芸能一覧/1716ページ

最新芸能ニュースを集めたページです。『女性セブン』や『週刊ポスト』発の熱愛・破局に関するスクープ記事を筆頭に、話題の芸能人たちのインタビュー記事も満載。

NHK朝ドラ「花子とアン」 元少女愛読者から賛否両論が噴出か
NHK朝ドラ「花子とアン」 元少女愛読者から賛否両論が噴出か
 春の新作ドラマが目白押しだ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が注目の作品について言及した。 * * * いよいよNHK朝ドラ「花子とアン」がスタートしました。幼い頃、『赤毛のアン』の愛読者だった私…
2014.04.12 16:00
NEWSポストセブン
彦摩呂 「○○の宝石箱や~」はマンネリ打開のためだった
彦摩呂 「○○の宝石箱や~」はマンネリ打開のためだった
「○○の宝石箱や~」というおなじみのフレーズで、グルメリポーターといえばこの人、彦摩呂(47才)。明るいキャラクターとインパクトのあるコメントで、今やグルメ番組の顏となっている…
2014.04.12 07:00
NEWSポストセブン
蟹江敬三さん 妻に「いつか三陸に行きたいね」と話していた
蟹江敬三さん 妻に「いつか三陸に行きたいね」と話していた
 その死はNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で演じた天野アキの祖父・忠兵衛の船出のように突然のことだった。3月30日、胃がんのためこの世を去った蟹江敬三さん(享年69)。 蟹江さんは高校卒業後、蜷川幸雄…
2014.04.11 16:00
女性セブン
佐藤浩市 父・三國連太郎さんの納骨と墓を巡りトラブル発生
佐藤浩市 父・三國連太郎さんの納骨と墓を巡りトラブル発生
「戒名はいらない」「散骨して誰にも知らせるな」「三國連太郎のままで逝く」──息子である佐藤浩市(53才)に、こう言い遺していたという三國連太郎さん(享年90)。昨年4月17日に静岡県沼津市の自宅で行われた葬儀…
2014.04.11 16:00
女性セブン
いいとも最終回 大物芸能人まとめた中居正広の「仕切る力」
いいとも最終回 大物芸能人まとめた中居正広の「仕切る力」
 3月31日に32年間の歴史に幕を閉じた『笑っていいとも!』。その夜に放送された『笑っていいとも!グランドフィナーレ』では、タモリ、笑福亭鶴瓶、明石家さんま、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン…
2014.04.11 07:00
女性セブン
『バイキング』で痛いキャラ炸裂の小林麻耶に「開き直り正解」
『バイキング』で痛いキャラ炸裂の小林麻耶に「開き直り正解」
『笑っていいとも!』(フジテレビ系)からバトンを受け取った『バイキング』。4月8日には視聴率4.4%を記録するなど、かなり苦戦中だが、4月4日放送回は盛り上がった。 それは、レギュラーの小林麻耶(34才)が花…
2014.04.11 07:00
女性セブン
小室哲哉 白血病で亡くなった父をKEIKOとお見舞いに行った
小室哲哉 白血病で亡くなった父をKEIKOとお見舞いに行った
 3月29日、音楽プロデューサー・小室哲哉(55才)の父・修一さん(享年83)の葬儀が執り行われた。昨夏に骨髄性白血病と診断されて以来、闘病を続けていた修一さんだったが、24日に肺炎を発症し容体が悪化。26日に…
2014.04.10 16:00
女性セブン
いいとも最終回 さんま、松本、岡村が明かした奇跡の裏側
いいとも最終回 さんま、松本、岡村が明かした奇跡の裏側
 テレビ史に残る超豪華な顔ぶれが奇跡の共演を果たした『笑っていいとも!グランドフィナーレ』(3月31日放送、フジテレビ系)。司会のタモリを囲むようにして、明石家さんま、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャ…
2014.04.10 16:00
女性セブン
中村うさぎ 命より仕事優先、遺言のつもりでエッセイを書く
中村うさぎ 命より仕事優先、遺言のつもりでエッセイを書く
 昨年、生死の境をさまよった末に奇跡の生還を果たした中村うさぎさん(56才)。実はこの3月、心肺停止の危険があるとの診断から再入院をしていた。あらためて、日々、死と向き合うことになった彼女は、これからど…
2014.04.10 11:00
女性セブン
最終回翌日も「いいとも」打ち上げ開催 ローラ「タモタモ~」
最終回翌日も「いいとも」打ち上げ開催 ローラ「タモタモ~」
 エイプリルフールの4月1日──東京・六本木の芸能人御用達の人気うどん店には、超豪華な面々が勢揃いしていた。SMAP・中居正広(41才)、香取慎吾(37才)、とんねるず・石橋貴明(52才)、爆笑問題・田中裕二(49…
2014.04.10 07:00
女性セブン
森田剛 元グラドル色白女性と「とんかつ&ナウシカ」デート
森田剛 元グラドル色白女性と「とんかつ&ナウシカ」デート
 V6の森田剛(35才)と色白美女との「とんかつ&ナウシカ」デートをキャッチした。 主演舞台『夜中に犬に起こった奇妙な事件』で、アスペルガー症候群の15才少年を熱演している森田剛。その日も森田は、朝から舞…
2014.04.10 05:00
女性セブン
女版半沢直樹といわれる『花咲舞』 生瀬勝久の悪役に期待
女版半沢直樹といわれる『花咲舞』 生瀬勝久の悪役に期待
 最終回の平均視聴率が42%を記録した、池井戸潤さん原作のドラマ『半沢直樹』(TBS系)。この春は、池井戸さん原作の『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)と『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の2作品が放送…
2014.04.09 07:00
女性セブン
『いいとも』最終回での「明日も観てくれるかな?」の意味は
『いいとも』最終回での「明日も観てくれるかな?」の意味は
 国民的長寿バラエティ『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が3月31日に終了した。『タモリ論』(新潮社)著者である作家・樋口毅宏氏は、タモリが最終回終了時に「明日も観てくれるかな?」の代わりに何を言うか…
2014.04.08 07:00
週刊ポスト
相川七瀬と岡本真夜対談 異色コラボ誕生は「ママ友ランチ」
相川七瀬と岡本真夜対談 異色コラボ誕生は「ママ友ランチ」
 3月5日に発売された『桜舞い降りる頃、涙色feat.mayo/相川七瀬』は、作詞を相川七瀬(39才)、作曲を岡本真夜(40才)が担当。さらに、同じ曲をそれぞれが歌ったものを1枚のシングルに収録する"ダブルネームシン…
2014.04.07 07:00
女性セブン
タモリ論著者「『いいとも』最終回はテレビのお葬式」と語る
タモリ論著者「『いいとも』最終回はテレビのお葬式」と語る
 3月31日、1982年から続いた『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が終了した。この国民的バラエティ番組の司会をつとめたタモリこと森田一義氏について、『タモリ論』(新潮社)著者の作家・樋口毅宏氏はどう感じ…
2014.04.07 07:00
週刊ポスト

