芸能一覧/1698ページ

最新芸能ニュースを集めたページです。『女性セブン』や『週刊ポスト』発の熱愛・破局に関するスクープ記事を筆頭に、話題の芸能人たちのインタビュー記事も満載。

小栗旬VS西島秀俊「木9刑事ドラマ」の明暗を女性作家が考察
小栗旬VS西島秀俊「木9刑事ドラマ」の明暗を女性作家が考察
 ドラマは約3か月の長丁場。放映が進んでいくうちに評価が変化することも珍しくない。作家で五感生活研究所の山下柚実氏が「木曜21時枠」に注目した。 * * * 刑事ものの氾濫。春ドラマの半分近くを「刑事・…
2014.05.29 16:00
NEWSポストセブン
宇多田ヒカル 厳戒態勢挙式に地元イタリア住民は理解不能
宇多田ヒカル 厳戒態勢挙式に地元イタリア住民は理解不能
《ごく普通の青年と日本のスーパースターが結婚するなんて現代のおとぎ話だ》──日本だけでなく、地元・イタリアの月刊誌でも大々的に報じられた宇多田ヒカル(31才)と、イタリア人バーテンダー(23才)の結婚。5月…
2014.05.29 16:00
女性セブン
有名クリエーター MDMA溶かしたビールを一気飲みし卒倒
有名クリエーター MDMA溶かしたビールを一気飲みし卒倒
 5月17日、「CHAGE and ASKA」のASKAが覚せい剤使用の容疑で逮捕された。今回ASKAの自宅からは覚せい剤のほか、90錠ものMDMAが発見されている。 このMDMAは"セックスドラッグ"とも呼ばれ、覚せい剤と共にセックス…
2014.05.29 07:00
週刊ポスト
IMALU ドラマーの彼氏との初ツーショット&実家にお泊り
IMALU ドラマーの彼氏との初ツーショット&実家にお泊り
 IMALU(24才)と交際中のプロドラマー・よっち(26才)との初ツーショットをキャッチした──。 5月中旬のとある夜、午前0時過ぎのことだった。産地直送の新鮮な魚介類や野菜から、〆の釜飯までたっぷり味わえる居…
2014.05.29 05:00
女性セブン
吉高由里子 RADWIMPS・野田洋次郎と復縁、すでに半同棲中
吉高由里子 RADWIMPS・野田洋次郎と復縁、すでに半同棲中
 吉高由里子(25才)とロックバンド・RADWIMPS(ラッドウィンプス)のギター&ボーカル・野田洋次郎(28才)の復縁をキャッチした。ふたりはすでに半同棲中だという。 5月中旬の平日の夜8時過ぎ、吉高の姿が都内…
2014.05.29 05:00
女性セブン
現役東大美女が分析「東大女子はダメな男性好きが多いかも」
現役東大美女が分析「東大女子はダメな男性好きが多いかも」
 東京大学にアイドル顔負けの美女ユニットが存在する。その名も、「東大美女図鑑」。美の偏差値も最高峰の彼女たちに、当代一のグラビア写真家・渡辺達生氏がググッと迫るシリーズ。 …
2014.05.28 07:00
週刊ポスト
芸能界に「麻薬逮捕者互助会」存在 逮捕後の方が売れる説も
芸能界に「麻薬逮捕者互助会」存在 逮捕後の方が売れる説も
「CHAGE and ASKA」のASKAが覚せい剤使用の容疑で逮捕され、マスコミを賑わせている。違法薬物での逮捕歴を持つ芸能人の名前を上げればきりがないが、なにより芸能界ほどクスリに寛容な業界もない。一度逮捕された…
2014.05.28 07:00
週刊ポスト
森繁久彌「セリフなんて覚えてきちゃダメ」と風間杜夫に説明
森繁久彌「セリフなんて覚えてきちゃダメ」と風間杜夫に説明
 子役を経て早稲田大学第二文学部演劇専修へ入学、劇団を結成して演出家の故・つかこうへいさんと出会った俳優の風間杜夫は、主演した映画『蒲田行進曲』がヒットしたことで活躍の場所を広げていった。敵役として…
2014.05.27 16:00
週刊ポスト
覚せい剤の再犯率 20代は39%で乱用増加する50歳以上は79%
覚せい剤の再犯率 20代は39%で乱用増加する50歳以上は79%
 5月17日、「CHAGE and ASKA」のASKAが覚せい剤使用の容疑で逮捕された。今回、ASKA容疑者は、"愛人"と見られる女性とともに逮捕され、覚せい剤を使用したセックスに耽っていたのではないかとも報じられている。今…
2014.05.27 07:00
週刊ポスト
有吉弘行 再ブレークヒロミに危機感「本気で戻ってくる気?」
有吉弘行 再ブレークヒロミに危機感「本気で戻ってくる気?」
 人気タレントの有吉弘行(39才)が、タレントとして再ブレークしているヒロミ(49才)に危機感を募らせているという。 週レギュラー13本、そのうち冠番組は10本と揺るぎない地位を築いた有吉が、そこまでヒロミ…
2014.05.27 07:00
NEWSポストセブン
TBS『ひるおび』絶好調 『徹子の部屋』時間帯移動の影響も
TBS『ひるおび』絶好調 『徹子の部屋』時間帯移動の影響も
 TBS系『ひるおび!』(平日11時~)が絶好調だ。祝日の5月6日には、番組史上最高視聴率の9.9%(11時55分からの「午後」の数字)を叩き出すなど、同時間帯1位の座を日本テレビ『ヒルナンデス!』と争っている。テ…
2014.05.27 07:00
NEWSポストセブン
亀井京子アナのブレイク 夫・DeNA林昌範投手の成績に影響説
亀井京子アナのブレイク 夫・DeNA林昌範投手の成績に影響説
 横浜DeNAベイスターズ・林昌範投手の妻で、元テレビ東京アナウンサーの亀井京子(31)が大ブレイク中だ。1月5日に出演した『有吉反省会』(日本テレビ系)で、夫のために買い始めた開運グッズの数々を披露。「運…
2014.05.26 16:00
NEWSポストセブン
ASKAに覚せい剤を教えたのは世界的な大物ミュージシャンか
ASKAに覚せい剤を教えたのは世界的な大物ミュージシャンか
 5月17日に「CHAGE and ASKA」のASKAが覚せい剤使用の容疑で逮捕された件は、他の芸能関係者への波及が囁かれている。捜査関係者がいう。「なぜASKAが取り調べに口を閉ざしているのか。それは、復帰後に芸能界の"…
2014.05.26 16:00
週刊ポスト
『SHERLOCK』など海外ドラマ再ブーム 人気作の共通点は重厚感
『SHERLOCK』など海外ドラマ再ブーム 人気作の共通点は重厚感
 1990年代から2000年代にかけ、『ツイン・ピークス』『Xファイル』『24』といったSF・サスペンスや、『ビバリーヒルズ高校白書』『フレンズ』『セックス・アンド・ザ・シティ』といった恋愛&コメディー…日本でも…
2014.05.26 07:00
女性セブン
フェリス出身お嬢芸人 吉野家で水をフィンガーボールと誤解
フェリス出身お嬢芸人 吉野家で水をフィンガーボールと誤解
 お笑い芸人・たかまつなな(20才)は現在、慶応大学に通う女子大生でもある。曽祖父が東京大学名誉教授だった家に育った、れっきとしたお嬢様だ。 彼女は中高6年間、ミッション系お嬢様女子校で知られる神奈川・…
2014.05.26 07:00
女性セブン

