ライフ一覧/277ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

食事の時間なども健康に大きな影響を与える(イメージ)
「体内時計」の見直しが老化を抑える 睡眠・食事・運動の最適時間は?
 これまでの健康法は「何を食べるか」「どんな運動をするか」という視点が多かったが、近年の研究では「いつ」するかという時間軸の視点が重要なこともわかってきた。その時間軸として…
2022.03.03 19:00
週刊ポスト
『地球の未来のため僕が決断したこと 気候大災害は防げる』著・ビル・ゲイツ
【書評】温暖化対策に対するビル・ゲイツの現実的な思考法
【書評】『地球の未来のため僕が決断したこと 気候大災害は防げる』/ビル・ゲイツ・著 山田文・訳/早川書房/2420円【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家) 温室効果ガスと気候…
2022.03.03 16:00
週刊ポスト
破傷風の恐ろしさは過去の文学作品からもわかる(イメージ)
文学で伝えられる「破傷風」の恐ろしさ 誰でも感染リスクある怖さ
 2020年から続く新型コロナウイルスだけでなく、人類は感染症とともに生きていかねばならない。白鴎大学教授の岡田晴恵氏による週刊ポスト連載『感染るんです』より、前号に続き災害時…
2022.03.03 11:00
週刊ポスト
アンチエイジングで改善できることとは(イメージ)
アンチエイジングは「若返り」ではない 本当の目的は「健康寿命の延長」
 歳を重ねれば、誰しも容姿や運動能力に衰えを感じるもの。だが、同じ年齢なのに元気で若々しい人もいれば、見るからに老けて弱りがちな人もいる。その差はいったいどこからくるのか。…
2022.03.02 19:00
週刊ポスト
「ウイルス」によるがん治療法も(イメージ)
筋年齢、脳年齢などがわかる“アンチエイジング・ドック”その検査内容と意義
 歳を重ねれば、誰しも容姿や運動能力に衰えを感じるもの。だが、同じ年齢なのに元気で若々しい人もいれば、見るからに老けて弱りがちな人もいる。その差はいったいどこからくるのか。…
2022.03.02 19:00
週刊ポスト
幅広と極細、2種類のブラシで自然な眉が簡単・時短で描ける、ロージーローザの『ダブルエンドアイブロウブラシ スマッジタイプ』
フワッとやさしいマスク眉が簡単に作れる 幅広と極細のアイブロウブラシ
 ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんが、オトナのための美容情報を紹介。今回は、2種類のブラシで自然な眉が簡単に描けるアイブロウブラシについて教えていただきました。 *…
2022.03.02 16:00
女性セブン
カインズ
業界トップの『カインズ』 人気を支えるシンプル&便利な100万個超え商品
 ホームセンター市場でトップを走る『カインズ』。そのルーツは、「1958年に群馬で設立した『いせや』が始まり。1989年にホームセンター部門として独立したのが『カインズ』なんです」…
2022.03.02 16:00
女性セブン
旅くじ
航空券、ホテル、真珠…「高級カプセルトイ」はどこまで進化する!?
 コロナ禍で人気急上昇中なのがカプセルトイだ。店員も電源も必要なく、非接触で楽しめるエンタメとして、世代を超えてブームになっているという。そもそもカプセルトイは受注生産のた…
2022.03.02 11:00
女性セブン
老化細胞除去ワクチンの研究を進める順天堂大学大学院医学研究科の南野徹教授
日本の「老化細胞除去ワクチン」研究が世界をリード 課題は足りない研究予算
「老化細胞除去ワクチンの開発に成功し、糖尿病や動脈硬化、フレイル(加齢により心身が老い衰えた状態)に対する改善効果や早老症に対する寿命延長効果を確認できた」 昨年12月に英科…
2022.03.01 16:00
週刊ポスト
最新作『ヒトの壁』養老孟司氏「考えれば答えが出ると思っているところが間違い」
最新作『ヒトの壁』養老孟司氏「考えれば答えが出ると思っているところが間違い」
【著者インタビュー】養老孟司さん/『ヒトの壁』/新潮新書/858円【本の内容】『バカの壁』『死の壁』『超バカの壁』『「自分」の壁』『遺言。』に続く、ベストセラーシリーズの最新作…
2022.03.01 16:00
女性セブン
(写真/Getty Images)
コロナ禍で乱れる「体内時計」の健康リスク 糖尿病やうつ病への影響も
「今日は休日だし、もう少し寝てもいいかな」。ついつい乱れがちなコロナ禍の生活リズムが、多くの人たちの健康リスクを高めている。一日の始まりと終わりをリセットできない日々によっ…
2022.03.01 16:00
女性セブン
カプセルトイ最前線 くすっと笑える「オモ写」をSNSに上げる楽しみ方
カプセルトイ最前線 くすっと笑える「オモ写」をSNSに上げる楽しみ方
 昨今、大人気となっているのがカプセルトイだ。新型コロナウイルスの影響でテナントが撤退した商業施設の空きスペースに、電源も店員も必要ないカプセルトイマシンを置くケースも多い…
2022.03.01 11:00
女性セブン
【動画】子供がマスク着用を続ける弊害 感染症専門医が警鐘
【動画】子供がマスク着用を続ける弊害 感染症専門医が警鐘
 浜松医療センター感染症管理特別顧問の矢野邦夫医師が、マスク生活の危険性について指摘しました。 矢野医師によると「マスク生活を続けていると、子供たちが、みずぼうそうやおたふくかぜ、手足口病といった『…
2022.03.01 07:00
NEWSポストセブン
????kicori/こあらの学校『これを英語で言えるかな?』(マガジンハウス)
若者言葉がわからないとビジネスで生き残れない本当の理由
「最近の若者言葉がわかるかどうかが、令和の時代にビジネスで生き残るカギになるかもしれません」 そう語るのは、新著『これを英語で言えるかな?こあら式 意外と知らない英単語図鑑』がベストセラーになっている…
2022.03.01 07:00
NEWSポストセブン
バス降車ボタン、食パン、レトルト食品…ユニークな厳選カプセルトイ
バス降車ボタン、食パン、レトルト食品…ユニークな厳選カプセルトイ
 非接触で楽しめる手軽なエンターテインメントとして、コロナ禍で大ブームになっているカプセルトイ。商業施設では、コロナ禍でテナントが撤退し、その空きスペースにカプセルトイマシ…
2022.02.28 19:00
女性セブン

