新着ニュース一覧/4848ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

母葬儀で「オレが一番可愛がられた」と小遣い明かし遺産減額
母葬儀で「オレが一番可愛がられた」と小遣い明かし遺産減額
 末っ子といえば、親に可愛がられるものだが、他の兄弟からはよく思われていないというケースも…。大阪府に住む女性Sさん(56才)の夫(60才)は末っ子だというのだが、母親の葬儀でとんでもない展開になってしま…
2015.09.23 16:00
女性セブン
西島秀俊 結婚しても「ギャップ萌え」で女性を虜にする
西島秀俊 結婚しても「ギャップ萌え」で女性を虜にする
 昨年12月、16歳年下の一般女性と結婚した俳優の西島秀俊(44)。当時は女性ファンたちもショックを受けたに違いないが、結婚してさらにかっこよさが増しているという説も…。「西島ロス」に陥った女性記者らがパナ…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
ポニーテール 頻繁にきつく結ぶと皮膚が伸びてたるみが進行
ポニーテール 頻繁にきつく結ぶと皮膚が伸びてたるみが進行
 年齢を経るにつれて体はたるみがちになるが、同様に、顔のたるみにも筋肉の衰えが関係している。『顔のたるみ研究所』(ドクターシーラボ)研究員の菊地恵さんはこう語る。「しわを作りたくないと笑わない人がい…
2015.09.23 16:00
女性セブン
北大路欣也は役の振り幅がとにかく大きい
北大路欣也の振り幅の大きさ 魔王、犬役、かつて変装メイク
 70才を超えるベテラン俳優でありながら、今、話題のドラマに欠かせない存在なのが北大路欣也(72才)だ。厳格な父親役から、まさかの犬役まで硬軟演じわけられる役者はそうはいないだ…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
中国で「いじめ動画」の投稿が社会問題化 死亡事件に発展も
中国で「いじめ動画」の投稿が社会問題化 死亡事件に発展も
 やがて日本でも同様の展開となり得る可能性はある。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。 * * * 投稿された動画の中で、小学校の高学年から中学生まで女の子たちが群れに…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
中国農村 ストリップ劇団が舞台で放尿し中国メディア呆れる
中国農村 ストリップ劇団が舞台で放尿し中国メディア呆れる
 中国では葬式を盛り上げるためにストリップを行うことが地方の農村で大流行していたが、今年6月には、ついに中国当局は葬式ストリップに禁止令を出すに至った。社会道徳を乱す儀式と捉えられたのだ。 中国の農村…
2015.09.23 16:00
SAPIO
ドラマ『孤独のグルメ』新シリーズ開始 ファンの期待と心配
ドラマ『孤独のグルメ』新シリーズ開始 ファンの期待と心配
 圧倒的な人気を誇る深夜ドラマ『孤独のグルメ』(テレビ東京系)。2012年にシリーズがスタートし、いよいよ10月2日よりシーズン5が放送開始となる。同作は、松重豊(52)が演じる雑貨輸入商の井之頭五郎が、営業…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
松村厚久社長 あの女優は「尊敬する友達。今の関係で充分」
松村厚久社長 あの女優は「尊敬する友達。今の関係で充分」
 外食業界のスターと呼ばれる「ダイヤモンドダイニング」創業社長の松村厚久氏(48才)。生い立ちから熱狂的に働く姿までを追ったノンフィクション『熱狂宣言』(小松成美著、幻冬舎)…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
大前氏「本来、仕事に面白さはないが、面白いやり方はある」
大前氏「本来、仕事に面白さはないが、面白いやり方はある」
 イヤな上司との関係や、与えられた仕事への不満など、サラリーマンにとって社内で抱えるストレスは多い。サラリーマンである以上、避けては通れないこれら社内ストレスとどう付き合っていけば良いか。かつて世界…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
アントマンの指南役・ホープの声を担当した内田有紀
映画『アントマン』吹き替え挑戦の内田有紀 キュートな笑顔
 映画『アントマン』のジャパンプレミアが9月15日、EX THEATER ROPONGIで開催され、日本語版の吹き替えを担当した、内田有紀(39才)、溝端淳平(26才)、ブラックマヨネーズ・小杉竜一…
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
アジアで人気の「ユーズド・イン・ジャパン」リサイクル商品
アジアで人気の「ユーズド・イン・ジャパン」リサイクル商品
 業界紙、専門誌のめくるめく世界をあなたに。より細密に、より深く──。今回は、リサイクル業界の専門誌を紹介します。 * * *『リサイクル通信』創刊:2000年発行:毎月10日、25日発行部数:2万部読者層:リ…
2015.09.23 16:00
女性セブン
富士そばも「ちょい呑み」始める
富士そばが「ちょい呑み」参戦 ならではの「天ぬき」は格安
 ファストフード店といえば「さっと食べ」て「さっと帰る」ためのものだが、最近は「ちょっと呑む」というのが流行っている。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が解説する。 …
2015.09.23 16:00
NEWSポストセブン
参院のキーマン・鴻池祥肇議員 山本太郎氏を高評価で食事も
参院のキーマン・鴻池祥肇議員 山本太郎氏を高評価で食事も
 参院での安保法案採決が注目を集めるなか、特別委員会委員長を務める自民党の重鎮、鴻池祥肇(こうのいけ・よしただ、74歳)・参院議員の言動が話題を呼んでいる。「法的安定性は関係ない」と失言した礒崎陽輔首…
2015.09.23 16:00
週刊ポスト
老後の資金作り プロに運用任せる「投資信託」のメカニズム
老後の資金作り プロに運用任せる「投資信託」のメカニズム
 最近「下流老人」が社会問題化しつつあるが、退職前に老後の資金をキープしておくことで、老後の生活水準を保つことは可能だ。 また、40代、50代のうちから老後資金を作っておけば、時間をかけてお金を増やすこ…
2015.09.23 16:00
女性セブン
嘉田由紀子氏 滋賀を「日本の湖水地方」との売り出しを提案
嘉田由紀子氏 滋賀を「日本の湖水地方」との売り出しを提案
 全国的な知名度が低い滋賀県。認知度アップを目指して「近江県」との改名案までもが飛び出す状況だ。 2006年から8年間にわたって滋賀県知事を務め、現在はびわこ成蹊スポーツ大学学長を務める嘉田由紀子さん(65…
2015.09.23 07:00
女性セブン

