24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
山田美保子さんが、STARTO社アイドルたちのバラエティーでの底力
《バラエティー番組で輝くSTARTO社のアイドルたち》菊池風磨、松田元太、猪狩蒼弥…グループ全体として最もスキルが高いのはSixTONESか 山田美保子氏が分析
女性セブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン