新着ニュース一覧/6803ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

5億円宝くじ「大河ドラマゆかりの地で買え」と宝くじ研究家
5億円宝くじ「大河ドラマゆかりの地で買え」と宝くじ研究家
 震災の復興支援を目的として、1等前後賞合わせて5億円となる史上最高額の宝くじが発売された。およそ88億円が被災地へと送られる予定のこのグリーンジャンボくじだが、熱心な宝くじファンの間ではある「噂」が囁…
2012.02.26 07:00
週刊ポスト
タレントコラボ商品増加はTVのギャラ減少も影響と専門家指摘
タレントコラボ商品増加はTVのギャラ減少も影響と専門家指摘
 近ごろ、急激に増えているのがタレントとメーカーのコラボ商品。辻希美×ギズモビーズの『iPhone4/4Sプロテクター"クッキー"』(3990円、送料525円)、きゃりーぱみゅぱみゅ(19才)がノンシリコンシャンプーブラ…
2012.02.26 07:00
女性セブン
「東電叩くと国策逮捕される?」ネット住民が陰謀論を展開
「東電叩くと国策逮捕される?」ネット住民が陰謀論を展開
 2月3日に創刊された『メルマガNEWSポストセブン』では、『ウェブはバカと暇人のもの』の著者としても知られるネット編集者の中川淳一郎氏が、その週にネットで話題になったニュースのツボを解説している。「『か…
2012.02.26 07:00
NEWSポストセブン
中国次期最高指導者・習近平氏 ハリウッドの戦争映画が好み
中国次期最高指導者・習近平氏 ハリウッドの戦争映画が好み
 中国の次期最高指導者とされる習近平・国家副主席は趣味らしい趣味を持っていないといわれるが、実は米映画好きだったことが本人の口から語られた。これは、習副主席が米国訪問中の2月17日、ロサンゼルスのインタ…
2012.02.26 07:00
NEWSポストセブン
「家を買う8つの理由」を『自宅を買うな』著者がすべて論破
「家を買う8つの理由」を『自宅を買うな』著者がすべて論破
 これまでは政府が持ち家政策を推進し、それが日本の経済成長を支えることにつながってきたが、バブル崩壊でデフレ時代に突入。資産価値の目減りが進むなか、借金を負うことが最大のリスクといわれるようになって…
2012.02.26 07:00
週刊ポスト
90cmGカップ美女 お風呂で下乳が丸見えの赤下着ショット
90cmGカップ美女 お風呂で下乳が丸見えの赤下着ショット
 先日、当サイトで公開したGカップグラビアアイドルの森下悠里(27)のセクシーグラビアの記事にアクセスが殺到したが、大好評にお応えし未公開ショットを配信! 20日にリリースした最…
2012.02.26 07:00
NEWSポストセブン
名古屋繁華街の飲食店をまとめあげた山口組若頭の「経営手腕」
名古屋繁華街の飲食店をまとめあげた山口組若頭の「経営手腕」
 司忍・六代目山口組組長、高山清司・若頭を輩出した組織としても名高い名古屋の「弘道会」。暴力団を40年にわたり取材してきた溝口敦氏の新刊『抗争』(小学館101新書)には、弘道会が名古屋で力を持った背景に高…
2012.02.26 07:00
週刊ポスト
富士フイルムと米コダック社 自己否定の有無が生死分かれ目
富士フイルムと米コダック社 自己否定の有無が生死分かれ目
 アメリカ企業の多くが業績を伸ばし、日本企業が総じて低迷している。その原因は、「方向の間違い」が、いま日本企業の至るところで起きているからだと大前研一氏は指摘する。数少ない例外の1つは、デジタル化によ…
2012.02.26 07:00
週刊ポスト
「エロ坊主」はいるが「エロ神主」はいない-みうらじゅん氏
「エロ坊主」はいるが「エロ神主」はいない-みうらじゅん氏
 みうらじゅん氏は、1958年京都生まれ。イラストレーター、エッセイスト、ミュージシャン、ラジオDJなど幅広いジャンルで活躍。1997年「マイ ブーム」で流行語大賞受賞。仏教への造詣が深く、『見仏記』『マイ仏教』…
2012.02.25 16:02
週刊ポスト
62歳男性 モテるためにAKBメンバー全員覚えて大願成就
62歳男性 モテるためにAKBメンバー全員覚えて大願成就
 加藤茶やラサール石井など、芸能界では年の差婚が大流行。しかし、一般の60代男性でも"老いらくのモテキ"を満喫している人はいる。62歳・自営業の男性は、AKBをこんな風に利用して……。 * * * AKB48の名前…
2012.02.25 16:01
週刊ポスト
肉食系女子「最後の晩餐は肉がいい」と肉好き集う名店を紹介
肉食系女子「最後の晩餐は肉がいい」と肉好き集う名店を紹介
 とにかくうまいものが食べたい! というわけで、雑誌『料理王国』誌の元編集長・土田美登世氏がセレクトした珠玉の一品として、『祥瑞』(東京・六本木)の「肉屋の一皿」を紹介しま…
2012.02.25 16:01
週刊ポスト
【キャラビズム】悪い事をした人ほど「ノーコメント」使いたがる
【キャラビズム】悪い事をした人ほど「ノーコメント」使いたがる
 アンドレ・キャラビ氏は、1927年フランス生まれの84歳。同国ペンクラブの会員だ。日本では『目からウロコのヨーロッパ』などの著書がある。日本在住 40年以上の親日家だが、どうも最近、このニッポンで目に余る出…
2012.02.25 16:00
NEWSポストセブン
20~70代女性緊急調査 震災がれき受け入れ賛成者は28%
20~70代女性緊急調査 震災がれき受け入れ賛成者は28%
 東日本大震災では、福島県で年間一般廃棄物の6年分に相当する438万トン、岩手県で同11年分に相当する476万トン、宮城県では最も多い同19年分の1569万トンのがれきが発生した。 環境省は、このうち放射能の汚染レ…
2012.02.25 16:00
女性セブン
地震発生時「火を消せ」を鵜呑みにするのは危険と専門家警告
地震発生時「火を消せ」を鵜呑みにするのは危険と専門家警告
「揺れを感じたら、まず丈夫な机やテーブルなどの下に身を隠す」(福岡県)、「すばやく火の始末をする」(北海道)、「ガスの元栓を締める」(東京都)。行政のホームページには地震発生時の心得が、こう書かれて…
2012.02.25 16:00
SAPIO
カーネーション主役交代 尾野真千子が老け役演じられぬ理由
カーネーション主役交代 尾野真千子が老け役演じられぬ理由
 NHK朝ドラの主人公・糸子は3月3日放送分から交代となり、夏木マリが演じる。なぜ、尾野真千子は老け役をまっとうできなかったのか。交代をめぐり、賛否両論、さまざまな話題が渦巻いている。作家で五感生活研究所…
2012.02.25 16:00
NEWSポストセブン

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愛娘の死後、4年間沈黙を続けている俳優の神田正輝
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事故現場は内閣府から約200mほどの場所だった(時事通信、右のドラレコ映像はhirofumiさん提供)
《公用車が追突するドラレコ映像》“幹部官僚2人”が乗った車両が火花を散らし…現場は内閣府からわずか200m、運転手は直前の勤務状況に「問題なし」報道【9人死傷事故】
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「『女はさ…(笑)』と冗談も」「初めての彼女と喜んでいたのに…」実家に“GPSぬいぐるみ”を送りアパート特定 “ストーカー魔”大内拓実容疑者とネイリスト女性の「蜜月時代」
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