ビジネス一覧/40ページ

ビジネス、経済、マネーなどに関するニュースを集めたページです。注目業界・企業の最新動向や、世界の金融情勢、株式・為替のトレンドや投資術なども紹介します。

新型コロナウイルスの影響で旅客は不振が続くが貨物は好調(イメージ、時事通信フォト)
日本の命綱は航空貨物、だが成田がハブ空港になれなかった損失は大きい
 日本航空とANAホールディングスが発表した2021年4~12月期連結決算によれば、どちらも赤字幅は縮小、いずれも国内線の旅客需要が年末にかけて回復したことと貨物事業の好調のおかげだ…
2022.02.13 16:00
NEWSポストセブン
「元日の紙面を見て、新聞はもう変わってしまった…」という声も
新聞業界の変化を象徴 元日紙面からスクープが消えた舞台裏
 日本の新聞に、何が起きているのか──。新聞の総発行部数はコロナ禍の2年間で500万部近く落ち込み、広告収入は激減、各社はネットに活路を求めてサイトが乱立し、記者たちはネット配信…
2022.02.13 07:00
週刊ポスト
北海道知内町を通過する北海道新幹線(時事通信フォト)
人口3000人の北海道沼田町が提起した「鉄道ルネサンス構想」は廃線危機を救えるか
 営業管内2400kmのおよそ半分にあたる1200kmについて、自社単独で維持していくことは困難であるとJR北海道が発表してから5年以上が経った。それ以来、バスへの転換や、列車運行と施設保…
2022.02.12 07:00
NEWSポストセブン
定食やビュフェなど大衆向けの中華料理店が増えている(イメージ)
東京の街に「中国資本の激安大盛り中華料理店」が増え続けている事情
 香港証券取引所に上場もする中国最大の火鍋チェーンと言われる「海底撈火鍋」が2021年11月、世界で展開する1600店舗のうち300店舗を閉鎖すると発表して大きな話題を集めた。池袋や新宿…
2022.02.10 16:00
NEWSポストセブン
夏季五輪とは何が異なる?(イメージ)
冬季五輪の用具開発メーカーに旨み少ない? 勝利が収益に結びつかない構造
 北京五輪でメダル獲得を目指すアスリートたち。華やかな舞台の裏には、選手を陰ながら支えてきた「用具職人」たちの地道な努力がある。 スピードスケート、ショートトラック、アイス…
2022.02.10 07:00
週刊ポスト
夏季五輪とは何が異なる?(イメージ)
スキーやスノボ競技のワックス 勝ってもメーカーが実績をPRできないワケ
 北京五輪でメダル獲得を目指すアスリートたち。華やかな舞台の裏には、選手を陰ながら支えてきた「用具職人」たちの地道な努力がある。スキーやスノーボードでは「ワックス」も大事な…
2022.02.09 07:00
週刊ポスト
スキーウエアは空気抵抗をどんどん減らす方向に進化
スキー日本代表を支えるデサント イルカからヒントを得たウェア開発秘話
 北京五輪には、メダル獲得を目指す日本のトップアスリートたちが次々と登場する。そうした世界が注目する華やかな舞台の裏には、選手を陰ながら支えてきた「用具職人」たちの地道な努…
2022.02.08 11:00
週刊ポスト
小林陵侑の金メダルを支えた「スーツ」の秘密とは(dpa/時事通信フォト)
小林陵侑らスキージャンプ日本代表を支えるミズノの「スーツ調整」職人の思い
 北京五輪では、2018年の平昌五輪のメダル13個(金4、銀5、銅4)以上を狙う日本代表。その目標を現実のものとするためには、選手の能力だけではなく世界に誇る「日本の技術」が欠かせな…
2022.02.07 16:00
週刊ポスト
HOKUO池袋西口店は、JR池袋駅西口から徒歩2分。同店はドンクに譲渡される店舗ではないため、今後が注目される
小田急電鉄が32年続けたパン屋『HOKUO』を事業譲渡する事情
 小田急電鉄の駅や駅近にある、駅利用のついでに買ってゆくイメージの強いパン屋「HOKUO」が、2022年2月末をもって全店舗の営業を終了、うち10店舗を日本で初めて本格的なフランスパン…
2022.02.07 07:00
NEWSポストセブン
『鬼滅の刃』の人気キャラが機体にズラリ!
ANAに聞いた 『鬼滅の刃』ジェットで「推しキャラ」の近くに座る方法
 日本映画史の興行収入を塗り替えたアニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』。全世界での興行収入は約517億円にのぼり、全世界累計来場者数は4135万人に及ぶ大ヒットとなり、昨年12…
2022.02.01 16:00
NEWSポストセブン
日本テレビは「ヤングディレクター」というADの新呼称を発表した(イメージ、時事通信フォト)
テレビ局がADの呼称変更 深刻な人手不足解消狙うも焼け石に水が実態か 
 テレビ業界におけるアシスタントディレクター、ADという略称の方が知られている肩書きは、演出補佐などと呼ばれることもある職種だ。だが一般的には、演出をする人というよりも、バラ…
2022.01.31 16:00
NEWSポストセブン
反ワクチンというテーマはPVを稼げる(イメージ、AA/時事通信フォト)
「ワクチンは危険」陰謀論を唱えて稼ぐまとめサイト運営者の不埒な言い分
 アフィリエイトブログは言われるほど儲からない。情報商材ビジネスを喧伝する人たちに誘われて副収入を得ようとしたものの、教材代金で赤字となるのがかつては普通だった。ところが、…
2022.01.30 16:00
NEWSポストセブン
2022年の成人式に集う新成人たち(picturedesk.com/時事通信フォト)
若者に増える消費者トラブル被害 成年年齢引き下げで18・19歳は特に注意
 2022年4月より、成年年齢が満18歳に引き下げられる。これまでは親権者などの同意がなければ携帯電話や金融商品の購入などが不可能だった18歳、19歳の若者が、経験と知識の乏しさにつけ…
2022.01.30 07:00
NEWSポストセブン
ホームの延伸工事が完了した舞浜駅は、東京ディズニーリゾートの玄関口(撮影:小川裕夫)
ディズニーの玄関口・JR舞浜駅が混雑緩和のためにとった裏技
 東京ディズニーリゾートの最寄り駅として知られるJR舞浜駅では、2022年1月29日始発から蘇我方面行きは東京寄りに、東京方面行きの電車は蘇我寄りへと停車位置が変わる。混雑のため入場…
2022.01.29 07:00
NEWSポストセブン
1995年創業のアマゾン・ドット・コムは、世界各地50カ所を超える物流センターを持つ。日本法人は2000年スタート(イメージ、ANP/時事通信フォト)
コロナ禍でも圧勝のアマゾン 「買い負け」日本との差はどこにあるか
 生活支援を必要とするフルタイム従業員が多いなど、雇用や労働環境についてたびたび非難されているインターネット通販大手の米アマゾン・ドット・コム。批判の一方で、世界の覇権を目…
2022.01.25 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

