新着ニュース一覧/7270ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
民間の介護保険は「すぐ飛びつくな。払うなら一括」と専門家
これからの高齢化社会、ますます介護の必要性があがっているが、公的な介護保険の欠点は、現金支給ではなく、指定された介護サービスに対する補填(現物支給)であるということ。その点、民間生保が扱う介護保険…
2011.02.12 10:00
週刊ポスト
青田典子 離婚説の裏で玉置浩二のために仕事復帰を熱望
昨年7月に約半年間の交際を経て玉置浩二(52)と電撃結婚して以来、青田典子(43)はそれまで出演していたバラエティー番組から姿を消した。 そんな青田に、ここのところ離婚説が囁かれている。玉置は現在北海道…
2011.02.12 10:00
女性セブン
契約解除騒動のKARA“事務所側”のギュリが孤立か
2月3日、所属事務所との契約解除騒動に渦中にいるKARAがドラマ『URAKARA』(テレビ東京系)の撮影のために来日。その日、日本の公式ホームページで「これからも5人で頑張っていきます」と、和解したことを示唆し…
2011.02.12 10:00
女性セブン
ストーカー防止のため別れた夫に女の子を紹介する元妻
円満離婚では、別れた後もお互いに相手のことを心配し、世話をやくのも珍しいことではない。なかでも多いのは、「私は新しい相手を見つけられるけど、私に捨てられた夫は、このままでは一生一人かもしれない」と…
2011.02.12 10:00
週刊ポスト
ガチンコ相撲の大乃国 八百長力士からリンチまがいの稽古も
角界の「最大の汚点」となった今回の八百長問題だが、それは今に始まったことではなかった。そんな中にあって、貴乃花親方(38)は決して八百長をしない"ガチンコ力士"だった。そしてもうひとり"ガチンコ相撲"で横…
2011.02.11 17:00
女性セブン
「ひょうきん族」生みの親 新居に引っ越す2週間前に無念の死
都心の高級マンションの中には高齢者へのサービスを充実させるところが増えている。特に医療とバリアフリーは不可欠だ。1月、肺炎のために亡くなった名物プロデューサー、横澤彪氏(享年73)が入居契約していたのは…
2011.02.11 17:00
週刊ポスト
母乳の量と乳房の大小にはまったく関係ないと“おっぱい先生”
その手で乳房のあらゆるトラブルを解決し、母乳育児に悩む母親の救世主として「おっぱい先生」と慕われるのが助産師の武田一子氏(78)だ。 そもそも、人それぞれ顔が違うように、乳房の形や大きさもまた女性一…
2011.02.11 17:00
週刊ポスト
熊本に宝くじ当せん者24人 総額21億円の激ツキ売り場を発見
去年のドリームジャンボでも1等前後賞3億円。宝くじ1等当せん者はこれまででなんと24人!熊本県を代表する激ツキ売り場として有名なのが、巨大バスターミナル内にある熊本交通センター宝くじ売り場だ。1日の発着回…
2011.02.11 17:00
女性セブン
分裂騒動後来日したKARA 腕を組んで仲良しをアピール
"分裂騒動"でファンをやきもきさせているKARA。2月3日、屈強なボディーガードに守られながら羽田空港に姿を見せた5人は、ファンの声援に笑顔で応えてみせた。マスコミの問いかけには緊張…
2011.02.11 17:00
女性セブン
広末涼子夫キャンドル・ジュン氏 妻の広末姓を名乗る理由
広末涼子(30)とキャンドル・ジュン氏(37)のふたりは昨年8月に本誌のスクープで交際が発覚。このとき広末は、2008年3月に離婚した前夫でファッションデザイナーの岡沢高宏氏(35)との長男を高知の実家に預け、…
2011.02.11 10:00
女性セブン
ノーベル賞の鈴木章氏 家は常に予約待ちの高齢者マンション
老人ホーム、ケアハウス、高齢者マンション。「終の棲家(ついのすみか)」とは人生の終着点を示すと同時に、一抹の寂しさを伴うと考えられがちだ。しかし、少しずつその印象は変わりつつある。有名人が晩年を過…
2011.02.11 10:00
週刊ポスト
正常と異常のグレーゾーンを精神科医が具体例を示しつつ解説
【書評】『どこからが心の病ですか?』(岩波明/ちくまプリマ―新書/819円) * * * 精神疾患においての正常と異常の間は明確ではなく、広いグレーゾーンが存在している。本書では具体的な患者の例を示しなが…
2011.02.11 10:00
週刊ポスト
米のNGワード「フライドチキンとメロンを注文しようか?」
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』『魂の声 リストカットの少女たち』…
2011.02.11 10:00
週刊ポスト
介護に疲れつい養母に手を出そうとした監督 自己嫌悪に陥る
海外の著名な映画賞を多数受賞した映画監督の河瀬直美さん(41)は映画づくりに励む一方で、自身の育ての親である養母の介護という現実に直面してきた。1992年に映画監督としてデビューした河瀬さんは1997年に映画…
2011.02.11 10:00
女性セブン
宇多田ヒカルの母で演歌歌手・藤圭子の離婚回数は7回、2人
厚労省の統計によると、結婚した人が離婚する確率は30%だそうだ。年間50万人が離婚する時代だが、離婚回数が多いのは――。絶世の美女と謳われたエリザベス・テーラーは、7回離婚したことで知られているが、実は宇多…
2011.02.11 10:00
週刊ポスト
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