新着ニュース一覧/1422ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

60代記者がサステナブルな暮らしに挑戦「プラ容器なし」で肉と魚を買ってみた
60代記者がサステナブルな暮らしに挑戦「プラ容器なし」で肉と魚を買ってみた
 コロナ禍で自炊をする人が増えたこともあり、家庭から出るゴミが増えているという。しかし、ゴミ処分場も無限ではない。このままでは日々出るゴミが行き場がなくし、街なかにあふれて…
2022.03.14 07:00
女性セブン
『おっさんの掟』谷口真由美さん特別対談「おっさんにストッパー役は期待できない」
『おっさんの掟』谷口真由美さん特別対談「おっさんにストッパー役は期待できない」
 地域密着型ラグビー「リーグワン」が今年1月にスタートした。その発足に尽力した1人が、大阪芸術大学客員准教授で法学者の谷口真由美さん(47才)だ。父が強豪・近鉄ラグビー部で活躍…
2022.03.14 07:00
女性セブン
高野麻里佳が美しい肌の美脚を見せた
声優・高野麻里佳がアーティスト活動1年「私の良いところ見つけてもらえ幸せ」
『ウマ娘 プリティーダービー』など、大人気作にも出演中の、声優・アーティストの高野麻里佳が3月14日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』(15号)の表紙&巻頭グラビアに初登場し…
2022.03.14 07:00
NEWSポストセブン
3月9日に執行された韓国大統領選挙で当選した保守系最大野党「国民の力」の尹錫悦(ユン・ソクヨル)候補(AFP=時事)
東京で働く韓国人の若者「大統領選に興味はない」その背景
 およそ4000万人の人口であるウクライナは、大きな勢力のぶつかり合うことが多い位置にあり、歴史を振り返ると何度も戦場になってきた。近年は水準が高い技術と人材が集まっていること…
2022.03.14 07:00
NEWSポストセブン
ウクライナ南部オデッサの駅に殺到する避難民たち(AFP=時事)
北方領土・元島民がウクライナ市民の「故郷追われる姿」に思い寄せる
 ロシアのウクライナ侵攻で、ロシア軍による攻撃から逃れるため、200万人を超えるウクライナ人が隣国に避難した。ウクライナには18〜60歳の男性の出国を禁じる総動員令が出されており、…
2022.03.14 07:00
NEWSポストセブン
ウクライナを侵攻するロシア軍(EyePress via AFP)
北方領土の元島民ら ロシアのウクライナ侵攻に「本当に断腸の思い」
 ウクライナ侵攻を続けるロシアのプーチン大統領は、北方領土を事実上の経済特区に指定し、さらにミサイル発射訓練をするなど、日本固有の領土である北方領土での活動を活発化させてい…
2022.03.14 07:00
NEWSポストセブン
【動画】富川悠太アナ「トヨタ入り」で戦々恐々とする元アナの存在
【動画】富川悠太アナ「トヨタ入り」で戦々恐々とする元アナの存在
 テレビ朝日を退社後、トヨタの自社メディア『トヨタイムズ』に所属する見通しであると報じられている富川悠太アナ。 富川アナが『トヨタイムズ』に入った場合"転職の先輩"のポジションを脅かす存在になるかもし…
2022.03.13 16:00
NEWSポストセブン
横浜流星
横浜流星 阿部寛のバディ役は「学べるチャンス」、水のトラウマも克服
 いよいよクライマックス目前となったドラマ『DCU 〜手錠を持ったダイバー』(TBS系)で、潜水特殊捜査官・瀬能陽生役を熱演している横浜流星(25才)。俳優デビューして10周年。ドラマ…
2022.03.13 16:00
女性セブン
『私説 春日井 建──終わりなき反逆』著・荒川晃
【書評】三島由紀夫が絶賛した天才歌人・春日井建の評伝的人物記
【書評】『私説 春日井 建──終わりなき反逆』/荒川晃・著/短歌研究社/2200円【評者】平山周吉(雑文家) 十九歳で鮮烈なデビューをし、三島由紀夫に絶賛された天才歌人の評伝であり…
2022.03.13 16:00
週刊ポスト
(写真/アフロ)
スマホの使いすぎが原因“首が太く短くなる症候群”慢性疲労やうつ病誘発も
 体を蝕む寒さが少しずつ薄れ、新しい季節の訪れを感じる時期だが、会社員の内藤明子さん(50才、仮名)は鏡の前でため息をついている。「最近暖かくなってきたからタートルネックやセ…
2022.03.13 16:00
女性セブン
『ハリー・ポッター』シリーズの作者 J・K・ローリングさんは、ジェンダーを巡る発言でたびたびネット炎上している(AFP=時事)
過激化するキャンセルカルチャー 処分を短絡的に決めてしまってはいないか
「キャンセルカルチャー」とは、特定の対象の言動などを取り上げ糾弾し、排除や排斥、追放やボイコットしようとするムーブメントのことだ。それは現在の行いだけでなく、過去に遡って問…
2022.03.13 16:00
NEWSポストセブン
菅政権を亀井静香氏、山崎拓氏、藤井裕久氏が分析(時事通信フォト)