トピックス

中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「長期間歩かずにいたせいで神経に影響」クスリ漬け、歯を全部抜かれたのでは…中国ギャル系インフルエンサー(20)の現在の容態《“詐欺集団の幹部の恋人”説に本人が「以前はね」》
NEWSポストセブン
北海道日高町で店の壁の内側から遺体が見つかった事件。逮捕された松倉俊彦容疑者(49)、被害者の工藤日菜野さん。(左・店舗のSNSより、右・知人提供)
「2人の関係は公然の事実だった」飲み屋街で目撃されていた松倉俊彦容疑者と被害女性の“親密な関係” 「『嫁とはレス』と愚痴も」【日高・看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン
島根県の私立松江西高校で男子生徒が教師と見られる男性に暴言や机や椅子を投げたりする動画が拡散されている(HP/Xより)
「謝れや、オラァ!」私服の生徒が暴れ、“おじいちゃん教員”は呆然と立ち尽くし…「炎上した動画は氷山の一角です」島根・松江西高校のOBが明かした“環境激変”の実情
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま(時事通信フォト)
「後継者は悠仁さま?」伝統の書道“有栖川流”、眞子さまは「筆致に賛否」佳子さまは「左利き」……秋篠宮家「書道教育」事情
NEWSポストセブン
年末に放送された『ザ・ノンフィクションの大みそか2025~放送30周年スペシャル~』司会の吉岡里帆、出演したクズ芸人の小堀敏夫
《消えた「女優・吉岡里帆の笑顔」》相方にも愛想尽かされて解散…クズ芸人・小堀敏夫氏がコンビ解散の真相を激白
NEWSポストセブン
トリプル選挙に打って出た吉村洋文・日本維新の会代表(時事通信フォト)
高市首相の冒頭解散に乗じて大阪知事選・市長選のトリプル選挙に打って出た維新 真の狙いは「大阪全19選挙区の議席独占」、揺らぐ組織の引き締めなるか
週刊ポスト
照ノ富士(右)と先輩・白鵬の立場は逆転か(時事通信フォト)
《元横綱・照ノ富士》高まる伊勢ヶ濱親方の存在感 弟子の四股名は変更し、スカウト網もその手に…“白鵬の残したすべて”を獲得する勢い
週刊ポスト
「新年祝賀の儀」で彬子さまが着用されていたティアラが話題に(時事通信フォト)
《これまでと明らかに異なるデザイン》彬子さまが着用したティアラが話題に「元佐賀藩主・鍋島家出身の梨本宮伊都子妃ゆかりの品」か 2人には“筆まめ”の共通項も
週刊ポスト
韓国のガールズグループ・BLACKPINKのリサ(Instagramより)
《目のやり場に困る》BLACKPINKのリサ、授賞式→アフターパーティの衣装チェンジで魅せた「見せる下着」の華麗な着こなし
NEWSポストセブン
「第8回みどりの『わ』交流のつどい」で、受賞者に拍手を送られる佳子さま(2025年12月、共同通信社)
「心を掴まれてしまった」秋篠宮家・佳子さまが海外SNSで“バズ素材”に…子どもとの会話に外国人ユーザーらがウットリ《親しみやすいプリンセス》
NEWSポストセブン
真美子さんが目指す夫婦像とは(共同通信社)
《新婚当時から真美子さんとペアで利用》大谷翔平夫妻がお気に入りの“スポンサーアイテム”…「プライベートでも利用してくれる」企業オファーが殺到する“安心感”の理由
NEWSポストセブン
「ゼロ日」で59歳の男性と再婚したと報じられた坂口杏里さんだが…
《3年ぶり2度目のスピード離婚》坂口杏里さんの「ふっくら近影」に心配の声…「膝が痛くて…でもメンタルは安定してます」本人が明かした「59歳会社員との破局の背景」
NEWSポストセブン