新着ニュース一覧/5696ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

職場の女性が髪型変えたとき褒めるべきか 全国調査の結果は
職場の女性が髪型変えたとき褒めるべきか 全国調査の結果は
 新社会人が職場にやってくる新年度が始まる。学生時代とは違い、彼らも大人としてのふるまいが求められる生活が始まる。とはいっても、先輩が本音で大人らしさを教えてくれるわけでは…
2014.03.25 16:00
NEWSポストセブン
「阪神フロントには呆れる。スカウトは目が腐ってる」と作家
「阪神フロントには呆れる。スカウトは目が腐ってる」と作家
 3月28日にセ・パ同時開幕するプロ野球。開幕直前、ファンにとって気になるのが我がチームは今年はやってくれるのかということだ。作家の高橋三千綱氏は今年の優勝チームを「セ=横浜、パ=日本ハム」と予想する。…
2014.03.25 16:00
週刊ポスト
食べ物屋をやりたい――そんな夢想をストーリー化したマンガ
食べ物屋をやりたい――そんな夢想をストーリー化したマンガ
【マンガ紹介】『小僧の寿司』/勝田文/集英社/440円『HEAVEN?(4)』/佐々木倫子/小学館/730円 感じのいい食べ物屋さんを1軒やりたい…なんて夢想をしたことがあるかたも多いのでは? 最近このお店の主にな…
2014.03.25 16:00
女性セブン
疲れ目、血行改善など効果期待できる「眼ヨガ」を専門家紹介
疲れ目、血行改善など効果期待できる「眼ヨガ」を専門家紹介
 全身ありとあらゆるところにあるツボを刺激するのは今も昔も変わらない健康法だ。しかし、そのツボ刺激に、ヨガの呼吸法を合わせることで、その効果がさらに期待できるという。そのなかから今すぐに、簡単にでき…
2014.03.25 16:00
週刊ポスト
冬季限定の割烹着姿の上谷秀子さん
白い割烹着姿の美人女将を前に酔える大阪・天神橋筋の角打ち
 南北に約2.6kmあり、日本一長いと言われる天神橋筋商店街。約600の店が軒を連ね、様々な表情を見せる商店街のそぞろ歩きは、スケールが大きいだけに実に楽しいものがある。だが、それ…
2014.03.25 16:00
NEWSポストセブン
交通事故の7割が自家用車 「運転の神様」が安全の秘訣指南
交通事故の7割が自家用車 「運転の神様」が安全の秘訣指南
 2013年の交通事故死者数は4373人で13年連続減少したが、高齢者の死者数は12年ぶりに増加した(警察庁交通局発表)。当事者は多い順に自家用普通乗用車(45.1%)、自家用軽乗用車(24.3%)となっており、ドライ…
2014.03.25 16:00
NEWSポストセブン
村上春樹、東野圭吾など日本の現代文学が韓国読書界を席巻
村上春樹、東野圭吾など日本の現代文学が韓国読書界を席巻
 日本に憧れ、歴史問題などで韓国の主張より日本を信じるような「イルポン(日本中毒)」現象に火がつき始めている。それは歴史のみならず、日本の大衆文化にまで及んでいる。『嘘つき韓国の正体』(小学館ポスト…
2014.03.25 16:00
SAPIO
石原さとみと井川遥 CMに多数出演する理由を広告関係者解説
石原さとみと井川遥 CMに多数出演する理由を広告関係者解説
「ソーダはそうっと注いで。混ぜすぎちゃ、ダメ」「濃いめが好きな方は、濃いめで、どうぞ」 無地の白いブラウスに、黒のレギンス。無造作に流したロングヘアーで、化粧も濃くはない。そして、他意のない、柔らか…
2014.03.25 11:00
週刊ポスト
ロシアでの対日感情は良好 科学技術や日本文化をリスペクト
ロシアでの対日感情は良好 科学技術や日本文化をリスペクト
 ソチ五輪にウクライナ情勢と、にわかに注目が集まるロシアという国だが、ロシア人は日本が好きだという調査結果がある。 外務省が発表した『ロシアにおける対日世論調査』(2010年、3600人を対象に実施)による…
2014.03.25 11:00
女性セブン
幸せは待っていてもつかめない 自ら積極的に動く必要を実感
幸せは待っていてもつかめない 自ら積極的に動く必要を実感
 幸せは、待っていればやってくるものではない――。とはいっても、自分に自信がないと、積極的に行動できないもの。しかし、一つの積極的な行動が人生を変えたと44才の主婦は語ります。一体何があったのでしょうか…
2014.03.25 07:00
女性セブン
巨人ファンのヨネスケ氏「巨人に勝つにはセもDHにしたら?」
巨人ファンのヨネスケ氏「巨人に勝つにはセもDHにしたら?」
 3月28日にセ・パ同時開幕するプロ野球。開幕直前、ファンにとって気になるのが我がチームは今年はやってくれるのかということだ。タレントのヨネスケ氏は今年の優勝チームを「セ=巨人、パ=ソフトバンク」と予想…
2014.03.25 07:00
週刊ポスト
「美しすぎるクリミア検事総長」 巧妙な対西側対策説が登場
「美しすぎるクリミア検事総長」 巧妙な対西側対策説が登場
 ウクライナからロシアへの編入手続きが進みつつあるクリミア自治共和国。ロシアの介入によって欧米との緊張が「新冷戦」と呼ばれるまでに高まる中、意外な形で脚光を浴びた人物がいる。 3月6日にクリミアの新し…
2014.03.25 07:00
週刊ポスト
「有事の金」でも短期売買は不向き 下落要因を専門家が解説
「有事の金」でも短期売買は不向き 下落要因を専門家が解説
 混迷の度合いを深めるウクライナ情勢。米ロの冷戦懸念が再び高まる中、世界中の投資家が注目しているのが、俗にいう"有事の金"である。経済危機や国際情勢が不安定になると金(GOLD)価格が上昇する傾向にあるた…
2014.03.25 07:00
NEWSポストセブン
高校生の息子の友達にドキドキする45才主婦 「私は異常?」
高校生の息子の友達にドキドキする45才主婦 「私は異常?」
 数々の修羅場をくぐり抜けてきたジャーナリストの山路徹氏(52才)が、女性セブン読者のお悩みに回答。【読者からの相談】 高校生の息子の友達に不覚にも、ときめいてしまいました。当然、どうにかなろうとは思…
2014.03.25 07:00
女性セブン
安倍首相 民主党・小西議員を前にすると異常にヒートアップ
安倍首相 民主党・小西議員を前にすると異常にヒートアップ
 安倍晋三首相は語気を強めた。「じゃあもう一度最初から言いますよ。よろしいですか! いや、それ、質問をしているんですから、答弁するときには……(別の議員になにか言われて)でも、横にいる人が野次るもので…
2014.03.25 07:00
週刊ポスト

