国内一覧/9ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
“22歳地雷系メイクの嬢”、自ら生んだ乳児遺体を切断して頭部を店の冷蔵庫、胴体はごみ箱へ「そばに置いておきたかった」のはなぜか?《錦糸町・乳児遺棄事件》
ネットに残っていた容疑者の風貌が、闇カワイイと言われる”地雷系メイク”の22歳だったことが注目されている。みずから手をかけた乳児の遺体を「そばに置いておきたかった」意図について、過去の事例などから臨床…
2025.12.26 11:00
NEWSポストセブン
《2026年大予測》国内外から高まる「愛子天皇待望論」、女系天皇反対派の急先鋒だった高市首相も実現に向けて「含み」
「地震や豪雨などのさまざまな自然災害が発生するなかで、災害時の看護や被災者への支援に力を注ぐことも、ますます大切になってきているものと思います」 2025年12月14日、千葉大学看護学部創立50周年の式典に出…
2025.12.25 07:00
女性セブン
天皇ご一家が戦後80年写真展へ 哀悼のお気持ちが伝わるグレーのリンクコーデ 愛子さまのジャケット着回しに「参考になる」の声も
2025年12月21日、東京都千代田区の昭和館を訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま。戦後80年にあたり開催された写真展では、警視庁のカメラマン・石川光陽さんが戦時中に撮影した写真が展示された。 戦後80…
2025.12.24 16:00
NEWSポストセブン
《西東京市・親子4人心中》「奥さんは茶髪っぽい方で、美人なお母さん」「12月から配達が止まっていた」母親名義マンションのクローゼットから別の遺体……ナゾ深まる“だんらん家族”を襲った悲劇
12月19日夕方、自宅に帰ったばかりの男性から110番通報があった。「誰もいないはずの自宅にチェーンロックがかかっている。中から物音もする」 同日17時45分ごろ、駆けつけた警察官らが自宅の2階でこの男性の妻…
2025.12.24 16:00
NEWSポストセブン
「家もなく待機所で寝泊まり」「かけ持ちで朝から晩まで…」赤ちゃんの遺体を冷蔵庫に遺棄、“地雷系メイクの嬢”だった小原麗容疑者の素顔
「彼女はあそこに"住んでいる"子だったから、みんな出稼ぎだと思っていました。うちの店ではだいたい夜から朝にかけてのシフト。他の店でもかけ持ちしていて、朝から晩まで働いていたんじゃないかな……」──錦糸町の…
2025.12.23 13:00
NEWSポストセブン
「人形かと思ったら赤ちゃんだった」地雷系メイクの“嬢” 小原麗容疑者が乳児遺体を切断し冷凍庫へ…6か月以上も犯行がバレなかったわけ 《錦糸町・乳児遺棄事件》
都内でも有数の繁華街である錦糸町。日夜、ネオンが輝くこの街で事件は起きた。発端は12月6日21時ごろ、東京都墨田区にある雑居ビルの風俗店の待機所で、男性従業員から110番通報があったことだった。「店の冷蔵…
2025.12.23 12:59
NEWSポストセブン
【名古屋主婦殺害】被害者の夫は「安福容疑者の親友」に想いを寄せていた…親友が語った胸中「どうしてこんなことになったのって」
1999年11月に名古屋市西区に住む主婦の高羽奈美子さん(当時32)が自宅で殺害された事件。逮捕された安福久美子容疑者(69)は、奈美子さんの夫、悟さん(69)の高校時代の同級生で、11月から行なわれている鑑定…
2025.12.23 11:05
NEWSポストセブン
愛子さま「公務で使った年季が入ったバッグ」は雅子さまの“おさがり”か これまでも母娘でアクセサリーや小物を共有
愛子さまが11月27日、映画『ペリリュー 楽園のゲルニカ』を鑑賞した時に持っていた黒のハンドバッグが思わぬ注目を集めている。宮内庁担当記者は言う。「大切そうに手元に握っていたのは年季の入った黒のバッグで…
2025.12.23 11:00
NEWSポストセブン
《累計閲覧数は12億回超え》国民の注目の的となっている宮内庁インスタグラム 「いいね」ランキング上位には天皇ご一家の「タケノコ掘り」「海水浴」
情報発信のツールとして宮内庁が期待を寄せるインスタグラム。アカウントの累計閲覧数が公表されたが、そこで圧巻の支持を誇るのはやはり天皇ご一家。国母の一挙手一投足が国民の関心を呼び、皇室への尊敬と信頼…
2025.12.23 07:00
女性セブン
《2026年大予測》“解散”か“高市降ろし”か…政権の転機となりうる「補助金ばらまきの見直し」、上場企業が決算を発表する5月、6月に大きな動きがある可能性も
日本初の女性首相となり、国内外から高い注目を集めている高市早苗氏。国会答弁が招いた中国との緊張状態などは危惧されているものの、「午前3時の勉強会」なども"評価"され、高市内閣は発足以降、高い支持率で推…
