ライフ一覧/279ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

南米の熱帯地方で広く行なわれる儀式だというが…(イメージ。写真/AFLO)
臨死体験のような視覚作用も?ペルー・シピボ族の「アヤワスカ儀式」とは
 人が亡くなれば三途の川を渡るものとされているが、生と死を彷徨って不思議な体験(=臨死体験)をした挙げ句に"帰ってきた"人は少なくない。経験者たちは「死んだ家族に手招きされた…
2022.02.26 07:00
週刊ポスト
壮絶な痛みとの闘いを生き抜いた布施博さん
布施博さん 脊柱管狭窄症からの回復「手術せずに注射とストレッチで」
 全国400万人の発症者がいると言われる脊柱管狭窄症。"単なる腰痛"と思って医師の診断を受けていない推定発症者数も含めると500万人超とも言われている。壮絶な痛みとの闘いを生き抜い…
2022.02.25 16:00
週刊ポスト
【事前チェック】 痛みの原因が腰から来ている可能性を見極める
膝痛の9割を占めるという「変形性膝関節症」 改善のための4つの運動
「体の節々が痛い」と悩む人は40代から急激に増えていく。若い頃には問題なく機能していた体の関節も、長年の酷使で軟骨がすり減る一方。無理な姿勢を続けていくと、関節にゆがみが生じ…
2022.02.25 16:00
週刊ポスト
作家の中村うさぎ氏も2013年に心肺停止を経験(写真/AFLO)
「死後の世界」は本当にあるのか 科学的な見地から存在を主張する説も
 人間は死に瀕した時、どんな光景を目にするのか。西本クリニック院長の西本真司医師は、医学的な見地からは「脳の働きによるもの」との説が有力だと語る。西本医師は1992年に潰瘍性大…
2022.02.25 07:00
週刊ポスト
作曲家で代表作にオペラ『忠臣蔵』がある三枝成彰さん(時事通信フォト)
脊柱管狭窄症からの回復 三枝成彰さん、水前寺清子さん、蝶野正洋さんのケース
 全国400万人の発症者がいると言われる脊柱管狭窄症。"単なる腰痛"と思って医師の診断を受けていない推定発症者数も含めると500万人超とも言われている。壮絶な痛みとの闘いを生き抜い…
2022.02.24 16:00
週刊ポスト
『同盟の起源 国際政治における脅威への均衡』著/スティーヴン・M・ウォルト
【書評】「同盟」とは何か? 数々の教訓に充ちた日本人必読の古典的名著
【書評】『同盟の起源 国際政治における脅威への均衡』/スティーヴン・M・ウォルト・著 今井宏平、溝渕正季・訳/ミネルヴァ書房/6050円【評者】山内昌之(神田外語大学客員教授) …
2022.02.24 16:00
週刊ポスト
臨死状態とはどんなものか(イメージ)
臨死状態を経験した医師「『6~7年後までこのことを語るな』と釘刺された」
 古来より世界中で語られてきた臨死体験。最も有名な"三途の川"のほか、「お花畑を散歩して……」「死んだ人が手招きして……」と、その報告内容には色々なパターンがある。そして、医師の…
2022.02.24 11:00
週刊ポスト
脊柱管狭窄症の手術を複数回受けた鳥越俊太郎氏(写真/共同通信社)
脊柱管狭窄症の手術 鳥越俊太郎氏は「再発で3回」、佐川満男氏は「全身麻酔6時間」
 全国400万人の発症者がいると言われる脊柱管狭窄症。"単なる腰痛"と思って医師の診断を受けていない推定発症者数も含めると500万人超とも言われている。壮絶な痛みとの闘いを生き抜い…
2022.02.23 16:00
週刊ポスト
シリーズ累計151万本販売のストレッチパンツ、時代に沿った開発の裏側
シリーズ累計151万本販売のストレッチパンツ、時代に沿った開発の裏側
 加齢とともにお腹はぽっこり、お尻は垂れ下がる。そんな"経年変化"によって崩れがちなボディーラインをサポートしてくれるのがストレッチパンツ専門店ビースリーの『ジョーゼット・ス…
2022.02.23 16:00
女性セブン
『最終列車』著・原武史
【書評】『最終列車』いまも生彩を放つ鉄道とともに甦る「昭和」の記憶
【書評】『最終列車』/原武史・著/講談社/1980円【評者】関川夏央(作家)「車窓風景」というが、新幹線に乗ってそれをたのしむ人はいない。速すぎる。トンネルが多すぎる。乗客はス…
2022.02.23 11:00
週刊ポスト
東山彰良氏が新作を語る
エンタメ長編『怪物』発表の東山彰良氏「現実と小説はあくまで双方向」
【著者インタビュー】東山彰良氏/『怪物』/新潮社/2860円 主人公は、〈鹿康平が怪物を撃ったのは一九六二年のことだった──『怪物』という小説を、わたしはそのように書きだした〉と…
2022.02.23 07:00
週刊ポスト
直木賞受賞『塞王の楯』今村翔吾さんが語る「変わらない戦争の本質」
直木賞受賞『塞王の楯』今村翔吾さんが語る「変わらない戦争の本質」
【著者インタビュー】今村翔吾さん/『塞王の楯』/集英社/2200円【本の内容】越前・一乗谷城が織田信長の猛攻で落城。家族を失った匡介は、石垣造りを生業とする穴太衆・飛田屋の頭で…
2022.02.23 07:00
女性セブン
南米の熱帯地方で広く行なわれる儀式だというが…(イメージ。写真/AFLO)
前田忠明氏、意識不明時に見た風景 亡くなった兄が「こっちこいよ」と手招き
 臨死体験は、古くから世界各地の伝承で語られてきた。日本書紀には「黄泉の国」の存在が語られ、ドイツのグリム童話には死の直前に異世界をさまよう物語が複数存在する。しかし客観的…
2022.02.22 19:00
週刊ポスト
12キロやせた保健師が推奨 食べてやせる「朝昼晩たん」ダイエット
12キロやせた保健師が推奨 食べてやせる「朝昼晩たん」ダイエット
 年齢を重ねると「運動しても全然やせなくなった」「若い頃から食事を減らしたのに、むしろ太っていく……」とはよく聞く話。それは、自分に合わないダイエットをしているからかもしれな…
2022.02.22 16:00
NEWSポストセブン
1989年に脊柱管狭窄症を発症した藤波辰爾さん(写真/共同通信社)
藤波辰爾さん 脊柱管狭窄症との闘い「20年間、座薬が手放せなかった」
 全国400万人の発症者がいると言われる脊柱管狭窄症。"単なる腰痛"と思って医師の診断を受けていない推定発症者数も含めると500万人超とも言われている。壮絶な痛みとの闘いを生き抜い…
2022.02.22 16:00
週刊ポスト

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