姉妹の絆は強い(左から佳子内親王、眞子内親王。時事通信フォト)

姉妹の絆は強い(左から佳子さま、眞子さま。時事通信フォト)

 眞子さまと小室さんのご結婚は、3年前の結婚行事の延期以来、先の見えない状況が続いてきた。だが、眞子さまが昨年11月に文書にて《私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択》と発表され、秋篠宮さまも結婚を認められ、いずれ籍を入れられることは既定路線になりつつある。

 ただ、小室さんには、金銭トラブルというネガティブなイメージや結婚後の家計を支える経済基盤について不安視する声は少なくない。

 鈴木氏が今後、小室さんの相談相手となり、将来設計についてもサポートしていく可能性があるという。

「鈴木さんの人脈のサポートを受ければ就職の筋道も立つでしょう。秋篠宮ご夫妻と眞子さまにとって、強力な援軍であることは間違いありません」(前出・皇室記者)

 2月18日発売の『女性セブン』では、「仰天スクープ 小室圭さん『国連で働く!』秋篠宮家との“密議”」とのタイトルで、眞子さまの結婚問題に関する最新情報を詳報。秋篠宮家と小室さんとの“密議”で国際機関への就職の道筋ができていたとする皇室関係者の証言や、小室さんが今後、国連で働く可能性などについて報じている。

ご結婚は「生きていくために必要な選択」(2019年9月、東京・中央区=撮影/JMPA)

ご結婚は「生きていくために必要な選択」(2019年9月、東京・中央区=撮影/JMPA)

ご心労重なる紀子さまに協力な援軍が(2019年10月、東京・渋谷区=撮影/黒石あみ)

ご心労重なる紀子さまに協力な援軍が(2019年10月、東京・渋谷区=撮影/黒石あみ)

「結婚することを認める」とご発言(2019年10月、東京・渋谷区=撮影/黒石あみ)

「結婚することを認める」とご発言(2019年10月、東京・渋谷区=撮影/黒石あみ)

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