国際情報一覧/400ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

中韓関係 韓国に中華街なく、中国では韓国料理マズいとの評
中韓関係 韓国に中華街なく、中国では韓国料理マズいとの評
 このところ反日をブリッジに急接近しているといわれる韓国と中国だが、歴史、経済的な対立は根深い。 2008年4月の北京五輪の聖火リレーでは、韓国で物騒な衝突に発展した。朝鮮半島情勢に詳しい評論家の三浦小太…
2013.07.26 16:00
週刊ポスト
カミラ夫人「キャサリン妃は難産に決まってる」などと喧伝か
カミラ夫人「キャサリン妃は難産に決まってる」などと喧伝か
 現地時間7月22日に、無事長男を出産した英王室のキャサリン妃(31才)。しかし、その一方で姑・カミラ夫人(66才)との確執も囁かれている。 今回の出産に関しても、カミラ夫人はキャサリン妃に対して不満を募ら…
2013.07.26 07:00
女性セブン
キャサリン妃 長男誕生の裏でカミラ夫人との嫁姑問題勃発
キャサリン妃 長男誕生の裏でカミラ夫人との嫁姑問題勃発
 現地時間の7月22日午後4時24分(日本時間23日午前0時24分)、英国王室キャサリン妃(31才)がロンドン市内のセント・メアリー病院で、体重約3800gの男の子を出産した。出産に立ち会った夫・ウイリアム王子(31才…
2013.07.25 07:00
女性セブン
中国次期最高指導者有力候補に追い落とし工作仕掛けられたか
中国次期最高指導者有力候補に追い落とし工作仕掛けられたか
 中国内モンゴル自治区の王素毅・党統一戦線部長とその妻が汚職の疑いで当局に身柄を拘束され、取り調べを受けていると発表されたが、これは習近平・国家主席の後継候補として最有力視されている胡春華・広東省党…
2013.07.24 07:00
NEWSポストセブン
中国人旅行者 汚染食品避けるため香港で日本製粉ミルク買占め
中国人旅行者 汚染食品避けるため香港で日本製粉ミルク買占め
 4年後の行政長官選挙をめぐって民主化運動が巻き起こっている香港。仕掛け人は香港の名門、香港大学の戴耀廷・副教授だった。 戴氏は今年初め、香港中心部の官庁・金融街である「中環(セントラル)地区」を1万…
2013.07.23 16:00
SAPIO
韓国人 活版印刷、漢字、孔子、孫文、曹操もウリジナル主張
韓国人 活版印刷、漢字、孔子、孫文、曹操もウリジナル主張
 韓国の朴槿恵(パククネ)・大統領が中国を訪問。習近平・国家主席との首脳会談では日本を暗に批判、反日同盟が結成されたかのような報道もあった。しかし、中韓の対立は実は根深いものがある。 韓国による歴史…
2013.07.23 07:00
週刊ポスト
韓国で『進撃の巨人』爆発的人気 居酒屋ブームで和民も進出
韓国で『進撃の巨人』爆発的人気 居酒屋ブームで和民も進出
 黒田勝弘氏は1941年生まれの産経新聞ソウル駐在特別記者。著者に『韓国人の歴史観』(文春新書)、『ソウル発 これが韓国主義』(阪急コミュニケーションズ刊)がある。黒田氏が韓国国内の最近の動きと日本との…
2013.07.22 16:00
SAPIO
訪中朴大統領 安重根碑ハルビン駅建立要請も実現不可見込み
訪中朴大統領 安重根碑ハルビン駅建立要請も実現不可見込み
 6月27~30日、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が中国を訪問。習近平・国家主席との首脳会談では政治・安全保障分野で意思疎通を強化することで一致するなど急接近ぶりが目立っている 韓国の朴大統領の今回の訪中…
2013.07.22 16:00
週刊ポスト
中国悪口 日本人・鬼子は恐れ含むが韓国人・棒子は見下しだけ
中国悪口 日本人・鬼子は恐れ含むが韓国人・棒子は見下しだけ
 最近、中国と韓国の急接近ぶりが際立っている。さる6月27~30日、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が訪中。習近平・国家主席との首脳会談では「政治・安全保障分野で意思疎通を強化する」ことで一致し、「軍需支援…
2013.07.22 07:00
週刊ポスト
北朝鮮が2年連続経済成長 複合型ショッピングモールも出現
北朝鮮が2年連続経済成長 複合型ショッピングモールも出現
 いったいどういうカラクリなのか。ジャーナリスト・富坂聰氏が「北朝鮮の経済成長」について言及する。 * * * 北朝鮮の経済に関して興味深い数字が発表された。世界から経済制裁を受けて疲弊しているはず…
2013.07.21 16:00
NEWSポストセブン
【キャラビズム】フランスでもいまの親は子供を理解できない
【キャラビズム】フランスでもいまの親は子供を理解できない
 アンドレ・キャラビ(Andre Calabuig)氏は、1927年フランス生まれの86歳。同国ペンクラブの会員だ。日本では『目からウロコのヨーロッパ』や『知らないと恥かく世界のマナー』(電子書籍)などの著書がある。日…
2013.07.20 16:00
NEWSポストセブン
「日本の中枢3人が右傾化している」が米の論調と大前研一氏
「日本の中枢3人が右傾化している」が米の論調と大前研一氏
 韓国の朴槿惠大統領は、歴代大統領で初めて日本より先に中国を訪問した。中韓が連携を深める一方で、日本は孤立しつつあるのか。大前研一氏が現状について解説する。 * * * 新しい時代が幕を開けた。その…
2013.07.20 16:00
SAPIO
韓国 外交権のあった1899年の教科書に竹島は韓国領外と明記
韓国 外交権のあった1899年の教科書に竹島は韓国領外と明記
 捏造された歴史の流布に熱心な韓国がもっとも血道をあげるのが領土の歴史だ。竹島の領有権を主張する韓国は、「嘘も100回言えば本当になる」を地でいっている。その嘘とプロパガンダをジャーナリストの水間政憲氏…
2013.07.19 07:00
SAPIO
キャサリン妃第1子実家育児に許可 背景にダイアナ妃の悲劇
キャサリン妃第1子実家育児に許可 背景にダイアナ妃の悲劇
 英国・ロンドン市内のセント・メアリー病院には、キャサリン妃(31才)の第1子出産を今か今かと待つ世界中の報道陣が詰めかけた。当初7月13日が出産予定日とされ、今もまだ"誕生"の吉報は届いていないが、英国は…
2013.07.18 07:00
女性セブン
世界のデータ8割が米国経由で情報収集防ぐ方法なしと大前氏
世界のデータ8割が米国経由で情報収集防ぐ方法なしと大前氏
 元CIA(米中央情報局)局員のエドワード・スノーデン氏がアメリカ政府がインターネットを通じて個人情報を収集していると暴露して以来、世界中に広まった波紋がおさまらない。だが、この問題は今に始まった話では…
2013.07.17 16:00
週刊ポスト

トピックス

元旦に結婚を発表した長澤まさみ
《長澤まさみが過去のSNS全削除と長期休養への背景》長澤まさみ、主演映画の撮影を1年延ばして選んだ電撃婚 『SHOGUN』監督夫と“帯同同伴カナダ計画”
NEWSポストセブン
《まだみんなウイスキーのおもしろさに気付いていない》イチローズモルトの初代ブレンダーが営業マン時代に着目したこと【連載「酒と人生」】
《まだみんなウイスキーのおもしろさに気付いていない》イチローズモルトの初代ブレンダーが営業マン時代に着目したこと【連載「酒と人生」】
NEWSポストセブン
大分市立中学校の校内で生徒が暴行を受けている動画が、SNS上で拡散された(Xより)
《いじめ動画の保護者説明会“録音データ”を入手》「『先生に言ったら倍返しになるから言わないで』と…」子供の不安を涙ながらに訴える保護者の悲痛な声【大分市】
NEWSポストセブン
久米宏さんが瀬戸内寂聴さんに語っていた「妻・麗子さんへの深い愛」とは(共同通信社)
〈妻と結婚していなかったら…〉久米宏さんが瀬戸内寂聴さんに語っていた「妻・麗子さんへの深い愛」 学生時代に知り合い結婚…仕事も家庭も2人で歩んだパートナー
NEWSポストセブン
高市早苗氏(時事通信フォト)
《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
女性セブン
北海道日高町で店の壁の内側から20代の女性の遺体が見つかった事件(左・店舗のSNSより)
《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
NEWSポストセブン
売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
NEWSポストセブン
モデルやレースクイーンとして活動する瀬名ひなのさん(Xより)
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
NEWSポストセブン
肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(Instagramより)
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
NEWSポストセブン
美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
NEWSポストセブン