トピックス

“マッサージ店”の元マネージャー、プンシリパンヤー・パカポーン容疑者(38)。12歳のタイ少女にわいせつな行為をあっせんさせた疑いがある(写真右:時事通信)
〈仕事の初日、客は1人〉〈怖くて手も腕も足も震える〉押収物の“日記”に綴られた壮絶な日々……12歳タイ少女に性的サービスあっせんの“ブローカー”タイ人女性(38)が検挙
NEWSポストセブン
苦戦が予想される岸信千世氏(時事通信フォト)
《総選挙・注目選挙区を予測》橋本龍太郎・元首相の息子、安倍晋三・元首相の甥は苦戦の見通し 「反高市」の武田良太氏は維新現職と与党同士の潰し合いに
週刊ポスト
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「長期間歩かずにいたせいで神経に影響」クスリ漬け、歯を全部抜かれたのでは…中国ギャル系インフルエンサー(20)の現在の容態《“詐欺集団の幹部の恋人”説に本人が「以前はね」》
NEWSポストセブン
北海道日高町で店の壁の内側から遺体が見つかった事件。逮捕された松倉俊彦容疑者(49)、被害者の工藤日菜野さん。(左・店舗のSNSより、右・知人提供)
「2人の関係は公然の事実だった」飲み屋街で目撃されていた松倉俊彦容疑者と被害女性の“親密な関係” 「『嫁とはレス』と愚痴も」【日高・看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン
不正受給の返還を促す中小企業庁HPより
《コロナ禍から3年》「就職しようとしても不正の件がすぐにバレ…」 全額返還しても不正受給者とその家族を悩ませ続けるネットに残る名前
NEWSポストセブン
島根県の私立松江西高校で男子生徒が教師と見られる男性に暴言や机や椅子を投げたりする動画が拡散されている(HP/Xより)
「謝れや、オラァ!」私服の生徒が暴れ、“おじいちゃん教員”は呆然と立ち尽くし…「炎上した動画は氷山の一角です」島根・松江西高校のOBが明かした“環境激変”の実情
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま(時事通信フォト)
「後継者は悠仁さま?」伝統の書道“有栖川流”、眞子さまは「筆致に賛否」佳子さまは「左利き」……秋篠宮家「書道教育」事情
NEWSポストセブン
年末に放送された『ザ・ノンフィクションの大みそか2025~放送30周年スペシャル~』司会の吉岡里帆、出演したクズ芸人の小堀敏夫
《消えた「女優・吉岡里帆の笑顔」》相方にも愛想尽かされて解散…クズ芸人・小堀敏夫氏がコンビ解散の真相を激白
NEWSポストセブン
照ノ富士(右)と先輩・白鵬の立場は逆転か(時事通信フォト)
《元横綱・照ノ富士》高まる伊勢ヶ濱親方の存在感 弟子の四股名は変更し、スカウト網もその手に…“白鵬の残したすべて”を獲得する勢い
週刊ポスト
「新年祝賀の儀」で彬子さまが着用されていたティアラが話題に(時事通信フォト)
《これまでと明らかに異なるデザイン》彬子さまが着用したティアラが話題に「元佐賀藩主・鍋島家出身の梨本宮伊都子妃ゆかりの品」か 2人には“筆まめ”の共通項も
週刊ポスト
韓国のガールズグループ・BLACKPINKのリサ(Instagramより)
《目のやり場に困る》BLACKPINKのリサ、授賞式→アフターパーティの衣装チェンジで魅せた「見せる下着」の華麗な着こなし
NEWSポストセブン
「第8回みどりの『わ』交流のつどい」で、受賞者に拍手を送られる佳子さま(2025年12月、共同通信社)
「心を掴まれてしまった」秋篠宮家・佳子さまが海外SNSで“バズ素材”に…子どもとの会話に外国人ユーザーらがウットリ《親しみやすいプリンセス》
NEWSポストセブン