トピックス

米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
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高市早苗首相(写真/Getty Images)
高市早苗首相、“大義なき解散”の影響は皇族方にも “後任候補見つからず引退撤回”の皇室典範改正協議の中心メンバー・額賀福志郎氏は「加齢で記憶力に不安」 
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アワードディナーに2年ぶりに出席した大谷翔平と真美子さん
《車の座席に向かって手を伸ばし…》「大谷翔平は間違いなくシャイだ」妻・真美子さんへの“大谷式エスコート”に海外ファンが驚いた理由「置いてけぼりみたい…」
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《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(共同通信)
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トランプ大統領(左)は今年4月に訪中し習主席と会談する予定(写真/AFP=時事)
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《「中道改革連合」が大混乱》菅直人元首相の後継・松下玲子氏「原発再稼働反対です」の炎上投稿の背景に燻る “立憲左派の党内造反”、外国人住民投票権提案で過去に炎上も
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米倉涼子、近く表舞台に復帰へ…麻薬取締法違反の容疑で書類送検も「一区切りついたと認識」で進む映画の完成披露試写会の最終調整 メディアの質問はNGに
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茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された
“ストーカー魔”大内拓実容疑者の事件当日の足どりを取材 ツーリング仲間の母親は「悪い子じゃない」「友達だったことは間違いないですが…」 《水戸市・ネイリスト女性刺殺》
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