新着ニュース一覧/7087ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

スマホ普及 生活全部筒抜けとなりストーカー犯罪増加を危惧
スマホ普及 生活全部筒抜けとなりストーカー犯罪増加を危惧
「便利」「楽しい」ばかりが強調されがちな"スマホ"だが、そこには思わぬ落とし穴もある。ネット関連のセキュリティ問題に精通する、セキュリティ大手企業のラック最高技術責任者の西本逸郎氏が警告する。  * …
2011.07.04 07:00
SAPIO
鶏肉や生レバーの食中毒 ギラン・バレー症候群発症の可能性も
鶏肉や生レバーの食中毒 ギラン・バレー症候群発症の可能性も
今年4月末、生肉ユッケの『O111』による食中毒事件が焼き肉店で次々と発生し、日本中を震撼させた。「食中毒患者数は年間約2万~3万人も。高温多湿になり、細菌が繁殖しやすい6~8月は、食中毒の危険性がもっとも高…
2011.07.04 07:00
女性セブン
韓国通信業者CM 「韓国が誇るネット使い日本海を東海に」
韓国通信業者CM 「韓国が誇るネット使い日本海を東海に」
 いまインターネットのユーチューブで、一つのCM 映像が話題になっている。韓国の大手通信業者KTのクレジットがあり、「インターネットで大韓民国を世界に正しく知らせる若者たちがいます」と始まる。映像は、韓国…
2011.07.04 07:00
週刊ポスト
東電株主の「希望を与えて!」の声に会長「希望は見えません」
東電株主の「希望を与えて!」の声に会長「希望は見えません」
 節電のため室温設定は28度。しかしそこにいた社員たちは全員スーツにネクタイ姿である。名古屋から来た50歳代の男性は「見てるだけでも暑苦しいからさ、クールビズにしなよっていってやったの。でも『株主総会で…
2011.07.04 07:00
週刊ポスト
87才助産師 赤ちゃんがお乳を吸うのは15年後の練習のため
87才助産師 赤ちゃんがお乳を吸うのは15年後の練習のため
現役最高齢の助産師・坂本フジヱさん(87)は、64年間にわたり、お産という"命の瀬戸際"に立ち会い続け、4000人の赤ちゃんを取り上げてきた。6月12日に放送された『情熱大陸』(TBS系)でも、坂本さんのテキパキと…
2011.07.04 07:00
女性セブン
若手芸人ライブに出没し爆笑する謎のおじさん“ゆるっ”さん
若手芸人ライブに出没し爆笑する謎のおじさん“ゆるっ”さん
売れない若手芸人は、小さなライブハウスでのネタ披露に精を出す。そのネタもウケたりドン滑ったり…。舞台に立ってみなければ結果はわからないのが通常だ。しかし、どんなつまらないネタでも爆笑する名物おじさんが…
2011.07.03 16:00
NEWSポストセブン
宝くじ高額当選者 最も多いのは60才以上、女性の割合が増加
宝くじ高額当選者 最も多いのは60才以上、女性の割合が増加
 最新の高額当せん者の傾向がわかる2010年度版『宝くじ高額当せん者白書』が、みずほ銀行から発表された。この白書は1000万円以上の宝くじに当たった1337人へのアンケート結果をまとめたもので、ここから購入戦略…
2011.07.03 16:00
女性セブン
阪神大震災を経験した関西企業 経済再生のノウハウ体得済か
阪神大震災を経験した関西企業 経済再生のノウハウ体得済か
 震災の被害が大きい企業の株価は大きく下落したが、一方で被害の少ない企業の株価は堅調に推移している。特に関西を中心に製造拠点を構えている企業、いわゆる「関西銘柄」は株式市場の有力なテーマのひとつにな…
2011.07.03 16:00
原発学者に総額8億円 一部民間会社「答える立場にない」
原発学者に総額8億円 一部民間会社「答える立場にない」
 東京電力・福島第一原発事故の発生直後から、連日テレビに出演し、事故について解説していた多くの学者に対し、この5年で総額約8億円もの「原発マネー」が流れていたことをSAPIOは報じた。カネを出していたのは電…
2011.07.03 16:00
SAPIO
チャン・グンソク人気理由 亀井静香と同じでギャップあるから
チャン・グンソク人気理由 亀井静香と同じでギャップあるから
 同じ"プリンス"でも、このモテっぷりの差はどこからくるのだろうか? "球界のプリンス"日本ハムの斎藤佑樹投手(23)は、一時期のモテはやされぶりから比べると、ちょっと人気下降気味。オールスターゲームの人…
2011.07.03 16:00
NEWSポストセブン
加藤ローサの意外と「ギャル」な素顔にショック受ける人多数
加藤ローサの意外と「ギャル」な素顔にショック受ける人多数
サッカー日本代表の松井大輔選手(30)との電撃結婚を発表した加藤ローサ(26)。ローサは現在妊娠4か月で、12月に出産予定だ。ローサが大ブレイクしたのは2004年に出演した結婚情報誌『ゼクシィ』のCM。花嫁姿でに…
2011.07.03 16:00
NEWSポストセブン
福島、八丈島、電車、都内…あらゆる場所から富士を眺めた本
福島、八丈島、電車、都内…あらゆる場所から富士を眺めた本
【書評】『「富士見」の謎 一番遠くから富士山が見えるのはどこか?』(田代博/祥伝社新書/840円) * * * 日本のどこで富士山が見えるかがわかる「可視マップ」をもとに、北は福島から南の端の八丈島まで、…
2011.07.03 16:00
週刊ポスト
NHK朝ドラ『おひさま』結婚式シーンで45年ぶりの快挙達成
NHK朝ドラ『おひさま』結婚式シーンで45年ぶりの快挙達成
 NHKの連続テレビ小説『おひさま』が絶好調だ。戦後にかけての激動の時代を、明るく、たくましく生き抜いた女性の一代記は、6月には番組最高視聴率20.8%を記録した。ヒロインを演じる井上真央の演技もさることな…
2011.07.03 07:00
女性セブン
佐藤優氏 ホリエモンは普通の人に見えないものが見える天才
佐藤優氏 ホリエモンは普通の人に見えないものが見える天才
 特捜検察によって起訴され、有罪が確定すると、その細かい内容を知らない人からは無条件に「悪いことをした」という認識を持たれる。しかし、本当にそれで正しいのか。新たに収監された堀江貴文氏、そして鈴木宗…
2011.07.03 07:00
SAPIO
被災地の高速道路無料化 渋滞発生で救援物資届かぬとの声も
被災地の高速道路無料化 渋滞発生で救援物資届かぬとの声も
東北地方の高速道路無料化に対応するため被災証明書を発行する自治体が増える中、早くも被災地に新たな災いが降り掛かっている。6月24日夜の盛岡インターチェンジには、さまざまな地域のナンバーをつけた車による渋…
2011.07.03 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
元日本テレビアナウンサーの大神いずみ氏(右)と放送作家の山田美保子氏
《2026年の女性アナ事情》各局エース級が続々フリー転身 次世代を担うポスト田村真子、岩田絵里奈は誰か?【大神いずみ氏×山田美保子氏対談】
週刊ポスト
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
竹内涼真(時事通信フォト)
竹内涼真、白石聖、たくろう、谷口彰悟…山田美保子さんが選ぶ「2026年に目が離せない8人」
女性セブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト