新着ニュース一覧/7137ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
複数人数と同時恋愛する「ポリアモリー」が米で流行の兆し
アメリカでここ数年、それに呼応するかのように結婚の新たなトレンドが出現している。「ポリアモリー」だ。2006年にオックスフォード英語大辞典に新たに加わった「ポリアモリー」とは、夫婦やカップルがそれぞれ…
2011.05.26 16:00
週刊ポスト
被災地愛煙家川柳「たばこなし 最後の一本と にらめっこ」
宮城県を中心に広く読まれている地元新聞『河北新報』には、週に1回「川柳」コーナーが掲載されている。その選者を務める雫石隆子さんによれば、震災後、川柳の投稿が以前より増えたという。その中には、たばこを…
2011.05.26 16:00
週刊ポスト
遺産相続家族会議でダジャレいい笑いだす兄に妹泣いてキレる
とんでもなく寒いネタを連発するオヤジギャグ夫のエピソードを披露してくれたのは、東京都在住のIさん(43才)。家電店に務める夫(44才)の空気の読めないの寒~いギャグに、Iさんの怒りもMAX!? * * * 私…
2011.05.26 16:00
女性セブン
1kWh原発コスト10.69円で火力9.90円と比べ安くないと専門家
震災を受けて日本では脱原発の議論が高まっているが、それにはコストの議論が不可欠だ。原発のコストは安くないとする武田邦彦・中部大教授と小出裕章・京都大学原子炉実験所助教の意見を紹介する。 * * *…
2011.05.26 16:00
SAPIO
身長差47.5cmの矢口真里&中村昌也 親子的ツーショット
5月22日、ふたりそろって結婚会見を開いたタレントの矢口真里(28)と俳優・中村昌也(25)。 身長192cmの中村とのツーショットを「たぶん親子みたいな感じに見える」と話した144.5cmの…
2011.05.26 07:00
女性セブン
「歯がいい人はボケにくい」との現実や歯の最新治療法を解説
【書評】『歯がいい人はボケにくい』(倉治ななえ/角川SSC新書/819円) * * * 野生動物なら歯を失えば死に直結するように、人の歯も健康に大きな影響を与える。メタボ、がん、ボケ等々、歯のいい人ほど病気…
2011.05.26 07:00
週刊ポスト
フジ新人三田友梨佳アナ 実家はミシュラン三ツ星料亭経営
フジテレビの新人女子アナウンサー・三田友梨佳アナは現在、同期の竹内友佳アナとともにフジの女子アナのエース称号「○○パン」を争うサバイバルレースの最中にいる。 青山学院大卒で『恋のから騒ぎ』OBという華…
2011.05.26 07:00
週刊ポスト
アルカイダが狙う原発テロ 条件満たすのは福島のみと専門家
オサマ・ビンラディン容疑者殺害を受け、国際テロ組織、アルカイダは復讐を宣言した。各国で警戒レベルが引き上げられる中、軍事アナリストの小川和久氏は、「福島第一原発がテロ攻撃の標的として狙われる"必然性…
2011.05.26 07:00
SAPIO
手術中 もたつく助手に医師キレてメスを投げ、キックする
手術室で極度の緊張に強いられると、執刀医の人間性がモロに出てしまう。埼玉県のとある産婦人科院長は、かつて大学病院や総合病院に勤務した経験を持つ。「ドクターというのはもともと自我や個性の強い人が多い…
2011.05.26 07:00
週刊ポスト
ワシントン駐在邦人妻がセミロングかロングヘアの理由が判明
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』や週刊ポスト連載をまとめた『ア…
2011.05.26 07:00
週刊ポスト
池上彰氏 原発に代わる自然エネルギーの可能性を解説する
エネルギー政策の「これまで」と「これから」が厳しく問われた東日本大震災。原発に代わる新たな電力供給が望まれる中で、自然エネルギーに期待が高まっている。ジャーナリストの池上彰氏が、その可能性を解説す…
2011.05.26 07:00
SAPIO
84歳のライフセーバー 過去4人を人工呼吸で蘇生させた
あの世でもずっと続けたいと語るほど、仕事に心酔している先達がいる。新潟県の現役最高齢ライフセーバー、本間錦一氏だ。現在84歳。荒れ狂う日本海を背に海パン姿で雄々しく立つ。「11月まで海に入っていますよ…
2011.05.26 07:00
週刊ポスト
β線を出す放射性ヨウ素の内部被曝は外部被曝の4.5倍
放射能汚染が止まらない。5月になり、神奈川などで生茶葉から規制値(1kgあたり500ベクレル)を超える放射性セシウムが検出された。お茶については、厚労省と農水省で、お湯で淹れる前の荒茶も検査すべき、いや飲…
2011.05.26 07:00
女性セブン
大前研一氏 大臣に逆らっての更迭恐れる小市民的官僚を嘆く
東日本大震災以降の政府の迷走ぶりが示すもの、それが「リーダーシップの不在」であることに異論を唱える人はいないだろう。そうした事態の問題点の本質を、大前研一氏が解説する。 * * * 象徴は、指揮命…
2011.05.26 07:00
週刊ポスト
三谷幸喜&小林聡美の家 本当に友達も寄りつかなかった
結婚17年目で離婚を発表した三谷幸喜(49)と小林聡美(46)。1995年10月の結婚会見で三谷は「友達が決して寄りつかない家庭にしたいですね」と話していたが、実際にそうだったという。 三谷は超売れっ子脚本家…
2011.05.26 07:00
女性セブン
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