2025.12.23 07:00
女性セブン
《高市首相の野望カレンダー2026》目指すは「憲法改正」案の国会提出を見据えた政権基盤強化、自維国+参政党の連立で絶対安定多数なるか 最大の懸案は衆院の定数削減問題
自民・維新と国民民主、公明の賛成によって、物価対策などを盛り込んだ補正予算案がで成立すると、高市早苗・首相は年内の衆院解散を見送る意向を表明。「目の前でやらなきゃいけないことが山ほど控えている」と…
2025.12.23 06:59
週刊ポスト
《高市首相は2026年に何をやるつもりなのか?》「スパイ防止法」「国旗毀損罪」「日本版CIA創設法案」…予想されるタカ派法案の提出、狙うは保守勢力による政権基盤強化か
物価対策などを盛り込んだ補正予算案が自民・維新と国民民主、公明の賛成で成立すると、高市早苗・首相は年内の衆院解散を見送る意向を表明した。「目の前でやらなきゃいけないことが山ほど控えているので、考え…
2025.12.23 06:58
週刊ポスト
《司忍組長の持ち歌は裕次郎》六代目山口組の宴会に密着 コンパニオン同伴カラオケ大会で歌われた16曲の「直参組長持ち歌セットリスト」
12月13日、六代目山口組が新年を迎える「事始め」を静岡県内の傘下組織で実施した。朝6時から直参組長らは会場に集合し、盃儀式の準備を進めるなか、黒いベンツに乗って姿を見せたのは司忍組長だった。【前後編の…
2025.12.22 07:01
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新年特大号発売! 紅白激震!未成年アイドルの深夜密会ほか
12月22日発売の「週刊ポスト」は、グラビア、付録も充実の年越しウルトラ合併号。第2次トランプ政権スタートと関税パニック、初の女性総理と日中摩擦、大谷翔平が大活躍した一方でミスター・長嶋茂雄さんが逝去…
2025.12.22 07:00
NEWSポストセブン
「秘書給与796万円ピンハネ疑惑」の遠藤敬・首相補佐官に渦巻く不満 「連立離脱」や「維新大分裂」の危機も
「身を切る改革」と言いながら、党幹部の政治とカネの問題がゴロゴロ出てくる日本維新の会。藤田文武・共同代表や高木佳保里・総務会長が公設秘書の会社に公金を還流させていたことが報じられ、本誌・週刊ポストは…
2025.12.22 07:00
週刊ポスト
トピックス
米倉涼子、近く表舞台に復帰へ…麻薬取締法違反の容疑で書類送検も「一区切りついたと認識」で進む映画の完成披露試写会の最終調整 メディアの質問はNGに
NEWSポストセブン
“ストーカー魔”大内拓実容疑者の事件当日の足どりを取材 ツーリング仲間の母親は「悪い子じゃない」「友達だったことは間違いないですが…」 《水戸市・ネイリスト女性刺殺》
NEWSポストセブン
《品位と品格を感じる》雅子さま、10年前にもお召しになったロングコートでご出席 皇宮警察へのお気持ちが感じられる天皇ご一家の青系リンクコーデ
NEWSポストセブン
《真美子さんのヘルシーな筋肉美》大谷翔平夫妻がリフレッシュする「自宅で運動する」オフシーズン…27万円の“肩出しドレス”を晩餐会に選んだ「別人級の変貌」
NEWSポストセブン
《改憲勢力で3分の2超の予測も》総選挙後・政界大再編のカギとなる「憲法改正」 “安倍政権でさえ改憲原案提出なし”というハードルの高さ 高市首相に問われる決意と覚悟
週刊ポスト
《麻薬取締法違反の疑いで書類送検》米倉涼子、今後の芸能活動はどうなる? 当面地上波は難しく配信を軸に活動か、“語学も堪能”で海外にシフトする可能性も
週刊ポスト
《歩いて帰れるかどうか不安》金髪美女インフルエンサー(26)が“12時間で1057人と関係を持つ”自己ベスト更新企画を延期した背景
NEWSポストセブン
《本人は否定しても、高まる期待》石破茂・前首相に中道との合流を後押しする人たちの声「これまでの野党にない必死さがある」「高市政権の暴走を止める決断を」
週刊ポスト
「生きてみるのも悪くない、とほんの少し思えた」 渡邊渚さんが綴る「年越しを過ごしたイスタンブールの旅」
NEWSポストセブン
《出産から約3年》女優・戸田恵梨香の本格復帰が夫婦にとって“絶妙なタイミング”だった理由…夫・松坂桃李は「大河クランクイン」を控えて
NEWSポストセブン
《解散総選挙・政界大再編の胎動》自民も立憲も国民も分裂か “高市首相を中心とした急進保守勢力”と“自民党の穏健保守を含む中道・リベラル勢力”に大きく分かれていく流れ
週刊ポスト
《女優・宮崎あおいと4児の子育て》岡田准一「週6ジム通い」の柔術ライフを可能にする“夫婦円満”の秘訣
NEWSポストセブン