国内一覧/8ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
2026年1月2日、新年一般参賀が皇居で行われた。天皇皇后両陛下、長女・愛子さま、秋篠宮ご夫妻、次女・佳子さま、そして今回が初めての一般参賀となった長男・悠仁さまは、午前と午後の計5回、すべての回に参加さ…
2026.01.06 11:00
NEWSポストセブン
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
昨年12月8日深夜に発生した最大震度6強の青森県東方沖地震が記憶に新しいが、数々の地震予測を的中させてきた地震科学探査機構(JESEA)の「MEGA地震予測」は、その後も全国各地に新たな大地震の前兆があらわれて…
2026.01.06 07:00
週刊ポスト
《親子3代全員が勢揃い》一般参賀に悠仁さまが初参加、柔らかい表情でお手振り 雅子さまと愛子さまは“母娘リンクコーデ”
年始の恒例行事である新年祝賀の儀と一般参賀にて、皇族方が一堂に会された。昨年成年式を終えた悠仁さまは初めて両行事に参加され、特に一般参賀は天皇ご一家、上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家の「3世代」が揃って出席…
2026.01.06 07:00
女性セブン
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル”
2025年の大晦日、茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された。亡くなった小松本さんは夫(27)とふたり暮らし。同日19時15分頃、仕事先から帰宅した夫が玄関に倒れている小松本さんを…
2026.01.06 07:00
NEWSポストセブン
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》抗争終結後の山口組は年内に「七代目組長」誕生か 弘道会三代目会長の若頭就任で総本部が神戸から名古屋に移る可能性強まる
2025年4月、六代目山口組は神戸山口組などとの抗争を終結すると一方的に宣言した。約10日後、六代目山口組の司令塔だったナンバー2、高山清司若頭は新設ポストの相談役に就任、その後任には弘道会三代目会長であ…
2026.01.05 15:59
週刊ポスト
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
2025年4月、六代目山口組は神戸山口組などとの抗争を終結すると一方的に宣言した。約10日後、六代目山口組の司令塔だったナンバー2、高山清司若頭は新設ポストの相談役に就任、その後任には弘道会三代目会長であ…
2026.01.05 15:58
週刊ポスト
《ネット掲示板で「レイプ代行」を募集》「100万円あげるから…」松田烈被告(28)が被害女性に見せていた「異様な性行為への執着」、交際時には金銭トラブルも
元交際相手への性的暴行をインターネットネット掲示板にて依頼、実行させたとし、不同意性交等罪などで起訴されている松田烈被告(28)。その第3回公判が昨年12月19日、東京地裁で開かれた。同被告は住居侵入罪、…
2026.01.05 15:57
NEWSポストセブン
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
元交際相手への性的暴行をインターネットネット掲示板にて依頼、実行させたとし、不同意性交等罪などで起訴されている松田烈被告(28)。その第3回公判が昨年12月19日、東京地裁で開かれた。同被告は住居侵入罪、…
2026.01.05 15:56
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
編集部一同、謹んで新年のお祝いを申し上げます。1月5日発売の「週刊ポスト」は、今年の日本と世界を見定める総力特大合併号です。袋とじ、カレンダーなど付録も充実。特集では、各界の第一人者28人が登場する1…
2026.01.05 07:00
NEWSポストセブン
《あえて問う「核保有シミュレーション」国際世論の問題》NPTに加盟する日本は基本的に保有できず 脱退して自主開発に乗り出せば、米国から「ならず者国家」視されるリスク
日本を取り巻く国際情勢が大きく揺れ動くなか、新しい年を迎えた。年の瀬には官邸幹部のオフレコでの「核保有」発言が大きな波紋を広げ、新聞・テレビは批判キャンペーンを展開した。だが、核保有の是非について…
2026.01.05 06:58
週刊ポスト
《あえて問う「核保有シミュレーション」法制面では課題山積》憲法上は禁じられていないが、核兵器の開発・保有を想定した特別法の制定が必要 国民にも様々な制約や負担
日本を取り巻く国際情勢が大きく揺れ動くなか、新しい年を迎えた。年の瀬には官邸幹部のオフレコでの「核保有」発言が大きな波紋を広げ、新聞・テレビは批判キャンペーンを展開した。だが、核保有の是非について…
2026.01.05 06:57
週刊ポスト
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
日本を取り巻く国際情勢が大きく揺れ動くなか、新しい年を迎えた。年の瀬には官邸幹部のオフレコでの「核保有」発言が大きな波紋を広げ、新聞・テレビは批判キャンペーンを展開した。だが、核保有の是非について…
2026.01.05 06:56
週刊ポスト
《六代目山口組の餅つき》司忍組長は“世界最高峰”の「100万円超セーター」竹内若頭は全身ヴィトン…参加者がこぞってハイブランドを愛用する“意味”
2025年12月28日、六代目山口組が年末恒例の餅つきを実施した。直参組長、竹内照明若頭、高山清司相談役が続々と会場入りを果たし、ついに司忍組長が姿を現した。【前後編の後編。前編から読む】 朝8時ごろから「…
2026.01.04 06:58
NEWSポストセブン
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
2025年12月28日、六代目山口組が恒例の餅つきを行なった。2025年は10年に及ぶ分裂抗争について、六代目側が一方的な終結を宣言したこともあってか、司忍組長を筆頭に直参組長にも笑顔が見受けられた。日本最大の…
2026.01.04 06:56
NEWSポストセブン
《2026年の皇室を占う》原武史氏×河西秀哉氏対談 「愛子天皇待望論」が高まるなか、悠仁さまを取り巻く“期待” 「強い日本」の政治的シンボルとして利用されかねない危うさも
2025年は悠仁さまの成年式や愛子さまの初の海外公務が注目を集めた。皇室の未来を担う世代をめぐって、今年は皇室典範改正など大きな動きがありそうだ。長年、皇室を研究してきた明治学院大学名誉教授・原武史氏…
2026.01.02 16:00
週刊ポスト
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