ライフ一覧/264ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
江本孟紀氏、荻原博子氏、森本英世氏 ワクチン4回目「打ちたくない」人の本音
2回のはずが3回になり、さらに4回目が取り沙汰されているのが新型コロナウイルスのワクチンだ。正直なところ、「もう打ちたくない」と考える人も出てきている。 また打つのか──と戸惑…
2022.04.18 19:00
週刊ポスト
本来1日2食だった日本人の食生活 昼食を摂る文化が生まれたのは江戸時代
食生活の基本であるといわれ続けてきた「1日3食」。実際に文部科学省は小学校教育の中の「食育」の一環として1日3度の食事を推進している。 しかし歴史をひもとくと、私たちが3度の食…
2022.04.18 11:00
女性セブン
JOYが明かす夫婦円満のための家事ルール「相手が不快になる言葉は使わない」
共働き家庭が増える中、「男は仕事、女は家事」という考えは、すっかり非常識になった。だが、男性は家事が苦手で積極的ではない場合も少なくない。無理なく夫婦で家事を分担するには…
2022.04.18 07:00
女性セブン
週刊ポスト 2022年4月29日号目次
週刊ポスト 2022年4月29日号目次値上げを地獄生き抜く資産防衛(9)の方法・5月以降の値上げに備える買いだめリスト・価格据え置きPB商品で月5000円を削りにゆく・電気料金"新電力"を上手に選び年1万円軽減・携帯…
2022.04.18 07:00
週刊ポスト
【書評】芥川賞最古参選考委員・山田詠美さんは「言葉尻番長」だった!
【書評】『吉祥寺ドリーミン てくてく散歩・おずおずコロナ』/山田詠美・著/小学館/1485円【評者】嵐山光三郎(作家) 新型コロナ・ウイルスの感染が拡大するなか、東京吉祥寺で暮…
2022.04.17 19:00
週刊ポスト
10代から1日1食の未唯 白米、うどん、砂糖などは摂らないこだわり
健康のためには1日3食をきちんととる──健康の基本だと思われている常識だが、必ずしもそうではないかもしれない。60代に突入しても美貌を保ち、ハードなステージをこなすピンク・レデ…
2022.04.17 19:00
女性セブン
老廃物が蓄積するリンパ節しっかりほぐす、小顔になるためのリンパマッサージ
久しぶりに友達と食事に行く約束をしたのはいいけれど、問題は「テレワーク上等!」とため込んだお肉。いまから全身やせるのなんてムリムリムリ~。せめて、顔だけでも小さく見せられ…
2022.04.17 16:00
女性セブン
いつか陰謀論にハマりかけた自分に警鐘を鳴らすための予備知識
高度に情報化した社会は、人間のあやうさも浮き彫りにしている。コラムニストの石原壮一郎氏が陰謀論について考察した。 * * *「ウクライナはネオナチに支配されている」「新型…
2022.04.17 16:00
NEWSポストセブン
【痛風著名人座談会】独自の対処法は「水がぶ飲み」「よく寝る」「酒」
10人に1人が悩むという"国民病"の痛風。突然手足が痛むという発作が起きるのがその特徴。発作経験のある黒川博行氏(作家・73)、グレート義太夫氏(お笑い芸人・63)、大竹聡氏(ライ…
2022.04.17 07:00
週刊ポスト
北斗晶 家事の分担にルールはない「家では妻が司令官になるべし」が基本
4月1日から改正育児・介護休業法の段階的な施行がスタートした。企業が社員に育休取得を働きかけることが義務付けられ、10月から父親であっても産休が取れる「産後パパ育休」も始まろ…
2022.04.17 07:00
女性セブン
「GIGAスクール構想」の落とし穴…タブレット支給で「ネットいじめ」倍増
新年度が始まり、全国の学校では子どもたちが希望に満ちた新生活をスタートさせた……と思いたいところだが、一方で、近年の学校現場の変化に心配する声も多い。コロナ禍をきっかけに前…
2022.04.16 16:00
NEWSポストセブン
升毅がレシピを伝授 キャベツと新たまねぎで春を味わう「あさりの酒蒸し」
『週刊ポスト』の連載「居酒屋ますや」で、大将をつとめる俳優・升毅は、自宅マンションの隣室を借りて、仲間たちと芝居の話をしながら酒が呑める『居酒屋ますや』を月2回ほど開催する料…
2022.04.16 16:00
週刊ポスト
生島ヒロシ、「平日は1日2食、休日は1日1食」で訪れた大きな体調変化
引退試合を終えたばかりの体操界のレジェンド、内村航平(33才)。70才を超えてなおテレビやラジオで活躍し続けるタモリに生島ヒロシ。デビュー当時と変わらないパフォーマンスを続け…
2022.04.16 11:00
女性セブン
【痛風著名人座談会】グレート義太夫が明かす「痛風になってよかったこと」
痛風に苦しんでいるという黒川博行氏(作家・73)、グレート義太夫氏(お笑い芸人・63)、大竹聡氏(ライター・59)の「痛風ブラザーズ」。ある日突然、足の指や足首などが腫れ、激痛…
2022.04.16 07:00
週刊ポスト
長寿遺伝子「サーチュイン遺伝子」を活性化すれば「120才で健康」も可能か
人生100年時代──このフレーズが市民権を得るようになって久しいが、実際に100才を迎えた後も健康に生きている人はそれほど多くはない。国際長寿センターの試算によれば、100年以上生き…
2022.04.15 19:00
女性セブン
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