SNS上で拡散されている動画(Xより)
「“いじめ動画”関係者は始業式に不参加」「学校に一般の方が…」加害生徒の個人情報が拡散、YouTuberが自宅突撃も 県教委は「命にかかわる事態になりかねない」《栃木県》
NEWSポストセブン
女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
NEWSポストセブン
金屏風前での結婚会見(辻本達規Instagramより)
《慶事になぜ?》松井珠理奈の“金屏風会見”にあがる反感「わざわざ会見することもない」という声も 臨床心理士が指摘する「無意識の格付け」
NEWSポストセブン
命に別状はないとされている(TikTokより)
「クスリ漬けにされていたのでは」変わり果てた姿で発見された中国人インフルエンサー、薬物検査で陽性反応…肺感染症などの診断も【カンボジアの路上でホームレス状態で見つかる】
NEWSポストセブン
大谷翔平は何番を打つか
《どうなる? WBC侍ジャパンの打順》大谷翔平は「ドジャースと同じ1番打者」か、「前にランナーを留める3番打者」か…五十嵐亮太氏と福島良一氏が予想
週刊ポスト
杉本達治前福井県知事のセクハラ問題について調査報告書が公表された(時事通信フォト・調査報告書より)
〈体が熱くなるの〉〈スカートの中に手を…〉セクハラ1000通の杉本達治・元福井県知事が斉藤元彦・兵庫県知事と「上司・部下」の関係だった頃 2人の「共通点」とは
週刊ポスト
SNS上で拡散されている動画(Xより)
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
NEWSポストセブン
中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン