新着ニュース一覧/7268ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
美人セクシーナースとイチャイチャできる“イチャキャバ”登場
ただ飲むだけじゃないムフフな酒場が続々登場中! というわけで、本誌記者が向かったのは新宿歌舞伎町のど真ん中にある『ナースコール』。コンセプトが"オトナの診察室"で、テーマは"…
2011.02.10 17:00
週刊ポスト
森鴎外 両親と祖母を引き取るため日本初の二世帯住宅を建築
人は「終の棲家」をどのように決めるのか。軍医の傍ら創作活動にも意欲的だった森鴎外は、1892年、30歳の頃から没するまで、東京都文京区千駄木の観潮楼と呼ばれる邸宅で暮らした。2階部分から品川の海が見えたこと…
2011.02.10 17:00
週刊ポスト
「HIV感染者だからモテる」というジレンマから生まれる愛
100人以上のHIV感染者に取材した渾身のルポルタージュ『感染宣告 エイズなんだから、抱かれたい』(講談社)。作中に登場する主人公たちの中で、著者である石井光太さん(33)が、特に印象深いというのは、血友病…
2011.02.10 17:00
女性セブン
韓国美容ジャーナリスト「韓国ではブースターが常識」
東京では乾燥注意報が36日(2月4日時点)連続で出されるという、史上2位の乾燥具合。一方、大雪が続く日本海側地域も室内の暖房器具で肌はカラカラのはず。ただでさえ潤い力がガクンと下がるR40世代にとって、こ…
2011.02.10 17:00
女性セブン
貴乃花親方 ガチンコ相撲貫き通して支度部屋で孤立していた
八百長メールの発覚で、ついに春場所の中止も決定。もはや存続の危機ともいわれる大相撲。しかし、そんな大相撲のなかになって、"ガチンコ力士"として横綱まで上り詰めたのが貴乃花親方(38)だ。昭和の名大関・初…
2011.02.10 17:00
女性セブン
中国の子供 股割れズボンはき便意催したらどこでも用たせる
世界中でトラブル頻発の中国人観光客。特にそのマナーの悪さは想像を絶している。ジャーナリストの吉村麻奈氏がレポートする。* * * 2005年にオープンした香港ディズニーランドは5周年を迎えた昨年、のべ2000…
2011.02.10 17:00
SAPIO
BIGBANG×ユニクロTシャツで原宿から渋谷まで大行列
開店前から1200人もの行列。東京・原宿から隣り駅の渋谷まで、その長さはさらにのび、最長約800メートルに! BIGBANGが5月にスタートするジャパンツアー(『2011 BIGBANG Presents: "…
2011.02.10 10:00
女性セブン
有料老人ホーム契約解除 たった1か月で800万円失った例も
高齢化が進むにつれ家庭での介護には限界がでてくる。そこで頼りになるのが介護施設だ。だが、介護施設に入れば安心かというと、そうはいかない。 国民生活センターに寄せられる、有料老人ホームに関する相談…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
三橋貴明氏 中国の不動産バブルを「偽装バブル」と喝破
バブルと言われて久しい中国経済だが、狂乱の宴もいよいよ終焉に近づいている。経済評論家の三橋貴明氏が、中国バブルの実態を喝破する。 * * * それにしても、現在の中国都市部の不動産価格は「高騰しすぎ」…
2011.02.10 10:00
SAPIO
珍110番通報「行列の前の奴なんとかしろ」「牛丼に肉ない」
1948年に始まった「110番」制度。この番号になったのは、覚えやすくするため、誤報をなくすため、などといわれる。しかし、誰もが知っているこの110番を、本来の目的以外で使う人が急増中。なかでもいま、増えつつ…
2011.02.10 10:00
女性セブン
リバウンドに悩む小向美奈子「もう舞台に立てない」と落胆
2009年2月、覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われ、懲役1年6月執行猶予3年の判決をいい渡された小向美奈子(25)。涙の誓いからわずか2年後に、同じ過ちは繰り返された。2月8日、覚せい剤を密売グループから購入…
2011.02.10 10:00
女性セブン
接待終了後、酔って転んでケガしても労災対象になると弁護士
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は、「接待の帰りに転んでけがをしたのですが、通勤災害にはなるのでしょうか?」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 夕方から取引先の接待があったのですが、…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
中学生のブラ装着・寄せてあげるブラ装着に専門家疑問呈す
その手で乳房のあらゆるトラブルを解決し、母乳育児に悩む母親の救世主として「おっぱい先生」と慕われる助産師の武田一子氏(78)。母乳を出やすくするのは"基底部"の癒着をマッサージで剥がすのがポイントだと…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
斎藤佑樹 記者にとって取材の緊張感は「イチローみたい」
現在、沖縄・名護市で行われている1軍キャンプに参加中の北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手(22)。早稲田実業時代は甲子園で優勝、早大ではキャプテンとして同校を史上初の大学日本一に導き、プロ野球入り…
2011.02.10 10:00
女性セブン
日本の田舎町の小学生 訪れた黒人男性に「オバマ」コールする
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』『魂の声 リストカットの少女たち…
2011.02.10 10:00
週刊ポスト
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