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演技派女優・飛鳥凛 28歳、艶めくグラビア

演技派女優・飛鳥凛

 2007年に映画『天使がくれたもの』でデビューし、演技派女優として活躍する飛鳥凛が、本誌・週刊ポストで撮り下ろしグラビアに挑戦した。誌面では、シースルーの衣装などに身を包んだ彼女のセクシーな姿が堪能できる。ここでは、その中から厳選した1カットを紹介しよう。

【プロフィール】あすか・りん/1991年3月28日生まれ、大阪府出身。身長166センチ。2007年の映画『天使がくれたもの』でデビュー。翌年『口裂け女2』で初主演を果たす。その後も、映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍し、2009年『仮面ライダーW』では、敵役ヒロインで人気アイドルでもある園咲若菜を演じ、同名義でCDデビュー。

 2017年にはファースト写真集『凛』を発売し、日活ロマンポルノ45周年を記念した「ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」のうちの中田秀夫監督作『ホワイトリリー』で主演を務めた。同じ中田監督の主演作『殺人鬼を飼う女』が全国順次公開中。7月31日~8月4日に舞台『HERO~2019夏~』(ヒューリックホール東京)に出演する。

◆撮影/橋本雅司

※週刊ポスト2019年7月19・26日号

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