トピックス

晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
若い女性たちとエプスタイン(民主党資料より)
「ひとりで楽しみ、体に触り、無理やり行為に及んだ」10代の少女らが性的搾取された“エプスタイン事件” 米司法省が新たに公開、画像や動画…300万枚の資料が示す“被害の詳細”
NEWSポストセブン
高市人気で議席増を狙う自民だが…(時事通信フォト)
《自民維新で300議席》衆院選の情勢調査報道は投票に影響を与えるのか 自民が高市支持でこのまま大勝?心理士が分析
NEWSポストセブン
CanCam卒の注目女優宮本茉由
《CanCamモデルを卒業》不倫ドラマ主演でも話題・宮本茉由、長野県・北アルプスの麓で見せた「止まらない色気」
週刊ポスト
レーシングドライバー角田裕毅選手
【大谷翔平より高い知名度】レーサー角田裕毅(25)が筋骨隆々の肉体美を披露「神が認めた男」のパーソナルブックに堂本光一らのコラムも  
NEWSポストセブン
ラオジーのブログより(現在は削除済み)
《昨夜の子は何歳だったんだ…との投稿も》「ラオスの帝王ラオジー」ブログの不正開設の疑いで61歳の男が逮捕 専門家が明かしたラオス児童買春のいま
NEWSポストセブン
東京21区〜30区は中道が優勢な選挙区も(時事通信フォト)
【2・8総選挙「東京21〜30区」は波乱の展開】前回無所属で議席を守った旧安倍派大幹部は「東京最多の公明党票」に苦戦か 中道がややリードの選挙区も
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン