新着ニュース一覧/4742ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
ワイドショーと芸能イベントの持ちつ持たれつの関係とは?
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、ワイドショーと芸能イベントの関係性を解き明かす。 * * * 在京局制作の、いわゆるワイド…
2015.11.21 07:00
NEWSポストセブン
ばびろんまつこから透けて見えるコンプレックスがたまらない
10月京都府警に詐欺と商標法違反で逮捕された松永かなえ容疑者(26才)。彼女が「ばびろんまつこ」と称してツイッターに綴ったセレブ生活が話題になっている。自称「ハイパーエリートニート」。自己申告の年収は3…
2015.11.21 07:00
女性セブン
西村賢太氏 ブスはコスプレするな騒動に「どうとも思わん」
本誌・週刊ポスト前号が発売された11月9日月曜日、突如としてインターネットの検索急上昇ワードのトップ5に、なんの事件とも関係のない人物の名前が浮上した。 「西村賢太」──本誌前号で芥川賞作家の西村氏が「…
2015.11.21 07:00
週刊ポスト
韓国版マイナンバー いつどこで何を買ったかが当局に筒抜け
日本では10月からマイナンバーの通知が始まったが、韓国では半世紀前に始まった「住民登録番号」制度で国民の情報を管理。番号にはあらゆる情報が紐付けられ、個人のプライバシーが丸裸にされている。日本でこれ…
2015.11.21 07:00
SAPIO
『あさが来た』好調の玉木宏 女子大に人気も過激トーク封印
視聴率が25%に迫る連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)で、ヒロインあさ(波瑠)の夫・白岡新次郎を演じる玉木宏(35才)の株が再上昇している。育ちがよく穏やかで、風流な色男。跳…
2015.11.21 07:00
女性セブン
患者百万人 心房細動による脳梗塞予防に内視鏡外科治療有効
心房細動患者は、推定100万人で、よく起こる不整脈だ。心臓を動かす電気信号の異常が原因で、左心房と肺をつなぐ肺静脈から最も多く発生する。頻脈を訴える患者も多いが、心房細動が恐ろしい理由は、重大な脳梗塞…
2015.11.21 07:00
週刊ポスト
外資系高級ホテルで進む合従連衡 ブランドにはマイナス効果
世界的ホテルグループで、「ザ・リッツ・カールトン」などのホテルを持つマリオット・インターナショナルが、「シェラトン」「ウェスティン」などを有するスターウッドホテル&リゾー…
2015.11.21 07:00
NEWSポストセブン
スカート覗き事件の側溝 成人男には無理があるサイズだった
盗撮が卑劣な犯罪行為であることは論を俟たない。が、その男の盗撮にかける執念はインターネット上で大きな話題を呼び、いつしか「側溝マン」という愛称までついてしまった。 11月9日、兵庫県東灘区の道路わき…
2015.11.20 16:00
週刊ポスト
植松晃士氏 「かまってちゃん」の対処法は、近寄らないこと
ファッションプロデューサーの植松晃士さんが、世のオバさま方が美しく健康に生きられるようにアドバイス。今回は「かまってちゃん」の対処法を伝授していただきました。 * * * 皆さん、ご機嫌よう! 今…
2015.11.20 16:00
女性セブン
和歌山と縁がある藤原紀香 県産の農産物を手にしてニッコリ
JAグループと和歌山県が開催したイベント「ココ・カラ。和歌山in三越銀座」に、女優・藤原紀香が出演し、「和歌山県産農産物がもたらす美容・健康」についてトークを展開した。 仁坂…
2015.11.20 16:00
NEWSポストセブン
橋本治 自らの老い、借金と貧乏を赤裸々に綴ったエッセイ
【著者に訊け】橋本治さん/『いつまでも若いと思うなよ』/新潮新書/799円【本の内容】 自らに起きている「老い」の実相を赤裸々に綴りながら、世の中で言われている他人事としての「老い」や、「老人になること…
2015.11.20 16:00
女性セブン
女子会 格付けするためデートよりも気を使うイベント化した
「美女揃いで超豪華!」「交ざりたいけど、こんな女子会、気後れしそう…」──そんなコメントが寄せられたのは、紗栄子(29才)が自身のインスタグラムに投稿した1枚の写真だ。《女子4人で…
2015.11.20 16:00
女性セブン
眞子さまメイクに変化 黒いアイライン長めで凛とした雰囲気
9月末に留学から帰国されてから1か月半、各所への挨拶を終えられ、最近は公務に忙しい日々を送られている秋篠宮家の長女・眞子さま。11月12日には、眞子さまは秋の園遊会へ出席。両陛下、皇太子さま、雅子さま、…
2015.11.20 16:00
女性セブン
日本雑誌広告賞の審査員に壇蜜 「消費者に一番近い目線で」
長嶋茂雄が巨人に入団した1958年から続く歴史ある賞の頂点に輝いたのは──。11月5日、第58回「日本雑誌広告賞」の授賞式が行なわれた。 4043点の作品がノミネートし、最終審査にはアー…
2015.11.20 16:00
週刊ポスト
ブラック企業、非正規雇用等 労働問題をエヴァから語る本
【書籍紹介】『エヴァンゲリオン化する社会』常見陽平/日経プレミアシリーズ/850円+税 20年前にテレビで放送され今なお人気のSFアニメで予言されていた社会は、現在の労働社会に通じるという著者が、その点を様…
2015.11.20 16:00
週刊ポスト
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