新着ニュース一覧/98ページ
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【テレビ局の“高市ぎらい”】原点にある総務大臣時代の「電波停止」発言 NHKも含めて戦々恐々とする現場、“高市恐怖症”に陥れば報道機関が機能不全の懸念
高市早苗・総裁が就任した自民党について、新聞やテレビは軒並み崖っぷちであると報じるなど、大メディアの"高市ぎらい"とも呼ぶべき実態が伺える。就任直後の世論調査では「期待する」という声が大半だったこと…
2025.10.18 11:59
週刊ポスト
世論の現状認識と乖離する大メディアの“高市ぎらい” 参政党躍進時を彷彿とさせる“叩けば叩くほど高市支持が強まる”現象、「批判もカラ回りしている」との指摘
自民党の高市早苗・総裁について新聞やテレビの報道ぶりには "高市ぎらい"とも呼ぶべき実態が伺える。就任直後の世論調査では「期待する」という声が大半だったことを考えると世論とのズレが浮き上がる。その背景…
2025.10.18 11:58
週刊ポスト
《真美子さんと娘が待つスイートルームに直行》大谷翔平が試合後に見せた満面の笑み、アップ中も「スタンドに笑顔で手を振って…」本拠地で見られる“家族の絆”
2年連続の世界一に向けて、順調に勝ち進んでいるドジャース。2年連続のワールドシリーズ(WS)進出を決める10月17日(日本時間18日)、大谷翔平が"投打二刀流"でブルワーズとの第4戦に出場した。投手として初回に…
2025.10.18 11:20
NEWSポストセブン
《私生活の面は大丈夫なのか》玉木雄一郎氏、不倫密会の元グラビアアイドルがひっそりと活動再開 地元香川では“彼女がまた動き出した”と話題に
永田町が揺れている──10月4日に投開票が行われた自民党総裁選で高市早苗氏(64才)が勝利。"日本初の女性首相誕生"への期待が高まったのも束の間、10月10日に公明党が自公連立からの離脱を表明した。これにより26…
2025.10.18 07:00
女性セブン
《追及スクープ》日本維新の会・西田薫衆院議員の収支報告書「虚偽記載」疑惑で“隠蔽工作”の新証言 支援者のもとに現金入りの封筒を持って現われ「持っておいてください」
昨年10月の総選挙では、公明党が長年議席を守ってきた大阪6区で、「将来の公明党代表」との呼び声が高かった伊佐進一・元厚労副大臣が、大阪府議から衆院選に転じた日本維新の会の西田薫氏に敗れた。公明党の連立…
2025.10.18 07:00
週刊ポスト
《伊東市長・学歴詐称問題》「登場人物がズレている」市議選立候補者が明かした伊東市情勢と“最悪シナリオ”「伊東市が迷宮入りする可能性も」
田久保眞紀・伊東市長の不信任案決議を受けて実施される市議選の投開票日が10月19日に迫っている。最終的に立候補したのは30名で、うち18名が田久保市長が選んだ"大義なき議会解散"によって失職した前市議だ。 …
2025.10.18 07:00
NEWSポストセブン
「こんな顔だった?」益若つばさ(40)が“人生最大のイメチェン”でネット騒然…元夫・梅しゃんが明かしていた息子との絶妙な距離感
ファッションモデルでタレントの益若つばさ(40)が、10月17日のバラエティ番組『ぽかぽか』(フジテレビ系)に出演し、その変貌ぶりに驚きの声があがっている。 10代の頃からファッション雑誌『Popteen(ポッ…
2025.10.18 07:00
NEWSポストセブン
【長野立てこもり殺人事件判決】「倒れている被害者を目立たなくしようと台車で自宅敷地の奥に運び込んでいた」 死刑を言い渡された犯人が「完全責任能力」を認められた理由
一昨年5月に長野県中野市で、散歩中の女性2人と警察官2人を殺害したとして殺人と銃刀法違反に問われた青木政憲被告(34)の裁判員裁判判決が10月14日に長野地裁で開かれ、坂田正史裁判長は青木被告に求刑通りの死…
2025.10.17 17:34
NEWSポストセブン
【長野立てこもり殺人事件判決】「絞首刑になるのは長く辛く苦しいので、そういう死に方は嫌だ」死刑を言い渡された犯人が逮捕前に語っていた極刑への思い
一昨年5月に長野県中野市で、散歩中の女性2人と警察官2人を殺害したとして殺人と銃刀法違反に問われた青木政憲被告(34)の裁判員裁判判決が10月14日に長野地裁で開かれ、坂田正史裁判長は青木被告に求刑通りの死…
2025.10.17 16:58
NEWSポストセブン
【動画】“違法薬物ガサ入れ”報道 米倉涼子、身に起きていた“異変”とは
女優の米倉涼子さんの自宅でマトリによる家宅捜索があったことを「週刊文春」が報じました。米倉さんは今年の夏からイベントを立て続けに欠席するなど異変が起きていました。 業界関係者に動揺が広がったのは今…
2025.10.17 16:30
NEWSポストセブン
「同じシルバーのお召し物が素敵」皇后雅子さま、夕食会ファッションは“クール”で洗練されたセットアップコーデ
2025年10月14日、大阪・関西万博のため来日したスウェーデンのヴィクトリア皇太子と夫のダニエル王子を皇居・御所での夕食に招かれた天皇皇后両陛下。食後のお茶の席には長女・愛子さまも同席されたという。ヴィ…
2025.10.17 16:00
NEWSポストセブン
【前橋市・小川晶市長に問われる“市長の資質”】「高級外車のドアを既婚部下に開けさせ、後部座席に乗り込みラブホへ」証拠動画で浮かび上がった“釈明会見の矛盾”
小川晶・前橋市長(42)のラブホ通い騒動が今も波紋を広げている。部下である市幹部の既婚男性X氏と10回以上のラブホ通いを認めながら、「男女の関係はない」と釈明を繰り返した小川市長。そうした姿勢の彼女を擁…
2025.10.17 10:59
週刊ポスト
「ズバリ、彼女の魅力は顔だよ」前橋市・小川晶市長、“ラブホ通い”発覚後も熱烈支援者からは擁護の声、支援団体幹部「彼女を信じているよ」
波紋が広がる小川晶・前橋市長(42)のラブホ通い騒動。部下である市幹部の既婚男性X氏と10回以上のラブホ通いを認めながら、「男女の関係はない」と釈明を繰り返している。そうした姿勢の小川市長を擁護する声が…
2025.10.17 10:58
週刊ポスト
「週刊ポスト」本日発売! 電撃解散なら「高市自民240議席の激勝」ほか
10月17日発売の「週刊ポスト」は、公明党との"離婚"で露呈した高市早苗・自民党総裁の求心力のなさと、正論の陰に打算が見え隠れする野党連携協議によって空転を続ける政局を占うスクープ特大号。首班指名をめぐ…
2025.10.17 07:00
NEWSポストセブン
《立憲民主党議員が拡散》出所不明の高市総裁「造反議員26人リスト」 疑惑を否定するのに効果的な対応は?臨床心理士が指摘
政治が関わる場面が紛糾してくると、国会でも経済界でも地域の隣組でも、怪文書なるものが出現することがある。いま「造反議員リスト」なるものが拡散され、名前をあげられた26名の議員たちが対応に追われている…
2025.10.17 07:00
NEWSポストセブン
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