菅義偉前首相、グループ結成機運に「まるで『鎌倉殿の13人』」との指摘
 かねてグループ結成が噂されていた菅義偉・前首相が、ついに動き出した。月内にも自身に近い自民党所属の無派閥議員約30人を中心に勉強会を立ち上げる予定であることが報じられたのだ…
2022.03.13 16:00
NEWSポストセブン
打ち切り説はたびたび取り沙汰されてきたが…(時事通信フォト)
フジテレビ『バイキング』終了の「もう1つの理由」と新番組に課せられた使命
 フジテレビの情報番組『バイキング』が4月1日限りで8年間の歴史に幕を閉じる。2014年に始まった当初は曜日によってMCが異なっていたが、翌年からは坂上忍が月曜から金曜までの全てを担…
2022.03.13 11:00
NEWSポストセブン
第2話より (c)テレビ朝日・東映AG・東映
“ジャーなし”スーパー戦隊 番組Pが語る「桃太郎を題材にした狙い」
 スーパー戦隊シリーズの最新作『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(テレビ朝日系、毎週日曜朝9時30分〜)が、様々な角度から反響を呼んでいる。2月9日に行われた制作発表会見では、主人公・…
2022.03.13 07:00
NEWSポストセブン
映画やドラマの第一線で活躍し続けている(時事通信フォト)
考察で盛り上がる『真犯人フラグ』最終回で絶対に避けたい3つの結末
 西島秀俊主演の連続ドラマ『真犯人フラグ』(日本テレビ系)。最終回を前にネットなどでは犯人についての"考察合戦"が盛んに行われている。果たして真犯人は? どんな展開になるのか…
2022.03.13 07:00
NEWSポストセブン

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過激派組織「イスラム国(ISIS)」のジェノサイドを生き延びたイラク出身の女性シパン・カリルさん(Instagramより)
「ソファに縛りつけられたまま…」「薬を飲まされて暴行される日々が数か月続いた」ISIS最高幹部の“サバヤ(性奴隷)”にされたイラク人女性(26)必死の訴え
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殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
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稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
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政界を引退する意向を表明した菅義偉氏(時事通信フォト)
〈もう反応がほとんどない…〉政界引退の菅義偉元首相、接待疑惑の“ロン毛”長男ではなく「かばん持ち」から始めた叩き上げの秘書が後継指名された理由
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6年ぶりに相撲の観戦をした愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
愛子さま、6年ぶりの相撲観戦で好角家の本領を発揮 星取表に勝敗を書き込み八角理事長にたびたび質問 結びの一番後は上位力士と懇談、“推し”はウクライナ出身の安青錦か 
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33歳という若さで亡くなった韓国人女性インフルエンサー、ビョン・アヨンさん(Instagramより)
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
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茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
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歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
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《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
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一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
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