ライフ一覧/262ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

book
【新刊】元ソニー会長・出井伸之氏が明かす逸話の数々『人生の経営』など4冊
 新緑がまぶしいこの季節。フレッシュな気持ちで読書を楽しむのはいかがでしょうか? 注目の新刊4冊を紹介する。『人生の経営』/出井伸之/小学館新書/880円著者はソニーの社長や会…
2022.04.26 19:00
女性セブン
「仲間と気兼ねなく飲める普段使いの店」と常連客。店主と客らの距離が近く、温かみの感じられる名店
6坪の空間で客同士が絆を深める東京・中村橋の角打ちは「格別に居心地がいい」
「居心地のよさは格別だよ」(50代、運輸業)と、6坪の親密な空間で地元客が寛ぐ『十一屋酒店』。 西武池袋線・中村橋駅北口から徒歩2分、飲食店がひしめく昔ながらの商店街の横道、"角打ち処"と銘打った白い小さ…
2022.04.26 16:00
NEWSポストセブン
(写真/Getty Images)
身近な薬が不調を招く可能性 風邪薬で認知機能低下、糖尿病薬で肝機能障害も
 病気を治してくれるはずの薬がかえって体を蝕んでいる──日進月歩の医学界だがそんな皮肉な現実が存在する。頭痛やふらつき、認知機能の低下、高血圧……。「病気かも」と思う前にまず疑…
2022.04.26 11:00
女性セブン
(写真/Getty Images)
体の不調の原因は薬の副作用かも? 薬を毒に変えないためにできること
 インターネットの匿名日記サイトに投稿された花粉症の薬に関する話が注目を集めている。投稿主は、毎年春になると普段なら気にならない些細なことががまんできなかったり、急に錯乱状…
2022.04.25 19:00
女性セブン
(写真/Getty Images)
スマホ、デスクワーク、熱々のお茶…日々の行動と「がんリスク」との関係性
「ダイエットになるから」と白米を減らして肉を摂り、おやつタイムは熱いお茶と一緒にカロリーゼロのお菓子を食べ、スマホを片時も手放さない──こんな行動が、がんを引き寄せている可能…
2022.04.25 19:00
女性セブン
闘犬が逃げ出したら…(写真はピットブル。イメージ)
大型犬「ピットブル」の逃走続々! 認知症でしつけを忘れていることも
 千葉県市川市の動物病院から大型犬「ピットブル」が逃走、周辺住民を不安に陥れたのは、4月6日のことだった。ピットブルは翌朝、警察官が保護。けが人はいなかったが、日本でも大型犬…
2022.04.25 16:00
NEWSポストセブン
オカヤイヅミさん
手塚治虫文化賞短編賞受賞! オカヤイヅミさんロングインタビュー
 昨年3月に発売されたコミックス『白木蓮はきれいに散らない』と『いいとしを』で、オカヤイヅミさんが第26回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した。前者では「しんどい現実」を生きる女性3…
2022.04.25 07:00
NEWSポストセブン
週刊ポスト 2022年5月6・13日号目次
週刊ポスト 2022年5月6・13日号目次
週刊ポスト 2022年5月6・13日号目次プラチナ老後vsブラック老後 人生最後に輝く「極上の選択」・退職金資産運用 会社任せは危険・年金新制度「75歳繰り下げ」の罠 ・60歳以降も会社を辞めずに「社会保険」フル利…
2022.04.25 07:00
週刊ポスト
今村翔吾氏が新作について語る
直木賞作家・今村翔吾氏 『幸村を討て』で描く真田の“名”と“家”
【著者インタビュー】今村翔吾氏/『幸村を討て』/中央公論新社/2200円「真田信之って90代まで生きていて、弟が死んでからの人生の方が長い。僕も3つ下にやんちゃな弟がいてたんで、自…
2022.04.24 19:00
週刊ポスト
『新しい世界の資源地図 エネルギー・気候変動・国家の衝突』著・ダニエル・ヤーギン、黒輪篤嗣・訳
【書評】エネルギー専門家ヤーギンの大著 資源を巡る凄惨な歴史の連なり
【書評】『新しい世界の資源地図 エネルギー・気候変動・国家の衝突』/ダニエル・ヤーギン・著 黒輪篤嗣・訳/東洋経済新報社/3520円【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家)『石…
2022.04.24 16:00
週刊ポスト
薬が効かない「非びらん性胃食道逆流症」とは?
自律神経の不調が原因「非びらん性胃食道逆流症」自分でケアする呼吸法&体操
 胃液が食道に逆流して、炎症を引き起こす「逆流性食道炎」。統計によって割合はまちまちだが、「日本人の5人に1人は罹患と推定」「3人に1人は悩んでいる」などと言われている。一方、…
2022.04.24 16:00
週刊ポスト
逆流性食道炎の症状とは?
3人に1人が悩む国民病「逆流性食道炎」 炎症を抑える食材、食べ方、生活習慣
 胃酸の正体は、胃の中で食物の消化を助ける塩酸だ。酸度が高いため、逆流が頻繁に起こると食道がただれる逆流性食道炎につながる。逆流性食道炎は、食道粘膜がただれた「びらん」状態…
2022.04.23 16:00
週刊ポスト
大前
気鋭の小説家・大前粟生さんが語る「イマドキ男子の恋とモヤモヤ」
 ここ数年で若者を取り巻く状況は大きく変わっている。SNSでつながることが当たり前になる一方で、コロナ禍でリアルなコミュニケーションは激減――。しかしそんななかでも人を好きになる…
2022.04.23 16:00
NEWSポストセブン
コロナ禍に決定的に変わった人間関係を「人それぞれ」の言葉から考察した著者にインタビュー
【著者インタビュー】石田光規さん「多様性だけを原理的に追求する弊害は大きい
【著者インタビュー】石田光規さん/『「人それぞれ」がさみしい 「やさしく・冷たい」人間関係を考える』/ちくまプリマー新書/902円【本の内容】 昨今、巷でよく聞き、使うことも多…
2022.04.22 19:00
女性セブン
「髄膜炎菌性髄膜炎」の恐ろしさとは?
岡田晴恵氏が特にワクチン接種を勧める「髄膜炎菌性髄膜炎」致死率は19%
 今もその対応に悩まされている新型コロナウイルスだけでなく、人類は様々な感染症とともに生きていかなければならない。白鴎大学教授の岡田晴恵氏による週刊ポスト連載『感染るんです…
2022.04.22 16:00
週刊ポスト

トピックス

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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
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《米国が台湾を見捨てる日》4月の首脳会談で懸念される“米国は中国が台湾領有を進めても手を出さない”という密約 中国が描く「台湾総統を拘束し政権転覆」のシナリオ
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