トピックス

公用車事故で乗客が亡くなったタクシーの運転手が取材に応じた(共同通信/hirofumiさん提供)
「公用車の運転手は血まみれ」「お客様!と叫んでも返事がなく…」9人死傷の公用車事故、生き残ったタクシー運転手が語った“恐怖の瞬間”「官僚2人がストレッチャーで運ばれていった」
NEWSポストセブン
およそ4億円を強奪した”黒ずくめ”の3人組はいったい何者なのか──(時事通信)
《上野・4億円強奪事件》「『キャー!!』と女性の悲鳴も」口元を隠した“黒ずくめ3人衆”が道路を逆走し暴走、緊迫の一部始終と事件前から目撃されていた「不審な車両」
NEWSポストセブン
女優・唐田えりか(Imaginechina/時事通信フォト)
唐田えりか(28)が「撮影中に感情移入して泣き出してしまった」背景とは…訴訟映画『恋愛裁判』の撮影現場で見せた“並々ならぬ思い
NEWSポストセブン
市川中車(右)と長男の市川團子
《大河ドラマに大抜擢》香川照之が導いた長男・市川團子と小栗旬の共演 作中では“織田信長と森蘭丸”として主従関係を演じる
週刊ポスト
(番組公式Xより)
《かつて原口あきまさが“告発”》モノマネ番組が次のステージへ “国宝”を決める新たな審査員の顔ぶれに『M-1』の影響か
NEWSポストセブン
SixTONES
《デビュー6周年》SixTONES&Snow Manの魅力を山田美保子さんが分析「メンバーそれぞれに“強み”がある」「随所で大きな花を咲かせたのはジュニア時代からの努力の賜物」
女性セブン
送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
《“色白すべすべボディ”の“ちっちゃい峰不二子”に…》「金もってこい!!」カリスマ東大教授が高額おねだりで収賄疑い…夢中になった”バニーガール風俗”の実態
NEWSポストセブン
高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
女性セブン
NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉 
NEWSポストセブン
ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
NEWSポストセブン
「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
週刊ポスト