グラビア

桜蔭→東大→会社員兼コスプレイヤー東堂とも ギリギリに挑戦

東大卒OLの東堂ともがセクシーなグラビアに挑戦

東大卒OLの東堂ともがセクシーなグラビアに挑戦

 最難関を突破した美女が限界を超えるセクシーに挑戦。東大卒OLの東堂ともが、グラビアに登場した。等身大のセクシーに迫ったデジタル写真集『東大卒グラドル 東堂とも SEXY偏差値75!』が各電子書店で発売中の東堂が語る。

 * * *
 読者の皆さんはじめまして。東堂ともと申します。桜蔭学園から東京大学に進学し心理学を専攻していました。就職活動もしたのですが第一希望のテレビ局に入れず、卒業後に友達からコスプレイベントに誘われたのをきっかけに、コスプレイヤーとして活動をはじめました。前の所属事務所では社員兼コスプレイヤーとして在籍していたのですが、現在はまったく他業種の会社員をしながらコスプレイヤーやグラドルとして活動しています。

 両親は、最初は露出の高さに難色を示していましたが、現在は理解してくれていて、父は私のSNSも見ています。特に「大企業で働け」とかは言われてません(笑い)。今回のグラビアでは、ギリギリのセクシーに挑戦していますのでデジタル写真集も見てくださいね。

【プロフィール】
東堂とも(とうどう・とも)/1991年9月3日生まれ、千葉県出身。身長167cm、B72・W60・H89。趣味はゲーム、コスプレ。桜蔭中学・高校から東大文科三類に合格し、文学部に進学。卒業後にコスプレ活動を開始し、現在はフリーグラドルとして活動中。

撮影/松田忠雄

※週刊ポスト2021年2月12日号

デジタル写真集『東大卒グラドル 東堂とも SEXY偏差値75!』が絶賛発売中

デジタル写真集『東大卒グラドル 東堂とも SEXY偏差値75!』が絶賛発売中

関連キーワード

関連記事

トピックス

肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
NEWSポストセブン
売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
NEWSポストセブン
再選を確実とし、あいさつする小川晶氏(時事通信フォト)
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
NEWSポストセブン
モデルやレースクイーンとして活動する瀬名ひなのさん(Xより)
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(Instagramより)
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
NEWSポストセブン
美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
NEWSポストセブン
再選を確実とし、あいさつする小川晶氏(時事通信フォト)
《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
NEWSポストセブン
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
〈自慢のロングヘアがボサボサに…〉中国美女インフルエンサー(20)、精神に異常をきたして路上生活…母親が電話で抱いた疑念「話し方を指示されているのでは」【高給求めてカンボジアに渡航も】
NEWSポストセブン
秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
NEWSポストセブン
実業家の宮崎麗香
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
NEWSポストセブン